2020年06月29日 09:00

【フェラ】セフレといつも行くコンビニ店員に逆ナンされて…(体験談)

読了時間:約 4

オレが働いていた職場のコンビニがあるのだが、そこにはいつもいる女の店員がいる。
彼女はユマといって27歳の優しそうな表情の女だ。
オレは何気にユマのことを可愛いと思っていたが、なかなか口説く隙が無いのがジレンマだった。

なぜならオレはこのコンビニに、キラという会社の女と一緒に来るのだ。
キラは22歳の新入社員で、初めから先輩であるオレに近づいてきては色仕掛けをしてくる。
オレの前に来るときだけ、急に可愛くなってボディタッチをする。
そして挙句の果てにはエレベーターの中で胸を押し付けてきて、オレのムスコを触っていたのだ。

「センパイ…アタシのことどう思ってますか…?」
なんて言われてみたりして。
そんな状況になったらオレはキラを抱いてあげるしかない。
付き合う気はないのだが、据え膳食わぬは男の恥である。

オレは会社帰りにキラをホテルに連れ込んで、ひたすらクンニをした。
キラは程よく肉付きが合って、脱いだらかなりエロいフォルムである。
オレにホテルの誘われたときから興奮していたのだろう、パンティーを脱がしただけでも糸を張ってヌレヌレの状態だった。

そんなキラのクリトリスを執拗にクンニして、その初めてのホテルで何回もイッてしまう始末。
「ハァぁあん…!センパイ…あ、あぁあん…上手すぎです…!あぁっぁぁあ…またイッちゃう…!」
感じ方がエロくてオレの股間に刺激をしてくるのだ。
もうこんな感じの女なら完全にセフレにしたら最高である。

その後も何回もホテルに行くし、時にはアウトドアのエッチもしていた。
会社の中でも夜の公園も。
そしてデパートの駐車場の屋上でもクンニやフェラをしながら。

キラはクリトリスはかなり敏感なのだろう、本当にクリトリスを刺激しているだけで何回も絶頂に達してしまっていた。
そんなオレのエッチにハマってしまったキラ、まあ言ってしまえばヤリマンと言うしかない。

そんなヤリマンのキラと一緒に行っているので、明らかに彼女がいる男と見られている。
誤魔化しても信用しないだろう。
手を繋いでいかにもラブラブだから。
しかしそんなオレに好転機なことが起こっていた。

たまたま一人でそのコンビニに行った時のこと、オレはユマに話しかけられる。
「今日はあの女性はいないんですね…」
何回も二人で来ているから、ユマも流石に覚えてしまっているのだろう。

「そうですね、今日はたまたまあの子は休みを取っているんです」
そんな正直なことを言っていると、ユマは意外なことを言ってきた。

「でもあの女性って、付き合ってないですよね?」
「あ、まぁ。そう見えました?よく分かりましたね」
オレは何か酷い男に見えているのかと、ちょっと残念な気持ちになる。
しかしユマの言葉はそうでは無かった。

「そうなんですね、よかった…。もしなら今度、ちょっとデートしてくれませんか?」
まさかのユマからのお誘いが。
オレはビックリしてしまったがこんなに嬉しいことは無い。
これは引き受けるしかないだろう。

「あの…あの子に会っていない時間で良いので…」
そんなところまで気を使ってくれるなんて、そんなにできる女はそうはいない。
そこまで気を使ってくれるならと言うことで、オレは普段はまっすぐ帰るはずの月曜の夜にデートを提案した。

「その日はアタシも仕事が無いので…大丈夫です」
こうしてオレはユマと夜のドライブに行く。
ユマは何気にオレとゆっくり話をしたかったらしい。

そして海辺の駐車場で休憩がてら、海を見ながら話をすることに。
ちょうどいい潮風がオレ達に吹いている中、ユマはオレに告白チックな行動から体を触ってきた。

「アタシ…アナタのことカッコいいなって思っていて…」
そう言いながら、オレの股間を触っては勃起をさせてくる。
可愛いユマにオレから言うつもりだったが、まさかのユマから言われてしかもムスコを固くさせてくる。

さらにパンツを下げてきたユマは、海の音を聞きながらフェラをしてきた。
「絶対に…アタシあの女性よりもフェラに自信あります…」
その言葉通りに、ユマのフェラはオレの肉棒を高揚させて気持ち良くしてくれた。
舌の絡ませ方やしゃぶり方など、まさに男の性器を知っているなという感じである。

サラにはタマの裏側にまで舌を入れて、海綿体やお尻の穴までしっかりとフェラしてくれた。
潮風がオレ達をロマンチックに、そしてエロチックにしてくれる。
これ以上ないシチュエーションとユマのテクでオレの肉棒は噴火寸前である。

そんなマックスな肉棒を、オレは強引にユマのヴァギナにバックから挿入した。
「アァぁん…!!そんないきなり…!あハァぁん…でも、嬉しい…!」
ユマのヴァギナがどんどんとウェット感を増していき、オレの肉棒がスベリと増していく。
ナミの音とオレとユマの体の接触する音が、オレ達の感度をさらに上げていた。

オレはもうイキそうな状態である。そしてユマも下半身を熱くして絶頂に近付いていた。
「アァぁあ…あんてん、も、もうアタシ…イキそう…!あ、あっぁあヤバぁぁ…!!」
オレ達は同時に昇天してしまった。

体中をお互いにヒートアップさせて、そして潮風に吹かれて。
何とも気持ちの良い瞬間だったという事を覚えている。
そんなことがあってからオレは、いつも通りキラとはコンビニにも行くし相変らずエッチも盛んだ。

そして、ユマはそれを理解してくれてオレの空いた時間に、最高のフェラをしてくれる。
こんなに上手く事が運ぶこともあるんだなと、我ながら感動だった。

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