2020年07月07日 21:00

【精通】水泳の着替え中に触らせてくれた女子との思い出…(体験談)

読了時間:約 4

ものすごーく古い話。
俺達の小学校は、水泳の着替えは小6まで教室で男女いっしょ。
小5のとき。
隣の席の由美子はとても優しくて、結構可愛い娘。
でも、ちょっと大胆で、着替える時もお尻半分見えてる。

俺は、着替えの時間がとても楽しみだった。
おバカな俺は、水泳の時に足を切った。
かなり血が出たが、その時は担任の先生はちょっと席を外してた。
仕方ないんで、保健委員の由美子が保健室まで連れていってくれた。


たいした傷じゃなかったが、処置が終わるまで由美子も待ってた。
教室に戻ったら、もう水泳授業も、着替えも終わってた。
次が音楽だったから、みんな音楽室に行って、教室は無人。

誰もいない教室で俺と、由美子は着替え始める。
なんか隣同士で着替えていて、どきどきする。
ちょっと由美子の方を見る。
由美子も俺の方をみてニヤッと笑う。

由美子が突然「見る?」と言ってバスタオルの前を全開。
中は当然のようにすっぽんぽん。
うろたえる俺。
由美子は優しく笑いながら「いつも見てるでしょ?」
何も答えられない俺。
でも視線は釘付け。

真っ白い肌ですべすべ。
オッパイはちっちゃい。
マンコは縦筋。
でもちょっと毛が・・・。
由美子が「触る?」って聞く。

俺はもう首を縦に振るだけ。
俺は、オッパイをちょっと揉んだ。
ちっちゃいから感触わからん。
マンコもちょっと触ってみた。
冷たくて、すべすべしてた。

俺はそこに穴があるなんて当時は知らないから、それだけでおしまい。
由美子はずっとくすぐったそうにしてた。
そして由美子は「はい、終わり」と言ってまたバスタオルを巻いた。
それからまた2人は無言で着替えた。

教室を出るとき、由美子は「今度は◯◯君のも見せてね!」と言って手を握られた。
ものすごく興奮した。
見せたのはだいぶ後。
俺は強烈に覚えてたけど、それから由美子はなんにも言わないから、忘れたんだと思ってた。

3ヶ月くらい経って、帰りに偶然由美子にあった。
(家は全然別方向なのに何でだろう?)
由美子が唐突に「◯◯君のチンチン見たいなー!」と言ってきた。
またうろたえる俺。

「夏に約束したよねー?」と笑顔の由美子。
「・・・いいよ・・」どもりながら答える俺。
由美子は「やったー!」と言って俺の手を引いて、近くの神社の境内へ・・・。

神社の建物の裏に回った。
落ち葉がすごかった。
由美子と俺は向かい合って立った。
由美子はニコニコして「見せて!!」
俺は「う・う・うん」と言ってジッパー下げて中から取り出してみる。

俺は変に興奮していて、それはピンコ立ちしていた。
「すごーい!!」由美子は目を輝かせて、俺の前に跪く。
俺のチンチンのすぐ前に可愛い由美子の顔が・・・。
「触っていい?」と由美子。
「うん、うん」と頷くだけの俺。

由美子は棹の真中あたりを親指と人差し指でそーっと握る。
「かたーい!こんなに硬いんだー!」と由美子。
柔らかい指の感触に俺はため息。
由美子は人差し指で俺のチンチンをボヨン、ボヨンと跳ねさせて「わー!おもしろーい!」と無邪気に笑う。

そしてちょっと上目使いで「どうしたら気持ちいい?」と聞く。
俺は当時何の知識もなかった。
(精通もあったばっかしだ)
由美子は男がチンチン触られて気持ちよくなることを知っていたのか・・・?

とりあえず「先の方を触られると気持ちいい」と震える声で言う。
「ふ~ん!」と言って由美子は先端部分に指を這わせる。
当然その頃の俺は半分皮かぶり。
ちょっと出た頭のとこを触られる。

そして、鈴口のところを触って「ここからおしっこが出るの?」って聞く。
「うん・・・」と俺。
そこをパクパクさせて「口みたいだね!」と由美子。
そうやって色々触られていたら、かつて無いほど腰のあたりが熱くなってきた。

そして俺は「アッ!!」と叫んだ。
チンチンからは精液がダラーッと出てしまった。
(まだ精通直後で勢いなし)
由美子も「アッ!」と小さく声をあげて、慌てて手を離したけど、ちょっと手に着いた。

由美子はそれを不思議そうに見ていた。
「おしっこしたの?」って由美子が聞く。
俺は首を振って「ちがう、たぶん精液が出たと思う」と答えた。
「ふーん、これが精液なんだー」と言ってちょっと匂いとか嗅いだ。

「なんか、ちょっと生臭いね!」と言ってにっこりした。
そして由美子はカバンからティッシュを取り出してた。
自分の手に着いた精液を拭いた後、俺のチンチンの精液もきれいに拭き取ってくれた。
夕日の差す神社の境内で、跪いて俺のチンチンを一生懸命に拭いてくれた由美子の姿は一生忘れん・・・。

ありがちなPS・・・。
そのあと、由美子と俺はとても仲良くなった。
だが、当時の小5くらいでは「付き合ってる」なんて感覚は全然なくて、普通の友達だった。
よく家にも遊びに来て、メシとかも食っていった。
親同士も仲良かったし。

エッチなこともそれからは全然なし。
中学校に上がって一年の時は同じクラスだった。
やっぱ仲がよかったが、さすがに周りからははやしたてられた。
でも2年の時にクラス替えがあって離れたら、だんだん疎遠になった。

どんどん女っぽくなる由美子に俺はタジタジしていて、なんか2人でいるのがむしょうに恥ずかしかったからだ。
そうこうしている内に、俺のほうが転校になって、ジ・エンドとなった。

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