2020年07月08日 09:00

タクシードライバーの俺をいつも指名してくれる金持ち妻…(体験談)

読了時間:約 4

オレは過去に数年間だけタクシーのバイトをしていたことがある。
副業ではあったが色んなお客さんがいるものだと勉強にはなった。
その中でもインパクトがあったお客さんの話をしようと思う。

オレは基本的には夜の8時から12時までの4時間だけの勤務である。
飲んでいるお客さんを送ることがほとんどだったが、その中でも一人の女性がいた。
彼女はワカナという32歳の既婚女性だ。
最初に思ったのは、彼女は良い服を着ているし、確実にお金持ちであると思う。

最初は夜の商売の人かと思ったが、どうやら昼間はただのパートでの仕事らしい。
旦那さんがかなりの高給取りと言うことだ。
本当は旦那はワカナには仕事をしないでほしいと言っていたらしい。
自分の給料だけでも十分な生活ができるはずと言っているからだ。

それは間違いはないのだろう、ワカナはかなりはぶりがいい。
ただ、ワカナもずっと家にいても面白くないから、お小遣い程度のパートくらいはと旦那に懇願していた。
ちゃんと夕ご飯や家事はすると言うことで。
それを飲んだ旦那さん。

しかしそれでも、ワカナはいまいち満たされない生活をしていたのだ。
家に帰っても旦那は疲れてすぐに寝てしまうし。
夜の営みも無いに等しいのだろう。

なので週に一回は飲みに行きたいと。
そのかわり日が変わる前には帰るという約束で。
なんとか旦那はそれも了解することに。
それがあったことでオレとワカナは出会った。

飲み会の帰り、といっても一人で飲みに行っていることも多いらしいのだが。
帰りにたまたまオレのタクシーに乗ると、オレと気が合うと思ったのか担当になってほしいと。
時間はいつも八時半くらい。
早めに飲みを切りあげてオレを呼び出すワカナ。
オレも八時からの出勤なので、その日はワカナからのスタートと言うことで働きやすい。

ワカナは一番最初に乗せたときこそ、普通に後ろに乗っていた。
しかも時間は夜の10時過ぎ。
しかし、そこで話も盛り上がり乗車代も多めに払ってお釣りを取らない。

それで二回目の乗車からは助手席に座るようになったのである。
しかも時間は八時半。
それには理由があったのだ。

いつものようにワカナを家の前まで送る。
正確に言ったらちょっとずらしたところにある、広めにできている道路だ。
そこでオレは車のライトを消して、ワカナのシートを倒す。

「では、今日も始めましょうか」
オレがワカナのスカートをめくって、いやらしいくらいにスケスケのピンクのパンティーを撫でる。
「あんん…今日もこれが楽しみで…過ごしていたんだからね…」
ワカナのパンティーを脱がすと、すでに糸を引いている。

「こんなに興奮していたんですね、今日のクリトリスはどんな感じでしょう」
オレはワカナの足を開いてクリトリスをクンニし始める。
車の中にワカナのエロい喘ぎ声が広がった。

当たりは閑静な住宅街。
誰かが通ることはあっても暗くて中は見えないようになっている。
ただ、声が出てしまったら聞こえないとは言えないだろう。
それでもウズウズしていたワカナのクリトリスは、声を我慢するのは酷と言えるくらいに敏感になっていた。

「今日もいやらしいクリトリスですね。お仕置きしないとですね」
オレは車のダッシュボードから媚薬を取り出して、それをワカコのクリトリスに塗りこむ。
そこをさらにクンニすることで、ワカナの感度は上がって激しく体を反応させてしまうのだ。

「ひゃあっぁぁあん…!!ああぁぁぁ、あハァぁあん…!」
ワカコのクリトリスは淫らな声となって女の喜びを受ける。
もう体はビクビクとしてしまい、車のシートはワカコの愛液で染みてしまっていた。

「そんな声だしたら、周りの人にも旦那にも聞こえちゃいますよ」
そう言いながらオレもクンニを激しく行う。
そしてワカコは絶頂に達してしまった。

「やぁぁん…!!あん、アァぁ、イク…!!」
助手席で体を沸騰させてしまったワカナ。
すぐ近くには家で待つ旦那がいるというのに。
オレにクンニを頼んでくるからだ。

しかしワカナの女欲はまだ収まらない。
今度はオレのパンツを脱がしてフェラをしてくる。
もうこのフェラはがむしゃらでしかない。
勢いと興奮とオレへのメスとしての気持ちが、ワカナを女の中の女にさせてしまっているのだ。

チュポチュポと音を立ててフェラをするワカナ。
唾液が溢れんばかりにオレの肉棒を覆って、オレはワカナの体を愛おしくなってくる。
タマの隅々までも丁寧にフェラしてくれるので、もうワカナの体を支配したくなるのだ。

そして結局最後にはワカナを押し倒して、ヌレヌレのヴァギナにムスコを挿入することに。
さっきの媚薬がまだ効いているので、ワカナはもう稲妻が落ちたかのようなエロい衝撃を受けることになった。

「ヒャァァぁん…!!ダメ…あぁっぁ…!!す、すごい…!!」
オレはワカナの膣の中で肉棒を暴れさせている。
しかもワカナのシャツのボタンを外して、キレイな胸を揉みまくっていた。

こんなにも体を支配されているワカナは、もう幸せを感じるしかない。
オレがイクまでに何度も絶頂を感じていた。
吐息は乱れて車の揺れはどんどん激しくなる。
そして、オレが最後にピストンからの中出しをするときには、ワカナの頭の中は真っ白になっているのだろう。

淫らな姿でヴァギナからオレの精子を流しだしてしまうワカナ。
時計を見たら、ちょうど今まで帰った時間とほぼ同じくらいになっている。

「また…来週、お願ね…」
衣服の乱れを直したワカナは、そのまま旦那のいる家に帰っていった。

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