2020年07月11日 21:00

後輩のロリ巨乳な彼女に中出しを施した…(体験談)

読了時間:約 4

オレの学生時代の後輩で、付き合っている二人がいる。
彼はイケメンだし彼女はロリコンが好きそうな女だ。
この二人は付き合ってもう二年になるだろうか、とてもラブラブな印象が強い。

オレは彼らよりも実は10歳も年上で、彼らはまだ二人とも23歳。
たまたま飲み屋で鉢合わせをして同じ学校だったという事実を知ってから、彼らはオレを先輩だと思うようになった。
そして時々一緒に飲むようになって仲を深めていったのである。

しかしそんな彼らももうすぐ遠距離が始まる。
実は彼がアメリカに行くという夢を持っているのだ。
それがもう現実的になり、今からその準備をしていることに。

もちろん彼女がそれを良いとはしていない。
彼のことを応援はしているが、やはり遠距離は切ないだろう。
そんな彼女からある時、スマホに連絡が来た。
ちょっと話を聞いてほしいとのこと。

オレは今コンビニで買い物をしているというと、実はそのコンビニの近くに彼女は住んでるという事らしい。
もしなら入ってきてという彼女。
オレはその時初めて彼女の家を知る。

せっかくなので差し入れを。
その日は彼はすでに一週間ほどアメリカで準備をすると言って日本にはいない。
彼女はツクシという名前で、ロリ顔の巨乳。
いかにもイタズラしたいような可愛さと体である。

そんなツクシはオレを家に入れると、なんとなくセクシーな格好をしていた。
薄い生地のスウェットのショートパンツに、ナイトブラのような下着的なものだけである。
オレはその姿だけで勃起をしていた。

ツクシの話というのは大体行く前から分かっている。
彼氏が行ってしまうことが寂しくてたまらないのだろう。
今から何を言っても彼の考えは変わらないだろう。
ツクシは寂しさのあまりに泣きそうにさえなっていた。

オレはそんなツクシを後ろから抱きしめて、優しく体を摩る。
そんなオレの行為にツクシも拒否をしてこない。
そしてオレはその流れでツクシの胸を揉んだ。
その胸は本当に柔らかくて大きい。
ナイトブラをまくりあげれば、もう直接胸が露になる。

「あぁ…あんん…」
オレはツクシの胸をまさぐりながら乳首も同時に弾いて刺激を与える。
可愛いツクシの体が細かく震えて、その感度を表していた。

「やぁぁん…あぅぅんんん…ハァァん…!!」
オレの体を凭れかけながら、ツクシは乳首の性感をおおいに感じていた。

「センパイ…アタシ…我慢できない…彼が帰ってくるまでなんて…」
「その間はオレがツクシの体を癒してあげようか」
そう言いながらオレはツクシのパンティーの中に手を入れる。
そこは毛の剃られたパイパンの恥丘があった。

その恥丘を摩りながら、少しずつ手をクリトリスに近づける。
ツクシの体が緊張で固まっていくのが分かった。
そしてオレの指がクリトリスを捉えると、そのままゆっくりと愛撫を始める。
ツクシの吐息が一気に荒くなり始めたのだ。

「ハァぁん…!あぁっぁあ、あハァぁん…」
ツクシは思わず足を閉じてしまう。
しかしオレは強引に開いて自分の足で固定させながら、無防備なツクシのクリトリスを思う存分いじりまくった。

「ハァァァん…!センパァぁいい…アァぁぁぁ…!」
相当のエロい稲妻がツクシの体の中を走っている。
身体をピクピクとさせながらオレの手を抑えていた。

ツクシは小柄なために、簡単に体勢を変えることができる。
オレはそんなツクシの体をマンぐり返しにして、濡れている敏感なクリトリスにクンニを始めた。

「やぁっぁあん…!せんぱぁぁぁいい…そんなところ舐めちゃ…!!」
パイパンなので舐めやすく、しかもきれいなアソコをしている。
オレは思いのままにクリトリスを可愛がっていると、ツクシはもう絶頂に達してしまいそうになっていた。

「ァぁん…センパイ…!アタシ…イッちゃいます…!あぁぁあ…」
ツクシはマンぐり返しをされたまま、オレのクンニでイってしまった。
ロリの女をイカせるというのは、本当に男として興奮してしまうということが分かる。

オレのムキムキの肉棒が最高にうなりを上げていた。
その肉棒に、ツクシはパンツを下げてくれておもむろにしゃぶりだす。
もうオレにクンニされたことで、ツクシは心を開いてしまったのだろう。
今日はオレととことん交わろうとしているのだ。

可愛い口でオレの固い肉棒を咥えてのフェラ。
一生懸命していることが良く分かり、それがまた愛らしい。
小さい口ながらも一生懸命舐めてくれて、オレは肉棒が躍動していることが分かった。

「挿れてあげようか?」
「…はい…」
ゆっくり頷くツクシ。

オレは遠慮なくツクシのヴァギナにムスコを侵入させた。
小さなツクシのヴァギナは締め付けがいい。
オレはかなり気持ちのいい穴を見つけてしまったという快感に溢れている。

ゆっくりピストンをして、大きな胸を揺らすツクシの姿がまた最高である。
そして喘ぐ声もオレの本能を呼び覚まさせてしまった。
ツクシを持ちあげて前座位の形になると、下から突きあげるようにツクシの中に衝撃を与える。

ツクシはオレに抱きついたまま、もう今にも溶けてしまいそうなアソコを熱くしていた。
「やぁぁん…あぁぁぁ…気持ちいいですぅぅぅぅ…!!」
オレはそんなツクシの中に肉棒を何度も突きあげて、そして絶頂へと誘った。
ツクシの締りのあるヴァギナがさらに閉まってくる。

「ハァぁん…も、もうダメェぇぇ…あぁぁ、あハァぁん…!イッちゃう…せんぱぁぁぁい…!!」
ツクシはオレを強く抱きしめながらイってしまった。
そしてオレもツクシの中に中出しを施すことに。

ツクシはこの後、彼のアメリカにいる間はずっとオレに会うことのなる。
もちろんそんなことは彼は知る由もないのだが。

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