2020年07月13日 09:00

バーテンだが美人客の恋愛相談に乗ったふりをして…(体験談)

読了時間:約 4

オレは仕事柄、色んな人の相談を受けることがある。
まあ仕事と言ってもバーテンダーだ。
カジュアルなバーのために、割と居酒屋に近い感じで色んな人が来る。

そしてみんなカジュアルに様々な話題を出してくるものだ。
そんな話を聞いていると、実はけっこう人間模様の勉強になる。
発言の仕方でその人の状態や性格が分かってくるのだ。
まあバーテンダーはそうでないとやっていけない部分もあるのだけれど。

そんな中で、最近来るようになった女性客のアイナ、26歳。
背も高くスレンダーでモデルのような美人タイプだ。
彼女はいつも平日の遅い時間に来るために、割とサシで話していることが多い。

最近の話題はめっぽう恋愛関係の話だ。
こんなに美人ではあるのだが、意外にもう2年も彼氏がいないことを悩んでいる。
まあオレには理由が分かっていた。
アイナは理想が高いと言うと分かりやすいだろう。
寄ってくる男はいても、少しでも引っかかるところがあると受け入れられないのだ。

そのことを少しずつ教えてあげようと、オレは軽いアドバイスだけをする。
「今度寄ってきた男には、少しくらい接してみたら?」
「でも…それで失敗だったらまずいじゃないですか…」

結局アイナは臆病なのである。
まずかったら離れればいいだけのことなのだ。
多分アイナはここまで大した恋愛経験が無いから、そう思いつかないのだろう。

オレは他のお客さんもいないので、カウンターで隣に座った。
「まあ、接してみたら意外に良い男かもしれないよ」
「そうなのかな…」
なかなか気持ちが前に行かないアイナ。
そこでオレはアイナの肩を抱き寄せた。

「え…どうしたの?マスター…」
アイナはただただ疑問に思っている。
そして髪を撫でて腕を摩った。

「オレに触られても、何も思わない?」
「え、だってマスターは優しいから…」
「じゃあこんなことしても?」

オレはアイナの唇にキスをして、胸を摩っていた。
「ちょ、ちょっと…それは…あん…」
アイナはオレの手を押さえる。

「ほら、アイナはここで少しは受け入れる勇気が必要なんだよ」
オレはアイナのシャツのボタンを外して、ブラジャーのホックも外す。
アイナのきれいな胸が無防備になった。

「やん…こんなこと…急に他の男性がしてきたら…引きます…」
「オレなら、いいの?」
オレはアイナの乳首を指でコリコリといじっていた。

「ひゃぁん…あ、あん…そう言うことでも…」
アイナは体をかがめようとする。
しかし完全に拒否はしていない。
オレはさらにキスをしながらスカートの中のアイナの恥丘を摩っていた。

「ヤァん…そ、そこは…」
「ほら、少しずつ受け入れてるから、もっと頑張って…」
オレの手は完全にパンティーの上からヴァギナとクリトリスを捉えている。
そして細かい振動を与えてアイナにエロい刺激を与えていた。

「ァぁああ、ぁぁぁあん…!ダ、ダメ…!!」
アイナはオレの手マンしている手を押さえる。
しかしオレが乳首を吸うとその押さえが緩んできた。

「ハァぁん…!バ、バカぁ…」
アイナはだんだんと体をオレに委ねはじめる。
少しずつエロい気持ちが出てきたのだろう。

「その調子、そのままされるがままでいると、良いことも起こるよ」
オレはアイナのパンティーを脱がしてクリトリスをクンニする。
アイナはオレの言う通りにそのクンニに体を反応させながら、体を熱くしていた。

というより、もうアイナの体は後戻りができないくらいエッチな感覚になっているのであるが。
「アァぁあ…!マ、マスター…ダメ、ダメェぇ…変になる…!!」
「変になっちゃいなって、オレはもうなってるから」

そんな意味の分からない言葉をかけながら、アイナはオレのクンニでクリトリスをヒートさせられてしまい、絶頂に達してしまうことに。
「あぁぁぁあ…!!イク…あん…イッちゃうから…!!」

アイナはオレを受け入れて、イってしまった。
カウンター椅子の上で体をもたげてしまうアイナ。
オレはそんなアイナを抱き寄せながら、その手をオレの股間に持ってくる。

「アイナちゃんがエロい姿になるから、オレもこんなだよ」
オレは自らパンツを下げて、アイナに肉棒を握らせた。
「ほら、気持ちよくさせてもらったら、これも気持よくしたくなるでしょ?」
「こ、これを…舐めてもいいですか…?」
「思いっきり、いっぱい舐めて」

アイナはオレの肉棒にしゃぶりついて、愛情のこもったフェラをしてくれた。
裏筋を入念に舐めながら、指ではタマをフェザータッチで愛撫をしてくる。

「どう、美味しいでしょ?」
「はい…マスターのおチンチン…好きです…」
アイナは口の中いっぱいにムスコを含んで、しっかりと舌を絡めてオレを気持よくさせてくれた。

「マスター…気持ちいいですか…?」
「すごくイイ感じ、やればできる女なんだから」
そう言うと、アイナのフェラに磨きがかかる。

「オレもかなり興奮しているから、アイナちゃんの中に挿れちゃうね」
そう言いながらオレはアイナの返事を待たずに、ヴァギナの中に肉棒をねじ込む。

「ハァァぁあ…!!あんあぁぁん…!!マスタぁぁぁぁ…」
オレの肉棒がアイナの中で暴れまくっていた。
それをアイナもまた受け止めて悶えている。
オレはアイナを抱き寄せながらキスをしてのピストンを。

「ハァぁあ、あぁっぁん…!マスター…すごい…」
オレはアイナの中に我慢汁をたっぷりと流し込んでいる。
そしてその我慢汁が白濁した液に変わろうとしていた。

そして同じころにアイナも再び昇天しそうに。
「ハァぁあ…も、もうイキます…!あぁぁぁ…」
オレが精子を発射するとともに、アイナは再び絶頂に達した。
オレ達はしっかりと合体に成功してしまう。

それからのアイナは、今まで以上に彼氏ができる予感がしない。
完全にオレに気持ちが向いてしまったからだ。

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