2016年12月18日 00:00

【パンチラ】パンツを見せてくるJSに我慢できずに…(体験談)

読了時間:約 3

当時、中学の帰り道にたまーに見かける小学生の子。

始めて見たときに服のせいなのか胸が強調されていてたため印象に残った。

その子はおとなしそうに見え、その分大人びてるようにも。

そんな印象だったけど、妹らしき小さい子と公園にいる姿を見かける。他に公園にいるのも小さい子たちばかりなため、ちょっと浮いて見えた。

そのためかなんとなく気になって、通りすがりに様子を見ていたがブランコの上に立ち始めた。

スカートでブランコに勢いをつけていく様を見て、早歩きで後ろに回り込んで見ると目論見通りパンツが見えた……!


ブランコを往復するたびに白いパンツがスカートから大きく見える。上の方にピンクの模様が入っているのもバッチリ見えていた。

隣の妹と無邪気に笑いながらブランコを漕いでパンツも無邪気に見せる姿に、普段見かけるときと違ったギャップ、可愛らしさを見出しながらパンツをじっくり堪能した。

少しして、その子はブランコの動きを止めて降りてしまった上に、後ろを……こっちを見てきた!
覗いてたことがバレたと焦るが、その子らに特に変わった様子はなかった。

でもマズかったかなと、この場を離れようとしたが、よいしょと言う声とともに再びブランコの上に立つその子の姿が。

まさかと思うとまたブランコに勢いをつけていき、パンツを丸見えにしてきた!

気づいてない……なんてことはないと思うけど見えてようが気にしないのだろうか。

それとも見せたいのか……そう考えるとますます鼓動が高まった。

また少ししてブランコの動きが止まった。そしてまたこっちを見てきた。

再度焦ったが、見せたいのならまた見せてくれるのかなという期待もあってあまり離れられない。

でも、しばらく様子を伺ってもおしゃべりしているだけで特に動きはなかった。

と、思いきや、座っていたブランコから降りて靴ひもをいじりだす。……やや斜め向きだがわざわざこっちを向きながら。

その行動にドキッとしつつ、眺める。思い切って正面に移動すると脚も結構開かれてて見事な見えっぷり。

前の方には模様とかなさそうで真っ白だった。

ますますドキドキしながらその後の様子を伺ったけど、しばらくしてから帰るようで、自分も帰ることにした。
見せてくるえっちな子にしか思えず、その子のことをよく考えるように。

また会ったら見せてくれるのかな……そしてえっちなことをしてもいいのかな……あのおっぱいも……などとよく妄想した。

だけど、たまに帰り道にすれ違っても特になにもないし、公園もチェックしていたけど姿を見かけることはなかった。

しばらくして、思い切ってズボンのチャックからチンコを取り出したまますれ違ったことも。

最初は見てたような気がしたが微妙に小走りになって逃げているようにも……

それでもあの子という刺激をあきらめられずにいた。

こちらは高校、あの子は中学と進級していて、母校の制服を来ていたけど正直ムラムラするものがあった。

我慢できなくなって、ある日の帰り道、塀の上にいる猫を見ているその子に接近。おしりを触りにいった。

触られただけでなく、接近にも気づいてないようでかなりビクッとしていて声が出ていた。

すかさずスカートをめくるも、中に短パンを穿いていた。制服スカートでもパンツ見せちゃうえっちな子をイメージしていただけにショックだったり。

そんな逆ギレのような感情のままに短パンをずり下ろしてやると白いパンツが。ピンクの模様はなかった。

あわてて短パンを戻そうとしてくるが、その前におしりやおまんこの部分をさわっておく。

次はおっぱいを揉みにいく。服の上からとはいえ、やはり大きいのか柔らかな弾力が味わえる。

でも急に人の気配がするような気がしてその場を急いで去った。

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