2020年07月24日 09:00

三十路前の女性のエロい姿を記念撮影…(体験談)

読了時間:約 4

世の中には成人式ならぬ三十路式と言うものが行われている。
その名の通り30歳になった者たちの記念の年と言う意味のイベントである。
オレは友人らとその三十路式の裏で、また違う三十路式を密かに行っていた。

それは実は三十路では無く29歳の女性を対象としている。
30歳になる前、つまり20代最後の晴れ姿を写真に撮っておこうというものだ。
そう言われるとキレイなイベントに見えるだろう。
しかし、ここには大きな秘密がある。
ただ晴れ姿の写真を撮れればいい人もいるが、裏メニューではまた違うコースが用意されているのだ。

そのメニューは通常の写真よりも値段は倍近くとっている。
なぜなら時間がかかることなので、そのメニューに限り予約制で一日一組しか撮らないことにしているのだ。

内容を具体的に話をしていこう。
ある日、その予約をしてきた女がスタジオに現れる。彼女はコトミというもちろん29歳。
何ともおとなしい性格で、男からしたら萌えてしまうくらい可愛い顔をしている。

その彼女はBコースを選んだ。
特別メニューの中でも真ん中のコースである。
初めは着物を着てもらい写真を何枚かとる。
普通ならここでお終わりだ。
しかし特別なメニューには、ここでコトミに少しセクシーな服を着てもらう。

コトミのようなおとなしい女には、着たことが無いようなエロさのある服だ。
さりげなく胸の谷間が見え、ブラはしていない。
そしてスカートは短いうえにスリットがしっかりと入っている。
街で歩いていたら確実に声をかけられて、即ホテルだろう。

そんな服に着替えてもらったコトミにカメラを向ける。
最初はワンショットだが、ここでオレの登場だ。
特別コースの真髄はここからである。

オレはおとなしいコトミにキスをしながら胸を優しく揉んでいた。
コトミはかなり恥ずかしそうに、しかも顔を赤くしてカメラの方を向けない。
しかしオレはシャツのボタンを外してコトミの胸を露のする。
乳首を吸いながら次第にコトミのスリットから手を侵入させた。

「はあっぁん…あん、ちょっと…あん…」
コトミはもうカメラを見れる状態では無い。
しかしそれでもオレは何とかコトミの表情をカメラに納めようと、優しく言葉をかけながら顔を向けてもらう。

こんなことを堂々とカメラに納めているのだ。
そしてセットされているソファーにコトミを寝かせる。
恥ずかしさがマックスのコトミのパンティーを、オレはそっと脱がしにかかった。
カメラは完全に露になったコトミのヴァギナまでも写している。

「じゃあ、コトミちゃん、頂きます」
オレは一言コトミにかけると、そこからキレイな子と見のクリトリスをクンニし始める。
「ひゃぁぁん…!!」

コトミはちょっと舌先がクリトリスに当たっただけでも、かなりの反応を見せる。
そんなイヤラシイ表情もしっかりとカメラに納めつつ、コトミをクンニし続けた。
コトミにとっての20代最後のクンニされる姿、しっかりとキレイにとられている。
そんな姿を何枚も写真に納めている間に、クリトリスを熱くしてしまっているコトミは反応が変わってきた。

「いやあっぁっぁ…!!ハァぁあん…アタシ…おかしくなりますぅ…!!」
コトミはオレのクンニでイってしまったようだ。
身体をソファーに凭れてしまうコトミ。
ただ最後にもうワンシーン残っている。

オレはすでにスタンバイをしていた。
ムキムキの肉棒をパンツから出して、コトミの横たわるソファーに座って待っている。
コトミは体を起こしてオレの元に。
オレが抱き付いてキスをしてあげると、もうとろけそうになりながら、オレの肉棒を手で摩っていた。

「いっぱい舐めて良いからね」
オレが一声かけると、コトミはゆっくりと口をオレの肉棒に近づける。
そしてそっと下を先っぽにつけると、少しずつ口に含んでいった。
不器用ではあるが、確実にオレのムスコをフェラしている。

「良い感じだよ、気持ちいい。舌で裏筋も舐めてほしい」
オレがリードをすると、コトミはその通りにやってくれてとてもいやらしい姿になってした。
カメラのシャッター音が鳴る中、オレの肉棒を一生懸命フェラして気持よくしようとしてくれている。

タマを揉んでといったら揉み、手コキを加えてと言ったら加える。
どんどんコトミのフェラは上達していったのだ。
そして、ついにオレのムスコが火を噴くことになる。
コトミのフェラでオレは射精をすることに至った。

最後にはかなり気持ちのいいフェラをしたコトミ。
オレの肉棒から溢れる精子を全て舐めとって、しっかりと飲みこむ。
それもまたしっかりとシャッターを押されていた。

コトミのコースはここで終わりとなる。
20代最後の姿で男との艶のあるエッチをしているところを残しておくという企画だ。
ちなみにAコースとなると最後にはオレの肉棒を挿入するところまでいく。
そこまで写真に残しておくのだ。

しかしコトミは実はまだ処女である。
29歳といえど、初めては好きな人にという純粋さから、今回はBコースにしたということだ。

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