2020年07月27日 09:00

小6の従兄にキスされてアソコを舐められた思い出…(体験談)

読了時間:約 5

子供の頃のエッチな体験談なんですけど。
自営業をしていた父が建てた自宅の横に、車庫の上が事務所兼住居があり、そこにはいとこ家族が住むという、複雑な家庭環境にありました。

いとこの両親が社長である父の下で働いており、福利厚生でそこに住まわせていた、と今では理解できます。
子供の頃からのことでしたので、そういうものだと思っていました。

ある暑い夏の夜、私は何かの用事があって、そのいとこの家に行きました。
普段ならいとこの両親である、おじさんとおばさんがいるはずなのですが、その夜は小学校6年生になるいとこしかいませんでした。

いとこは自分の部屋にいて、部屋の中に入ると部屋は真っ暗な中、ビデオを観ていました。
ビデオはどんな内容だったか忘れましたが、エロビデオだったのは確かです。
小学校6年生でエロビデオ!と思いましたが、当時はネットが今ほど普及していなかったので、そういうのに飢えていたし、そういうのでなければ知りたいという好奇心を抑えつけられなかったのです。

真剣にエロビデオを観ていたいとこは、私が部屋に入っても隠すことなく観続けました。
かえって私の方が恥ずかしくて、
「あっ、ごめん!帰るわ」
と言ったのですが、
「大丈夫、一緒に観ようよ」
と言ってくれました。

私は当時そういうことに全く疎かったので、興味本位でそう?という感じで一緒に真っ暗な部屋の中で、横に並んでエロビデオを観ました。

だいぶ昔のことなので、内容は全く覚えていませんが、ストーリーはほとんどなくて、ただキスしていやらしいことしてセックスする、みたいな感じだったと思います。
テレビではキスシーンを何度か観たことがありましたが、親と一緒に観ていると、いけないものを観ているみたいな感じで、わざと他のことをやってみたりして、ちゃんと観たことがありませんでした。

今回は真っ暗な中、いとこと二人でガン見です笑。
いとこは恥ずかしがることなく、舌なめずりまでしていました。
私は画面に食い入るように観ていたとはこのことなのでしょう。

同い年のいとこが身動き一つせずに、私に言いました。
「キスしてもいい?」
私はまさかいとこの口からそんな言葉を聞くと思わなかったし、嫌だと言えば続きは観られないと思い、首を縦に振るしかできませんでした。

真っ暗で、テレビ画面の煌々とした明かりだけが点いた部屋の中で、異性としては好きでもないいとこからキスされました。
いとこが唇を重ねてくると、見た目以上に唇の圧がすごくて、こんなにたらこ唇だったっけ?と思うほどの感触でした。

唇をすっぽりといとこのくちびるで覆われた、そんな感じでした。
私はもちろん初キスで、キスってこんなに迫力あるものなんだ!とビックリした方が勝ちました。
今思えば最初は文字通り唇を奪われた感じでしたが、その後は唇の間から舌が入ってきて、口の中で舌がウネウネと動き回って、気持ち悪いとしか思えませんでした。

唇が一瞬離れたと思ったら、いとこが
「舌を出して」
と私に言いました。
私は言われるまま、舌を思い切り出しました。

いとこも口を開けて舌を出すと、舌と舌をチョンチョンとくっつけたりはなしたりしました。
なんだか変なことするなーと思っていると、今度は私の舌をいとこが思い切り吸ってきました。
私は何とも言えない変な感覚でしかありませんでした。

舌を吸われた後は、いわゆる舌を奥まで吸ったり戻したりして、今思えば舌のフェラみたいなことをしてきました。
私はなすがままだったので、ちょっと気持ち悪いと思っていましたが、エロビデオの続きが観たい一心で我慢しました。

気が付くと、服の上からおっぱいを揉まれていました。
私は5年生で胸が膨らんでスポーツブラをつけていたので、揉まれるくらいの大きさはありました。
びっくりして手で払いのけようとしましたが、払いのけてもいとこはまた私の胸を揉んできました。

何度もそんなやりとりがあるうちに、私の頭の中ではなんか、モヤモヤ~っとした気分になってきました。
それがなんなのか、その時は分かりませんでした。

そのうち服の中に手を入れてきて、いとこはスポーツブラを上に上げて、直接胸を揉みました。
私はあまりに咄嗟の出来事で、衝撃的なことにどうしていいのか分からなくなっていました。

「おばさんが帰って来るよー」
私はそう言いながら、手を払いのけようと試みますが、いとこは何度も小さな胸を執拗に撫で回しました。

私が言ったことには答えずに、いとこは黙ったまま胸を揉んでいました。
そのうち私は顔が熱くなってきて、息が荒くなってくるのが自分でも分かりました。
その息遣いにいとこも気が付いて、私の顔をチラッと見て、ニヤリと笑いました。

その笑いはまるで、こういうことをするのは今日が初めてじゃないんだよ、とでもいうようなニヤリでした。
子供っぽいことばかりする同い年のいとこが、裏ではこんな親にも言えないようなことをしている、悪ガキだったんだ、というのを垣間見た気がしました。

ニヤリと笑ったかと思うと、私の服をまくり、乳首に吸い付いてきました。
私はあまりの衝撃に、言葉を失いました。
キスするぐらいは知っていましたが、まさか乳首を吸うなんて!その頃には幼い私の想像の域を超えていて、何もかもが言葉を絶することばかりで、抵抗することもできなくなっていました。

乳首をチュパチュパと吸われると、子犬がお母さんのおっぱいを吸っているような気分になり、私は母犬なんだ…という変な感覚になっていました。
きっとそれほど長い時間ではなかったのでしょうが、その初めて乳首を吸われるのは私にとってはとてつもなく長い時間に感じました。
乳首をいろんなことされてたいのでしょうが、それは全て母犬の感覚でした。

無抵抗なことをいいことに、いとこは私のズボンのチャックを下ろし、パンティーの上からアソコに指を這わせてきました。
もう未知の世界にいる私は、何が起こっているのか全くよく分からない状態にありました。
パンティーのクロッチ部分に一本の指を、上から下、下から上と何度も往復していきます。

そのうちパンティーがアソコにベッタリくっ付いている感じがして、気持ち悪くなっていました。
「はぁ、はぁ、はぁ」
いとこは無言のまま、パンティーを膝まで下げたかと思うと、私の膝を曲げさせ、頭をその中に突っ込みました。

いとこの舌がまるで生き物のように、私のアソコを這いまわります。
気持ち悪い、気持ち悪い。
今で言う、クリトリスやおまんこをクンニしていました。
気持ち悪いとは裏腹に、頭の中が少しずつ痺れてきました。
ビリビリと痺れて、どこかが痙攣していたのかもしれません。

私はいとこの体をどかそうと力を込めて押したつもりでしたが、返ってまたあの、たらこ唇にクンニされていました。
「あーあーあー」
私はこのままでは頭がおかしくなる、そんな気持ちになっていました。

気持ちいいとか、そんなんではなく、どうしていとこ同士で、好きでもない人とこんなことをしているんだ、と思えるようになっていましたが、だからといって、きっぱり「止めて!」とは口には出せませんでした。

エロビデオの続きは全然観ることもできずに、テレビのスピーカーからは女性の喘ぎ声が小さく流れているのを聞くのみでした。
玄関の方から、誰かが家に入って来る音が聞こえたかと思うと、おばさんがいとこを呼ぶ声がしました。

その声を聞いて、私たちはパッと離れて、服を整えました。
私は何もなかったように、いとこの部屋を出て、おばさんに
「お邪魔しました~」
と挨拶をして、自宅に戻りました。
自分の部屋に戻ってベットに寝転ぶと、頭がボーっとしたままでした。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    私はそいうのかしてみたいです。!
    今は5年で胸もちっちゃいす。
    一人でやっても、ぜんぜん汁みたいなものがでてきません。
    そのいとこがどんなタイプの人なのかまた知りたいです。

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