2020年08月03日 21:00

中学で処女をいただいた従妹とボテ腹セックス…(体験談)

読了時間:約 6

「アアー、お兄ちゃん。すっ、凄いっ、入ってるぅ」
妊娠5ヶ月のぽっこりしたお腹を揺らし、いとこの加奈は僕の上で悶え始めました。

僕のお袋の妹の娘である加奈と初めてセックスしたのは、加奈が中2で僕が高1のときでしたね。
普段は仙台に住む加奈が、祖父の法事を兼ねて叔母と僕の家に泊まりに来て、以前から加奈に惚れられていたと知っていた僕は、親の目を盗んで加奈と初めてセックスして処女を奪ってやりました。

それからお互いの親には秘密で、僕らは遠距離恋愛を始めます。
僕のお袋は、僕が幼稚園に上がる前に親父と離婚しましたが、離婚する前からいくつもの事業を手掛ける資産家で、加奈の両親は共に医者という優秀な家庭でした。

僕のお袋と叔母が姉妹水入らずで3泊4日の旅行に出かけたときは、愛し合っていればこれだけできるものなのか、と生まれて初めて実感するほど、お父さんがアメリカの大学へ単身赴任して叔母が旅行中に家で独りぼっちになる加奈を僕の家に呼び寄せて、寝るのもおしんで中だしセックスを繰り返しましたよ。

加奈を家へ呼ぶことを提案したのは、僕のお袋です。
加奈も僕も独りっ子で、離れて暮らしているとはいえ、たまに会えば兄妹のように仲が良かったですからね。

お袋のそんな提案に、優しい加奈のお兄ちゃんと昔から僕への信用が厚い叔母も「潤君、加奈のことお願いね。何でも使ってやってくれたらいいから」と大賛成しました。
二人の関係がいつまでも兄妹のままではない。知らぬは親、ばかりでしたね。

「あのときは、ほんとうちら何にも怖くなかったね」と大学を卒業して3年後、25歳になった加奈と再会したとき、そう言われました。
加奈の言うとおり、あの3泊4日は二人の子供を作ることを計画していましたから。
16歳と13歳のしがらみ知らずの怖いものしらずのガキ二人だったからこそ、そんな発想で中だしセックスしまくれたと思います。

でも、年下でも女の方が早く大人になるんですよ。
仙台に帰ってすぐに生理が来て、加奈は勢いだけでは止められない、お互いがいとこ同士というしがらみの怖さを知ったようです。

「もう、普通のいとこ同士に、戻ろ」と泣きながら電話する加奈の嗚咽を聞き、僕も遅いとはいえ、大人になり、いや、させられましたね。
でも、普通のいとこ同士に懸命に戻ろうとしましたが、それから加奈に会う度に、毛薄のオマンコに僕のチンコが突き刺さる、あの頃の光景が浮かび上がり、表面的にはどうあれ、内心内情では完全に元へは戻れませんでしたよ。

大学生になった僕は一人暮らしをはじめたこともり、もうお兄ちゃんじゃいられねえな、と加奈とは疎遠になりました。

「でも、あのとき逃げたこと。今は後悔してる。あたしは、お兄ちゃんなしに生きてけない」
「俺はもう結婚して子供もいるんだぜ」
「知ってるよ。あたし、お兄ちゃんのいとこだから。だから、絶対に迷惑かけないから。お兄ちゃんの、いとこ、だから」

加奈、25歳。僕、28歳。
怖さを知る大人だから、できることもあります。
涙を浮かべて訴える加奈とその夜から秘密の関係を再び始めました。

「元気な赤ちゃん、産んでくれよ」
下から両手で、僕は加奈のお腹を撫でます。
「アアー、お兄ちゃん。すっ、凄いっ、入ってるぅ」

お腹にいる子供の重みで、膣内に入るチンコに心地いい圧迫感を感じていました。
あの夜から会う度に中だしセックスを繰り返していれば当然、加奈は妊娠しますよ。
子供は加奈の望みでしたから、僕は優しいお兄ちゃんとしてその望みを叶えてやりました。

「うっ、産むよう。お兄ちゃんの元気な赤ちゃんんっ、アアッ、フッアアー」
前後する加奈の腰の動きが激しくなったてきました。
「イッ、イキッそう!」
膣内がググッと締まります。
妊婦はイキやすいってのはよく知ってますよ。

「イッ、イッ、イグッググアハアアー!」
妊婦とやる男もイキやすくなるっていうのも、よく知っています。
「俺っ、もだ」
ドビジュルビジュ。
精液がドクドクと加奈の膣奥へ放出さます。

「アッ! グッハア、アアッ、ハアアッハー!」と叫びながら、加奈は大きいお腹を突き出して、赤ちゃんのいる子宮の中へ父親である僕の精液を最期の一滴まで受け入れました。
「じっと、しててよ。お兄ちゃん」
膣からチンコを抜いた加奈に言われるがままでした。

加奈のお腹が安定期に入るまでセックスは控えてましたからね。
シャワーに行く前の、いつもの恒例行事は久しぶりでしたよ。
加奈は愛液と精液の混合液に塗れたチンコを咥え、すっげえ擽ったい、お掃除フェラを始めます。
僕は一度もお掃除フェラなんて加奈に強要したことなどありません。

「フェラで、初めてそこを綺麗にしてくれたの、いつか覚えてるか?」
好意のフェラだとわかっていましたが。
イッた直後にされるフェラの擽ったさを紛らわせるためにそう加奈へ尋ねてみました。

加奈はじゅばっと口からチンコを抜きます。
「あたしが中2のときだよ。あの3泊4日日でお兄ちゃんと愛し合ってたとき」
そう答えると、加奈はチンコの根元に舌をつけ、上下に何度も舐め上げてチンコを綺麗にしていってくれました。

中だししてチンコを抜いた直後に、中2の加奈がいきなりチンコを咥えてきてお掃除フェラを始めたのでびっくりしましたよ。
愛してる僕には何でもしてあげたい、そんな加奈の本能と、精液って、愛液ってどんな味がするんだろ? という好奇心が入り混じって咄嗟にしたお掃除フェラだったと思います。

それに、フェラやクンニどころか肛門まで舐め合う関係になっていたもの同士だから何の恥じらいもなかったのでしょうね。

亀頭を丹念に舐め、カリ首の溝に付着していた精液も舌ですくい取り、裏筋を舌先で弾きながら右手で陰核を絞り上げると、加奈は尿道から滲んだ残液をぺろっと舐めて、完璧にチンコを綺麗にしお掃除フェラを終えました。
昔も今も、至れり尽くせりの女です。

「大丈夫か? お腹」
二人でシャワーを浴びたあとは、ベッドに戻ってしばしのピロトークでした。
「相変わらず、優しいんだから」
照れ隠しのつもりなのか。加奈はチュッと僕に軽めのキスをします。

「俺の子なんだよ。心配になるさ」
「あたしのことは、心配しないんだぁ」
唇を尖らせて次は拗ね顔を見せます。
普通の女なら面倒臭いだけですが、加奈は違いました。

「心配なのに、決まってんだろ」と僕は加奈を抱き寄せてディープキスをしました。
卵型の小顔で、ショートボブの髪がよく似合っている。華奢な体で僕の周りを飛び跳ねていた中学生の頃も可愛いかったですが、ねっとりと絡んでくる大人になった加奈も素敵です。

綺麗な中に可愛い要所を残す顔立ちもさることながら、妊娠する前は腰の括れが目立つスリムな体型。
良い感じに成長した加奈は、僕と別れたあとその気になれば言い寄って来る男を出玉に取れたでしょうね。

親戚の一人として叔母や叔父と一緒に僕の結婚式にも出てくれて、ベタなキャンドルサービスで花嫁と来客のテーブルを回り、そこでチラッと合わせた目線で、お互いは完全にさよならだと理解したんですが。

「確かに口説いてくる男は何人かいたけど、高校なっても大学なっても就職しても、あたしの中にはお兄ちゃんしか、いなかった。で、もう我慢できなかった」と加奈はそれから4年経ち僕のところへ戻ってきました。

僕の中指の先が、加奈のクリトリスに触れます。
学生時代から始めた投資ビジネスで、僕には結構な稼ぎがあり、加奈だけじゃなく、多数の愛人やセフレを囲み、妻との間にできた子供以外の子供も当然にいますよ。

それも加奈は「安心した! お兄ちゃんが奥さんオンリーの退屈な男になってなくてさ。あたしも今日からお兄ちゃんのセフレの一員にしてもらうから。他の愛人さんやセフレさんと一緒。お兄ちゃんの家庭には絶対に迷惑かけないからね」とこんな格好いいところも加奈にはありました。

というか、加奈曰く「こっの方が楽」みたいですね。皆さんの愛人やセフレもこんな感じじゃないですか?
他の愛人やセフレと一緒ですから、無論、加奈にも子供授けてやりました。

「アッアアハアー、お兄、ちゃんんん…」と切ないほど甘い声を出して、僕の唇に自分の唇をつけ舌をゆっくりと絡めてきます。
「クリトリス、凄い、硬くなってるよ。加奈…」
さっき、一度終わったばかりなのに。

「お兄ちゃんと一緒にいるだけで、クリトリス、クリトリスが硬くなってくるぅ。グウアアッハウウッ」
大きいお腹にも関わらず、加奈の腰が微妙にベッドから浮いていました。
割れ目から溢れてる愛液を中指の先につけ、それを潤滑剤代わりにして、僕は加奈のクリトリスを激しく捏ねます。

「次は、何してほしい?」
「クンニ、クンニ、いっぱいしてほしいっ、ウウッ、ハアアッ、グッアアー」
クリトリスを弄る中指のリズムに合わせて加奈の腰が揺れています。
クンニしてほしいって、わかってたよ。

僕は体を滑り落として、開いた加奈の両足の間へ入り顔をオマンコへ近づけます。
「お兄ちゃんのぅ、お兄ちゃんの赤ちゃんが出てくるところ、いっぱいクンニ、クンニしてぇ」
そんな興奮させることを言うなんて、おまえは本当に良い女に成長したよ。
僕は、熱い息を、加奈のオマンコに被せます。

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