2020年08月05日 09:00

金を借りに来た美人シンママに体で返してもらった結果…(体験談)

読了時間:約 9

「うう、ふう…」
熱い息を被せた亀頭にねっとりと舌をつけて、彼女はフェラをし始めました。
彼女の名前は冴子。
小5の娘と小3の息子を持つ離婚歴がある34歳のシングルマザーです。

冴子と知り合ったきっかけは、彼女がサラ金業者と間違えて、投資ファンドを営なむ僕の事務所へ入ってきたことでした。
学生時代から投資ビジネスをしていた僕は、自分で言うのも何ですが、30歳になった今では一人でビジネスをしていても、数多くのクライアント抱えて結構な収入と資産があり、自分の家族以外にも複数の愛人やセフレを囲い、悠々自適な生活を送っています。

そんな僕にとって、冴子が借りたいという300万など小銭以外の、言うなれば紙切れの束のようなものでした。
ファンド会社とサラ金業者の違いを知らなかったようで「すみませんでした」と頭を下げて帰ろうとしましたが、これも何かの縁、と話を聞くことにしたんですよ。

金の使い道は、脳腫瘍を患った息子さんへの手術代などの医療費ということでしたが、パート労働と僅かな母子手当だけで生計を立ている冴子へ金を貸してくれるところはなく、身寄りもない彼女は途方に暮れて行き当たりばったりで僕の事務所へ辿り着いたという訳です。

俺にとっては紙切れでも大金と捉える奴らが殆どだ。
と僕は金庫から万券三束を掴み「どうぞお使いください」とテーブルの上に積んでやりました。
人助け? 二重瞼で切長の目は潤み、色白で小顔に悲壮感を漂わせる目の前の綺麗な人を、そうですね、助けたかったということだけでしたよ。

借用書も取らずに貸した金なんてくれてやったものと同じでだと思ってましたからね。まして、300万なんて半端過ぎる金なんて正直忘れていましたが、それから3ヶ月ほど経ったある日、冴子は律儀にも、息子さんの完治の報告と返済の相談をしに僕の事務所へ再び訪れました。

それこそこっちはサラ金じゃないし、純粋な人助けのためだけにやったことなので「息子さんが元気になられたら、それでいいじゃないですか」と返済は固辞しましたが、冴子は「息子の恩人に、そうはいきません!」と呆れ笑いの僕へ執拗に食い下がってきます。

しょうがねえなあ。じゃ、本意じゃないけど、悪人になってここは追い払うか。
と僕は完全に冴子が断るであろうオファーを出しました。

少々濃い逆三角形の陰毛地帯をかき分けると登場したのは割れ目からはみ出た肉厚の小陰唇。
それぞれ二枚のビラの縁は黒く染まって中に進むに連れてピンク色に染まっていき、クリトリスは触れられる前から剥き出しに勃起していました。

子供を二人も産んでいるお母さんの年季が入ったオマンコもピンク色だけが目立つ若い女のオマンコに少々飽きが来ていた僕には、悪くない、って感じですね。
クリトリスを丹念にクンニして、冴子の全身を震わせ、最初の絶頂を与えます。

「それじゃ、体で返して貰いましょうか。返済金のお釣りとして毎月30万を支払いますよ」と冴子へ、絶対に憤慨されて事務所を飛び出して行かれるような申し出をしました。
出で行ってくれたら、それでいいだけの話しです。

しかし、冴子は「ええ、では、それでお願いします」と笑顔で答えるもんですから、困ったお母さんですよ。
全く、よう。と心中で呟いても、十分苦笑いでその内心は伝わっていたと思いますが、取り敢えず、今日は帰って貰おう、と僕は投資目的で購入したマンションの住所と「いつから、始めましょうか?」としらっとした顔で尋ねる冴子に日時を告げて、その日は帰って貰いました。

あんなあっけらかんとしてても、時間が経てば気が変わって二度と現れてないだろう。
そう予測して、時間になって来なかったらさっさと退散だ、と当日、そのマンションへ車を走らせました。

部屋の中にいるときはオールタイム全裸でセックスは無制限で全て中だしっていう愛人条件もちゃんとつけてやったのに…。
マジでやる気かよ? この女。
「本日から宜しくお願い致します」
約束の5分前にそのマンションの前に現れた僕を、冴子は笑顔で迎えましたよ。
もう、やるしかねえな。

また呆れ笑いが出た僕は、負けを認めましたね。
「私、こんなのぅ、旦那と別れてからないもので…」
しみじみと言って、冴子はカーペットの上に仰向けになっていた、僕のチンコの根元につけた舌でゆっくり舐め上げる色っぽいフェラを魅せます。

「旦那さんと、離婚してどれくらいなの?」
「もう、5年になります」
じゃ、短くても5年ぶりのセックスなの?僕はフェラされながらほくそ笑んでいました。

部屋に入るなり、抱きついてきたのは冴子の方からで、クリトリスをクンニされて豪快にイったことも、それだけセックスしていなかった、飢えに耐えていた感情の爆発だったのでしょうか?

でも、肩よりも少し長いフェーブ掛かったブラウンの髪がよく似合う小顔美人で、子供二人も産んでいる割には、括れた腰から絞り出されたような尻を高く上げてするフェラが更に僕を興奮させるほどスタイルも良い冴子が、男にモテない訳がなく、旦那と離婚したあといくらでもセックスできる機会があったでしょうに。

「離婚してからは、誰ともしなかったの?」
亀頭を口に含み小刻みに上下するフェラをしていた冴子は、じゅぽっと音を立ててその唾液塗れの亀頭を口から抜きました。

「ええ。旦那とも離婚前の1年間は、セックスレスでした…」
え? じゃ、6年もご無沙汰ってことかよ?
「確かに、言い寄ってくる男性はいましたが…」

そらそうだろ。
バツイチってのもモテる要素だけど、これだけ綺麗なシングルマザーなら間違いないよ。
ってどうでもいいけど、そのうっとりした目つきでチンコの裏筋を人差し指の先で弄りながら喋るの、気持ち良すぎなんすけど…。

「育児に忙しくてそれどころじゃなく。正直、お金にモノを言わせて誘われたこともありましたげど、私は本気にならないと男性とそういうことできない女なんで」
ウフッと可愛らしい照れ笑いを残し、冴子は漸くチンコを口内に戻して熱いフェラを再開してくれました。

フーッと息を履いて、もう何も聞くまいと僕は冴子のフェラに集中することにします。
ていうか、俺も金にモノを言わせてあんたとこうなってんだけどなあ。
てことは、あんたが本気で俺に惚れた?
いや、止めた止めた、変な邪推はしないでフェラされるままになろ。

そう独り善がりしているうちにも、冴子は亀頭に舌をじんわりと回転させ、カリ首の溝まで舐め尽くし6年ぶりとなるチンコを味わっていました。
そっ、それは、堪らん。
右手をチンコから離した冴子は吸引力だけで亀頭を上下させ、しかも、舌先で器用にチンコの裏筋まで震わします。

この吸いつきじゃあ、尿道から漏れてる我慢汁も味わってるはずだ。
むずむずとした快感に、このまま出してしまうのは情けなさすぎる、と耐えきれなくなった僕が上体を起こすと、冴子も僕の両足の間で体を起こしてフェラを止めました。

濡れた唇で物欲しそうな顔を僕に向ける冴子を、僕はお姫様抱っこしてやります。
「もっと、まったりできる場所へ行こう」
「恥ずかっ、恥ずかしいけど…。気持ち良いっ!」
冴子を寝室に運び、ダブルのベッドへ寝かせ、少しはチンコも落ち着いからやれるだろ、と僕が「シックスナインしよ」と言うとおり、冴子は尻を向けて僕の顔面を跨ぎました。

眼前にぱっくり開いた冴子のオマンコを気が狂ったようにクンニします。
「アッハハッアッアッ!」と瞬時に叫び上げた冴子は、細い体を弓なりにして顔を天井へ向けて、僕のクンニに悶え始めました。

少し大きめの小陰唇を左右満遍なく吸い込み、口の中でブュルブュルと鳴らしてやれば、次は慌ただしく膣口に唇を被せて舌を挿入して中から湧き出る酸っぱ苦い愛液をジュルジュルと啜るクンニをします。

「すっ、凄すぎるーっ!」
喘ぎながら、冴子は眼下のチンコを咥え込み再びフェラを始めました。
気持ち良さを紛らわすかのように、僕は舌先をつけて押し込んだクリトリスをぐるぐると捏ね回すようにクンニします。

「ウッフッ、ウウッ、フウウッ、ウフウッ」と冴子もそのクリトリスへのクンニに耐えるかの如く、吸い込んだ亀頭を鼻息荒く頭を上下させてフェラしていました。
クリトリスへのクンニが益々と勢いが増すと、これは6年もの間で溜まったものだろな、膣口から白く濁った本気汁が垂れてきます。

頂くよ。と僕はその本気汁をジュルジュルと吸い込み、栄養補給したよ、とばかりに舌先をクリトリスへ戻して過激なクンニを再開しました。
もう限界か? 冴子がスポンとチンコを口から吐き出し、また体を反らして顔を天井へ向けます。

「もうっ、もうっ、ダメーッ! イイッ、イイッククッアアアー!」
大絶叫が寝室に響き渡ると同時に、冴子の膣口と肛門がググッと閉まるのがよく見て取れました。
冴子はイッても僕はまだまだ。ここを残してる。
と尖らせた舌先を、とことんしてやるか、出産を経験した女にありがちな黒ずんだ肛門へ突っ込んでやります。

「アッガーッ!」
絶頂直後で僕の太腿に顔をつけて虚脱していた冴子は、一挙にその顔を上げ、それまでにないハスキーな声で叫び上体を起こしました。
「そっ、そんなっ、とっこ!」
言ってももう遅い。
しっかりと両手で尻を引き寄せて肛門を舐める僕の舌から逃れられませんよ。

僕は何の躊躇もなく、舌先で冴子の肛門を穿り返します。
ううん、30代の女って肛門舐められる姿が美しいって思うのは僕だけでしょうかね? いやいや、経験ある人なら皆んなそう思うはずですよ。
襞の感触がわかるほど僕は舌先を肛門に挿入してアナル舐めしてやりました。

「そんな、そんなとこ、舐められるのっ、はっ、初めてーっ! あっ、ああっ、あったかい! すっき! 初めて会ったときから、好きでしたーっ!」
肛門舐めてるときに、こんな告白されたの後にも先にも初めてでしたね。

「愛してっ、まっす! じゅっ、潤さんを、愛しちゃたからぁ…。絶対に、絶対に、潤さんの家庭には迷惑かけないからー! ずっと、ずっと、潤さんの愛人でいさせてーっ!」
肛門を穿り舐められてる勢いがあるからこそ、冴子はこんな素直になれたかもしれません。

冴子の尻がブルブルと震え出し、これ以上はもう無理だろ、と僕が肛門から舌先を抜き、引き寄せる尻を解除してやると、冴子はハーハーと息も絶え絶え、僕の体の上からベッドへ転げ落ちます。

さあ、生挿れするか。と体を起こし、冴子の両足の間に入った僕は、唾液と我慢汁でべとべとになったチンコの先端を本気汁塗れになった、子供を二人も搾り出したお母さんの膣口に擦りつけました。

「挿れ、るよ」
「来、て」
濡れた唇から冴子がそう漏らせば、僕は遠慮なく一気にチンコを根元まで冴子の膣中に撃ち込みます。

「アアッハアッ!」
虚ろだった冴子は瞬時に血色をその美貌に取り戻し、ベッドから上半身を浮かせて僕の首に両腕を回しました。

「どう? 6年ぶりのオトコは?」
僕はゆっくりとチンコを膣内で回転させます。
「最、最高ぅ。潤さん、潤さんだからぁ、最、最高ぅああ…」
淡いピンクに色づいた顔を膠着ぎみに、冴子は答えました。

「もっと、満足させてあげるよ」と僕は冴子にディープキスをしながら、急速にズコズコとチンコを前後に動かします。
子供二人も産んでる割には、これも6年のうちに硬くなったのか、膣中の締まり具合は丁度良いほどでした。

「ブウウッ、ググフウグウウ…」
激しく絡む舌同士でしたが、僅かな余裕が冴子の熱い吐息を作ります。
離した唇で、これも出産経験者にありがちな黒ずんだ乳首に吸いつきました。

色は濃くても転がしやすい大きさ、その乳首を舌で弾き回しながら膣奥へ撃ち込む生チンの律動を速めました。
「じゅっ、潤さっん! すっ、凄い! アアッ、ハアアッ、凄いっ、いいー!」
僕の髪を撫で回し、冴子は悶え続けます。

さあ、これも試すか。
と僕は冴子を抱え上げて対面座位の姿勢になり、また激しくキスを交わし、冴子自身が腰を回してよがり出したのを見計らって仰向けになり騎乗位に切り替えました。

「ウウッ、ハウアア、ウウ、アア…」
また悩ましく呻いて、チンコをオマンコに突き刺したまま、冴子は見事な曲線をくねらせていました。
下から左右のオッパイを掴み上げてやれば、その腰の動作は円から前後に変わります。

「まっ、また、私ぃ…」
自分でイクんじゃなく、最初のセックスは俺が、イカせてやりたい。
慌てて上半身を起こした僕は冴子に覆い被さり体勢を正常位に戻し、チンコで思いきり膣奥を連打してやりました。

「ダッメーッ! もうっ、もう、ダメッ!」
顔を激しく左右に振り髪も振り乱して、冴子は狂乱します。
「一緒に、イクぞ」
「一緒に! 潤さんとっ、一緒に!」
「中で、中で、出すぞっ」
「出してっ! 中にっ、中に、いっぱい頂戴! アッグアアッ、イッ、イクアアアアー!」

凄い、締め、つ、け。
ドビジドジュビ。
大量の精液が冴子の膣奥で爆破し、ドクドクと中だしされていきました。
「アッ、アアーッ、ハアー、アッ、アアン」

反らした体を痙攣させて、チンコの反復に合わせて声を上げる冴子の姿は、6年も乾いていた子宮へ活力源を注がれ、再び女として蘇っいく様でした。
フーッと息を吐き、僕はその快感の放出と共に冴子の上に落ちます。

「潤さん…。愛し、てる」
荒い呼吸を繰り返していて聞き取り辛かったので…。
冴子が最後にこう言ったかどうか、定かではありません。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    コンプレックスが滲み出てる文章だな。

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