2020年08月08日 09:00

寮生活の性処理を請け負ってくれた女子寮のツヤ子さん…(体験談)

読了時間:約 3

当時、女子寮にいたツヤ子さんは23、4歳でまさにセックスしたくてたまらない盛りだったんだと思います。
僕も30を目前にしていたものの、週に2~3回は精液を抜いておかないと落ち着かない状態で、男子寮に戻ると週刊誌のグラビアを見て興奮を高めて射精を行いました。

管理人が女子寮の方にいた関係で食事は朝夕と女子寮の食堂に食べに行っていたので、時間帯によってはツヤ子さんと一緒になることがあり、他愛もない世間話をしていました。
ある日、夕食がとても簡素なことがあって、たまたまツヤ子さんと二人っきりで食べたとき、これじゃあ足りないから近くの焼き肉屋に行こうということで意見が合いました。

ビールや日本酒を飲みながら、たらふく食べてほろ酔い気分で寮に戻っている途中、ツヤ子さんが「少し酔ったみたい」と言って、酔い覚ましに公園を散歩して帰ることになりました。

ツヤ子さんは特に美人というわけでもなかったけど、明るい色気があり、性欲をそそる何かがあって、機会があったらセックスしてもいいなと思っていました。
そんなこんなで2人の感情が共鳴したのでしょう。

公園のベンチに腰をおろすとどちらからともなく体を寄せ合い、気がつくと唇を重ね舌を絡めて抱き合っていました。
互いの性器を衣服の上からさすりあい興奮はどんどん高まっていきました。

僕はツヤ子の耳元でささやくようにいいました。
「ここで、する?」
「外は、いや」
「じゃあ、どこか行く?」
「あなたのお部屋」
「俺の部屋でいいの?汚いよ」
「いいの。そこでしたいの。我慢できないの」

男子寮に裏から入り、誰にも会うことなくツヤ子さんと二人自室にたどり着くと、彼女はすぐに上半身から裸になり万年床に座り込むと、靴下とかパンストを脱ぎ、あっという間にパンティー一枚になって横になりました。

僕も負けずにブリーフ一枚になり、彼女を抱き寄せ体をまさぐりまわしました。
彼女の興奮がどんどん高まり自分からパンティーを脱ごうとしました。

「まだ、脱いじゃだめ」と履かせ直そうとすると、だだっ子のようになって「いやいや、脱ぐの、ほしいの、あなたのがほしいの」と、声を押し殺しながら叫ぶように言って、手と足を巧みに動かしてパンティを脱いでしまいました。

彼女の股間はすでに濡れており、割れ目に指をはわせると小陰唇がプルプルした状態になって張り出し、割れ目の合わせ目のところにクリトリスがプックリと顔を出して受け入れ体勢十分でした。
僕にとっても久しぶりのセックスでした。

「ツヤちゃん、入れるよ」
「いいわ、はやく来て!ほしい、ほしい!!」

上になって重なり、ペニスを割れ目に沿わせると、ツヤ子さんの出した液体がねっとりとペニスに絡みつき、いとも簡単につるっと入りました。

しばらく初めて味わうツヤ子の膣のザラザラ感を楽しみました。
そのとき初体験をさせてくれた由美子さんとのセックスのことを思い出しイキそうになりました。

イキそうになったら下手に抜こうとするとその刺激で射精してしまうことがあるので奥に入れた方がイイということを由美子さんに教えてもらったので、その通りにするとなんとかそこでの射精は食い止められました。

しかし、ツヤ子さんは興奮を高めるために必死に腰を動かすのでたまりません。
「ツヤちゃん、あまり動くと出しちゃいそうだ、ちょっとじっとして、おねがい」
「いや、きもちいい。きもちいい」
「だめだよ、出そうだ」
「出して」
「ゴムつけなきゃ・・・」
「いいの、大丈夫。直に出して。思いっきり出して!我慢しないで出して!!」

その言葉に、僕はあっけなく昇天。
反射的に彼女を抱きしめると腰が動き、射精の脈動に合わせるように肛門筋を収縮させ精を放ってしまいました。

久しぶりに気持ちのいい射精でした。
その夜、彼女は帰らず、二度ほど性器を交えました。
彼女が結婚して退職するまでの半年あまり性の処理は彼女に頼り切っていました。

本当に充実した性生活を満喫させてくれた寮生活も、彼女が去って再び殺伐としたものになり、その後、しばらく僕は風俗通いとオナニーに明け暮れました。

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