2020年08月09日 21:00

【浮気】気の強い義姉が高速でお漏らししてしまった結果…(体験談)

読了時間:約 7

義姉と一緒に、親戚の人の葬儀に行く事になった。
亡くなったのは、義母の妹さんのご主人。
本来なら義母が行くべきなのだが、たまたま義母はぎっくり腰になって動けず、また、俺の妻の亜沙子は臨月に入っていたので、義姉と俺が行く事になったのである。

義母の妹夫婦は、義父の葬儀の時に参列してくれていたので、誰かが行かないといけなかった訳だ。
車だと、高速を通って1時間40~50分ほどの距離。
義姉も運転出来るし、急な事でも有ったので車で行くことに決めた俺たち。

式は11時から始まり1時間くらいで終った。
直ぐに帰るのもキツいし、お昼になったので何か食べてから帰ろうという事になり、ファミレスに寄ってから帰路についた。

ところが、高速に乗ってから渋滞に巻き込まれて一向に進まない。
3連休の最終日という事を考えておくべきだった。
すると、義姉がトイレに行きたいと言い出したのだ。

最初の内は「大丈夫、我慢するから」・・・と余裕を見せていたが、しかしだんだんと雲行きが怪しくなってきた。
我慢が限界に近付いていたし、パーキングエリアまで何時になったら着くのか判らない状況。

「嫌だ~どうしよう!」・・・と不安げな義姉。
降りて物陰で出来れば良いのだが、路側には遮音壁が立っていて下に降りる事が出来ない。
かと言って、路肩ですれば人に見られてしまう。
男ならそれでも良いが、女はそうもいかない。

義姉を見ると、小刻みに震えている様子。
何とかしてやりたいが、どうする事も出来ない。
ビニール袋が有ったので、「この中にしたら?」と言ったが、男と違い女は簡単には行かない様である。

「嫌よ~そんなの・・・」と言ったが、しばらくしてから、とりあえずその袋を手に取った義姉・・・でも、決心がつかない様子。
しかし、もう無理と悟った様で、ドアを開け片足を道路に降ろして身体を浮かし、後部座席に移ろうとしたのだ。

その時、バックミラーに路肩を走って来るバイクが見えたので、「ちょっと待って!」と言って止めると、「えっ?」と言って振り向いた義姉。
次の瞬間、「ああっ!」と声を出した。

「どうしたの?」と聞くと、「出ちゃった!」と情けない表情。
「えっ?」と驚いてお尻周辺に視線を移すと、黒の礼服のお尻が濡れていて、太腿を伝わってオシッコが下に垂れ出していた。

一度出てしまうと止められない様で、道路と座席の足元に流れ出てしまったオシッコ。
座席に座り直した義姉は、今にも泣き出しそうである。
「仕方が無いよ、気にしなくていいから」と言って慰めたが、お漏らしした事はかなりショックな出来事の様。

「後部座席に移って、下着と礼服脱いだら?」
「いい、このままにしとく・・・」
「でも、気持ち悪いでしょう?」
「いい!」

この辺りは、頑固な性格そのものである。
義姉は37歳で綺麗な人なのだが、頑固なところが欠点でもある。
自分でこうだと思ったら、絶対に譲らないのだ。
容姿的には米倉涼子に似ていて、身体つきも同じ様な感じで色気が有る。
旦那の正志さんの方も自分勝手な人なので、よく喧嘩しているみたいだ。

いくらなんでも、オシッコまみれのままでは可哀そうなので、上着を脱いで「これ着ていていいから」と言って渡し、窓拭き用に置いていたタオルも渡すと、しぶしぶ後部座席に移って着替えていた。

着替えている最中、気になったのでルームミラーでチラチラ見ていたが、礼服に合わせて黒のブラジャーをしていて、谷間が凄くて思わず唾を呑み込んでしまった。
渡した上着に着替えたのだが、下着の替えは無いので下は何も履かないままである。
上着がブカブカなので股間は見えないのだが・・・。

以前から、エロい義姉と一度はエッチしたいと思っていた俺。
ラブホでも有れば、シャワーするのを口実に入りたいところだが、あいにくとここは高速道路・・・残念!
そうこうしている内に少しずつ進み出し、やっと降りるインターチェンジが近付いて来た。

「降りたら途中で下着買う?」と聞くと、「いい! そのまま自宅までお願い!」との事。
それで、そのまま走って、通常の倍以上の時間が掛かったが、何とか義姉のマンションに辿り着いた。

上着を帰して貰わないといけないので、客専用の駐車場に停め一緒に部屋へ向かったが、
いくら上着が大きいと言っても、後ろから見るとお尻がどうにか隠れている程度。
誰かと会わないかと心配していたが、幸いにも誰にも見られずに部屋に入る事が出来た。

玄関に入ると、靴を脱ぐために少し腰を曲げたので、義姉の白いお尻が後ろに居た俺の目に飛び込んで来た。
思わずドキっとした俺。

義姉は急いで上がると、俺に「シャワーしたらお茶でもいれるから少し待ってて」と言って自室に向かった。
それで、リビングのソファーに座ったが、義姉は替えの下着やズボンを出している様子。

(エッチ出来るとしたら今日しかないのでは? それに下着を履いていない今がチャンス)
そう思った俺は、後の事は考えずに、洗面所に入ったのを確認してからドアを開けたのだ。
丁度、タオルを取ろうとして腰を曲げていた義姉、お尻の間からマンコが顔を出していた。

驚いて振り向いた義姉。
「義姉さん!」と言って抱き付いた俺。
「何? どうしたの? 止めてよ~変なことしないで!」
「俺、義姉さんが好きだ! 義姉さんとしたい!」
「なにバカな事を言ってるの~止めなさい! 怒るわよ!」
「怒ってもいいよ! でも、義姉さんが欲しい!」

義姉は必死にもがいていたが、後ろからガッチリと抱き締められて、どうにもならない様子。
俺は片手を離すと、勃起したチンポを握って後ろからマンコに突き刺した。
突き刺した瞬間、「嫌~っ!」と叫んだ義姉。

それでも、何度か出し入れすると力を緩めて抵抗しなくなり、いつの間にか喘ぎ声を上げていた。
俺は俺で、義姉を犯していること自体に興奮して、更に激しく腰を突き動かした。
そして、そのままマンコの中へ放出。
抜き取ると、義姉はその場に座り込んだ。

一度抜いたら我に返った俺・・・「義姉さん、ごめん」と言って謝り、立ち上がらせようとして手を差し出した。
すると、俺を睨みつけ、「シャワーするまで帰らないで!」と言って浴室に入って行った。

リビングに戻り義姉が上がって来るのを待っていたが、(どうして帰らないでと言ったのだろう?)と考え込んでいた俺。
(後でたっぷりと罵倒されるかも)などと思いを巡らせていたが、チンポの先には義姉のマンコの感触が残っていて、思わずニヤリとしてしまった。

そうしていると、バスタオルを巻いただけで義姉が浴室から出て来たのだ。
(えっ? おかしいな~着替えのズボン準備していたはずなのに・・・)
不思議そうにしていると、「あなたもシャワーして来なさいよ!」と言ったのだ。

確かに汗をかいていたし、チンポも洗いたい気分だったので、言われるまま浴室に向かった俺。
シャワーしてからパンツ一枚の姿で出て来ると、妖しい目つきでこっちを見た義姉。
立ち上ると近付いて来て、俺の腕を掴んで「来なさい!」と言って寝室へ連れて行った。

そして、ベッドの上に寝そべると、「あなたがその気にさせたんだから、最後まで責任取ってよね!」と言って、巻いていたバスタオルを外したのだ。
「姉夫婦はとっくにセックスレスみたいよ」と、妻の亜沙子から聞いていたので、そんな義姉の態度にやっと理解出来た俺。

俺は犯しているつもりでも、義姉にしてみれば久し振りにチンポを味わい、完全にスイッチが入ってしまった様だ。
ベッドの上で、たわわな乳房と黒々とした陰毛を見せながら義姉が俺を求めている。

米倉涼子から誘われていると錯覚するほど感じが似ている義姉。
俺は覆い被さると、マンコを思わせるエロい唇に吸い付いた。
義姉も夢中で吸い返し、何度も唾液を交換し合った二人。

義姉の生温かい舌の感触と、何とも言えない匂いで俺のチンポは再びギンギンに。
それに気付いた義姉は、パンツの中に手を突っ込み激しくシコった。
俺も義姉の柔らかい乳房を揉み、乳首に舌を這わせながら手を股間へ。

そこは、すでにビショビショ状態で、二本の指がスルリと呑み込まれた。
その指を割れ目に沿って這わせ、クリトリスを刺激すると、身体をピクっとさせ「ああっ!」と声を上げた義姉。

それで、強引に足を広げて覗き込むと、マン汁が滴り、クリトリスがピンク色に輝いていた。
「これが、見たかった義姉のマンコか!」
見るよりも先に入れてしまったマンコだが、顔を埋めると夢中でクンニした俺。
ビラビラや肉ヒダをベロンベロンに舐め上げ、クリトリスを唇で吸い上げた。

俺のチンポは義姉の胸の辺りで反り返っている。
それを差し出すと、何も言わずにパクっと咥えてフェラし出した義姉。
フェラされながら指を突っ込んで手マンすると、チンポを咥えたまま喘いでいた。

そして、手マンを止めて寝そべると、しばらく本格的にフェラしてくれた。
久し振りに味わうチンポの感触に、鼻を鳴らしながら夢中で舐め回していた。
かなり欲求不満が溜まっていた様である。

唇を離して仰向けに寝転んだ義姉・・・どうやら入れて欲しい様だ。
(さっき生中出ししたのだから今度も・・・)と、いきり立つチンポをブスリと突っ込んだ俺。
ゆっくり出し入れすると、肉ヒダがジュワジュワと絡み付きいい感じ。

結局、正常位~バック~また正常位と繰り返し、喘ぐ義姉の顔を見ながら発射した。
旦那の正志さんはサービス業なので、その日も仕事で居なかったが、俺の方は妻の亜沙子が心配しているだろうからと、それから急いで帰宅。

ただ、義姉が漏らしたオシッコを何とかしないといけなかったので、翌日は車で出勤し、途中で会社を抜け出して義姉と合流。
スタンドに寄って洗車し、二人で匂いが残らない様に車内を洗剤を使って拭き上げた。

特に義姉は、助手席や後部座席の匂いを嗅ぎながら丹念に拭いていた。
そしてその後、ラブホに行ってまた求め合ってしまった。
こうして俺は憧れの義姉とセフレ関係になったのだ。

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