2020年08月13日 09:00

【近親相姦】エロアニメ声優やってる姉の練習に付き合ってます…(体験談)

読了時間:約 5

僕の姉はアニメの声優をやっていて、子供向けの物を中心に頑張っていると家族みんなが思っていました。
でも実は、エロアニメの女性の声を担当していたのです。

どうして気付いたかと言うと、自分の部屋で練習している声を聞いたから。
「あんあん」とか「はあ~ん」なんて声が聞こえて来たので、誰かとエッチしていると思ったのですが、セリフみたいな言葉も発していたので、エロアニメ用の練習だと思ったのです。

その日は、両親が旅行に出掛けていて留守でしたし、僕もバイトの予定が有ったので家の中には姉しか居ない状況でした。
それで、いい機会だと思って自宅で練習していたのでしょうね。

僕が知る限り、たぶん初めての事だと思います。
でも運悪く、僕がバイトを辞めて自宅に戻って来たので聞かれてしまった訳です。
僕は部屋の前でじっと聞いていましたが、我が姉ながらも卑猥な声を出していたので勃起してしまいました。

すると突然、姉がドアを開けたのです。
前に立っている僕を見て驚き、あ然としていました。
「しょ、章ちゃん・・・帰ってたの?」
そう言いましたが、あきらかに動揺している様子。

「えっ?・・・あっ、さ、さっきね・・・」
僕もそう答えて、隣の自分の部屋に入ろうとしました。
「章ちゃん・・・聞いちゃったよね、私の声?」
顔を赤らめながらそう聞いた姉・・・僕と目を合わせる事が出来ません。

「ん?・・・聞いた様な、聞かない様な・・・」
「お願い! お父さんやお母さんには言わないで!」
「えっ?・・・ま~その~言っても仕方ないだろうからね・・・」
「ありがとう」

そう言うと、ドアを閉めて中に戻りました、
その日は両親が帰って来ないので姉がご飯を作ってくれましたが、食べている間も変な空気が漂ったままでした。

その後は、先にお風呂に入って自分の部屋で過ごしていましたが、姉がお風呂から上がると歯を磨くために洗面所へ。
そこには、まだ姉の匂いが残っていました。

(あんな練習をしていて、感じたりしないのだろうか?)
(もしかして、アソコが濡れていたんじゃ?)
そう思った僕は、洗濯機の中から姉が履いていた下着を取り出し、確認するために見入りました。

やはり、広範囲にシミが付いていて強烈な匂いがしたのです。
それで、自分でも感じながら練習していたんだ・・・と確信しました。
そんな事をしていると、突然、洗面所のドアを開けて姉が入って来たのです。

姉の視線は、下着を持っている僕の手と股間に注がれています。
僕は、また勃起していたのです。
姉が入って来た事に驚いた僕は、慌てて下着を洗濯機に放り込みましたが、しっかり見られてしまったので、立ちつくしたまま「ごめん」と謝りました。

すると、姉がビックリする様な事を言ったのです。
「章ちゃん、お願いが有るんだけど・・・」
「・・・・・・」
「おチンチン見せてくれない?」
「えっ?」

突然、そんな事を言われても、「はいそうですか」と見せれる物でありません。
「な、なに馬鹿な事を・・・」
「私、ずっと本物を見てないのよ、仕事の参考にしたいから・・・ね? お願い!」
「そ、そんな事を言われても・・・」

僕がそう言い終わると、姉は僕の前に腰を降ろしてジャージに手を掛け、いきなりパンツと一緒にズリ下げたのです。
姉の目の前に、勃起していたチンポが弾け出ました。

「姉さん、な、なんてことを!」
僕がそう言っても、姉は目の前にそそり立っているチンポを息をひそめて見ています。
そして、おもむろに右手で握ると、「す、凄いね章ちゃん!」と呟きました。

恥かしかった僕ですが、姉と言えども女ですから握られて悪い気はしません。
それどころか、姉がゆっくりと手を動かしたので、気持ち良くなっていました。
「こうしたら、気持ちいい?」と聞いた姉。
「・・・う、うん、気持ちいい!」と答えた僕。
「そうなんだ~」とまた呟いてから、何と姉はパクっと咥えたのです。

まさか、いくら仕事のためとはいえ、そこまでするとは思いませんでした。
「姉さん!」と叫びましたが、姉は真剣な表情で顔を前後に動かしてフェラしています。
(姉さんはフェラした事が無かったのかな? だとしたらやはり仕事で困っていたかも)
そう思い、姉の好きな様にさせることにしました。

「やっぱりウグウグ言ったり、息苦しくなってハア~ッて感じで息継ぎするみたいね~」
・・・と、独り言を呟いています。
それから、「変な気持にもなるんだ~・・・あ~私も何だか感じて来ちゃった~・・・」とも。

すると、立ち上がった姉は、僕の腕を引いて歩き出しました。
「どうしたの姉さん?」
「いいから付いて来て!」
姉が僕を連れて行ったのは自分の部屋でした。

パジャマを脱いで下着姿になり、ベッドに横たわると「章ちゃんお願い、おっぱい舐めて!」
と言いました。
「そんなの無理だよ~」
「舐めて貰ったの随分前の事だから・・・ね? お願い!」

確かに、姉に彼氏が居たなんてことは聞いたことが無かったので、男性経験は少ない感じでした。
何となく可哀そうに思えて来たので、希望を叶えてあげる事に。
姉の横に寝そべり、右手で揉んでから乳首を舐めましたが、やはり変な感じは否めません。

でも、姉の乳房は思った以上に豊かで柔らかく、乳首は弾力が有りエロい感じです。
それに、姉がだんだん息を乱して来て、「あ~~いい~~こんな感じだったわ~気持ちいい~~」と言って喘ぎ始めたのです。
その様子に、また勃起してしまいました。

それから姉は、下着を取り去ると足を広げ、自分でクリトリスに触れながら、「章ちゃん、ここも舐めて!」と言ったのです。
確かにエロアニメでもクンニする場面は有るでしょうが、さすがにそこまでやって良いものかという葛藤が・・・。

でも、哀願する様な顔をしている姉を見ていると、断わる事は出来ませんでした。
股間に移動して、まずはクリトリスを軽く擦り、クンニするために顔を近付けてマンコに見入りました。

僕も、こんなに近くでマンコを見るのは初めてで、姉のマンコと解っていても興奮しました。
姉のマンコは縦長で綺麗な形をしています。(と言っても数多くのマンコを見た訳では無いので僕の主観ですが・・・)

クリトリスをペロペロすると、「あ~~ん」と可愛い声を上げた姉。
それで、マンコ全体を舐め上げると、「あ~~ん、気持ちいい~~、う~~ん、あ~~ん」
と喘いでから、「ねえ章ちゃん・・・私、何て言ってる?・・・ねえ教えて! 何て言ってる~~」
と、あくまで仕事の参考にしたい様子。

「後で教えてあげるよ」と言ってから、ついでに指を入れ込んで手マンした僕。
すると、激しく喘ぎ出し、身体を震わせてよがりました。
我慢出来なくなったなか、ここで「入れて、章ちゃん!」と言ったのです。

もう、僕もそのつもりでした。
それで、チンポをマンコに添えると、「いいかい、行くよ!」と言ってから、ゆっくりと入れ込みました。
入れ込んだ瞬間、「ああっ!」と叫んだ姉。

久し振りのチンポの感触をどう思ったのか分りませんが、少なくとも痛そうでは有りません。
全部入れ込んでからリズム良く出し入れすると、「あ~~っ、凄~~い! 章ちゃん凄~~い、あああああうううううあああああ」・・・と喘ぎ、最後の方は言葉になりませんでした。

僕は僕で、このまま中出ししても良いのか迷いましたが、外に出すほどのテクニックは持ち合わせていません。
そのまま発射しようとしたら、姉が僕の身体を押して抜き取り、身体を起してからチンポを握るとパクっと咥えたのです。

そして、何度か顔を動かして口の中に放出させました。
後で聞いたら、エロアニメでそういうシーンが有ると言ってました。
こうして僕は、姉と禁断の関係になった訳ですが、それからも姉は、解らない事が有った時には僕に声を掛けて実践しています。

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