2020年08月29日 21:00

【浮気】いつも色目を使ってくる生徒の美人巨乳ママと…(体験談)

読了時間:約 4

オレは趣味というくらいの感覚で、子供たちに料理を教えていた。
対象となる年齢は10歳から12歳くらい。
まあ小学生の高学年というところだろう。

たまたま知り合いの子持ちの女性からの話が来て、ちょっと遊び感覚でやっていたら意外に評判がいいことに。
今では男の子と女の子を合わせて5人、週に一回のペースで教えていた。

オレ自身がプロで何年も仕事していたわけでは無いので、子供くらいがちょうどいいというのも理由だ。

家が近い子は母親が迎えに来たり、自分の足で帰る子供もいる。
しかしちょっと家が遠くて母親が車を持っていないと、バスで帰させている女の子がいた。
そういう事情の子がその子一人なので、オレがいつも車で家まで送ることにしていたのだ。

家に着くと、彼女の母親が出迎えてくれる。
「いつもありがとうございます…」
その子の母親はサエという33歳。旦那も働いてはいるが、サエは内職をして家計の手助けをしていた。

「良かったら、今日はケーキでも食べていきませんか…?」
サエがその日初めて、オレを家に上げることになる。
実はいつかそんな日が来ると思っていた。
いつも娘がオレに言ってくる。

「お母さんね、先生のことカッコいい人っていつも言うんだよー!」
最初はちょっとイイ気分になっているだけだったオレも、最近は子供お送ってくるたびにサエに見つめられているのが分かる。

しかも、だんだんと彼女の服装が大胆になってきているのも感じていた。
グラマラスで美人のサエは、オレに色目を使っているのである。
その日も、下着が透けて見えるようなシャツを着ていたりして。

オレが家に上がらせてもらって、サエはケーキを出してくる。
そして娘はサエにただいまと言ってすぐに、二階の自分の部屋に入ってしまった。

「もう…あの子ったらほんとに自分の部屋が好きで…せっかく先生が来ているのにね…」
「はは。まあ自由な時間ですから。教室でも真面目にしていますし」
そんな会話をしながら、サエはふとパソコンを広げた。

「すいません、ちょっとだけ仕事しますね…すぐ終わりますので気にせずに」
サエの内職とはパソコンで仕事をするものらしい。ちょっとだけ今のうちにしておきたいことがあるとのこと。

そしてモノの五分で終わりそうとの声が。
オレはちょっとパソコンを覗こうと、サエの後ろに座る。
サエはそんな大したことではないと言いながら、パソコンをシャットダウンしようとしていた。

しかしその前にオレが、サエの胸を後ろから揉みほぐす。
「キャぁぁ…!先生…!」
驚きつつ、しかし待っていた感もあるサエ。
オレに胸を揉まれているのに、抵抗どころかオレに体を預けてきた。

「あん…先生…子供が来ちゃいます…」
「そんなこと言いながら、今日はこうしてほしかったんでしょ」
オレはサエのシャツをまくりあげて、ブラの上からサエの胸を弄ぶ。

「今日はピンクの可愛いブラだね、オレがこの色好きなの知っていたんでしょ」
「えぇ…!?ぐ、偶然ですよ…あふん…」
「でも以前オレに聞いてたよね、好きな色を」
「な、何でそんなこと覚えているんですか…」

オレはそのピンクのブラも外して、豊満なサエの胸を直接摩る。
そして下半身にも手を伸ばしてスカートをめくりパンティーを拝見した。

「おや、サエさんやっぱりこんなエロいパンティーを」
「やあぁぁん…先生…恥ずかしいからそんなに見ちゃ…イヤん…」
「そう言いながらも、こんなに濡れてきているよ」

オレはサエのパンティーの中に手を入れると、ヴァギナとクリトリスを同時に指でいじっていた。
オレの指にはサエの愛液がまとわりついて、簡単にヌルヌル状態になっている。

「あはあっぁあん…先生…そんなところを…!あんん…」
サエの体が緊張し始めて、オレのクリトリスいじりで熱を帯びてきている。
「もっと気持ち良くしちゃおうか」

オレはサエの湿りつつあるパンティーを脱がして、クンニをお見舞させた。
「サエさん、簡単にオレにクンニさせちゃうんだね。エロい女だね」
「そ、そんなこと…あハァぁん…ん、言わないで…」

オレはヴァギナを開いて、がら空きのサエのクリトリスを執拗にクンニしていた。
サエはオレの体を受け入れるかのように、自分の恥ずかしいところをオレに与えている。
どんどんと愛液がにじみ出てきては、体を反らせてクンニで感じていた。

「あ、あぁぁぁ…先生…私…ヤバいです…!ア、アァぁ…イッちゃう…!!」
サエはピクッと腰を震わせると、そのまま絶頂に達してしまった。
「あっぁあ…す、スイマセン…アタシ、イッちゃいました…ハァぁ…んん…」
「簡単にイっちゃったね、そんなに気持ち良かったの?」
「は、はい…すごく…」
「オレはまだ、こんなに元気だけど」

自ら勃起した肉棒をサエに見せた。サエは悩ましい表情で肉棒を見つめると、おもむろにしゃぶってフェラをする。
「サエさん、フェラ上手だね」
「ありがとうございます…先生に気に入ってもらえたら、もう…」

サエのフェラはゆっくりではあるが丁寧に舐めてしゃぶって、じっくりと興奮してくるタイプである。
「サエさん、おっぱいで挟んで」
「うん…イイですよ…」
「やっぱり、サエさんの体は最高だね、気持ちいいよ」
「そんなこと言われたら、アタシ…」

サエのフェラにエンジンが入り、オレの我慢汁もどんどんと出始めてきた。
サエは体全体でオレの体を熱くさせてくる。
「サエさん、挿れたい」
「え…い、今ですか…」
「うん、早く」
「わ、分かりました…」

サエはフェラから騎乗位の体勢になり、ぬっぽりとオレの肉棒をヴァギナで咥えこんでしまう。
そしておもむろに腰を振って、オレのペニスに生温かい刺激を与えてきた。

「あぁぁぁ…先生のおチンチンが…アタシの中で…あはあっぁん…嬉しい…!」
オレの肉棒もまた、サエの中で天国の様な気持ちよさを感じていることは確かだ。その刺激でオレはもう昇天することとなる。

「サエさん、中に出そうだよ」
「え、それは…あぁぁぁあん…」
「もう出ちゃうよ。サエさんの中に出したい」
「は、はい…分かりました…あハァぁあん…ぜひ…出してぇぇ!!」

サエはオレのドクドクと出てくる精子を、全て中で受け取ることに。
これが毎週のように行われていることは、もちろん娘も知らない。

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