2020年09月02日 09:00

【鬼畜】性奴隷にしてた元カノを呼び出してセックスしながら今彼に電話…(体験談)

読了時間:約 5

20歳の頃、出会い系で知り合った19歳の短大生と付き合ってた。
俺は遊びのつもりだが向こうは本気だった。
それを利用して剃毛やアナルセックス、夜中に呼び出してフェラだけさせる、友達にエッチ行為を見せつける、露出プレイなどなど、普通の19歳では経験しないようなセックスを教え込んでた。

彼女も今考えたら根っからのドMで、19歳の割には感度がよく、貪欲に体を求めてきてた。
恐らく、「やれっ!」と言われたら逆らえないタイプ。
見た目は少しロリ入ってて、背は低めで、おっぱいは小さめだった。
まあその彼女と3ヶ月か半年くらいかな、性欲解消目的でありとあらゆるプレイをさせてもらった。


その後、飽きたんで別れた鬼畜な俺。
約一年後。
ヤレる女をリサーチしてた時、ふと元カノを思い浮かんだ。
まだアドレスがあったんで、『元気?』とメールした。
返事は、『元気だよ、久しぶり』。
それから他愛もないメールをして、後日食事に誘うことにした。

あの時のことを謝りたい、復縁希望・・・みたいな匂いを漂わせてた。
その日は夕方から会った。
見た目は変わってなくて態度も変わってなかった。
んでパスタを食べに行き、色々話してると彼氏がいるとのこと。
自分の家庭教師らしい。
そういえば家は両親が先生だったんだよな。

俺も「良かったな、幸せになれよ」って返して、その時は全然エッチとかする気じゃなかったんだ。
普通に飯食べて車に乗せた。
送るまではなんともなかったが、少し下ネタになった。
この辺りがコイツ頭ユルくて、無防備だなぁと思うんだよな。

内容は、エッチは自分の部屋で勉強中にしてて、彼氏はあんまり経験がないとのこと。
そんな話を聞いてたらじわじわと俺のS魂に火がついて、「最後にヤラせて?」と言ってみた。
もちろん返事はNO。
「彼氏がいるから」と頑なに拒む。

だけど俺は、「お前の事を忘れたい、だからお願い、最後に一度だけで・・・」と頼む。
ユルい女だから結局こちらの交渉に乗せられて、乳首舐め→手コキまで進んだ。
「ここまでしたんだから口で抜いてよ」と言うと、「それは・・・」と言葉に詰まる。
押しに弱い元カノw
結局、後部座席に移り、咥えてくれた。

テクはまだまだって感じだったけど、今彼にこういうのしてると思ったらムラムラしてきた。
だから、「入れさせてよ。最後だから」と言ってみたら、「それはダメ!」と言う。
でも、そう言われると分かってた俺は元カノの携帯を取って、「え~、じゃあ彼氏に今してること電話してみようか?」と言ってみた。
「お願い・・・やめて・・・」と、この時点で半泣き状態。
構わず今彼との過去のメールを読み上げた。

読み上げながら、「◯◯すごく好かれてるなぁwそれなのに元カレとはいえ、今、俺のチンポしゃぶってるしw彼氏が可哀想」と責める。
ますます燃えてきた俺は本気で入れたくなったんで、携帯を元カノに見せて彼氏の番号を出して、「掛けていい?」と耳元で囁いだ。
たぶんニッコリ微笑んでたと思う。

ここまでして拒否るようなら、マジで掛けるつもりだった。
「じゃあいいよな?最後にやらせて?」
再度言う俺。
「それは・・・」
元カノの気持ちが揺らいできた。

やっぱ昔愛されてたのもあったのかもしれんが、決断しない女の前で電話を繋ぐ音を出した。
「やめて!」
携帯を取ろうとしたが、既に切った後。
「ならいいよな?パンツ脱いで四つん這いになりなよ」と命令した。
元カノは涙を流しながら従順に従ったので、「よしよし、いい娘いい娘w」と頭を撫で撫でする。

元カノはパンティを脱ぎ、お尻を高く突き上げ下半身は何も着けてない状態。
単に抜きたかった俺は、すぐさま秘部にチンポを宛てがい何度も擦りつける。

「今から入れるけど、付き合ってた時みたいにお願いしてよ」
「うっ・・・うっ・・・お願い・・・しま・・・す、入れて・・・ください・・・」
「誰のをどこに入れるんだ?ああん?」
「俺くんのを・・・私の・・・私の・・・マ・・・」
涙声で言葉が詰まる。

「早く言わないと今の状態のまま掛けるよ?」
「私の・・・マンコに入れてください・・・」
言い終わる直前にバックの体勢のまま奥まで入れた。
そして突き上げる!
(てか濡れてるしwやっぱドMだわコイツ)

俺は今カレの話をしながら突きまくった。
「彼氏に電話しようかな~」とか「浮気しちゃって感じてるの?変態w」と煽る。
後半は軽く喘ぎ声も出ていた。
イキそうになったんで携帯を片手にメール作成。

相手は今カレで、『ゴチソウサマw今バックで突いてます。元カレより』と入力した。
そして、「あ~イキそう、中に出していい?」と聞くと、「それは絶対ダメ!」と言う。
「仕方ねえな」と腰の動きを速くした。
元カノは声を押し殺してる。

「ったく、彼氏がいるのに他の男と寝やがって、可哀想に・・・。これだと俺と付き合ってた時もわかんねえな、オイ?」
更に責めた。
「うっ・・・うっ・・・」
押し殺してるのか泣いてるのか分からない。

「これで完璧に最後だし、楽しませてもらってありがとう。今カレと仲良くやんなよwwしっかし、今カレも今のお前の姿見たらどう思うかねw昔、俺としたプレイとか言ってないんだろ?言っていい?」
「やめて・・・早く出して・・・」
「最後に俺が『イキそうだ』って言うから、言ったらお前から腰を振れよ?いいな!」
「はい・・・」
「自分で動いて、『今カレ君ごめんなさい』って何度も言えよ?俺がイイって言うまでな。返事は?」
「はい・・・」

元カノもようやく終わると思って安心したんだろうねw
俺は一つの賭けをしたかっただけ。
腰をパンパン打ちつけながら電話を掛けた。
コール音が鳴り、そのまま携帯を、叫び続ける女の背中にそっと向けた。
そして、「イキそうだ」と、元カノにもっと腰を振るように催促。

激しく元カノが腰を打ち付ける中、バレないように必死に声を殺して中に出した。
そのまま通話を切り、送信メールは削除して、電源はOFFにした。
そして、「おい!イケねえよ!」と罵り、本当は中に出したけど、ぶつぶつ言いながら帰り支度をさせて家の前に送った。

最後に、「ごめん、でもお前がやっぱり好きだったから・・・悔しくて。彼氏と幸せにな」と別れた。
元カノはなんだか復縁したそうだったが、これでバイバイw
どうなったかは知らん。

が、後日談がある。
それから約半年後、新しい彼女ができた俺はネカフェに彼女といた。
その帰り際、元カノと彼氏がいたw
俺たちの支払いの後だった。

俺も元カノも気付いたがお互い知らないフリ。
元カノはドギマギしてたが、男は真面目そうな冴えない奴だったのは覚えている。
それから最近まで新しい彼女と6年半続いてたけど、最後は他の奴にやらせて、寝取らせプレイで破局した。

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