2020年09月09日 09:00

部長のセクハラから助けた人妻美人パートさんと…(体験談)

読了時間:約 4

オレは小さな会社に働いている。
社員は少ないが老若男女が集まっているので、そういう意味では刺激があって楽しい職場だ。
オレはその職場の中では中間管理と言うにふさわしいくらいに、ちょうど真ん中くらいの年齢であり、立場もそうである。

上司と部下のつなぎ役にもなっていた。
しかし、それ以外にも大事な仕事をしている。
まあ仕事と言うより人助けというところか。
一応仲が良いうちらの会社は、飲み会も良くしている。
よほどのことが無ければ、10人の社員がみんな参加していた。

基本的には楽しい、ただ毎回のことながら、部長が酔った時には少し引いてしまうことに。
部長がお気に入りの女性パートさんがいる。
ミユキという34歳の既婚女性だ。
彼女は子供がいないので夜も多少は自由にできている。

しかもなかなかの美人で、昔はブイブイと言わせていたのではと、おれでも思うくらいだった。
プロポーションもよく、オレも時にエロい目で見てしまう。
ミユキはパートということで、仕事着は自由で良いということになっていた。
その着て来る服がさりげなくボディーラインを強調しているので、なおのこと部長が食いついてしまうのだろう。

その日も部長は飲んで酔ってくると、ミユキの手を引いて隣に座らせる。
ミユキも慣れたもので、上手くかわすことも覚えているが、それでも体を触られることもあって大変な時もあるのだ。

他の若い女性社員は言う。
「ミユキさん、助けてあげないとかわいそうです…」
やっぱり上司といえど、あんなハゲたおっさんに触られたくはないね、それはオレも理解できた。

そうなってくると、オレも助けに行かなきゃっていう気分にもなる。
部下の気持ちを胸に秘め、オレは隙を見てミユキを連れて部屋を出た。

「ありがと…もう少しで胸触られるところだったわ…ほんとに…!」
今回はミユキもちょっとストレスになっているっぽい。
オレはミユキを店の外に連れていって、風に当たることにした。

店の裏側には、ありがたいくらいにベンチが置いてある。
中の盛り上がっている声が聞こえる中、オレとミユキは暗い中で二人で話をしていた。

「触られるんだったら、若い人に触られたいわ…もう…」
「オレはオーケーかな?」
「う、うーん、ギリギリかな…」
「え、ホントにー」

オレはそれを聞いて、ミユキに突然のキスをした。
ミユキは驚いていたが、お酒の勢いもあってオレの唇を受け入れる。
ミユキの唇は柔らかくて、ちょっとレモンの香りがした。
何て歌に書いたような香りなんだろうと思ったが、そう言うばミユキはさっきレモンハイを飲んでいたことを思い出す。

オレはその香りに気持ちが高揚して、ついミユキに胸を手中に。
「あぁん…」
ミユキの吐息が漏れて、オレの股間を膨らましにかかった。
オレはミユキの豊満な胸に指を滑らせる。

シャツに透けて見えるブラは、生地が薄いためにミユキの硬直した乳首の感触をオレの指に伝える。
オレはその乳首の部分を二本の指でいじっていると、ミユキの心がホットになっていくのが分かった。

「ァっぁあん…もう…」
ミユキはオレの股間をいじりだして、カチカチの肉棒となったペニスの形を確認するかのように手を滑らせる。

「ちょっと…これ、見せてよ…」
ミユキはオレのベルトを外してファスナーを下げると、こんもりとしたパンツから肉棒を外に開放した。

その肉棒を直接撫でるミユキのきれいな指、オレの体が一気に熱を帯びて、その瞬間にミユキはオレのペニスをしゃぶってフェラをしてきた。
「アァぁ…やっぱり、このおチンチン…ステキ…」
口の中に徐々に肉棒を咥え入れて、もうミユキの口内は満帆な状態だ。
頬を膨らましながらも、しっかり舌がオレの肉棒を捉えて絡んでくる。

「たまらない…アァぁ…もっと興奮させて…」
ミユキは今までには見せないエロく艶っぽい女になっていた。
誰も見ていないだろうと思われる暗闇の中で、ミユキはオレのペニスをフェラしては、自らもパンティーを脱ぎ始める。

肉棒がうなりを上げると、ミユキはフェラをしながらもオレをベンチに倒して、シックスナインの形になった。
「アタシのも…お願い…」
ミユキの神秘的な恥丘がオレの目の前に広がり、そしてクリトリスがプックリと姿を露にしていた。

オレはそのクリトリスをおもむろに舌でクンニをする。
ちょっと触れたときに、ミユキは体を軽く震わせた。
同時に会社では絶対に出さ無い声を、オレに聞かせてしまう。

「やぁぁん…!あん、ひゃあっぁあん…」
クリトリスの感度が上がっているミユキ。
会社の飲み会で抜け出して、しかも今までそんなエロいシチュエーションにはなったことが無い相手である。

それが今、お互いの性器にフェラとクンニをし合っているのだから。
そんな感情がお互いに興奮を呼んでしまったかもしれない。
もうイキそうなオレ、そして絶頂に向かっているミユキ。

オレ達は気持ちが繋がった。
自然とオレの肉棒をミユキがヴァギナで咥えてしまう。オレ達は一つになった。
「ひゃぁぁぁあん…あハァぁん…」
ミユキの淫らな吐息と喘ぎが、店の裏で密かに流れている。
生温かい感触のミユキのヴァギナの中は、オレの肉棒のトリガーをすでに引いている。

もういつ弾丸が発射されても、何も不思議ではない。
「あぁぁぁ…ヤバ…!ア、アァぁ…イク…!!」
ミユキもまた、もう絶頂の目の前だった。
そしてオレのペニスによってその扉を突き破ることに。

ミユキの体が震えあがり、オレは同時にその体の中に白い濁り液を発射した。
オレ達は合体してしまった。
しかも部長のセクハラが呼んだこの結果である。

そしてオレ達は何事も無く会場に戻る。
部長はすでに寝ていた。
まあ部下たちはオレとミユキのことを怪しむようにはなったけど。

コメント (0)
コメントする