2020年09月12日 21:00

花火大会の日に友達の彼女に中出し花火を打ち上げた…(体験談)

読了時間:約 4

夏になると恒例の花火大会がある。
色んな地域でやってはいるが、オレ達は友人らと10年も前から定例会的に見に行っている花火大会があった。
その友人らと言うのは、男と女が混ざっているのだが、基本的には男性陣は学生時代からの繋がりである。

そこに彼らの彼女や友人の女も参加するようになり、現在に至っていた。
来るもの追わず去るもの追わずのこの仲間たち、その年も全員で9人のグループとして花火大会に行く。
毎年のことながら、皆で盛り上がって飲んで食べて、花火をついでに見て。そんな感じの集まりだった。

しかし今年はちょっとしたハプニングが起こる。
グループの中で、唯一カップルとして参加している一組がいるのだが、その二人が喧嘩をしてしまうことに。
内容は些細なものである。
彼氏の方に急に翌日仕事が入ってしまったということだ。

まあ、翌日が休みのままなら当然今夜はゆっくりとできる時間帯であることは間違いない。
しかし仕事があるならそうもいかないだろう。
そんなこんなで花火大会中も険悪な雰囲気だった。

そんな中で、オレ達の仲間でもある彼氏の方が、花火が終わると早々に帰ることに。
オレ達も止めたが、彼は気持ちが落ち着かないということで謝罪だけして帰っていった。
オレ達も花火は終わったし、帰る準備に入る。
それでも彼氏が帰ってしまった彼女は気持ちが悪いままだろう。

彼女はクミと言って26歳の気が強めの女だった。
その気の強さが時に彼の気持ちを逆撫でしてしまっていることは分かる。
それでもこの状態でオレもいてもたってもいられずに、解散するときにクミを居酒屋に連れていった。

次の花火大会にも影響してしまうと思って、少しでもフラットにしておこうと思ったのだ。
その居酒屋は賑わってはいるが個室が用意されていて、クミに愚痴を吐かせるにはちょうどいい。
とりあえず席について乾杯をすると、割とすぐにクミは泣きだした。
オレは取りあえずクミの肩を抱き寄せて、頭を摩る。

クミは普段は可愛くて元気な女なのに、こんなこともあるのかとビックリしながら抱きかかえた。
すると、さらにビックリすることをしてくる。
クミはオレの股間をまさぐりだして、おもむろにペニスを表に出してきた。
オレは何があったのか分からないが、ペニスを摩られて気持ちいいことは隠せない。

「もう…アイツなんか知らない…!」
クミからそんな言葉が聞こえる。
オレは仲間のことを思う気持ちはあるが、クミのこのフェラの快感はそれを打ち消してしまう。

クミは酔っているのか分からないが、とにかくいやらしいくらいにねっとりと舌を絡ませて、オレの肉棒をガチガチにしていったのだ。
まるでオレのペニスをじゃれるかのように舌を接触させる。

その感触が陰茎はもちろん、海綿体にまで届いているのだからたまらない。
もう彼のことは、オレも気にしないようになってしまった。
ただただこのエロくて気持ちのいいフェラでイキたいということしか頭に無い。

それを実現することになる。
クミはオレの放射された精子を口の中でいっぱいにして、そして飲みこんだ。
「うん…アイツのより飲みやすい…」
オレにはよく分からないが、とりあえず悪い気はしなかった。
ただ、オレがフェラでイッたあともクミはオレに体を求めてくる。

本当はここで流石に自制しないといけないのだろうが、何といってもクミの体がイヤラシくオレに映る。
クミもまた、オレにそんな姿を見せつけているのだろう。
スカートから伸びる太ももは白く柔らかそうな美味しそうでいまにも食べてしまいたい逸品である。

オレはその興奮をクミにぶつけてしまおうと、店の中であるにもかかわらず、クミを裸にさせた。
クミもそれに従いつつも、やはり全裸は抵抗があるらしい。
個室といえど、店員がいつ入ってくるかはわからないのだ。

そんなことはオレにはどうでも良く、全裸のクミをオレは撫でるように舌を滑らせる。
わき腹や首筋を舌が通ると、思わずエロい反応が出てきた。
「ひゃぁぁあ…!!あんん…」
隣の部屋に聞こえてしまうような、そんな艶のある声をクミは連発してしまう。
そんな中でオレはクミの一番のオンナな部分を一舐めした。

「ァっぁあん…!ウソ…アァぁん…」
クミは体を震わせながら、いかにも初めてそんなことをされたというような反応を出してくる。
あからさまにクミの足を思いっきり広げて、丸見えのクリトリスを舌で感じさせると、もう今までに見たことのないクミの淫らな姿を拝見させてもらうことに。

腰を浮かせては震え、人生で一番の性的な感触を受けたというような姿だった。
オレはクンニにギアを入れて強めに押し付けながらクリトリスを刺激する。
「ひゃぁぁぁん…そ、そんなことされたら…!!アァぁあ…変になっちゃうから…!!」
クミはマン汁を床に流しだしてしまうくらいに放出してしまい、そして腰を震えさせる。
正に絶頂に達する瞬間だった。

オレはそれを感じると、ヴァギナを指で開いてクリトリスを無防備にしてしまう。
そして下を膣の中に押し込みつつ、唇でクリトリスを刺激した。
「ヤバ…アァぁあ…ハァぁ、あんん…も、もうイキそう…い、イク…!!」
クミは天に上るような表情でその場に倒れこむ。
吐息を激しくしながら、全裸の体はオレの見守る中で安らかになっていた。

その後の彼との関係は修復したかは分からないが、クミは時にオレを個人的に誘いだしてくる。
来年の花火はどうなるか分からない。
ただ、オレはクミの中に花火を打ち上げている。

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