結構前の事ですが昼休みに部下の田中から
「倉田さんちょっと相談があるんですけど」
と言われ一緒に昼ごはんを食べる事になりました。

「愛人できちゃったんですよ」
ご飯が来る前に田中はいきなりそう切り出しました。

最初は自慢か?と思ったのですがそんな単純な事ではなく、どうやら離婚を考えるくらい本気になってしまったと言うのです。

「お前子供いないって言っても離婚したら色々大変だぞ。それに奥さん美人でいい子そうじゃないか」
と言っても私自身離婚しているのであまり説得力がありません。
 
そして私は田中の結婚式や新築祝いで奥さんを見たのですが本当に美人で羨ましいとすら思っていました。

「え、じゃあ寝ちゃいますか?」
田中のいきなりの提案に驚いた。

「そんなのできないだろ」
「うまくやればできますよ。愛人にしちゃってくださいよ」
「いやいや、無理だろ」
そんな会話を続けていた。

無理だろと言いながらも田中の美人な奥さんとできたらどんなに幸せかと思った。
午後仕事がちょっと落ち着いた時の事である。
いきなり田中が話しかけてきた。

「倉田さん今日うち来ませんか?さっきの件で」
「さっきのって本気で言ってたのか?」
「当たり前じゃないですか」
「俺はいいけど」

田中のペースで話は決まりあれよあれよと言う間に田中の家に行くという事に決まった。
仕事が終わり軽く飲みに行った後二人で家に行きました。

金曜日と言う事もあり田中が奥さんに事情を説明し泊まる事で話はまとまりました。

田中の家に行くと奥さんのゆうが出迎えてくれたのですがかなりの美人ですぐにでも手を出したくなりました。
田中は私より10個近く下でゆうは田中より10個くらいしたのた娘くらいの年と言ってもいいぐらいです。

田中が「倉田さんが刺身と日本酒持ってきてくれたから一緒に飲もう」と言ってゆうを引きずり込みました。

ゆうにガンガン飲ませて酔わせました。
酔ったゆうを介抱する様にして体をべたべた触りました。

田中は「酔ったから倉田さんの相手しといて」と言って自室に向かいました。
もちろん演技です。
田中の「ゆうは酔ったらえろくなります」と言う情報も前もって得ていました。

さて二人きりになった私とゆうですがさらにスキンシップは多くなりました。
「酔うとちゅーしたくなるの〜」と言ってキスして来たり、抱きついてきたりしました。

それに対し頭を撫でてあげたりキスを返すと「ふにゃ〜」と言った甘えた声を出してきて首や耳を舐めてきました。

「ねぇ倉田さんしたくなっちゃた」
「でも田中がきたら」
「大丈夫一回寝たら起きてこないから」

そう言って自分の服を脱ぐと私の上に跨り濃厚なキスをしながらいきなり入れてきました。

「倉田さんのっさいっこう。やばい、好きになっちゃう〜」
「ゆうちゃんも美味しい。愛人にしたいくらいだよ」
「あんっ、いい、愛人にして、お願い、いっぱい犯して」
「いきそう」
「いって、ゆうの中でいって〜」

ゴムもつけずに久々の快感に大量発射しました。
さらにそれだけでなく乱れまくったゆうとのエッチは最高でなんと抜かずの二発をやってしまいました。

「ゆうちゃんとまたしたいな」
「ゆうも!もっと可愛がって!愛人にして」

そして我々の狙い通りゆうは私の愛人となり田中は心置きなく愛人と遊ぶことができるようになりました。

オープンにしているわけでは無いのですが田中が
「仕事が遅くなり帰れなくなる」とゆうに言うとゆうは喜んで私の家に泊まりに来てくれます。

20も下の通い妻ができて本当に幸せです。
今ではゆうから「結婚したい」と言われてますが田中になんて言おうか迷っています。

私としてはゆうが週3くらいで来てくれるとベストなのですが、それは虫が良すぎですよね。