2020年09月20日 09:00

パソコン教室の美人講師が金でオヤジのチンポをしゃぶってたので…(体験談)

読了時間:約 4

オレはとある時期に、個人的にパソコン教室を開いているところに通っていたことがある。
先生はマリという33歳の既婚女性だ。
週に一回だけ、短時間の教室なのだが、その分値段も安くて回数をこなすという方法なので、オレにはありがたい。

そのプランが良くて通うことにしたのだが、マリもなかなかの美人でラッキーな部分もある。
もし結婚していないのであればちょっと迫っていたかもしれない。
まあ何回か通っていてもそんな期待できる雰囲気にもならないし、とりあえず目の保養くらいの感じでパソコンに集中していた。

しかし二か月くらい通っていたところで、オレは一つのことに気が付く。
教室に通う生徒はオレを含めて6人ほど。
都合が悪いとき以外なら、ほぼ確実に毎回同じメンバーが集まっている。
そのうちの一人に50歳くらいの男性がいた。

見た目は完全におじさんだが、着ているものはそこそこお高いものだろうと感じる。
そのおじさんが、必ず居残りをしているのだ。
というより、最後に先生が質問を受けるのだが、その時間が終わるとみんな帰り始めるのである。

しかし、おじさんはパソコンを開いた状態で練習をしているのだ。
時間はとうに過ぎているのに。それが毎回のことだから、オレとしては不思議に思う。
マリだって迷惑に感じていないのかなと。
しかし、その謎は数分後に分かった。

オレはたまたま教室に忘れ物を取りに行く。時間も過ぎたしもう閉まっているかもと思いながら行ったら、どうやら電気がついている。
オレは安心して扉を開けようとすると、その前に一瞬中の声が聞こえた。

「あぁ、マリのフェラは気持ちがいいぞ、今日もさ」
明らかにフェラという言葉が聞こえた。
しかもその声はあのおじさんだったのである。
オレはそっと扉を少しだけ開けると、何とマリがおじさんに本当にフェラをしていた。

マリは下着姿になって、おじさんのペニスをパックリと咥えている。
そして最後はおじさんの精子がマリの体にかかってしまうことに。
オレはその姿をついスマホに撮ってしまった。
そしてマリは服を着ると、おじさんから何かを受け取る。

「今日も最高だったよ、マリ」
「こちらこそ、ありがとうございます…」
受け取っていたのは明らかにお金だと分かる。
マリはおじさんにフェラをすることで、お金をもらっていたのだ。

確かにおじさんはお金がある風貌だし。
オレはとんでもないものを見てしまったと思いながら、気づかれないように教室を後にする。
そしておじさんが教室を後にしているのを、オレは確認した。

そしてオレは迷った挙句に、やはり忘れ物を取りに行くことに。
もう何事も無かったかのような雰囲気を扉から感じたので、堂々と入室した。

「あら、どうしたの?」
マリは少し顔を赤らめているような気がした。
オレはなるべく何も言わずに忘れ物だけを持って帰ろうとする。

しかし、何だかんだでマリの下着姿を思い出すと、オレも興奮が隠せない。
ついマリにオレは言ってしまった。
「マリ先生、さっきまでのこと見てしまったんだけど」
マリは一瞬焦ってしまったのが分かる。

「え…あ、あの…さっきまでのことって…」
「言ってほしいの?というより、見せようかな」
オレはさっき撮ったばかりの画像をマリに見せる。
マリはうつむいて黙ってしまった。
そしてオレに言う。

「あ、あの…絶対に誰にも…」
「うん、言わないよ。そのかわりこの格好してよ」
オレはマリに下着姿になってもらおうと迫る。
しかしマリはなかなか戸惑って脱がない。

「ほら、皆に言っちゃうよ」
オレはマリの後ろから抱き付いて、耳を舐めながら胸を揉んでいた。
「や、あぁあぁぁん…」
マリは思わずイヤラシイ声を出してしまっている。
その声はオレに行動力を与えてしまった。

マリのシャツのボタンとブラジャーのホックを外して、グラマラスなマリの胸を直接愛撫するオレ。
マリは吐息を乱しながら、恥ずかしさを表情に出して喘ぎ声も出していた。

「あぁん…や、やめて…あぁあやぁぁん…」
オレはそこで終わることなく、スカートもめくりパンティーの中に手を入れて恥部をまさぐる。
マリの体がピクッとなって、体が熱くなっていることをオレに知らせた。
ヴァギナの中心を指でいじりながら、クリトリスも優しく撫でる。

「ハァぅぅんん…ダメよ…あぁぁぁ…」
オレは扉のカギを閉めて、カーテンも閉めた。
ちょっと薄暗くなった部屋で、マリはオレに侵されようとしている。

「ダメならやめるよ。まあ、この写真を皆に見せるけど」
「やぁぁ…ダメ…それだけは…あぁぁあん…!!」
「じゃあ、言うこと聞こうか」

オレはマリをデスクに座らせて足を広げる。
パンティーを脱がすと、そこには濡れてしまっているマリの一番恥ずかしいところがあった。
オレはそこに舌を付けて、周りをなぞる。
マリは体の反応が著しくなり、オレのクンニでマン汁を滲み出させてしまっていた。

「ひゃあっぁん…あ、アァぁ、んん…」
マリの喘ぎが止まらない。
チュパチュパと音を立ててクリトリスにクンニをお見舞していると、今にもマリは意識を遠のかせてしまいそうだった。

オレは膣の中に指を入れて、さらにマリの性感帯を攻める。
もうマリはオレにされるがままで、絶頂を目の前にしていた。
その間にオレは自分のペニスを出して、マリにキスをする。

「じゃあ、頂くね。マリの体」
オレはクンニしていたヴァギナの中に肉棒をねじ込む。
マリはもうそれを受け入れるしかない。
「アァぁっぁあ…!き、気持ちいい…!アァぁあん…」
マリは中でオレの肉棒を暴れさせてしまい、その衝撃で絶頂を迎えてしまうことになった。

「ひゃあぁっぁぁあん…!イ、イク…ア、アァっぁあ…!!」
マリはオレと合体することになる。
オレも精子を流し込んで、全てを中で受け止めるマリがいた。
その後は暫く、キスをしながら日が落ちるまで過ごすことに。

マリはそれでもおじさんとの関係は続いている。
オレとの関係も作るという条件の元で。

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