2020年09月21日 09:00

【不倫】結婚して半年の大人しかった同級生に呼び出されて…(体験談)

読了時間:約 4

これはオレの同級生の女のことだ。
ユウコという現在33歳の女なのだが。
彼女は元々はおとなしい性格だった。

しかし可愛いので実はそこそこモテている人生を送っている。
ただ、ユウコのおとなしさが災いして、彼女にまで進展しないことが多かったのだ。
しかしそんな中で、ユウコがついに結婚を決めて皆でお祝いしたことは今でも覚えている。
本気で嬉しかったし、旦那もいい人でよかったと思っている。

しかし結婚してから半年くらい経った頃だろうか、ユウコから連絡が来た。
「ちょっと、家に来て!」
ユウコは結婚してすぐに旦那の稼ぎで家を買った。
ローンを組んではいるがなかなか立派な家でる。

オレは何故呼ばれたのかが分からない。
おとなしいユウコがそんな積極的に人を呼ぶなんて、オレは正直不思議だった。
とりあえず家に行くと、ユウコが一人である。
旦那は仕事らしい。

オレはユウコに呼び出した理由を聞くと、突然オレの服を脱がしてくる。
オレは下着だけになり、ユウコもまた同じように下着だけとなった。
「ねぇ…ちょっとさ…しよ…」
そう言いながらユウコはオレの股間に手を伸ばして、ペニスを少しずつ固くしていく。
キスをしながらのユウコのまさぐりで、オレはペニスを肉棒と化させてしまった。

その肉棒をユウコはパンツの中に手を入れて、ゆっくりとしごく。
オレはユウコの意外な行動に興奮してしまい、あっという間に我慢汁を出してしまった。
パンツに染みていくと、オレはパンツを脱がされる。
そして肉棒となったペニスをユウコはゆっくりと舐めはじめたのだ。

「あん…旦那のよりもすごいね…」
ユウコはおもむろにフェラを始めると、オレの股間の隅々まで手と舌で快感を与えてくれる。
指を滑らせながら、陰茎をねっとりとゆっくり舐めてフェラをする。
そしてお尻の穴まで届くかもしれないというところまで、舌を侵入させて海綿体も刺激してきた。

オレはユウコがこんなにもフェラが上手いとは想像もつかなかったが、こんなに積極的に不倫をしてくる同級生もまた珍しい。
しかし、そんなことはどうでも良く、オレは気持ち良すぎてもう精子の躍動が止まらない。

「ユウコ、もうイキそうだわ」
オレはユウコの頭をペニスに押し付けた。
するとユウコは口内でオレの肉棒をローリングフェラでとどめを刺す。

一気に放出した精子を、ユウコはキレイに飲みこんでくれた。
「んん…実はけっこう溜まっていたでしょ…」
ユウコはお掃除フェラをしながら、後にオレをソファーに誘う。

「じゃあ、今度はアタシね…」
ユウコはオレの目の前で足を開いて、オレの手を当ててくる。
フェラしているときに興奮していたのか、もう完全にユウコのヴァギナは濡れていた。

オレはおとなしいはずのユウコのクリトリスをヴァギナを丁寧にクンニし始める。
今まであまり旦那ともエッチをしていないのか、とてもキレイで臭いも無い。
こんなに舐めやすい恥部は無いと思うくらいだった。

よって、大胆にクンニを続けていると、ユウコは体をそれせて腰を浮かしながら喘いでいる。
反応が著しい。
感度がいいのだろう。
オレはユウコのクリトリスを剥き出しの状態にして、集中的に舐めまくっていた。

ユウコの吐息が乱れてしまい、同時にエロい声を響かせる。
「あはあっぁぁぁ…!!ひゃぁぁん…!!やぁぁ、アァぁあん…!」
今までこんなにイヤラシく艶のあるユウコは見たことが無い。
乳房を揺らしながら体を震えさせながら感じている。

もうユウコの中で限界が来たのか、オレの頭を押して放そうとしてきた。
しかしここでユウコの股間を放すわけにはいかない。
オレはクリトリスに吸いついて、そのままユウコを絶頂に誘う。
身体を痙攣させたユウコは、ソファーにもたれかかるようにイってしまった。

「ァぁっぁあ…気持ち、よすぎる…んん…」
もはやオレは、ユウコがなぜこんなになってしまったのかなど、考えることは無かった。
ただ、ここまで来たらこのまま帰るのは惜しい。
ソファーに体を横たわらせているユウコの足を開いて、ビンビンの状態の肉棒を挿入しにかかる。

ヌレヌレのヴァギナは、すんなりとオレを受け入れてくれた。
ただかなりきつさもあり、おれにも刺激の強いピストンをお見舞する。
ユウコはもちろん激しい喘ぎをオレに見せていた。

「やあっぁぁん…!ア、アァぁぁ…す、スゴイからぁぁぁ…!!」
もうユウコの体はオレに忠誠を誓っている。
何の抵抗も無く、オレの肉棒を受け入れて不倫を堂々としていた。

旦那との営みがイマイチなのだろうか、ユウコは火遊びの快感を覚えてしまったのかもしれない。
若しくはあまり遊ぶことも無く、その反動でもあるだろう。
今のユウコは確実にエロい女でしかない。

オレの激しいピストンは、さっきイッたばかりの肉棒に今一度精子の躍動を感じさせる。
そしてもう今にも出てきそうだった。
「ユウコ、中に出すよ」
「うん…イイよぉ…あハァぁん…」

口の中の次は膣の中だ。
オレは遠慮なしに興奮の白い液体をユウコに注入する。
二回目だというのに、かなりの精子の量が流入していった。

その後もユウコはお風呂を入れてくれて一緒に入り、またそこでもオレの肉棒を求めてくる。
もちろんそれに応えてあげたのだが。
ユウコはオレとの火遊びを定例的に考えているようで、キスをしながら言ってくる。

「旦那さ、木曜日は帰りが遅い日なんだ…」
それを聞いたらオレは来ないわけにもいかないだろう。
おとなしかった女の火遊びが大火にならないように注意しながら。

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