2020年09月27日 09:00

バイト警備員の俺がアパレルショップの副店長に中出し…(体験談)

読了時間:約 4

オレが以前、短期的にバイトをしていたことがある警備員の仕事での出来事。
警備員と言っても、言うほどの仕事をしているわけでは無い。
その時はとりあえず午後から在中して、営業後にはデパートの各フロアの電気の消し忘れなどを確認するだけの単純作業だ。

ハッキリ言って、問題が起こることなど無かったという結果に。
しかし、警備員の社員さんには言えないことがあるのだが、働いていた一か月の間に、オレは美味しい思いをしていたのである。
そのデパートは基本的には20時までなのだが、その後は各店員が21時くらいまでは残っている。
つまりその後に見回りをして、電気が全部消えていれば上司に報告をして終わりとなる。

その時の上司は警備員事務所で事務作業をしているので、オレが一人で見回っていることになるのだ。
最初は21時に見回っていると、全ての電気が消されていたのだが、ある時から決まって一つのショップの所が電気をつけていることに。

そこは女性用の下着を売っているお店。
最初にオレがそのショップを見ると、そこには若い女の店員がいた。

「あ、スイマセン。ちょっと書類をまとめていて…」
そのショップの副店長という記憶がある。
リサというその女店員は美人店員としてもデパート内で有名だ。
急いで書類を片付けようとするリサ。

「あ、大丈夫ですよ。まだ居るようであればその旨は上司に言っておきますから」
オレは焦るリサにゆっくり仕事をしてもらおうと促す。

「そうですか…ありがとうございます。しばらくこんなことが続くと思いますが…」
「体壊さないようにしてくださいね、美人が疲れ顔では勿体ないですから」
「ありがとうございます…まあ、そんなに美人でも無いですが…」

謙遜するリサ。
そんなトークをしているうちにオレ達は和んで仲良くなっていった。
そして次の日もリサは残業をしている。
オレが声をかけると、ちょっとお疲れな雰囲気を感じた。

「ちょっと無理してませんか?肩でも揉みますよ」
オレは仲良くなったことを期に、気軽にリサの方を揉む。
リサもまたオレの肩揉みを気持ちよく感じていた。

「あぁ…ん…上手ですね…んん…」
悩ましい声が出てしまい、オレにエロを感じさせる。
オレは肩を揉む手を少しずつ胸に近付けていった。

リサもそれに気が付いてきたようで、なんとなく体を緊張させていく。
しかしオレの手を止めようとはしない。
そして指が乳房の膨らみを捉えると、リサは少し吐息が漏れた。

「ハァん…んん…」
さっきの肩揉みの時とは違う、艶のある吐息だった。
やや顔を赤くして体をオレの方に傾けてくる。
リサはオレに胸を触ってほしいのだろう、そう感じたオレは堂々とリサのシャツの中に手を入れた。

生地の薄いブラが、オレに乳首の感触まで与えてくれている。
やや固くなっているリサの乳首を軽くつまんでいじる。
「ハァぁん…!!」
明らかに喘ぎと分かる声をリサは発してしまった。
そこからオレはブラを外して、堂々と乳房を弄ぶ。

「ハァぁん…ヤダ…あんん…」
リサはオレのチチモミを止めることなく、むしろ堂々と感じていた。
オレはそんなリサにキスをしながら、片方の手はスカートの中に。
紐パンであることを知ったオレは、アッと言う間にリサのパンティーの紐をほどいて、そして恥部に到達した。

クリトリスをいじると、リサは体を反応させるとともに足を自然と開いていく。
そこはもう沼の様に濡れている湿地帯となっていた。
そこにオレの指はピチャピチャと音を立てて辺りを滑る。
その指がクリトリスに当たるたびに、リサはピクンと体を震わせていた。

その姿はまるで初めて女の恥部を触るような、その時の興奮を思い出させる。
美人が感じている表情は、男にとってはこれ以上ない興奮のご褒美だ。
それで気持ちが燃えてきたオレは、リサのスカートをめくってヴァギナをクンニする。
リサはそんなオレの舌を受け入れて、同時に激しい悶えを見せた。

「あぁ、あぁぁぁ…!!あんん…やぁぁん…!!」
リサのヴァギナはクンニによって濡れ方が荒々しくなってきた。
クリトリスは完全にヌルヌル状態で、プックリト膨れてしまい舐めやすい状態となっている。
オレがそのクリトリスを吸って、リサの体をさらに熱を帯びさせた。
もう荒い吐息と喘ぎ声は、完全にフロア中に響いている。

オレはリサの胸を愛撫しながらクンニして、時には膣の中のGスポットも刺激する。
この三点攻めでリサの絶頂は近くにまで来ていた。
そのタイミングでオレはリサをデスクに座らせて、肉棒を挿入する、ニュルっと忍び込むオレの肉棒は、リサの中に奥までしっかりと入っていった。

そしてピストンを炸裂させると、リサはもうただのメスでしかない。
あの美人のリサが、オレの肉っ棒によって淫らな姿になり、オレにそれを披露してしまっている。
ただただ肉棒に女を支配されて、同時にオレをも気持よくするリサ。
誰もいないで残業していたことで、警備員と合体をしてしまうことになったのだ。

「ハァァァん…!!す、すごい…おチンチン…イッちゃいそう…ア、アァぁぁ、ヤバ…!」
リサは体を震わせて、そのまま絶頂に辿りついてしまう。
その震えている間に、オレの精子もまたリサの中に放出されて行ってしまった。

リサはオレに抱き付いて、挿入状態のまま暫く抱き付いていた。
そしてオレがペニスを抜くと、そのねっとりとした肉棒を撫でまわす。
自らの愛液とオレの精子にまみれたペニス。
それをリサは優しく手コキをしながらフェラをしてきた。

「アタシ…これが良いです…」
オレの肉棒に心も体も奪われてしまったらしい。
お互いにイッたあとでもリサはまだオレのペニスを恋しがって放さない。
フェラが激しくなっていき、イッたばかりのオレのペニスは再び肉棒と化してしまった。

「また…カチカチですね…」
それからもう一回戦行い、そんな日々が続いていったとある短期間バイトの出来事だった。

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