2020年09月28日 09:00

バイト先の旦那の束縛が激しい若妻パートと職場で…(体験談)

読了時間:約 4

オレがまだ若いころバイトしていた職場のことである。
まだ大学生のオレは、とある飲食店でバイトをしていた。
その店は小さな食堂のようなところで、学校が休みのオレは、ランチ営業から仕事をしていた。

そこには店長とその奥さん、そしてパートの女とオレの四人で回している感じである。
店長と奥さんはそこそこ年齢もいっていて、その分僕らには優しくしてくれる良い人たちだ。
パートの女も29歳と、どちらかというとオレの方が年が近い。

ルミというパートの女は、いつも仕事が終わるとすぐに帰っていく。
少しくらいゆっくりしていけばいいのにと思うくらいだ。
しかしそれには理由がある。
あるとき店の飲み会で言っていたことなのだが、どうやら旦那の束縛が激しいらしい。

仕事が終わったら家に帰る時間が指定されていて、そこまでに帰らないと鬼のような電話とラインが来るとのこと。
実際にその飲み会も二次会には出ずに帰ってしまったくらいだ。

しかし、そんな生活をしていたら疲れてしまうだろう。
たまには羽を伸ばしたいはずだ。
オレが密かにそう感じていると、ある時ルミの行動が変わってきた。

オレ達はランチ営業が落ち着くと、いったん休憩時間をもらえる。
一時間ほど休んだら、最後に後片付けをして業務終了。
それがいつもの流れである。

その休み時間のことだ。
オレとルミは同じ時間に裏の事務室で二人でご飯を食べていた。
四畳ほどの畳のスペースがあって、そこでくつろいでいる。

ご飯を食べ終わると、お互いが自由に過ごしていた。
スマホをいじったり時には昼寝をしたり。
しかしその日は違う。
ルミはオレの隣に移動してくると、オレを押し倒すかのように体を預けてきて、そのままオレの上に乗ったルミはキスをしてきたのである。

そのキスは濃厚で、オレが何事かと思っている間に舌を絡ませてくるくらいだ。
そして次第にオレの下半身にキスを移動させると、勃起しかけているオレのペニスをまさぐってくる。
完全にカチカチとなったオレの肉棒を、ルミはパンツから出して露にした。

「お願い…今日はもう我慢できなくて…こういうこと好き…だよね…?」
ルミはオレのペニスをしゃぶりだすと、何かのタガが外れたように情熱的なフェラをしてくれた。
「たまには…こういう固くて大きいのが欲しいの…」

ルミのフェラは唾液が絡まるイヤラシイ音を立てて、オレの肉棒を興奮させていく。
オレ達が昼休みの間は、店長たちがこの部屋に入ってくることは無い。
まだ営業時間内なので、ホールとキッチンにいるのだ。

その隙をついて、ルミはオレの肉棒でストレスを発散することに。
旦那ともずっとエッチをしていないらしく、男の体を求めていたのだろう。
オレのペニスがフェラされて唸りを上げてくると、ルミはそのそびえたつペニスにまたがって、ヴァギナの中に挿入してしまう。

「あぁぁぁあ…!こ、これ…久しぶりに…あハァん…!」
ルミはオレの肉棒を下の口で咥えてしまうと、何かに取りつかれたかのように腰を振った。
「ハァっぁあ…気持ちいい…アァぁん…!ね、ねぇ…気持ちいいよね…」

ルミはオレを見つめながら、胸を揺らしてクリトリスをこすりつけながら腰を振る。
肉棒がルミの中で暴れまわり、オレは気持ちよさに応えるように下からルミを突きあげた。

「ハァ…!あぁぁんん…!!そ、そんなことされたら…アタシ…!!」
クリトリスへの刺激が一層激しくなり、ルミのヴァギナから著しいマン汁が流れてきて、その感度と満足感を感じることができる。
オレの肉棒も負けてはいないくらいの気持ちよさをまとっていた。

ルミのフェラでかなり熱くなっていた肉棒が、キレイなルミと言う女の中で暴れん坊になっている。
腰振りでこすられた感触は、今にも躍動する精子を発射させてしまいそうだ。

「ひゃぁぁあ…!も、もうダメ…ん、あぁっぁ…イキそう…!」
ルミもまた女の喜びをマックスの状態まで上げてきている様子。
そしてオレの突き上げと自らの腰振りが最高のコラボをしたとき、オレ達は同時に昇天してしまったのである。

ルミの体が震え、絶頂に達したことが良く分かった。
オレはルミの中に大量に精子を流しだしてしまう。
昼休み中のちょっとした時間、ルミはオレと不倫をしてしまった。
そしてその日はいつものように仕事が終わって、すぐに帰ってしまうのである。
ただ、帰り際にオレにニコッと微笑んでいたのはいつもと違うところだが。

それがあってから、この仕事の昼休みはオレとルミの愛の時間となる。
時にはオレの目の前にパンティーをつけていない状態でスカートをめくってきたり。
「ねえ…今日は舐めてほしいの…」
オレにクンニをしてほしいと直訴してきた。
オレがゆっくりとルミの股間の真ん中を刺激しながら、クリトリスをいじる。

ルミの体がピクッと反応すると、オレはその流れでクリトリスを舐めてクンニを始めた。
ルミは自ら手を後ろに組んで、無防備な状態でオレのクンニに感じてしまっている。
指でヴァギナを開いて剥き出しのクリトリスのクンニは、短い時間でもかなりの刺激を送ることができていた。

ルミの呼吸が荒くなってもう我慢ができない様子である。
早く中にオレの肉棒を挿入してほしいのだろう。
オレはもっと焦らしたかったが、時間が無いのでゆっくりとギンギンの肉棒をヴァギナに忍び込ませる。

「あぁぁぁぁぁ…あんん…ハァぅぅんん…!!」
前座位の状態で挿入が完了すると、ルミはオレに抱き付いたまま腰を振って、そして絶頂へと向かっていった。

ルミとのエッチの回数を重ねるごとに、その腰振りの技術が上がっているように思える。
オレもまた最高の気持ちよさを感じていた。
そしてその日もまた、オレ達は同時に昇天をしてしまう。
ハッキリ言って体の相性がいいのかもしれない。

ルミはもうどのくらいのオレの精子を受け止めただろう。
仕事の後に時間が無いのであれば、仕事中に不倫して発散してやろうというルミの強引な行動だった。

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