2020年09月29日 09:00

29歳の嫁に目の前で初他人棒を味わわせてみた…(体験談)

読了時間:約 4

うちの嫁、29才、156cm、41kg。
先月、他人棒初体験。
出会い系みたいので単独探して普通にホテルで合流。
単独→嫁→俺の順番でシャワー浴びて、俺が部屋に戻ったら嫁は着衣のまま単独にフェラしてた。

迂闊にも俺は興奮してしまい、フェラしてる嫁のパンツ脱がしたらすでにグッチョリ。
後から聞いたんだが、俺が風呂に向かってから嫁は恥ずかしくて椅子に座っていたのだが、すぐに男性に隣に座るように言われ、座ると同時にキスされ、戸惑いながらも舌を絡められているうちに男性に握らされて、そのままフェラになったようだった。


フェラしてる時は服の上からずっと胸を揉まれていて、自分が自分とは思えないくらい濡れてきたのが分かったらしい。
ますます興奮してしまった俺はそのまま嫁に指を入れてみた。
嫁は何を考えていたかは分からんが、男性にフェラしたまま声にならない声。

「んっ・・・ふぁ・・・」
俺は他人にフェラしてる嫁の顔を見ようと覗き込んだら、嫁は目を閉じたまま深く咥え込んでいた。
時折、息を洩らしてる感じだったが決して離そうとはしなかった。

男性は嫁の服を捲り上げて嫁のブラのホックを外して、乳首を摘まんでみたり撫でたりしていた。
その行為を見て俺は自然に指が止まっていた。
もう時間の観念は無かった。

男性がフェラしていた嫁の顔を起こして俺の方を向かせた時、嫁は俺の目を見なかった。
全く自然に身体の向きを変えられた嫁は、興奮してるのに勃起してない俺のを口に咥えた。
男性は嫁のアソコを見ていた。
何か妙に冷静な自分がいた。

俺にフェラしてる嫁が他人にアソコを弄られて声を漏らしていた。
嫁はいつの間にかフェラもままならないくらいに感じていた。
俺のを握り締めたままベッドに顔を埋めて喘ぎ声。

男性の指で感じていた嫁がいきなり身体を起こされ、男性にキスされた。
立て膝で身体だけ起こされ、後ろから抱えられながらキスする嫁。
俺に見せつけるように舌を絡めていた。

男性は右手で嫁を抱えて左手は後ろから嫁のアソコに。
嫁は目を閉じたまま受け入れていた。
実はこの辺りから俺は蚊帳の外。
まぁ勃起しなかった俺が悪いのだが・・・。

嫁のアソコからは弄られてクチュクチュ音が聞こえた。
次第に男性にしなだれて男性に手を回していた。
男性が唇を離した瞬間に、嫁は自ら男性の唇を追いかけた。
また深くキス。

キスしながら身体の向きを変えた嫁は、男性のを握り締めていた。
男性のを握り締めた嫁はそのまま股間に顔を埋めていった。
男性から促された訳ではない。
男性のモノに舌を這わせ、やがて口に納めた。

男性は横たわり、嫁のフェラを堪能していた。
やがて男性は嫁の着ていたTシャツを脱がせた。
そして一度キスをしてからスカートを。
ついに他人の前で全裸になった嫁はちょっと照れくさそうに俺を見た。

しかし男性に抱きかかえられ、再びキス。
お互いの手は股間へ。
男性が何かを嫁に囁く。
嫁は男性の顔の上に股がり69が始まった。

息を洩らしながらフェラする嫁に興奮した。
男性にアソコを舐められ、悶えながらも口を離さない嫁。
しばらく69が続いた後に男性が不意に嫁の身体を退かせた。
そして再び座り直して嫁に咥えさせた。

嫁は右手を添えながらフェラしていた。
男性は俺に手招きすると、嫁のアソコを開いた。
「すごい濡れ方だね。旦那さんに見られながらしたかったんだよ」
嫁は全身を紅く染めていた。

「じゃあ旦那さん、ちゃんと見ていてね」
男性はそう俺に告げると、嫁の頭を軽く撫で、押さえつけた。
「んっ・・・」
嫁の喉の奥まで男性が。
「んー、ケホッ・・・」
むせる嫁。

男性は何度か繰り返した。
嫁はむせながらも喉の奥まで男性を迎え入れていた。
嫁の顔は苦しさで真っ赤になっていた。
男性のモノは嫁のヨダレで光って見えた。

頭を押さえつけられ真っ赤な顔でヨダレを垂らしながら他人の物を咥えている嫁。
しかし嫁のアソコは更に濡れているように見えた。
そしてついに挿入。

この時は全く意識していなかったが、男性は嫁の顔を上げさせるとそのまま横たわらせて、ゴムを付けないまま嫁のアソコを貫いた。
挿入の瞬間に嫁は男性の唇を求めていた。
嫁は男性の首に手を回して快感に震えていた。

男性はゆっくり動き始めた。
嫁は小さく喘ぎだした。
ここから先は俺はあまり見なかった。
男性のモノで感じて徐々に声が大きくなっていく嫁。

男性に何度も、「気持ちいい・・・」「もっと・・・」などと言わされてる嫁。
最後に男性に「イキそうだ。どこに欲しい?」と言われ、「口に出して」と答えた嫁の声を聞いて、俺は嫁を見た。
嫁は男性を見つめていた。

男性がアソコから抜くと嫁は身体を起こして口に含んだ。
そのまま顔を前後させていたが、ピタッと止まった。
「あー」
男性が声を荒げた。

射精の瞬間だった。
嫁はやや眉間にシワを寄せながら右手だけを動かしていた。
そして射精を終えた男性が嫁の口から抜いた。
嫁は慌てて口元に手を添えた。

嫁は目を閉じてコクッと飲み干した。
飲精した嫁はそのまま普通に男性のモノに舌を這わせ、口で綺麗にしていた。
と、まぁこんな感じの初他人棒。
うーむ・・・何か分からんが挿入後は見ていられなかったよ。

この時に初めて嫁が、「口に出して」って言ったのを聞いた。
それに飲精も初めて。
嫁の中で何があったのかは謎のまま。
嫁とは今までは腹出しが主だったが、口に出すようになった。
嫁も気分次第で飲むようになった。

飲む姿は興奮したよ。
俺と出会ってから5年だが、その前には経験してたのかもね。
今、嫁に、「またしようか」って言ってみた。
嫁に黙って見つめられた。
何を意味するのかさっぱり分からん。

何か気まずい感じ。
何も言わずに風呂に行っちゃったよ。
不意に言ったから思い出して恥ずかしかったらしい。
けど、「それなら次は一緒に」だって。
こりゃ嫁の勝ちだね。

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