2020年10月06日 09:00

セフレのバレエ講師の妹をレオタード姿で凌辱…(体験談)

読了時間:約 4

オレの女友達はバレエの先生をしている。
週に一回体育館を借りて数人の生徒たちにバレエを教えていた。
彼女はリナと言って、バレエをやっているだけあってスタイルも良いし顔もなかなか可愛いのだ。

まあ言ってしまうと、オレとリナはセフレの関係にあるのだ。
この練習が終わると、オレ達はホテルに向かってエッチをする流れである。
まあそんな事実は生徒の人には誰も分かられていない。
しかもそのバレエ教室にはリナの妹もいるのだ。

マリアという彼女もまたきれいで23歳、艶っぽさのある体を持っている。
やはり美人と言うことで。
そんな妹にオレ達がセフレだなんてことを知られたら、何を言われてしまうか分からない。

しかしオレにはもう一つ、この教室で秘密を持っていた。
それは、この教室の月に一回だけなのだが妹のマリアの強化特訓があるのだ。
いつもの練習とは違う日に、リナが仕事終わりにわざわざマリアのためだけに教室を開けているのである。

ただマリアはその体育館のカギを持っているので、リナが仕事が終わる前から入って単独で練習をしているのだ。
何て真面目な子だろう。

そして実はそこにオレもいるのである。
リナが終わるまではオレがマリアの練習のサポートをしていた。
レオタード姿のマリアをスマホの動画で撮って、後で注意点を言ってみたり。
と言ってもオレはバレエの詳しいことは分からないのだが。

ただオレの目的はそこでは無い。
リナが仕事が終わるまであと1時間くらいとなると、いったん休憩をとる。
その時にオレはマリアに迫って、体をいたわるふりをして体を愛撫しているのだ。

「マリアちゃん、今日も良い感じじゃないの」
そう言いながらオレはマリアの背後から、キレイな膨らみをした胸を揉み始める。
マリアは顔を赤くして恥ずかしそうにオレに体を預けてきた。

「あハァぁん…だって…大会も近いし…」
マリアはオレがレオタードの中に手を入れて乳首をコリコリすることで、だんだんと体を淫らなモードにしていく。

「あふぅんん…!ヤァん…そ、んなこと…」
「乳首が立っていることが分かったからさ、弄ってほしいと思ってたんでしょ」
「ち、違うらぁぁ…あんん…」

オレはマリアの首筋を舐めながら、乳首をつまんで先っぽに爪を軽く当てた。
「ひゃぁぁ…!ア、アァぁん…やあぁぁん…!」
「マリアは強めの刺激で感じちゃうからな。ドエム過ぎだ」
「あぁん…そ、そんなことないし…ヤァんん…!」
「そんなウソついていいの?じゃあ確かめようかな」

オレはマリアの下半身にまで手を伸ばし、鼠蹊部のからレオタードの中に手を忍び込ませた。
「アァぁあ…ダメ…!そこは…!!あぁっぁぁ」
オレの指が確実にマリアのヴァギナに到達する。
そこには完全にピチャピチャと言う音が奏でられていた。

「こんなに濡れていても、まだ感じていないと?」
「はあっぁん…イ、イジワル…あん、んん…」
マリアはオレにクリトリスをいじられて、腰を引きながら恥ずかしい感度をマックスにしていた。

腰をヒクヒクさせながらオレのクリトリス手マンを味わってしまっているマリア。
そこでオレはバッグの中から電マを取り出して、マリアのクリトリスに当てた。
「嘘ついたから、マリアちゃんお仕置きね」
オレはマリアのクリトリスをめがけて、レオタードの上に電マをこする。

「あ、アァぁ…そ、それはダメ…あんん…」
まだスイッチは入れてはいないが、もうそのエロい衝撃を知っているせいか、こすっているだけでも喘ぎだしている。

そこでオレはスイッチをオンにすると、今までにないマリアの喘ぎが体育館内に流れていった。
「キャぁっぁ、あぁっぁぁぁん…!!ハァ、アァぁぁん!!ダメダメェぇ…やあぁあぁっぁ…!!」
その場に倒れこみながら、激しく体をよじらせる。
それでもオレは電マをクリトリスから放さない。

「ハァぁぁぁ、あぁぁぁ…!!イッちゃう…あん、お願い…やめぇぇぇぇ…!!」
電マの威力はやはりすごく、マリアは簡単にイってしまった。
体育館の真ん中で燃焼しているマリア。

しかしオレはまだマリアにエロい快感を与えることに。
マリアのレオタードを強引に脱がして全裸にさせると、そこから強引にクンニを始めた。
ヴァギナからクリトリスまでをくまなくクンニする。
さっきイッたばかりのマリアには、こんなに感度の強い状態は無いくらいの、執拗なクンニを浴びせた。

悶えまわるマリア。しかしオレから逃げられることはない。
「ハァァ…ヤダぁぁ…!!止めて、アァぁぁん…!お、お願だからぁぁぁ…!!」
マリアはもう自分がおかしくなってしまいそうになっている。
そんな中でオレはさらなる羞恥の攻撃を。

マリアの足を大きく広げた状態で、肉棒を挿入した。
奥まで簡単に届いてしまい、マリアの核をピストンで攻めたてる。
その連続技で、マリアは失神寸前まで体を熱くしてしまった。
きれいな体が淫らになってオレにお披露目してくる。
オレもかなりの興奮がペニスに表されていた。

そしてその興奮がマックスを超えて、マリアの中に精子を打ち込むことに。
「あぁぁぁ…!!す、すごい…いっぱい…アァぁん…!」
オレの大量の精子を、マリアは全て受け取った。

お互いに抱き合いながら体育館で横たわるオレ達。
しかしこのままでいるわけにはいかない。
リナが帰ってくる前に何事もない状態にしておかないといけなかった。
と言っても時間に余裕はある。

オレ達はシャワー室に向かい一緒に女性用に入ってお互いの体を洗う。
汗と言うよりもエロい液でまみれた体を洗うことが目的だ。
しかしお互いにお互いの体を洗っていると、やはりオレのペニスが反応してしまう。
マリアはボディーソープで洗ってくれていたその肉棒の泡を流し、フェラをしてくれた。

シャワーに打たれながら、マリアのフェラはまた気持ちがイイ。
マリアもさっきまでの練習とエッチの疲労が無いのか、結構激し目なフェラをしてくれていた。
隅々まで舐めて、再びオレを昇天させることに。
今度は口で精子を受け止めたマリア。
しっかり飲みこんでくれた。

それから十数分後、リナが体育館に入る。
オレは相変わらずのマリアのダンスをスマホに映していた。
さっきまでマリアとエッチをしていたなんてことは、リナには絶対の秘密である。

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