2020年10月09日 21:00

【調教】男子に人気のヤンキー女子は実は処女だった…(体験談)

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今から考えれば、高校生のときはセックスの合間に学校へ行ってたんじゃないかと思うほどセックスしていましたねえ。
うちは独りっ子の僕が幼稚園に上がる前にお袋と親父が離婚をして母子家庭になったのですが、僕のお袋っていうのが当時からいくつもの会社を経営するやり手社長で、親父と離婚した後も、都内の一等地の豪邸に住み、幼稚園から大学までエスカレーター式の有名私立一貫校に僕を通わせていました。

僕が中学生に上がる前に、お袋は海外へ展開するほど更に事業を拡大させ出張の回数も増え、高校生になる頃には、年の8割以上は家を空けていましたね。
自分から言うのも烏滸がましい話ですが、お袋から美形と親父からは長身を受け継いだ僕は、これといったきっかけをこちらから作ることもなくセックスできるほど、昔からよく女にモテていました。

今回話しをする由美という女を僕の忠実なセフレにしてからもう13年が経ちますが、この女も、最初は学校帰りの路上で僕の行く手を塞ぎ、「あたしの彼氏になってくんない」と横柄なナメた態度で告ってきましたよ。

茶色い髪に制服のブラウスを第3ボタンぐらいまで開き、鎖骨辺りにネックレスをちらつかせて、甘ったるい匂いをさせてチューインガムを噛みながら細い腕を胸下で組んで斜めに構える、顔とスタイルは文句がつけようがない女でしたが、このヤンキー、男をナメやがって、と鼻で笑ってやるほど態度だけは最悪の女でしたよ。

いくらムカつくといっても、僕は女に暴力を奮うことは当然ながらしません。
由美は当時僕が通っていた高校の近くにある、ヤンキー女子校と有名な底辺校に行ってました。
ヤンキーだろうが近所のよしみだろうが、男をナメたらどうなるか、当時僕より一個下の16才の女に思い知らしてやる必要があると、その日のうちに家に連れ込んでやりました。

で、ラッキーだったことに、このヤンキーは派手なのは格好だけで、実は処女だったんですよ。
いくら女にムカついても流石に暴力だけは奮いませんが、可愛い子限定という条件で、チンコは当然ながら奮います。

「痛いー!」とアイシャドーを滲ませて目の周りを真っ黒に泣き喚く、ヤンキー女の処女膜をチンコで貫き、ヤンキーなら妊娠でもしてみろや、と思いきり中出ししてやりました。
これでカレカノになって付き合うかというと全く違いますよ。
こういうヤンキー女ってのは彼女にしてやると妙に調子に乗って周りに彼女ヅラ振りかざして束縛してくると読んでましたから、自由人の僕にとっては由美を彼女にするなんてとんでもない話です。

「俺のセフレぐれえしかなれねーぞ」
冷たく言い放ってやりましたよ。
「はい、セフレで十分です」
このヤンキーは派手なのは格好だけで、実はドMな女でした。

お袋が出張へ行き家に一人になったその週末。
外食するのは面倒臭くなり、由美を呼びつけて夕飯を作らせていました。
ヤンキー女と付き合っことがある方なら、これはあるあると思うんですが。
ヤンキー女って何故か料理が上手いんですよねえ。
由美も昔からそうなんですよ。

今も昔も二人っきりになれば、好きなときにセックスできるようにドMヤンキーである由美を全裸家政婦にしてやっています。
まあ、飯作るときはエプロンくらいは着けさせてやりますが、ヤンキー女って、尻丸出しでキッチンで料理を作る、全裸にエプロンってのも良く似合うんですよね。

基本的に僕は家で飯を食うときは箸やフォーク、ナイフを持たず、由美に隣へ来させて食べさせてもらいます。
「おめえって、本当に俺のチンコが好きなんだな」
僕も全裸で過ごしますからね。

二人で食事をしている最中も由美の目線がちらちらと下で勃起する僕のチンコへ移っていたのを見逃しませんでした。
「ずっと、ほしかった」
食事が終わり一息ついたあと、リビングのソファーで寛いでいた僕のそばへ由美を呼ぶと、それが何を意味することかわかっていたかのように、由美は開いた僕の両足の間に座り込み、チンコを咥えてフェラを始めましたよ。

ずっとって、2日前にセックスしたところじゃねえか。
と亀頭に舌をぐるぐると回転させてフェラをするヤンキー女をソファーから見下げて呆れ笑いを作りました。

僕も人間ですから想定外とか見当違いがあります。
この由美ってヤンキー女は意外とうちの学校で隠し撮り写メが出回るほど可愛いと有名だったんですよね。

こいつとこういう関係になる前から「由美ちゃん、由美ちゃん」って学校のあちこちで耳にしていましたが、そんなメジャーな女に興味ねえや、とクールぶっていた僕は、由美とこういう関係になったたあとに、前の席の奴から写メを見せられるまで、まさかその由美がこの由美だとは気づきませんでした。

おめえらいつからヤンキー女がタイプになったんだよ? と一貫性私立で物心ついた頃くらいから気心知れ合った悪友連中へ平常心を装いながらも内心はぶっ飛んでましたね。
そりゃ、近所の女子校で可愛い子がいれば話題にはなるのは自然ですが。ずっと表面的には真面目な進学校にいる連中には、可愛い系ヤンキーっていうのが物珍しく見えたんでしょうね。

「どっしたんだよ? それ」
その前に座る奴が目の周りに青あざを作って朝教室に来ました。
「これ、内緒の話だけどさ。昨日、由美ちゃんに告ったら、ふざけんなガキ! あたしには愛してる人がいるんだよってぶん殴られちゃったよ」
うわ! 知らないとはいえ申し訳ないなって気持ちにはなりますよ。

「そんな女だって、わかっただけでもいいんじゃねえか」
だから、頭掻きながら苦笑いを混じえて、そう答えるしかありませんでした。
「愛する人をここまで真剣になる由美ちゃんに益々惚れたよ」
アホか、おまえは!
今も昔も、女も男もドMが多い世の中ですよ。

「愛してるぅ。潤…」
僕の名前を読んで、亀頭を丸呑みして喉奥深くフェラする由美。
その愛してる男ってのは俺しかいねーよな、とこのヤンキー女の本性を知らない悪友たちに優越感を得ながら、ねっとりとした愛情たっぷりのフェラをされる僕も罪など男でした。

唾液塗れなチンコをカリ首辺りまで口から抜き、由美は薄ら笑いを浮かべる僕に鋭くもいやらしいヤンキー女らしい挑発的な上目遣いを送り、吸い付いたチンコを震わせて唇を小刻みに上下させると、次は舌先でぴんぴんに張った裏筋をちろちろと弾きます。

おめえらが惚れた女は、実はこんなフェラ好きのエロヤンキーなんだよ。
僕はむずむずとした感覚にひたすら耐えて、勝手にのぼせ上っている悪友たちを心の底でなじっていました。

じゅるじゅると尿道から我慢汁を啜ったあと、由美はまた亀頭を丸呑みして、口の中に溜めた唾液でくちゅくちゅとチンコを洗うようにフェラをします。
このままフェラさせ続けたら口内発射に追い込まれそうだった僕は「シャワー行くぞ」とまだ熱心にフェラをしていた由美に言いました。

じゅぼっといい音を立てた由美は「うん! シャワー、行こ」と素直な笑顔を上げます。
前の日から計画していたことを実行に移すときがきました。
口内発射からの精液ゴックンもさせた。
剃毛もやった。
オナニー見学もした。
アナルセックスも済ませた。

あとしていないのは…。
「今日は、おまえのオシッコ飲むぞ」
「キャン!」
ヤンキーらしくない可愛い声を上げて恥ずかしそうに顔を背けるのは、いつもどおり、僕の要求にOKしてるサインだっていうことをよくわかっていました。

ドMヤンキーが。
今日は風呂場で放尿してみやがれ。
「行くぞ、シャワー」
「キャン!」
もういいってんだよ。

バスルームへ入るとシャワーなど二の次で、由美に立ったまま長い両足を開かせて、僕はオマンコが眼前に来るようにその前にしゃがみ込みました。
剃毛してやって以来、これを維持し続けろという僕の命令に従い、由美は13年経った今でもパイパンです。

いや、しかし、ヤンキー女ほどパイパンが似合うタイプはいませんね。
皆さんはそう思われませんか?
「さあ、ションベン、タレろ」と僕は顔を更にその青光りするオマンコへ近づけました。
「あのう、出ないんですけど…」
情けない顔して由美は答えます。

オナニーを目の前でやらせたときもそうでしたが、このヤンキーは僕から恥ずかしい依頼をされると何故か敬語になりやがるんですよ。
この瞬間のために、飯食っるときあれだけ烏龍茶を口移しで飲ましてやったのに、出ねえ訳ねえだろが。
緊張感からか?
仕方ねえちゃ仕方ねえな。

「なら、出しやすいようにしてやるよ」
僕は由美のオマンコに吸い付いてクンニを始めました。
クンニで、そのぴんぴんに張った緊張感と羞恥心を解してやるよ。
とパイパンから吸い出した左右二枚の小陰唇を舌でぷるぷると靡かせてやります。

「アッ、グッ、アアッアー!」
バスルーム中に喘ぎ声をエコーさせて、由美は括れから腰を突き出して僕のクンニに応えました。
舌先を膣口に突っ込んで、止めどなく流れるヤンキーの愛液を掬い上げ、こっからオシッコ出るんだよな、と針の先で突いた程度の小さな穴、舌先を減り込ませるようにその尿道を舐めるクンニをします。

「どうだ、オシッコ出る穴舐めてやってんだぞ」
一旦、唇を離してクンニを止め、そうアピールして放尿を促しました。
「気持ち、気持ち良いですぅ。そのクンニ…」
気持ち良いだけじゃ困るんだっての。
やっぱり、ここしかねえか。と狙いを定めたのは勿論クリトリスです。

尿道から滑り上げた舌先をクリトリスにつけ、こりこりに勃起したクリトリスを舌先で押し込んで、ぐりぐりと舐め回すクンニをしました。
「クリトリス、クリトリスが、気持ち良くてぇ、きっ、気持ち、良すぎてぇ。何か、何か、出そうになって、なってきましたぁ」
由美はヤンキーらしなくないか細い声でそう訴え内股を震わせます。
もうひと頑張りだ。

「そっ、そんなとこにいっ、いたらぁ、顔にっ、顔に、かかっちゃちますよ」
だから、オシッコを浴び飲みすんだっての。と僕は由美の腰の括れを掴んで逃げられないようにしてより激しくクリトリスをクンニしました。
「でっ、でっ、でっ」
よし、来た!

僕は由美の尿道を中心に、オマンコの亀裂全体に唇を被せます。
「出るううううー!」
ブシュシュブシュシュー。
猛烈な勢いで由美のオシッコが発射され、予想通りにすぐに口から溢れて顔面に飛び散る破壊力です。

「女の子っ! 女の子、完璧に終了しましたーっ!」
オナニーを俺に見せつけてイク瞬間にもおめえ、おんなじこと言ってたじゃねーか。
おめえは死ぬまで何回女の子終わらせるんだってーの。

オシッコをジャージャーと僕の口の中へ出しながら、由美は断末魔の如く叫びあげ、勿体ねえ、勿体ねえ、と僕は出来る限り苦酸っぱい液体をゴクゴクと飲み干します。
ちょろ、ちょろ、つー、ちょろ。
徐々に放尿の勢いはなくなり、日頃は意気がっているヤンキー女子高生の虚しい最後の一滴が、ちょぴん、と僕の口の中に落ちました。

由美は僕が腰を離してやると「アーッ、ハーァ、ウッウウ」と息を吐き、開いた両足をそのままに背中をバスルームの壁につけます。
マジで、ヤンキー女ってのは放尿が似合うタイプっすよね。

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