2020年10月13日 09:00

大学生の僕とセフレのアラフォー美熟女とのセックス温泉旅行…(体験談)

読了時間:約 8

彼女との付き合いも長いですね。
僕が大学3年の21歳のときからですから、もう9年になります。
彼女の名前は綾。
付き合いといってもカレカノのようなべったりな関係じゃないですよ。
だって、その頃の僕は後に結婚する彼女とラブラブでしたから。

自分の彼女以外でセックする女たちは、全てセフレです。
馴染みにしているイタリアンレストランで、携帯番号を書いたメモをチェックシートに挟んで渡されたのがきっかけでした。
当時38歳で二児のシングルマザーだった綾もそんなセフレの一人でしたね。
今回は、綾と行った温泉旅館で濃厚フェラをされ激アツセックスした話をしましょう。

「これがぁ、欲しかった…」
場所はとある温泉地の旅館。
綾はうっとりとした上目遣いを漂わせ、岩風呂の縁に腰を掛けた僕をフェラしていました。

客室の庭にあるプライベートな露天風呂でしたから、周りを気にせず、白い湯気が上がる露天風呂に浸かり、腰から絞り出したような桃尻をぷかぷかと浮かせてフェラをする綾を眺めていましたよ。

普段は、そのイタリアンレストランでカメリエーレ(店員)として働き、16歳と14歳の娘二人の子育てに忙しい綾とのセックス頻度は月に1、2回程度でしたね。
当時大学3年の僕には中学2年の彼女がいましたが、丁度、おじいちゃんが亡くなり、お母さんと一緒に田舎へ帰ってました。

どの道、彼女はまだ親に内緒で僕と旅行へ行ける歳でもなかったですし、どうしても温泉で露天風呂に入りたかった僕は、多々いるセフレの中から旅館の風情に一番合うセフレを選んで一緒に来たという訳です。

思ったとおり、露天風呂でのフェラっていうのは若い子よりも、うなじに湿ったほつれ毛が似合う熟した女ですよね。
僕は学生の頃から投資ビジネスをしていて、この頃から結構稼いで現在に至ります。

「すっごい部屋!」
目を見開いて部屋を見渡す綾でしたが、部屋に案内してくれた仲居さんへ苦笑いを向ける僕にとっては、プライベート露天風呂付きの高級旅館の部屋を取るなんて何でもないことでした。

「普段は、仕事に子育てに忙しくって疲れてるだろ。もっとゆっくりしても、良かったんじゃないか?」
「車の中で、ずっと我慢してたんだから…」と綾はまた妖しい上目遣いを残し、根元から舐め上げたチンコを亀頭から丸呑みしてフェラを続けます。
じゃ、ご勝手にどうぞ。と僕は呆れ笑いでした。

途中からそれだけ興奮していたら、さぞかしオマンコも濡れ濡れだったでしょうね。
あとでクンニするのが楽しみになってきますよ。
そう思っていた矢先に、我慢できなくなったのか、綾は「うん、うう、うう、うん」と鼻息とストロークを速めたフェラをしながらお湯の中で自分のオマンコを弄り始めたました。

ほんと熟女ってオナニーフェラがよく似合いますよね。
皆さんもそう思われませんか?
しかも、露天風呂での濃厚フェラで、周りは、囲いはあるとはいえ鳥の鳴き声が聞こえる山間の森林風景が眺められる長閑な環境下でしたから、ますます、熟女の卓越したフェラと湯気が張ったお湯の中でクリトリスを弄るオナニーが映えますよ。

連れてきて、良かったな。
裏スジをリズミカルに弾く舌先から来るむずむずしたフェラと「あたし、イキそう」と綾の篭った声を聞きながらそう実感しました。

「アッ、ハアアッ! イッくぅ!」
綾は早々に果て、尿道から漏れる僕の我慢汁をじゅるじゅると啜り、そのフェラの余韻に酔っています。
これは、夜まで我慢できるか?
ニヤリと笑いを浮かべました。

露天風呂で一発セックスしてやっても良かったです。
座敷に上がってすぐに押し倒してクリトリスを啜りクンニしてやっても問題ありませんでした。
しかし、物欲しそうな二児の母の顔を見ていたら、焦らしてみたくなりましたね。

風呂でさっぱりしたあと、僕は手慣れた綾に浴衣を着せてもらい、綾も浴衣に着替えて、二人で夕日が沈んだ直後の温泉街を散歩しました。
「これ可愛いねえ」
濡れた髪をアップに纏めて、下駄を鳴らし、土産物屋で綾は漆塗りの赤い串を手に取りました。

「お嬢ちゃん二人にお土産にどう? 買ってやるよ」
「いいのぅ?」
風呂上がりの化粧気がないすっぴんの笑顔も、若い子らより30代後半の女の方が透き通って見えてしまうのは僕だけでしょうか?
それとも、朱色の灯篭が連なり、橙色の明かりを映す石畳の温泉街が、そう見せてくれるのでしょうか?

普段からあまり化粧気がなくても綺麗な綾ですが、浴衣の後ろ襟から覗かせる白いうなじが珍しく見えただけでしょうか?
浴衣の中に下着をつけて来なかったので歩き辛くて仕方ありませんでしたよ。
次は僕が綾に欲情しました。

部屋に戻ると、もう夕食の支度が出来ていました。
「これ、心ばかりだけど。皆さんで甘いものでも」
「いつも、すいません」
旅館を出る前に、いつもセフレを連れて来るこの旅館で世話になる女将へ、綾の目を盗んでチップの入った封筒を浴衣の袖から渡します。

「今夜も、頼むよ」
「はい、若旦那さんのお申し付けどおり。心得ております」
赤い口紅がついた薄い唇に、女将は意味深な笑みを作りました。
若旦那。この響きも実は好きなんですよ。

夕食が用意されている居間から見える寝室には、既に布団が敷かれていました。
それも、シングルの布団が二式並んで敷いてあるのではなく、大きめのダブルサイズの布団が一式だけ。
枕元には木箱に入ったテッシュ。
ロゼワインのボトルが入ってたアイスペールとグラスが二脚乗った丸盆。

普通の客間なら、夕食を用意して1時間少々経てば後片づけに中居さんが部屋に来て、そのついでに布団も敷きますが、この部屋には次の日の朝、僕が朝食の用意を電話でお願いするまで誰も入って来ないようになっていました。
夜から朝にかけてゆっくりとセックスしてももらう為に。
これが、常連の若旦那への女将からの心遣いです。

「先に食事を済ますか?」
そう尋ねると、綾の視線が居間に流れ、無言のまま、浴衣の帯を解きました。
すとんと畳の上に落ちた浴衣。
綾も浴衣の下には何もつけていませんでした。

「ずっと、してほしかった!」
布団の上に乱れ落ちたら、僕はすぐに綾の両足の間へ入りクンニをしながら帯を解いた浴衣を脱ぎ全裸になりました。

ピンク色で小さい小陰唇をつけた若い子のオマンコも良いもんですが、温泉旅館のしっとりと落ち着いた部屋の雰囲気の中では、肉厚で縁が黒ずんだ小陰唇をつけ、かき分けるほどの陰毛を生やした成熟度の高いオマンコの方がクンニのし甲斐がありますね。

その分厚い小陰唇を左右二枚とも同時に吸い込み、口の中でれろれろと靡かせ、更にはじゅるじゅると子供を二人産んだ膣口から溢れる愛液を啜ってやりした。
「アッ! アハハッウグアッア! そのっ、その、嫌らしい音がすっ、好きっ!」と綾は腰を浮かして僕のクンニへ酔いしれます。

温かい膣の中に挿入した舌にたっぷりと甘味な愛液を染み込ませ、ぬるり、と押し込み気味に舐め上げたその舌を、ここも大きめで性欲が溜まったアラフォーの女らしい、クリトリスへつけました。

「ウッ!」と叫んだ、綾の腰がより高く浮き上がり、僕が舌先でこりこりに固くなっていたクリトリスを舌先で転がすようにクンニしだすと「アッハアアハハー」と色気のある低い声で喘ぎだし、僕のクンニに合わせて腰を回します。

舌先で上下にクリトリスを弾くクンニをしてやれば、同じようにがくがくと小刻みに腰を上下させました。
次はクリトリスに吸い付いてやり、口内で転がすクンニです。
綾の腰が高く浮いた状態で止まりました。

「アッ、クリトリス! クリトリス、凄い! クンニ、クンニ、気持ちっ、気持ち良すぎー!」
クンニの速さと強さを持続させてやります。
「イッ、イッ、イッ、イグゥアアアアー!」
全身を震わせてる、熟女らしい迫力ある絶頂でした。

口の周りは愛液塗れでしたけどね。上体を起こした僕は気にせず綾に覆いかぶさり、そのまま舌を激しく絡め合うディープキスをします。
愛液味のディープキスも、若い子より年増がいい、とぐちゅぐちゅと脳内に響く粘着音を感じて、爆発させたくて仕方ないチンコを握りしめ先端を綾の膣口に擦りつけました。

ズドンと一気に子宮口を撃ち抜くが如くチンコを根元まで挿入します。
その衝撃を得た綾は「ウウッ!」と僕の口内で叫びました。
唇を離して、両腕を立てた僕は最初から、いい歳こいた子持ち女ってのはこうして悶えさせるんだよ、と若い男の力を発揮してフルスピードで腰を前後に動かして、チンコで綾の膣内を荒らしまくります。

「アーッ! アアーッ! すっ、凄いーっ! アウッア! すっ、凄すぎるー!」
目を見開き、頭を浮かせて、綾は強烈に喘ぎました。
ぐっちゃんぐちゃんぐちゃん、と愛液と我慢汁がかき混ぜるられる音が部屋中に響きわたれば、手のひらには収まりきれなない綾の大きくて柔らかいオッパイを揉みながら、赤ちゃん二人に吸われて真っ黒になった乳首を口に含み舌で転がしてやります。

「死んじゃうっ! 死んじゃうくらい、気持ちっ、いいー!」
喘ぎっぱなしの綾でしたが、まだまた、こんなもんじゃねえよ、とニヤッと笑った僕は、一瞬チンコを抜き、綾を裏返しにして腰を引きつけ四つん這いにし、バックの体勢でまたドスンとチンコを膣奥へ撃ち込んでやりました。

とっくに解かれた髪を振り上げて、綾は「アグッア!」と仰天します。
綾の腰の括れを両手で強くて掴んだ僕は「行くぜ!」とひと声上げて急激に腰を前後させました。
「アアアアーッ! ダッ、ダメー! きっ、気が狂いそー!」
マシンガンのようなガンガンという高速連射は、綾を狂乱させ、激しい前後運動を繰り返すチンコには綾の白い本気汁が絡み、肛門が目まぐるしく開閉しています。

こんなのも、若い男はお手のもんなんだよ。
「このまま立つぞ」と掴んでいた綾の腰を引き上げると同時に立ち上がると、チンコに釣り上げられるかのように綾も立ち上がり、立ちバックの体位になって、またチンコの激烈な前後運動を綾の子宮口に向かって繰り返しました。

「アッ! アッ! すっ! 凄い! ウッ! アッ! アッ、ハアア、アアアアー!」
何も持ち手がないアンバランスな姿勢にも関わらず、立ちながら後ろから責められ、綾は髪を振り乱して喘ぎ散らしました。

そろそろ、通常に戻してやんないと、本当に死んじゃうかもな。と思うほどの狂乱でしたので、腰を掴む両手を離してやります。
パタリと布団の上へ仰向けになって落ちた綾の体に再び覆いかぶさり、そろそろフィニッシュだ、とばかりに正常位から挿入しました。

「まっ、また、あたし、イキそう。アッ、アッ、イキそー」
「一緒に、だ。どこに、出してほしい?」
「中っ! 絶対に中で出して!」

細長い首に筋を立て、ピンクに染まった顔を浮かせての熟女の懇願でした。
もう大きくなった子供が二人もいる、それなりに歳を取った女になんて、まあピル飲んで自分で避妊してるのかもしれねえし、もう一人子供が欲しけりゃ自己責任で産むだろうし、欲しくなければ中絶するだろうし、どうにでもすればいいさ、と中出しをすることに何の躊躇もありませんでしたね。

「イッ、イク! イイッ、クグアハアアウアアー!」
凄い、締めつけでした。
「出す、ぞっ」
ドビジュルビジュ。
ううー、先端が破裂するかと思うほど、凄い量でしたよ。

女と行った旅の疲れってを放出させるのは、生中出しのこのドクドク感に限りますなあ。 とやったことのある方なら僕のこの気持ちをよくわかって頂けるでしょう。
「アハアアー、アッ、ハアア、アッ、ハアッハ」
綾は僕を抱きしめ、そのチンコの反復に合わせて至福の声を上げ、きゅっきゅっと膣を締めつけています。

まだ夕飯も手をつけていない宵の口。
これだけで、アラフォー女を終わらせる訳はないですよ。

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