2020年10月11日 21:00

ボンボンとお嬢の幼馴染みのセフレとの中出しセックス旅行…(体験談)

読了時間:約 10

下らないことでよく喧嘩になる。皆さんの女友達にそんな子いませんか?
今回話すのはそんな女です。
でも、女友達っていってもセックス付きの女友達ですが。

真紀とはお互いが幼稚園に入園してからですから、知り合ってもう27年になります。
セックスする関係では付き合いが一番長い子ですね。
物心つくかつかないかという歳から知り合った真紀とは、お互いの親同士も仲が良いこともあり、小学校くらいまでは、どちらかの家に行ってよく遊んでいましたよ。

幼稚園の頃なんかは一緒に風呂入って一緒のベッドで寝てお泊りと、二人とも独りっ子でしたから、どちらかというと真紀がしっかり者の姉貴で僕がやんちゃな弟みたいな関係でしたね。

真紀と僕は幼稚園から大学までのエスカレーター式の一貫性私立校に通ってましたから、同じ学校の父兄である親同士は相変わらず仲が良かったですが、中学生くらいなると嫌でもお互いを男女として意識するようになり、お互いの家を行き来してまで遊ぶという関係はなくなりました。

とはいっても、昔から遠慮なく接することができる関係は持続していて、中学からは何でも言い合える、差し詰め「仲が良い喧嘩友達」という感じでしたね。
僕らの学校は私立の一貫校でしたが、どういう訳か高校だけは男女別学なんです。

それまで、喧嘩しながらもずっと一緒だった相手がいきなり同じ学校にいなくなれば、自然に物足りたさ、寂しさが湧いてきますよ。
そんなとに、久しぶりに真紀の方から休みの日に僕の家へ来ました。
僕の親が留守だったこともあり、寂しかったこともあり、お互い変な沈黙があったこともあり、真紀と初めてセックスしたのが高1になったばかりの頃でしたね。

僕はほどほどセックスの経験はありましたが、小顔で悔しいほど可愛くてスタイルも良い真紀はモテるタイプにも関わらず処女でした。

昔から知った仲で喧嘩もするのも仲の良い証拠だと「俺ら、付き合っちゃうか?」と言いましたが、女ってのは男より大人ですよね、真紀から「付き合っちゃうといつか別れが来る。親友同士なら別れなんて来ない。これからはセックス付きの親友でいこうよ。あんたは今までどおり色んな女と付き合えばいいよ。あたしはそんな器用じゃないから、誰とも付き合わない。誰ともセックスしない。ずっと、あんたのセックス付きの親友でいてあげるから」とあっさり断られました。

ときには親友。
ときには姉と弟。
ときには喧嘩友達。
ときには激しくセックスする関係。
以来、14年間、真紀と僕はそんな仲です。

セックス付き親友となって1年と少し経った高2の頃でした。
「まだ怒ってんのかよ?」
「別に怒ってないよ」
怒ってないよという女に限って本当は無茶苦茶怒ってる。
女ってそういうもんだって皆さんも良くご存知でしょう。

この日、真紀と僕は海へ行く電車の中でした。
実はこの日から丁度1週間前に真紀とちょっといざこざを起こしてましてね。
仲間同士、僕らを入れて男3人女3人でカラオケしてたんですが、隣に座ってた真紀が僕の飲んでたジュースをしらっとストローから直飲みするんですよ。
これ、どうっすかね? やっぱ周りにいる子らが不思議っていうか、変な疑いを持つと思ったんですよ。
二人のセックス付き親友なんておよそ理解に苦しむ関係は友達らには絶対に内緒にしてましたからね。

「あれ、まずいんじゃねーの?」
だって、僕が使ってたストローを何の躊躇もなく咥えてジュース飲むんですから、そりゃ、帰り道に一緒になった真紀に、気をつけろよ、くらいは言いますよ。
「あれって、何?」
迂闊なことを忘れる女って、皆さんの周りにもいませんか?

「何じゃねーよ。おめえ、さっき俺のジュース、さりげにストローからちゅーちゅーしたろ?」
「ああー、んなのあったよな。気にすんなってよ。あの子らも気にしちゃねーよ。俺とおめえが昔から家族ぐるみで仲いーの知ってるからよ」
いや、そういう問題じゃねんだよ。と男って変に拘りますよね?
因みに、この女は僕と二人きりになったときは時々、一人称が「俺」になります。

「変に勘ぐられんのも嫌だしさ。気をつけろよって話ししてんだよ」
「はあ? 俺とおめえが、昔一緒に風呂入ってたって皆んな知ってるよ!」
こっちが、はあ? でした。

「おめえ、それ喋ってんの?」
「ああ、おめえのこと好きだって女から、おめえとどういう関係かって真顔で言われたからよ。面倒くせえから、あいつとは昔、幼稚園のとき一緒に風呂入ってた関係だって言ってやったよ。今頃、みーんなに知れわたってんだろーなぁ」

真紀は急に早歩きになり、僕の2、3歩先を真紀は歩きます。
「信じらんねーやつだよ。おめえは」
「ちっちぇえんだよ! おめえはよ! バーカ」
丁度分かれ道に差し掛かって助かりましたよ。
真紀は自分の家の方向へ振り返りもせずにそのまま早歩きで去っていきました。

死ね、バカ。とそのときは思いましたが、家に帰り、部屋に着き、頭の中に入れた溜息を思いきり吐けば、くっだらねえことで、と急に些細なことを気にしすぎた自分に気づくってもんです。

それから3日後でした。
「次の週末、二人で泊まりがけで出かけねーか? 因みに2泊3日」と真紀にメールを打ってやりましたよ。
「どこ行くの?」
意外と早く返事がありました。

「昔さあ、俺たち家族でよく行った…」
行き先はその海でしたね。
丁度、夏休みに入ってたんで。
「あたしで良けりゃ、ついっててやるよ」
「じゃあ…」と待ち合わせ場所と時間を決めました。
「わかったよ。バーカ」
何だよ、バーカってよ。

そんな経緯で、この日に至りました。
「窓の外、ばっかり見てんだな」と僕。
「おめえもだろ」と僕の向かいに座る真紀。
嫌ならついてくんなよ。と切れかける神経を必死に繋いでいた行きの列車でしたよ。
ほんと、女って面倒臭いですよね。

僕が幼稚園に上がる前に親父と離婚したお袋は、離婚する前からいつくもの会社を経営している資産家です。
真紀のお父さんも会社社長で、僕らの学校は親にそれなりのカネとコネがなければ行けない私立ですから、お互い、ぼんぼんとお嬢ちゃんでおまけに我儘な独りっ子同士となれば、そりゃ喧嘩になれば口説くなりますよ。

「へえー、結構広い部屋じゃん。海もバッチリだね」
ぼんぼんらしいそれなりの小遣いをお袋から貰ってましたから、午前中にアーリーチィックインできる、それなりに豪華な海沿いのホテルに泊まるなんて何でもないことでした。

「予約、いつ取ったんだよ?」
列車に乗っているときと同じ、真紀は窓の外を眺めたまま。
僕のお袋は長期出張で家を空け、真紀の両親も海外へ旅行。
その喧嘩前に真紀から真紀の両親の情報を掴んでいた僕は、どの道、このホテルに真紀と来ようと思って、真紀にはサプライズのつもりでこの日から1ヶ月ほど前にこのホテルを予約してました。

男女の喧嘩って、ほんといいタイミングで起こるもんですね。
「忘れたのかよ? 昔、俺らがまだ幼稚園の頃、親らと一緒に海来たとき、このホテルに泊まったぜ」
僕は真紀の隣に並んで海を眺めました。
「忘れてる訳、ねえだろ。潤との思い出は一生忘れないよ」

おまえやてめえじゃなく、「潤」と僕の名前を呼ぶようになったところ、少しは機嫌が直ったかな、と僕は真紀に気づかれない程度の笑みを浮かべます。
「さっ、真紀。泳ぎに行こ」
でも、まだセックスまで持ち込むのは時期早々だよな。
と普段は強欲な僕も流石にこの時点は空気を読み見ましたね。
と思いきや、おめえ、何だよ!?

「えー!?」
それからの言葉がいきなりに抱きついてきた真紀の唇で塞がれました。
何すんだよ!? と叫びたかった言葉がまるっきり出なくなるディープキスをかまされ、ぐちょぐちょに舌を絡まされたままに、僕は真紀に背後のベッドに押し倒されます。

「おめえ、いい加減にしろよな!」
ベッドの上で押し返した真紀の体。
可愛げのあるポニーテールは解け、髪の先端が唇に付着するほど乱れまくっていましたよ。
「うっせー! バカ、この野郎! 喧嘩のあとはセックスで仲直りって、俺とてめーの約束だろが!」

はあ? もう! と言った直後に、その髪を振り乱して、幼稚園からの幼馴染はまた僕に襲いかかってきます。
もう僕は「てめー」になり、真紀は「俺」になっていました。
やっべ、これ喧嘩モードだよ。

僕を組み敷いて、頬に涎が伝う強烈なディープキスをし、真紀が素早く僕の体を滑り落ちて、僕のズボンのベルトを外してジッパーを下げ、「んなろーがよ!」とありったけの力で勇ましくズボンとトランクスを引き下げると、ぴょこーん、とこんな状況でも仕方なく興奮してしまったギンギンのチンコが飛び出してきます。

「立ってんじゃねーぞ! バーカ!」
勝手にしろ、このクソ女!
為すがままにされる僕は呆気なく、真紀にチンコを呑み込まれてフェラを始められました。

限界値まで咥え込んだチンコに舌で絶妙なバイブレーションを奏でて、カリ首付近まで唇を引き、唾液に塗れてテカテカになったチンコをまた口内深くに呑み込み、震わせて引き抜くフェラ。
抵抗する気が白く霞んだ意識の中に消え失せる。由美はそんな濃厚なフェラを頭を上下に何度も繰り返します。

じゅぼっと口からチンコを吐き出してフェラを一瞬止めて、真紀は僕と目を合わせました。
「喧嘩したすぐ後から、フェラしたかったぁ」
そう言いながら、真紀は玉袋し舌をつけ、睾丸を1個口に含みます。

いつから、あの幼稚園児がこんなにエロくなったんだよ? と疑問も束の間、左右の睾丸を満遍なく1個づつ吸い込まれ口の中で遊ばれると、また僕の視界は薄くなっていきました。
真紀の唇と舌が亀頭に戻る頃、知らないうちに真紀は服を全て脱ぎ捨てて全裸になっていましたね。

ベッドから頭を上げれば、また僕と目を合わせて「うん、うん、ううん」と吐息と鼻息を上げながら、吸引した亀頭を小刻みに上下させるフェラを夢中でしていました。
真紀は顎を少し上げてチンコの裏筋を舌先で弾き「どう、気持ちいい? ちゃんと見て」と言わんばかりの挑発的な目付きで僕を見つめながらフェラをし、ついには尿道にその舌先を突っ込み、じゅるじゅると音を鳴らして我慢汁まで啜りはじめます。

もう限界だっ。と上体を起こしてポロシャツを脱ぎ捨てた僕も全裸になり、まだ熱心にフェラをしていた真紀を押し上げ、唾液と我慢汁に塗れた真紀の唇に吸いつくようにディープキスをし舌を絡め合ったまま、真紀を仰向けにベッドへ倒しました。

激しいキスが終わると、こんなに成長しやがってよ、と未だに幼稚園のときのぺったんこな胸を思い出してしまう、Cカップに成長したオッパイを感慨深く握り締めて、健気に勃起した小豆大の乳首に吸いついて舌先で転がせば、真紀は「じゅっ、潤…」と甘く呻いて僕の髪をなで回しました。

乳首から滑り落ちる僕の舌は、真紀の腰の括れを泳ぎ、オマンコへ到着する寸前に、真紀の両足をより大きく押し開いてやります。
「潤が毛がないのも好きだって言うから、全部剃っちゃたよ」とこの日からおよそ半年前。
お互い30歳になった今日までつるつるのパイパンですよ。

「昨日、綺麗にお手入れした感があるじゃん」
「そりゃあ、今日、水着着るからね」
悪態ついても、女の子は女の子。
行き届いてますね。

青光りするパイパンの割れ目からは、いつから濡れてたんだよ、と呆れるほど、表面張力で浮き上がった愛液がぷるぷるとゼリー状に固まっています。悪態ついても、女の子は女の子。興奮は隠せませんよ。

さあ、逆襲のクンニはこれからだ。と僕はまず割れ目から、じゅーじゅーじゅー、と音を響かせてそのゼリー状の愛液を吸い上げ、飲み干し、真紀のパイパンを綺麗にしてやります。
「ウッ、ウウッ!」
呻き声を上げて、真紀は腰をベッドから浮かせると、僕は可愛いピンク色した二枚の花びらのような小陰唇を左右同時に吸い込み、口内で舌先で弾きなから膣口から止めどなく溢れる愛液を啜りました。

「アッ、アッ、ハアーッ、アアッ! 潤、すっ、凄い」
浮いた真紀の腰がそのクンニに合わせて上下に揺れてきます。
「この、真紀の小陰唇が、ぷるぷるして美味しいんだよねぇ」と次は丁寧に左右のビラを舐めてやるクンニをしました。

「ハハハハッ! 小陰唇って保健の教科書みたいで、言い方が逆にエロいってーの!」
ウケる真紀の腰と太ももがガクガクと震えます。
僕も笑いながら舌先をクリトリスに上げました。

今でも、真紀と僕はこんな感じで笑い合ってクンニされたりフェラされたり、時には喧嘩し合いながら器用にクンニやフェラしたりと、幼馴染ならではの遠慮なく互いの感情を剥き出しにしたセックスをしますね。

クリトリスに舌先を押し込んでやると「グッア!」と真紀は叫び、更に高く腰を浮かせました。
僕は押し込んだ舌先に震度与え、こりこりに固く勃起したクリトリスがその舌先からにゅるにゅるとはみ出すほど強くクンニします。

「ダッ、ダメッ、そのクンニ! クリトリス、クリトリス、ダッメ!」
真紀は両足をぴんと張り、悶えまくりました。
そりゃ、溜まってたら、イクのは早いよな。

それでも容赦なく舌先の動きに加速をつけ、クリトリスへの過剰で過激なクンニを続けます。
「アアーッ! 潤っ! イッイ、イクアアアアー!」
ベッドのシーツを握りしめ、曝す膣口と肛門をぎゅーっと絞り、真紀は果てました。

上半身を起こした僕は、はーはーと息を切らせて大の字になり放心状態の真紀を、手こずらせやがって、とニヤリと笑って見下げる。
そんな勝ち誇った気分は一瞬でした。

「てめー! 調子こいてんじゃねーぞ!」
急に男言葉で起き上がった真紀に、え!? 何こいつ? 僕は押し倒されます。
馬乗りになった真紀は股下で握った僕のチンコを自分の膣口に擦りつけて「ウラッ!」と勇ましく叫んで一気に腰を下ろし問答無用とばかり、ズボリとチンコを一気に根元まで膣中へ挿入させます。

「うほほほほー」と情けなく驚くだけの僕を、真紀はニヤリと笑って見下げて、ぐちょんぐちょんと嫌らしい音と感触を膣中からチンコに響かせたまま、僕に覆いかぶさり熱烈なディープキスをして、舌を絡めながら「ううん、うふふ、う、うん」と唇と唇の僅かな隙間から喘ぎ声を漏らし、これでもか、これでもか、という具合にオマンコでチンコを締めつけました。

「アーッ!」と声を上げて僕の呼吸を楽にさせてくれた幼馴染は、両手を後ろ手に付いて両足をM字に開いて二人の結合部を曝し、円を描くように腰を回し始めました。
「潤…。もう、もう、あたしぃ、とことん変になってるぅ」
海は人を大胆にすると聞きますが、真紀はそんな生易しい変化ではなく、覚醒していましたね。

「今日の真紀、すげえ素敵で綺麗だぜ」
女の覚醒した姿を見たら、どんな男もこう思うんじゃないでしょうか?
「あたし、あたし、また、またぁ…」
両膝を下ろして、結合部の密着性をより高めた由美はオッパイと腰を激しく揺らしました。

「一緒に、イこ。真紀…」
「一緒にぃ、一緒にっ、イこっ、じゅっ、潤!」
何て、オマンコの締めつけだっ!
「潤! イッ、イッ、イイッ、イグアアアアー!」
もうっ、ダメだっ!
ドジュルビジュビ。

亀頭が破裂するかの勢いで、大量の精液が真紀の膣奥でドクドクと中だしされます。
真紀は僕とセックスを始めて以来、生理痛が酷くってとお母さんに嘘をついてピルを服用していました。
僕にできるだけ気持ち良いセックスをさせようとここまで気遣いする真紀はやっぱりしっかり者の姉貴で、気楽に中だしするだけの僕はやんちゃな弟ですね。

ふーっと息を吐きながら、真紀は僕に倒れ込んできました。
「潤…。いっぱい、いっぱい、あたしの中で出しな。そう、いっぱい、いっぱい…」
真紀との仲直り旅は2泊3日。
1回戦目はどうやら僕の、負けみたいです。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    由美って本名?w

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