2020年10月16日 21:00

知らないオジサン達に物陰で痴漢プレイされるのにハマってた私…(体験談)

読了時間:約 3

普通にナンパとか、彼氏ができないとかじゃなくて、ちょっと人に言い辛い秘密があって・・・。
それは、知らない人にエッチな悪戯をされる事が一番感じてしまうことなんです。
怖いのと裏腹にドキドキして、名前も知らない人に恥ずかしい事をいっぱいされて、興奮してしまってる自分に酔ってたのかも。

SEXが目的じゃなくて、そういう苛めプレイが好きな人がいるので、都合よくして欲しい事をしてもらえました。
まず、名前も何も聞かない事。
場所は人気があるけどバレないような、物陰とか雑居ビルとかでした。


2人か3人で初めは服の上から、あとは服をかろうじて着たまま、ボタンは全開でおっぱいは見える様にされ、両側から2人に乳首を弄ばれて徐々に感じていく私を、おじさんたちはねっとりとガン見していました。

乳首摘まんだり軽く引っ張られたり舌でクリクリされると、身体中に電気が走ってしまいます。
声が出そうになって我慢しようしても、ちょっとだけ「ぁあん・・・」とか出ちゃう。
スカートを捲りあげられると、もう恥ずかしい事に太ももまで濡れてしまってる。

下着は薄手で縫い目がないタイプのなので、染みで濡れてるのがわかって形とかもハッキリわかるので、おじさんたちは「まだ触ってないのに濡れてるよ」とニヤニヤしています。
1人は至近距離で下着越しに、私のあそこをガン見しながらチラチラ顔を見てきます。

そういうのって恥ずかしいけど凄く感じてしまうんです。
どんどんグショグショになっていくのがわかるんです。
下着越しに割れ目を撫でられ、クリの場所を当て意地悪に外して指でコリコリしてきます。

私はもう、我慢できなくて自分から触られるように動いてしまってました。
恥ずかしいのに、もっともっといやらしくされたいのです。
下着を割れ目に食い込ませてクリだけが隠れてる状態で、引っ張られてグイグイされました。

細い細い幅で隠れてるだけであそこはほぼ丸見えで、それを乳首はずっと弄くられたまま、おじさんたちにあそこを間近で見られて、それだけで感じまくっちゃってました。
更に1人が、私のあそこの割れ目を開いて、クリや穴の中まで他のおじさんたちに見える格好にされました。

ヘアは剃ってて無いので本当に丸見えです。
それは凄く恥ずかしかった!
3人が指で突ついたりしてきて、私は我慢できなくなっちゃって、「指を入れてください・・・」と言ってしまいました。

1人がクリを摘まんで、もう1人が指を奥まで入れてきました。
もう1人は乳首を舐め回しています。
くちゅくちゅといやらしい音が響いて、みんな息が荒くなっていきました。
表にいる人に聞こえそうで恥ずかしくて真っ白になりそうでした。

でもやめて欲しくないの、もっともっと・・・。
感じるところ全部弄られて音を立てられると、我慢の限界が来ちゃって、イッてしまいました。

それでもまだおじさんはやめないので、「ダメ!出ちゃうから!」とやめさせようとしたのですが、止まらなくて、「ダメっ!ダメ出ちゃうよぉー」と言いながらジョボジョボと大量に吹いちゃったのでした。

床が洗面器ひっくり返したみたいにビチョビチョになりました。
もう立てなくなっていました。
今は募集とかしてませんが、やっぱり思い出してしまいます。
また、いつか、なーんてねwww

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