2020年10月20日 09:00

大好きな彼氏に尽くしまくって何でもしてあげちゃう私…(体験談)

読了時間:約 5

マキのエロい話します。
マキは大好きな彼氏と同棲しています。
マキは23歳に結婚するのが夢なので、あと3年は俊也と同棲してから結婚したいのです。
でも俊也はすごいカッコいいので、誰かに取られるんじゃないかとマキはいつでも必死です。

俊也の言うことは何でもかなえてあげたいんです。
でもマキの気持ちなんて気にもせず、俊也は友達と飲み歩いて朝帰りなんてしょっちゅうでした。
俊也がサーフィンをしたいと言えば、サーフボードを買ってあげるし、ハワイに行きたいと言えばチケットを買ってあげるのです。

でもサーフィンは一度もやってなくてボードは部屋のインテリアになっているし、ハワイは男友達と行くと言って、私は置いてけぼりでした。
それでも、帰ってくると
「マキがいなかったから寂しかった~」
と言って抱きついてきました。

そりゃそうだよ、マキは一人置いていかれてアパートに寂しくいたんだから。
でもマキはヨシヨシと俊也の頭を撫でてあげると、俊也はマキのキャミをめくって、ブラをずらして乳首をチューチュー吸いました。

「それ反則~」
マキはキスもなしでいきなり乳首を舐められるのが苦手でした。
ちゃんとチューして気持ちが高ぶらないと、嫌なんです。
でも俊也は甘えん坊さんなので、時々赤ちゃんみたいにいきなり乳首を吸ったりするんです。

もぉ~って言いながらも、旅行でいなかった寂しさで、マキも俊也の勃起したおチンチンをハーパンの上からさすってあげると、すぐにもっとおっきくなりました。
「舐めて舐めて」
「俊也ったら甘えん坊なんだから、しょうがないな~」
って言って、フェラしてあげます。

俊也のおチンチン大好き。
大きくなるとピクンピクンって動くんです。
口に含んでペロペロキャンディーみたいに舐めると、透明な液が出てきます。

それをジュルジュルと吸ってあげると、
「あん、マキのお口でイっちゃいそう」
「ダメだよ、お口でイっちゃ。ちゃんとオマンコでだよ」
と約束させます。
そんな勿体ないことさせません。

すぐにフェラを止めると、今度は俊也がマキのおまんこを攻めてきました。
クリトリスを指でグリグリと刺激すると、マキはおしっこがしたくなりますが、ジンジン痺れているクリトリスをブチュブチュ吸うと、頭の中が真っ白になって、イキそうになりました。

「俊也好き!もっとして~マキ寂しかったんだから」
そう言うと、しょうがないな、と言って俊也がおまんこに指を入れたり、舌を這わせました。
マキは大好きな俊也におまんこをいじめられて、
「俊也~もっとおまんこして~」
とお願いしました。

すると俊也はマキも舐めるようにと、シックスナインになり、舐められながら何度もイキました。その度に
「そんな、ダメ~ダメ~」
と俊也にしがみついてイキました。
俊也はマキなしじゃダメなんです。

「もう入れたいよ~」
と言うので、おちんちんを口から離しました。
正常位で大きな俊也の大きなおチンチンをおまんこに入れられると、マキは気持ち良くて自分から腰を動かしました。
マキは俊也のおチンチンが大好きなんです。

俊也も最初はゆっくり腰を動かしていましたが、
「ちょっと、たんま」
と言って一度おチンチンを抜きました。
マキを四つん這いにさせてお尻を高く突き上げて、後ろからズブリと差してきました。

マキはおチンチンを奥深くまで入れられると、
「ああん、俊也気持ちいい、奥まで感じる」
「マキのおまんこでイキそうだよ」
そう言って、マキを仰向けにさせました。
今度はマキの両足を広げると、おチンチンを奥の方に挿入してきました。

「俊也!それダメ~恥ずかしい!ダメダメ~」
「いいね~そんな、マキが恥ずかしがってる感じ」
「ああん、ダメダメ、はぁはぁはぁ」
マキは恥ずかしさで、いつもより興奮していました。

そんな風にマキが恥ずかしがっている姿を見るのが俊也は好きで、すぐにイキそうになって、高速ピストンになりました。
「マキ~中でイっちゃうよ」
「うん、いいよ。いっぱい出して」
そう言うと、コンドームもしていない生のままで、おまんこにドクドクと中出ししました。

おまんこの中で俊也のおチンチンが動くのを感じると、嬉しさで俊也にしがみつきました。
俊也は中出しが好きなので、私はいつも中出ししてもらっています。
俊也に中出しされると、マキへの愛をすごく感じるのです。

そんなことが毎日続くと、マキは俊也への愛がどんどん深まっていくのですが、逆に俊也が離れていくのが分かりました。
毎日だったセックスも、少しずつ間が空くようになり、それまで求めたことがなかったのにマキから求めるようになりました。

マキはこんなに俊也のことが好きなのに、どうして分かってくれないの…と思うと、俊也に求められない夜は自分で慰めるようになりました。
寝てるフリをしてコッソリ触ってたら、気持ち良くて、声が出てしまったようです。
それに俊也が気が付いて覗いたようで、マキを見ながら静かに笑っていました。

「ごめん、続けてよ。マキが気持ち良くなってるのが見たい」
「やだ、恥ずかしい。見ないで」
「マキが好きなのに変わりはないけど、マキが恥ずかしがってる姿を見たいんだ」
「俊也が興奮するならなんだってする。マキがオナニーしている姿がいいの?」
「うん、マキが恥ずかしがってる姿がいいんだ」
「じゃあ、こんな風に、こんな風に、おまんこ触ってるのがいいの?」

マキはとっても恥ずかしかったけど、触っているのを見られると、俊也はいやらしい目で見ていました。
どうしてこんなに好きなのに、俊也は分かってくれないの?
そんな気持ちでいっぱいのまま、片手で乳首を摘まんでコリコリし、もう片方はクリトリスを刺激しました。

「俊也、大好き~マキの恥ずかしい姿もっと見て~」
時々目を開けると、俊也もハーパンの上からおチンチンを触っていました。
「マキ、もっといやらしく、もっとおまんこ見せろよ」
「俊也、マキのいやらしい姿見てもっと興奮して~」

俊也の名前を呼ぶ度にマキは興奮して、おっぱいを撫でまわし、オマンコを広げて指を出し入れして見せるのでした。
俊也はマキを好きなんだ、マキがこんなに好きなんだから分かってくれるはず。

俊也がズボンを脱いでおチンチンを触っているのを見ると、我慢できずに飛びついておチンチンをしゃぶっていました。
「俊也のおチンチン好きー」
よだれをいっぱい出してジュプジュプとフェラしてあげると、
「ほら、咥えながらオマンコ触るんだよ」
と言うので、フェラしながらオマンコに指を入れました。

俊也が言うことは何だってします。
だってマキは俊也が大好きだから。
オナニーしながらフェラすると、いつもより興奮するのが分かりました。

「俊也、俊也、イク、イっちゃうよ~」
ビクンビクンとなってイキました。
俊也にキスされて、おまんこにまた生で入れて貰いました。
「俊也、大好き大好き~一生離れないで」
そう言って、激しくおまんこの粘膜がおチンチンで擦れて、気持ち良くてまたすぐにイっちゃったのでした。

「マキ、気持ちいい。イっちゃうぞ、中でイっちゃうぞ」
「いいよ、マキもイク~。一緒にイこう!」
キスしながら同時にイキました。
久しぶりに中出しされて、これ以上ない幸せに包まれたのでした。

俊也大好き。
俊也とセックスできるなんて最高!
これからもずっと俊也とこうしてセックスしたいなーって思ってます。

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