2020年10月23日 09:00

四十路の人妻セフレの娘(JK)と奇跡の母娘丼…(体験談)

読了時間:約 4

昨年から関係を持っている40代の人妻、美和。
今までもかなりのセックスをしてきましたが、結構ハードな内容がありましたのでここで。
美和とセックスをするため、美和の家で昼間に会うことになりました。

美和の旦那は仕事で出張中。
美和の上の子は仕事で今夜は帰ってこないらしいです。
下の女の子は高校に行ってます。
昼から美和の家に行き、早速セックス開始。
いつものように美和とお風呂に入りました。

美和は丁寧にちんちんを洗います。
当然ちんちんは大きくなり、美和も喜んで玉とお尻も洗います。
美和とお風呂を出て寝室でセックス開始・・・ですが、今日の美和は何かを用意してました。
何かと思えば、なんと体操服とブルマでした。

体操服は白、ブルマは紺色でした。
僕「こんなのどうしたの?娘さんブルマなんて穿かないよね?」
美和「通信販売で買ったの、どう?これでエッチしない?」
美和はノーブラに体操服、ブルマの下は白色のパンティです。

ブルマ姿になると、ブルマからパンティがはみ出してました。
僕の興奮度は上がり、美和に抱きつき、二人で抱き合いました。
美和は体操服のまま僕の身体を舐めてくれます。
そしてちんちんを舐め始めました。

じゅぼじゅぼじゅぼ、じゅるるるるるる、ずずずずず・・・。
美和のフェラチオが音を立てていやらしくなります。
「気持ちいい?おちんちんおいしい」
僕は気持ちよくなりました。


美和も舐めて欲しいらしく、僕は体操服を捲し上げ乳首を舐めます。
「あんあん、気持ちいい」
美和のブルマの中に指を入れるとオマンコから液が漏れています。
パンティのクロッチ部分はもはや濡れ濡れです。
美和のオマンコを弄り舐め回し、挿入です。

ブルマを穿かせたままで、横にずらして挿入。
ガンガンつきまくりました。

「あぁんあんあん、あーーーーー、気持ちいい、おちんちんきもちいい。ナマのおちんちんきもちいいよーーー、あたしのオマンコに入ってるーー」
ぐちょぐちょぐちょと美和のまんこからかなり液が出ています。

美和「あぁぁん、あぁぁああん、気持ちいい、オマンコイキそうーー」
僕「美和のオマンコが締め付けてるよ、どこに欲しい?」
美和「オマンコに出して、オマンコの中でたくさん出してー」
僕は美和の中に精子をたくさん出しました。

美和は満足そうでしたが、実はこの後がすごかったです。
美和「もうすぐ娘が帰ってくるの。娘にもあなたのこと話してあるんだけど、このあと3Pしない?」
僕「え?娘さんと?いいの?娘さん、セックスはもうしてるの?」
美和「高校の同級生とやってるみたい。だから一緒に3Pしよ」

話を聞いて驚きましたが、娘さんが30分後に帰ってきました。
そして僕と美和が寝てるに寝室に娘さんが来ました。
娘さんは制服のブレザーを着ていました。

娘「やっぱりお母さんセフレさんとしてたんだ、私もお風呂入ってくる」
娘さんはお風呂に入りに行き、また制服で寝室にきました。
美和「今日は制服のままやりましょ。制服はもう1着あるから汚れてもいいから」
娘「お母さんはもう入れたの?」
美和「入れたよ、中出ししてもらったよ」
娘「いいなぁ、あたしも中出しして欲しいなぁ」

そんな会話をしている母娘。
娘さんは制服のまま僕を攻めてきます。
娘さんのフェラまだ経験少ないみたいでぎこちないものでしたが気持ちよかったです。
そんな娘さんのスカート巻くしあげて、美和は娘さんのオマンコ舐めてます。

僕は美和のオマンコを舐めています。
娘さんはちんちんを入れたくなったらしく、制服のまま僕にせがみます。
ゴムをつけるかなと思ったら・・・。

美和「この錠剤、殺精子剤だから、この子のオマンコにいれるね」
娘のオマンコに錠剤が入り・・・。
娘「お母さん、もう予定ではあさって生理だから、ナマで入れて中出しいい?」
美和「中はまだダメ。外に顔や制服にかけてもらいなさい」

美和の言葉に娘も納得し挿入です。
娘「あぁんあん、気持ちいい、オマンコにおちんちん入ってる~」
娘のオマンコはさすが女子高生、締め付けが母親とは違います。
締まりが快感でかなりやばいです。

しかも女子高生の制服姿、コスプレ店などではなく現役の本物女子高生です。
僕はもう興奮しまくり、ちんちんは大きくなるばかりです。
娘「あぁんああんんああああああ、気持ちいいーーーー。お母さんこんなの初めてだよーーー」
美和「もっと突いてもらいなさい、彼氏とのセックスよりいいでしょ?」
娘「あんあんあん、彼氏より大きいし気持ちいい、お母さんだけずるい」

美和「あなたもこれから一緒にやればいいのよ」
娘「あぁんあぁぁん、いくいくいくいくいく、イッちゃうーー」
僕「精子出すよ、顔にかけるよ、顔射するよーー」
娘「いいよいいよいいよ、かけてかけてかけて、あたしにいっぱいちょうだい!」

僕は娘のスカートと顔に精子を出しました。
2回目でも大量です。
娘は満足そうに横になってます。

美和「今度はまたあたしのオマンコよ」
続けて娘の横で美和とセックスです。
美和の喘ぎ声とよがる顔を見て、この娘は「お母さん、お父さんとしてるより気持ち良さそう」と言いました。
この母娘とのセックスは当分ハマりそうです。

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