2020年10月25日 21:00

義母に子宮がん検診と言ってクスコを挿入した…(体験談)

読了時間:約 6

整骨院をやっている真治です。
先日、妻の佳恵と娘を連れて義父母の家に遊びに行きました。
義父母の家は、我が家から車で20分くらいの所に有り、家族全員で行くのは久し振りだったので喜んでくれ、こっちも気分が良かったですね。

でも、52歳になる義母が、腰の状態が悪いし右腕も上がらなくなったと嘆いていたのです。
それで、「時間が有る時にゆっくり診てあげますよ」と言ったら喜び、月曜日が定休日なので、「来週の月曜日に僕がここまで来ますから」と約束してその日は自宅に戻りました。

本当はこっちまで来て貰う方が良いのですが、ある魂胆を実行に移す為に自宅まで来ると言ったのです。
ある魂胆とは、義母の身体を頂くこと。

年齢の割にナイスバディーで色っぽかった義母・・・以前から「抱きたい」と思っていたのです。
特別に綺麗という訳ではありませんが、男からすると「放っておけない」と思わせる女性で、狙っていた男は多かったかも。

しかし、義母はそんな事には関心が無いというか無頓着というか、男たちの前でも無防備に自分をさらけ出していました。
約束した月曜日になり、昼過ぎにやって来ると、「休みなのに悪いわね~」と言って恐縮する義母。

今まで、整骨院などは利用した事が無いと言っていましたし、マッサージなども受けた事が無いらしいので、「それなら都合がいいぞ」と心の中で思っていました。

「ベッドの上でするの?」
「ベッドでは軟らか過ぎてダメです、和室に布団を敷いてしましょう」
そう言って、四畳半の和室に布団を敷いて貰うことに。

そしてまずは布団の上に座って貰ったのですが、昼下がりに男と女が二人っきりで布団の上に居る訳です。
何かが起きても不思議ではないのですが、義母はそんな事はまったく思いもしない様でした。

腕を回したり肩の状態を適当に調べてから、
「お義母さん、トレーナーの生地が厚過ぎて患部の状態が良く分かりませんね~・・・すみませんがそれを脱いでうつ伏せに寝て貰っていいですか?」
と、お願いしました。

本来整骨院ではそんな事はしないのですが、義母は疑いもしないで言われた通りにトレーナーを脱ぎ、ブラジャーだけになってうつ伏せに寝転びました。

肩の状態を見るふりをしてから、
「背中から肩にかけてかなり張ってますね~・・・マッサージしますから痛かったら言って下さい」
そう言って、指で背中の筋肉を押しながら素早くブラジャーのホックを外し、「今度は仰向けになって下さい」と言って、身体の向きを変えさせることに。

そして、「これ邪魔なので取りますね」と言ってブラジャーを取り去ると、乳房を腕で隠した義母。
それで、適当に肩の辺りをマッサージしてから、「乳癌検診とかしたこと有りますか?」と尋ねました。

「いいえ~無いです」
「最近は50歳を過ぎてからでも乳癌になる人が増えていますからね~」
と、適当な事を言って不安を煽ります。

「良かったら調べてみましょうか?」
「真治さんも分かるの?」
「ええ、少しは勉強しましたから・・・」
「じゃあ、お願いしようかしら・・・」
「それじゃあ、手を横に降ろして身体の力を抜いて下さい」
そう言って、邪魔な腕をどかせる事に成功。

義母が手を降ろすと、重みで横に崩れた豊かな乳房と、やや黒ずんだ大きな乳首が目に飛び込んで来ました。
初めて見る義母の乳房にちょっと興奮しましたが、触診している振りをしてモミモミし、ついでに乳首を引っ張ったりして楽しみました。

「大丈夫なようですね」
「ホント?良かった~」
「今度は腰を診ますので、ジーンズを脱いでまたうつ伏せになって下さい」
今度も疑いもしないで脱ぎ始めた義母・・・股間に食い込んでいる水色の下着がエロかったですね。

腰を揉んでからお尻をモミモミ・・・指がわざとアナルやマンコに当たるように手を動かしました。
そして、もう一度仰向けにして、「腰には股関節を柔らかくしたり鍛えるといいんですよ」と言って足を少し開かせ、股間を覗き込みながら股関節部分を親指で刺激したのです。

「こんな格好にさせてすいません、恥かしいですか?」と聞くと、顔を赤らめながらコクンと頷き、「治療ですから我慢して下さいね」と言うと、またコクンと頷いて目を閉じました。

「子宮癌や子宮筋腫とかは心配では無いですか?」
「心配ですね~真治さん詳しいの?」
「はい、やはり勉強しました・・・気になるなら見てみましょうか?」
「えっ、どうやって見るの?」
そう聞いたので、持って来ていたクスコを取り出し、「これを膣に入れて中を見るんです」と教えました。

「痛くないかしら?」
「大丈夫だと思いますよ~・・・処女なら別ですけど・・・」
「じゃあ大丈夫ね」
と、笑いながら答えた義母。

「じゃあ見てみますので下着を脱いで足を広げて下さい」
そう言うと、恥ずかしいそうにしながらも下着を脱ぎ、手でマンコを隠しながら足を開いたのです。

「いきなりクスコを入れるのも怖いでしょうから、まずは指を入れて触診しますね」
そう言って、中指と薬指をゆっくりと入れ込む事に成功。
そして、その指を回転させて、如何にも触診している様に思わせてから、「こうしても痛くないですか?」と、手マンの要領で前後に動かし、ついでに左手でクリトリスをさり気なく刺激しました。

「ああああ~~っ」と声を上げた義母。
「気持ちいいのですか?」と聞くと、手で顔を覆いながらコクンと頷きました。
「恥かしいみたいですね~・・・お義母さんだけが裸になっているからかな?」
「・・・・・・」
「僕も裸になりますよ!」

服を脱ぎ裸になりましたが、チンポはすでに勃起していたので、それを義母に見せながら触診を続けました。
手で顔を覆いながらも、指の隙間からチンポを凝視している義母。

「僕だけが触っているのは悪いので、おチンチンに触ってもいいですよ!」
そう言うと、義母は恐る恐る腕を伸ばしてチンポを握りました。
そして、「真治さん凄~い!・・・大っきい~・・・」と言って感激。

もうクスコを入れるのはどうでも良くなりましたが、疑われたらいけないので、「入れますよ!」と言って、ゆっくりと差し入れ覗き込みました。

「指で触診しましたし目でも確認しましたが、大丈夫みたいですね!」
「そう、良かった!」
「生理はもう終わったんですよね?」
「ええ、一年前に終わりました・・・でも何となく寂しい様な気がします」

「どうしてですか?」
「だって、もう女じゃ無くなった様な気がして・・・」
「そんな事は有りませんよ!・・・お義母さんはずっと素敵な女性です!」
「ありがとう、でもホントにそうかしら・・・」

「ホントですよ!お義母さんの裸を見て僕のおチンチンは大きくなったんですからね!」
「そうなら嬉しいわ~・・・」
「ところでお義母さん、おチンチンが治まりそうにありません・・・」
「そうみたいね~」

「お義母さんのマンコに、入れさせて貰えたら有り難いのですが・・・」
「えっ?・・・そ、そんな事をして佳恵に知れたら・・・」
「そうですよね~・・・やっぱり無理なお願いですよね~・・・すいません忘れて下さい」
そう言うと、勃起したチンポを義母の方に向けたまま座り込みました。

すると、その様子をじっと見ていた義母・・・「真治さん、皆に内緒にしてくれるなら入れてもいいです」と言ったのです。
「ホントですか~」と喜んだ振り。
「そんなに喜んでくれるんだったら私も嬉しいわ!・・・さあ、どうぞいいわよ!」
そう言って身構えた義母。

それで、義母の股間に移動すると、チンポを右手で握ってからゆっくりとマンコに挿入しました。
挿入したとたんに、「ああっ!」と声を上げる義母。
(ついに義母のマンコに入れたんだ!)と興奮して、更にチンポは固くなりました。

「お義母さん!・・・お義母さんマンコは気持ちいいです!」
「ホントに~・・・真治さんのおチンチンも凄くいいわよ!」
そう言ってくれたので、もっと喜んで貰おうと、両足を抱え込んでから深く突き刺しました。

「す、凄~い!・・・真治さん凄~い!」
その声に、更に動きを早くして突き刺しました。
「ああ~~す、凄~~い!・・・あ~~もう、もうダメ~~っ!」
口を大きく開けたままよがる義母。
更に更に激しく打ち突けました。

「ダメダメダメ~~っ!・・・ああ~~イクう~~イッチャう~~」
と叫んでから、こっちが発射するのと同時に、身体をガクガクさせてイッてしまった義母。
しばらくしてから、「凄かった~こんなの初めて!」と言って、あらためてチンポを見ていました。

そんな義母に、「お義母さん、良かったらフェラしてくれませんか?」と聞いてみたのです。
すると、ニヤリと笑って身体を起した義母は、マン汁だらけのチンポを握ると、カプっと咥えてフェラし始めました。

義父から仕込まれていないのか、あまり上手ではありませんでしたが、ゆっくりと丁寧にフェラしてくれた義母でした。
おかげで、また固くなったチンポ・・・お礼にクリトリスをベロベロとクンニしてから四つん這いにさせ、後ろからブスリとまたマンコに突っ込んだのです。

二度目ももちろん中出ししました・・・これが熟女とのエッチの醍醐味ですね。
その日は、これで治療も終了という事にして自宅に戻りましたが、それ以来義母は、一人でこっそりと整骨院に顔を出してはチンポを求めたのです。

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