2020年10月26日 21:00

性欲が溜まってる人妻看護師にフェラ抜き&中出しセックス…(体験談)

読了時間:約 5

俺が32歳の時に経験した話だ。
以前から患っていた左目のブドウ膜炎が悪化して、眼圧が上がり緑内障を併発してしまっていた。
総合病院の眼科に通っていたのだが、そこの女医先生は直ぐに入院させる人で、俺も即入院させられることに。

その病院に入院するのは二度目で慣れてはいたが、身体は元気なので毎日退屈していた俺。
入院した病棟には、胃がんや大腸ポリープの人などが多くいて、手術した人や手術を待っている人で満室状態。
年齢的にも一番若かったし元気だったので、病棟勤務の女性看護師たちは、何かにつけて俺の所へ来ていた様だ。

佳恵さんと言う、33歳になる看護師もその一人で、よくやって来ては何かしら話をして戻って行った。
俺が居た部屋は四人部屋で、耳の遠い爺さんと大腸が悪いおじさん、それに胃がん末期のおじさんが居た。

俺のベッドは窓側で、その前に胃がんのおじさんが居たのだが、抗がん剤の副作用なのか夜中でも食べた物をもどしていて、とても眠れたものではなかった。
それで、佳恵さんがやって来ては、「昨日も眠れなかったでしょう?」と小声で囁いていた。

入院から4日目の午後、二人目の子供を身ごもっていた妻の良子が病院に来たので、頼んで手コキで出してもらう事に。
良子とも、もう何日もエッチしていなかったし、病院で若い看護師を見てムズムズしていたのだ。

カーテンを締め、ベッドの上に寝転んだ状態で、椅子に座った良子からシコって貰っていると、佳恵さんがカーテンを開け、「戸田さん」と言って覗き込んだ。
俺も良子も直ぐに隠そうとしたが、しっかりと見られてしまった。

「ごめんなさい」と言って慌ててカーテンを締め、向こうへ行ってしまった佳恵さん。
その日からは、佳恵さんが血圧を測ったり点滴の準備をしている時も、あの光景を思い出している気がして仕方なかった。

そんな事が有った日から一週間が経ち、佳恵さんが血圧を測っている時に、「最近奥さん来られませんね?」と聞いたので、「もう臨月に入ったからね」と答えた俺。
すると小声で、「溜まっているんでしょう?・・・出してあげましょうか?」とびっくりする様な事を言ったので、「えっ?」という顔で彼女を見ると、いやらしい目つきで俺を見つめていたのだ。

それで俺も小声で、「どうせならやらせて欲しい」と言ったのである。
すると佳恵さん・・・右手で軽く俺の肩を叩いて、苦笑いしながら戻って行った。

次の日は土曜日だったので、隣のおじさんは一時帰宅の許可を貰い自宅へ。
そして、胃がんのおじさんは、容体が悪化したのか別な部屋へ移されていて、部屋には俺と耳の遠い爺さんしか居なかった。

そこへ佳恵さんがやって来てカーテンを締め、「出してあげるからパンツ脱いで」と言ったのである。
「えっ?」と言って、カーテンの向こうを気にしたのだが、「大丈夫だから早くして」と急かすので、言われる通りにパンツを脱いで寝そべった俺。

躊躇せずに、チンポを右手で握り上下に動かした佳恵さん。
チンポは直ぐに反応して、佳恵さんの手の中で固くなった。
(さすがに看護師だけあって、何のためらいもなく出来るものだ)
と感心していると、「フェラして欲しい?」と顔を見ながら聞いて来たのだ。

「そりゃあその方がいいに決まってるさ~」と答えると、亀頭の先端を舌でチョロチョロしてから口の中へ。
奥深く咥え込んだり、竿の横側を舐めたりしてフェラしてくれたのだ。
そして、俺が発射すると口で受け止めてから、ティッシュに吐き出した佳恵さん。

ゴミ箱に捨てると、何も無かった様な顔をして戻って行った。
それからは、彼女が来る度にお尻を触ったりしていたが、悪戯っ子を叱る様な顔して、その手を叩いて払い除けていた。

ところが、次の週の土曜日の夕方、「明日の16時に一階の内科外来に来て」とだけ言って、戻って行った佳恵さん。
(何だろう?内科の先生が診察でもするのかな?)
などと思っていたが、そこには普段着姿の佳恵さんが。

ベージュ系のワンピースを着ていたが、ナース服以外の姿は初めて見たので、何だか新鮮な感じがして抱きしめたくなった。
土曜日の夕方にもなると、外来には誰も居なくてシーンと静まり返っていた。

佳恵さんは奥の方へ連れて行き、診察用のベッドに座り、「ここなら誰も来ないから抱いていいわよ」と言ったのだ。
「なるほどそういう事か!」と、抱き付いてからキスした俺。

もちろん佳恵さんとは初キスであり、舌を絡ませ合いながら、服の上からでも十分に大きいと分かる乳房を揉んだ。
診察用のベッドに寝かせると、ワンピースを胸の上までたくし上げ、ブラを外して直接乳房を揉んでから乳首を吸った俺。

佳恵さんのたわわな乳房は、初めて経験するくらい柔らかかった。
手を股間に移し、下着の隙間から差し入れて、閉じている割れ目を指でこじ開けた俺。
ヌルッとした感触が指に伝わり、更に穴を探して中に入れ込むと、ジュクジュクに潤っていて二本の指がスルっと呑み込まれていった。

「もう濡れてるよ」と言うと、「あなたと早くこんな事をしたかった」と言い、「早く入れて!」と懇願した佳恵さん。
「その前にフェラしてくれたら嬉しいけど」と言うと、ベッドに座った俺の足元に腰を降ろし、チンポを取り出して両手で握りフェラし始めた。

しばらくはその姿勢で舐めて貰い、立ち上がってから彼女の頭に手を置いて、口の中でピストン運動させた俺。
よだれを垂らしてむせび込む佳恵さん・・・それでも止めずに、俺が「もういいよ」と言うまでフェラを続けてくれた。

それから、お返しにクンニしてあげようと思い、下着を脱がせてからベッドに両手を付かせて、尻をこっちに向けさせた俺。
その前に腰を降ろすと、ワンピースをたくし上げて両手を尻の上に置き、左右に広げてから垂れ下がったビラビラを舌でペロペロと舐めた。

ついでにクリトリスを指で刺激すると、「ああっ!」と言って身体をよじった佳恵さん。
やはり、クリトリスが一番感じる様なので、舌先でチョロチョロすると、「あ~~ん」と可愛い声。
そして、「もう入れて!」と更に尻を突き出した。

「今日は生でもいいの?」と聞くと、コクンと頷いた佳恵さん。
それで、パジャマとパンツを下げ、立ったまま穴めがけていきり立つチンポを突っ込んだ。
大きな尻めがけて打ち突ける度に、ガタガタと音を立てて揺れるベッドと、顔をしかめて喘ぐ佳恵さん。

ただ、さすがにあまり大きな声を出してはマズイと思ったのか、必死に迫りくる快感に耐えている様子だった。
そして、俺が発射するのと同時に、その場に座り込んでしまった佳恵さん。
股間からは、放出したザーメンが流れ出ていた。

マンコに残ったザーメンと共に処理した佳恵さん・・・いくら俺が元気だといっても入院患者には違いない。
「大丈夫?・・・目はなんともない?」と気遣っていた。
それから、身だしなみを整えていた佳恵さんだが、俺の方はというと、パジャマを着たままだったので、彼女のマン汁でびっしょりになっていた。

「ご飯の用意をしないといけないので」と言って、部屋の中をもう一度見渡してから帰って行った佳恵さん。
どうやら、旦那とはレス状態の様で、俺を見てからこうなる事を望んでいた様である。

俺としても、タイプの女性だったし、看護師という事でいろんな意味で安心出来る相手。
セフレになってくれるなら、理想的な相手だと思った。

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