2020年10月28日 09:00

2歳の子が寝てる横で人妻セフレに背徳クンニ…(体験談)

読了時間:約 4

オレの最近セフレになった女がいる。
彼女はマヤと言って32歳の一児の母だ。
旦那が忙しい傍らで、何とか稼ぎも良いらしく専業主婦になっている。
子供がまだ小さく、二歳になったばかりと言っていただろうか。
まだ手は離せないが、保育園にいる間には多少は羽を伸ばしていた。

そんなマヤと出会ったのは、それもまた子供のおかげである。
公園でオレが時間つぶしにベンチでコーヒーを飲みながらスマホをいじっているときのこと。
子連れの母親が近くを通りすぎた。
オレがたまたま飲んでいたコーヒーに、キャンペーンでミニカーが当たるというパッケージだったために、子供が反応してしまう。

オレの缶コーヒーを見て指を差し、どうしてもじっくり見たいということでオレに近づいてきた。
その母親と言うのがマヤである。
マヤはオレに近づく子供を止めるが、子供は見たくてしょうがない。
オレがその子供に缶コーヒーを渡してあげると、マヤも申し訳なさそうにオレにお礼を言ってくる。

そこで少しゆっくり話す時間があったことから、少し仲が良くなっていった。
そしてお礼に家でお茶でもしていかないかと。
気を使う必要はないと言いながらも、ちょっとお世話になろうかとお言葉に甘えるオレ。
その日にマヤの家に行くと、その後も何度か誘われるようになったのだ。

旦那が忙しくて一人の時間が多いこと、そしてオレに子供がなついていることが理由である。
子供が父親にオレの存在を言ってしまわないかということも心配はしたが、もうオレにとってはどうでもいい。
何度かマヤの家に行く間に、オレとマヤの距離が近づいて、ついにエッチをしてしまう。

マヤの料理を作っているところに後ろからオレが抱き付いたことがきっかけだ。
少しづつオレに会う時のマヤの格好がセクシーになっていることに気づき、誘っているのではと思うようになるオレ。

洗いものをしていた所を、オレが後ろから胸を揉むと、マヤはそれを拒否せずに感じていた。
隣の部屋では子供が寝ているので、起こさないように声を朝ないようにはしていた。
しかしオレがスカートをめくってパンティーの中に手を入れると、マヤは思わずイヤラシイ声をあげてしまう。

「ああぁぁん…やぁぁ…あハァんん…」
オレの手がマヤのヴァギナを捉えて、クリトリスをそっと摩るとマヤも体が我慢できずに反応してしまう。
腰を引いて股間の感度を十分に浴びているマヤ。
お尻が後ろにいるオレのペニスにうずまってくる。

オレはマヤのパンティーを脱がしてしまい、そしてオレもまた自分でパンツを下げて、生のペニスがマヤのお尻に熱を与えていた。
「あぁぁぁん…!貴方のこのおチンチンが欲しい…」
オレの固くなっている肉棒を、マヤは後ろに手を伸ばし何気に摩ってくる。
オレのペニスの形をなじるように撫でてくるマヤは、興奮のあまりにそのまま強引にフェラを始めてきた。

「あぁ…こんな素敵なおチンチン…私の好みだわ…」
マヤは旦那が忙しくてなかなか発散できないストレスを、オレの肉棒にぶつけているようだった。
口の中に頬張るようにオレのペニスをフェラしてくれるマヤ。
口内ではしっかりと舌を肉棒に絡ませながら刺激をしてくる。
オレはマヤのフェラでそのままイってしまいそうになっていた。

しかしそのフェラをするマヤの姿がとにかくエロい。
やはりオレの体を望んでいたとなったら、この肉棒はいくべき場所がある。
オレはフェラをしてくれているマヤに強引に後ろを向かせて、後ろからの立ちバックでマヤのヴァギナの中に挿入した。

「やぁぁぁん…!!ダメ…、あぁぁ、そ、そこは…あハァぁん…!」
マヤは部屋で寝ている子供が起きないように、喘ぎ声を抑えている。
しかし、オレのピストンが炸裂をしてしまうと、そうも言ってられず隣の住人にまで聞こえてしまうような激しいエロボイスを発してしまっていた。

オレはマヤの両手をロックしながら体全体を抱き込み、突きだすマヤのお尻に肉棒を突きさすように腰を打ち付けていた。
そしてマヤはその快感を絶頂への誘いに変えてしまう。

「はぅぅんん…!イ、イッちゃう…!あ、アッぁぁぁ…!!」
マヤの性感ボイスが壁を突き抜けるように発せられる。
激しくマヤの体の電気が走ったように、体を震わせてオレの肉棒を締め付ける。

そしてオレも同時にマヤの中に精子を噴射してしまっていた。
お互いに子供が寝ていることに安心をしつつ、いけないことをした罪悪感は無いとは言えない。
しかし、オレ達はここから不倫セフレとなってしまった。

一番自分でもヤバいと思ったときは、子供が寝ているすぐ横でマヤをクンニしたことである。
いつもの様にマヤの家に行き、子供とも戯れながら時間を過ごしていると、だんだん子供はうつらうつらと眠そうになってくる。
マヤはその子のお腹を撫でてあげながら、優しく寝させてあげるようにしていた。

そしてオレはマヤが子供のお腹をさするように、マヤのパンティーの中に恥丘を摩っている。
クリトリスが指に当たっているせいで、マヤは密かに吐息を荒くしていた。
子供はまだ完全に寝ついていないのに、マヤは少し淫らな喘ぎ声を漏らしてしまう。

「あ、あんん…ま、まだ待って…」
足を閉じ気味になりながら、マヤはオレのクリトリスいじりに何とか耐えていた。
しかしオレは強行な行動に出てしまう。
子供があくびをしていて意識があるかもしれない中で、オレはマヤの足の間に顔を入れてクンニを始めたのだ。

マヤの子供を摩っていた手が止まってしまい、ただオレのクンニを感じているだけの状態になってしまう。
もうかなり濡れている状態で、オレは容赦なくマヤのヴァギナとクリトリスをしゃぶりながら舐めていた。

マヤの声がもう誰が聞いてもエロいことをされている状態でしかないと分かる。
オレはマヤがもう絶頂に達しようとしていることが分かると、最後にはやはり挿入してマヤを昇天させてしまった。
もちろんオレも中出しをさせてもらうことに。

そのうち子供がオレのことをパパと呼んでくるのではと心配になるくらい、オレ達は子供の前でエッチを繰り返していた。

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