2020年11月03日 09:00

ジムで女性トレーナーにカチカチのアソコをほぐしてもらった…(体験談)

読了時間:約 4

オレは最近運動不足になってきている実感があった。
仕事と家の往復しかしていない日が何日も続けばしょうがないだろう。
そこでオレはジムに行くことを決める。
いくつかあるうちのジムの中で、最近は一日中いつでもできるというところも出てきた。

オレとしてはありがたいので、せっかくなのでそこに会員登録をする。
しかしオレの住む町はそこまで発展しているわけでもない。
どちらかというと閑静な方なので、24時間も営業していて大丈夫なのかなとも思った。

そしてオレがそのジムに行くのが、だいたい22時を超えたころ。
その時はまだまばらにお客さんがいて、みんな気合を入れて運動をしている。
そしてオレもそこそこの運動をしていると、もうすぐ日が変わるという時間にまで来ていた。

そのくらいになるとやはりお客さんの数は減っていくばかり。
場合によってはオレだけの時もある。
一人なら一人で問題ないのだが、何度か来ているうちに一人だけよく会うお客さんがいた。

20代半ばくらいの若い、体の引き締まった女である。
アスリートなのかは分からないが、背も高めでかっこいいというイメージがあるので、何気に目立っていたのだ。

オレはだんだんその彼女を意識するようになる。
言ってもきれいな顔をしているし、その彼女がいる日は運動にも気合が入るというものだ。
そんなある日、いつもの様に夜にジムに行くと、やはりその彼女がいた。
またやる気満々で運動しているうちに、やはりお客さんも帰っていき、ついにはオレとその彼女だけとなる。

オレは仕上げとばかりに広いマットの上でストレッチをしている。
そこに彼女もストレッチをしにやってきた。
この広いジムの中で、なぜかここだけに二人いるということが不自然に感じてしまう。
オレはチャンスと思いながらもこの不自然さを打開するために、彼女に話しかけてみた。

「最近、よくお見かけしますね」
「はい、アタシも気づいていました」
まあこの時間は多くても10人もいないから、何回か会う人は自然と覚えるものだ。
彼女はオレのストレッチを見ながら、ニコッと笑いながら寄ってくる。

「体固いほうですね、手伝いましょうか?」
そういいながら、彼女はオレの背中を押して柔軟運動をサポートしてくれた。
「ああ!きついです!でも助かります」
「アタシ、実はトレーナーやっているので色々教えますよ」

彼女はそう言いながら、色んなストレッチをオレにしてくれた。
色んな体の箇所を押したり摩ったりしてくれる彼女。
だんだんと体が興奮状態になってしまい、オレは興奮して勃起してしまったのだ。
当然それは彼女も気づいている。

「あら…ちょっとこの辺が元気ですね…」
意外にも、ジョークが通じるのかオレの膨らんだ股間を見ても引かない。
どころか軽く触ってくるぐらいだ。

「こんなに固くなったんじゃ運動もしにくいですよ…ストレッチしますね」
そう言うと彼女は、オレのジャージを脱がして、マットの上でオレのムスコを露にしてきた。
「じゃあ、始めます…」
彼女はオレの固くなった肉棒をゆっくりとしごくように摩りながら、だんだんと咥え始めてフェラしてくれた。

一度口に肉棒を含んでからは、激しいフェラを敢行する。
誰もいないジムの中に彼女の唾液のたっぷり含まれたフェラの音が流れていた。

「かなり固いですね…これはアタシも頑張らないと…」
彼女は両手も使って、オレのタマやその裏までも気持ち良くしてくれている。
オレの我慢汁を舐めとっては、陰茎がドクドクと言う躍動をさらにはげしくしてきた。

「もうすぐほぐれますかね…かなりおチンチンがうなりを上げてます…」
オレはもうイキそうになっていることは確かだった。
彼女のフェラはオレの精子を呼び覚まし、今にも溢れそうになっている。

そしてもう限界が来てしまい、そのまま昇天してしまったのだ。
勢いよく噴射するオレの精子、それは全て彼女の口の中に入っていく。
それを飲みこむ彼女は、最後にしっかりお掃除フェラまでしてくれた。

その後はマットの上で彼女も一緒に横になってキスをしながら過ごした。
誰もいない中で、オレはモロに彼女のトレーニングウェアの中に手を入れて、胸を揉む。

「あぁん…アタシもストレッチしなきゃかな…」
あっという間に彼女の乳首が固くなってくると、オレは彼女のウェアを脱がして乳首にしゃぶりついた。

「あ、アッぁ…ペロペロは…あぁぁん…」
彼女は乳首を舐められると体の反応が大きい。感じやすい身体だ。
「じゃあ、ここも敏感かな」
オレは彼女の下半身も全部脱がしてしまい、おもむろに彼女の足を開く。
さすがトレーナーだけあって体が柔らかい。

そしてやはり体は引き締まっていた。
彼女のヴァギナはキレイに艶っぽくなっている。
既に濡れているのはすぐに分かった。
そんな彼女のクリトリスにオレは優しくクンニを始める。
彼女は体をピクッとさせて、その後はオレのクリトリス攻めに喘ぎまくっていた。

「ひゃぁぁぁん…!ダメ…あぁぁぁ…!!いやぁぁん…!」
乳首同様、クリトリスも感度がとても良かった。
オレはカッコイイ女の秘部を、これ以上ないくらいにしゃぶりながらのクンニをする。

卑猥で淫らなその行為に、彼女は乱れていきながら吐息を荒くし始めてきた。
体は熱くなり、汗以上に愛液をにじませてくる。

「はあぁん…も、もうアタシ…ダメです…あ、アッぁぁぁぁぁ…イッちゃう…!!」
彼女は腰を浮かせながら絶頂に達してしまうことに。
全裸となったスポーツトレーナは、ジムの中でまた新しい燃焼を実行したことに。

「あんん…今日はもう…満足の運動ができた気分…またここでね…」
彼女はオレのペニスを摩りながら、再びここでエッチができることをオレに志願してきた。

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