2020年11月07日 09:00

「単独行動が好きな女は落としやすい」の法則…(体験談)

読了時間:約 4

オレが今までセフレにしたりワンナイトを過ごした女は、大体が単独行動をする女が多かったと思う。
普段はあまり誰ともつるまずに、一人で買い物に行ったり、またはバーに行ったり。
一人の方が楽だと言いながら、やはり誰かとは接していたいという気持ちもあるのだろう。
まあ人間だからしょうがないのだが。

そんな女の気持ちを無意識に引きつけていたらしいオレ。
例えば知り合いのバーに行ったら、たまたま一人で飲みに来ていた女性客。
20代後半くらいだろうか、マスターと話をしている様子を見るとハルという名前らしい。
なかなか可愛い子だが、特にオレはがっつく気はない。
むしろ、会話に入らせてもらってありがたいくらいだ。

オレもマスターとは何度も顔を合わせているので、自然とハルとも会話する流れになる。
大体こういうバーに来る一人の女は、あまりしゃべらないか割と強気の会話をするかどっちかだ。
あまりしゃべらない女は、実はマスターに会いに来ているということもある。
というか既に関係を持っているのかもしれない。

そういう女は、オレみたいな男は興味がないと思うしオレも邪魔しない。
空気を読んでサクッと飲んで帰るパターンだ。
しかしハルは割とフレンドリーに話してくる。
マスターとも仲が良いとは思うが、オレにもどんどん強気で質問してきた。

「よく来るんですか?」「この辺に住んでるんですか?」などなど。
個人情報的なことを簡単に聞いてくるものだ。
これはつまり、自分もガードが緩いから相手のガードも同じだと思っているのである。
それは性的な部分にも繋がる。
お股も緩いのは決定だ。

そこでオレは楽しく会話をする。
どちらかというと受け身でいると、ハルは前のめりになってくるのだ。
エムな女の特徴である。
おとなしそうな男には妙にいじりたくなるのだろう。
自分の言いなりになる人が好きなのだ。

しかしこう言う女は、相手が強く出ると簡単に黙るし、言う事を聞いてしまう。
エムの本性がこれだ。
なのでオレもハルの話に上手く合わせて、主導権を握らせた。
ハルからしたら「この男といると言いたいこと言えて楽しいかも」と思うのである。

そしてある程度飲んで話して、オレが先にお会計を。
するとハルは飲んでいるお酒のピッチが上がる。
「あれ、言っちゃうの?もう一軒行きましょうよ」
ハルから誘ってきてしまうのだ。

オレはその誘いに乗るが、ハルは少々酔っているっぽい。
「ハルさん、家に美味しいお酒あるし、それを一杯だけ飲んでみる?」
オレはさりげなく誘った、ハルは飲んでみたいと自分に言い聞かせ、すんなりオレの部屋に入った。

ソファーがないのでベッドに座らせて、オレが隣に座る。
お酒のボトルを目の前に起きながら、飲む前にオレがハルを抱き寄せる。
ハルは簡単にオレに身を預けてキスをした。

そのまま同時にハルの服を脱がせて、直接露になった胸を揉む。
明らかにエッチをしに来ているハル。
何も抵抗してこない。
乳首をしゃぶったりいじったりすれば、キレイな肌を持つハルの体が反応して、淫らな声を出してきた。

「ァっぁハァぁん…!」
そのままスカートも脱がして、ハルをパンティーだけの姿に。
そのパンティーの中に手を入れて、少しずつヴァギナの周りや太もも、鼠蹊部をフェザータッチで摩る。
足をモゾモゾしながら吐息を荒くしてきた。

「あぁん…あ、アァぁ…イジワルぅっ…」
オレはずっとヴァギナやクリトリスの近くばかりを愛撫している。
触りそうで触らない焦らしを与えていた。
かなりハルの股間周りも濡れてきて、もういつ挿入しても良いくらいに準備オーケーである。

だんだんとハルも我慢できずに、オレのペニスをパンツから出して、手コキからのしゃぶりに入る。
オレはそのハルのフェラを味わって気持ちよくなっていながら、体勢を変えてシックスナインの姿に。

それでもオレはまだクリトリスにはいかない。
その周りばかりをクンニしていた。
ハルは一生懸命オレの肉棒をフェラしてくれる。
同時に腰を振り始めて、早くクリトリスをクンニしてアピールが始まった。

その時、オレはいきなりクリトリスにしゃぶりついて一気に激しく舐めまわしたのである。
「ひゃぁぁっぁぁぁっぁ…!ハァぁん…!やぁぁ、ア、アァっぁ…」
ハルは今までにない喘ぎ声で体を悶えさせて、体を反らせてしまった。
焦らしていた分の感度が集中したのだろう。

そんな無防備で丸腰なクリトリスを、オレはさらにクンニしまくる。
ハルはもう今にもおかしくなってしまいそうな感じに体を熱くしていた。
そしてあっという間に絶頂に達してしまう。
かなりの性感がハルの体を襲ってしまったのだ。

「ァぁっぁあ…!ハァァやぁっぁん…!イッちゃう…!!」体
を震わせてまるで電気が走ったように絶頂に達したハル。
オレはハルのクリトリスから舌を話すと、やっと春も体を落ち着かせていた。

「ハァぁん…す、すごかったよ…あん…」
そのままぐったりしつつも、目の前にはまだオレのそびえたつ肉棒がある。
それをゆっくりと舐めながら、丁寧にタマもフェラしてくれていた。

体が回復してきたハルは、次第にフェラも激しくし始めて、オレのペニスを喜ばせてくれる。
だんだんと躍動する精子が溢れそうになってきた。
ハルはフィニッシュとして、オレの肉棒をバキュームフェラで快楽のマックスを味あわせてくれた。

そのままオレは昇天したのである。
ハルの口の中にはオレの大量の精子が流れ込み、そして飲みこまれて行くことに。
こうして、出会って数時間後にはエッチしている女。
やはり単独行動女はヤリマンが多かった。

コメント (1)
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  • 1. マジエロ名無しさん  

    エッチしないんかい

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