2020年10月16日 21:00

読了時間:約 3

普通にナンパとか、彼氏ができないとかじゃなくて、ちょっと人に言い辛い秘密があって・・・。
それは、知らない人にエッチな悪戯をされる事が一番感じてしまうことなんです。
怖いのと裏腹にドキドキして、名前も知らない人に恥ずかしい事をいっぱいされて、興奮してしまってる自分に酔ってたのかも。

SEXが目的じゃなくて、そういう苛めプレイが好きな人がいるので、都合よくして欲しい事をしてもらえました。
まず、名前も何も聞かない事。
場所は人気があるけどバレないような、物陰とか雑居ビルとかでした。

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2020年08月28日 21:00

読了時間:約 4

あぁ~、ほんと毎日憂鬱な満員電車!
だっていつも満員の時間帯に通学しなきゃいけないんだもん。
私は息を切らしながらも、毎日このひしめき合った車両で押し潰されそう。
それに私の大学は意外と遠いの。

ドアが開き、また3、4人の人が乗ってきた。
(次の電車で行けばいいのに~)と心の中で思っていたら、その直後、足を踏まれました。
「痛っ!」
(も~う、ちょっと勘弁してよ!)
私は苛立ちながらもその男の顔を見上げました。

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2020年08月10日 21:00

読了時間:約 9

たぶん、今から私がここに書くことは誰も信じてくれないと思います。
他に言う場所もないし、でも、書くと楽になると思うので、書いていきたいと思います。

8年くらい前の話になります。
私が高校1年生になったばかりの頃です。
都内のある私立の女子校に通い始めた私は、入学して1週間も経たない頃から痴漢にあっていました。
電車に乗る場所を変えても、同じ人が痴漢してくるのです。

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2020年04月20日 21:00

読了時間:約 3

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。
Y浜駅でターゲットを物色していた時のことで、思わずハッとするほどのミニだった。
階段を上がれば見えることは確実で、とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。

マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。
普通、この手の子は階段を上がるとき後ろに手をあてたりバックでかくしたりするのだが、この子はそんなそぶりもみせない。

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2020年04月08日 21:00

読了時間:約 3

大学生の頃です。
電車で1時間程かけて通学していたのですが、朝一からの授業だとちょうど通勤ラッシュの時間に当たります。

ある日の事、眠いなぁ・・・と思いつつ、一番混雑するけど乗り換えに便利な先頭車両に乗り込みました。
激込み車両の運転席の後ろ辺りになんとか人を押しこみつつ乗る事ができてホッとしていました。
電車が発車してしばらくした時、股間に違和感が・・・。

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2020年03月29日 09:00

読了時間:約 6

それは3年前の塾のバイトをしていた、結婚して1年目の夏で、私は29歳でした。
塾の高橋先生(24歳)の家で、夫に内緒で2回の中出しをされて・・・。
でもそれは、夫が言った一言が発端でした。
「少し倦怠期かな。誰かとちょっと遊んでさ、お互い報告会しようよ」

昨日の夕方の事です・・・。
「ゆかりさん、今度の件で打ち合わせしましょう」
彼は同僚の前でそう言って、私を一番奥の会議室に連れ出しました。

「【痴漢遊戯】パート先の塾の先生に満員電車で中出しされました…(体験談)」の続きを読む

2020年02月25日 09:00

読了時間:約 2

俺が学生時代大好きだった物理の先生。
ただ純粋に先生の事が好きで、よく先生に勉強を教わったりしてた。
それでも俺は、セックスしたいとか、犯したいとかっていう気持ちには一度もなった事はなかった。

それくらい先生の事が純粋に好きだった。
ある日の放課後、いつものように先生の所に遊びに行った。
「あれ、今日は誰もいないんだ」
「そうなのよ~、用事があるとかで帰っちゃったの」
「へぇ~、先生ももう帰る??」
「私はもう少し残るよ」

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2020年01月08日 09:00

読了時間:約 5

新幹線に乗った時の話です。
私はトイレに行こうとしたんです。
それで洋式トイレに入ろうと思ってドア開けたら、何と34歳ぐらいのサラリーマンの男性が目を閉じて本気でオナニーしてたの。
ドアが開いてもまったく気づかずにオナニーに夢中w

どうやら鍵を掛け忘れてたみたいで、これはちょっといけないものを見てしまったと、見なかったフリしてカーテンの付いた洗面台に隠れました。
で、カーテンの隙間から見てたんですけど、新幹線のドアって手動じゃなくて電動で開くからとっても静音w

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2019年11月29日 21:00

読了時間:約 3

ある日、TとTの彼女とTDLに遊びに行くことになった。
朝の電車は超満員で、Tは奥に、俺と彼女はドア付近に一緒になった。
そして電車は発車したのだが、発射した時の拍子で彼女が自分に寄りかかってきた。

その時、俺のペニスが彼女のお尻に埋まる形になったのだ。
その柔らかさを堪能していると、俺の中にイタズラ心が芽生えた。
彼氏の前でやらしいことしたら、どれほど気持ちいだろうかと。
実は以前、彼氏と喧嘩中の彼女と酒に酔った勢いで寝たことがあったのだ。
彼女はもう二度としないと言って後悔していたが、俺はまた彼女とヤリたいと思っていた。

「満員電車で友達の彼女に友達の前で痴漢→射精…(体験談)」の続きを読む

2019年10月20日 09:00

読了時間:約 3

残業後の会社帰りだったので、夜7時半くらいだったろうか。
隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる。
肌は白く、目はクリクリしていて可愛らしい。
髪も染めてなく、純真なイメージの少女である。
これは・・・!と欲求が高まる。

そこで、ある手を使ってみた。
『パッチン』
そう、後ろからいきなりブラジャーのホックを外す技。
少女はびっくりしてこちらを睨む。
でも動くとブラジャーのホックが外れているのが見えてしまうためか、動けないでいる。
可愛いことに、頬を真っ赤に染めている。

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2019年10月05日 21:00

読了時間:約 5

私が高校生だった時の痴漢体験を書きたいと思います。
私は背が高い方です。
168センチで、髪はショートボブ、真面目に見られる方だと思います。
制服はセーラー服です。

初めて痴漢にあったのは、高1の春、まだ入学して間もない頃でした。
中央線で通学していたのですが、通勤快速だったのですごい混みようでした。
一番端の車両に乗り込む時、すぐ後ろにぴったりとついて、小柄な男の人が乗ってきました。
(あれ?)と思う間もなく、ぐいぐいと押され、車両の隅に追いやられてしまいました。

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2019年09月15日 09:00

読了時間:約 4

かなり美味しい体験をしたので報告する。
遠方への出張で始発の新幹線に乗るため、5時発の電車に乗った。
とても眠いが寝過したらヤバいので必死に起きていた。

2駅ほど行くと、高1くらいのなかなか可愛い女の子が乗ってきた。
もう席が埋まっていたので、座っている自分の斜め前に立ったのだが、彼女もよほど眠かったのか、電車が発車するや否や、足の間にカバンを置いて、吊り革も掴まず棒立ちで居眠りを始めた。
両手ダラーンって感じw

「【痴漢】朝の新幹線で清楚系女子高生のおっぱいを合法的に鷲掴み…(体験談)」の続きを読む

2019年08月19日 21:00

読了時間:約 5

彼女には内緒のここだけのエロい話をさせてください。
僕は都内の大学に通う4年生です。
2年間付き合っている3年生の彼女がいます。
僕は全然モテなくてたまたま2年の時に偶然仲良くなって奇跡的に付き合えたのが今の彼女です。

正直今の彼女ができるまでは一生童貞も覚悟したくらいなので、経験人数は1人で彼女だけのはずでした。
でもこの前彼女と同じ3年生の別の後輩の紗英と勢いでヤッてしまいました。
彼女はそれを知ったら絶対に怒るし僕を信用しているので悲しむので絶対にバレないようにしたいと思っています。

「【逆レイプ】非モテの僕が初彼女を裏切って巨乳小悪魔に…(体験談)」の続きを読む

2019年08月17日 09:00

読了時間:約 5

27歳のOLです。
最近の衝撃的な体験について書きたいと思います。
ふと眺めていたネットの出会い系掲示板で、「合意のもとで痴漢させてください」という、メッセージが目に留まりました。

いつごろからか、独りエッチの時に、痴漢されることを妄想しながらするようになっていた私は、そのメッセージに心惹かれました。
痴漢は犯罪ですし、女性は痴漢されることを不快に思います。
ただし、お互いがある程度、意思を疎通したうえでの、「プレイ」としての痴漢なら、安心して楽しめる場合も、あるのかもしれません。

「【衝撃】掲示板で知り合った男性と痴漢プレイをした結果…(体験談)」の続きを読む

2019年07月27日 21:00

読了時間:約 7

高2の年末に引っ越しをしました。
通学の電車も変わってしまって、毎朝酷い満員電車に乗るハメになりました。
地獄が始まったのは3学期が始まった日です。

電車に乗ろうとしても、駅員が押し込んでくれないと乗れないんですから。
しかも乗ってから次の駅でまた人が押し込まれるんです。
池袋までの数十分でしたが、本当に毎日が地獄でした。

1月の半ばのある日、いつもと同じように僕は押し込まれました。
イヤだなぁーと思いながら、次の駅でまた数人が押し込まれてきました。
ちょうど僕はドアに向かって後ろを向いた状態で立っていました。

最後の人が押し込まれてしばらくすると、何やら後ろの太ももに手が当たっているのに気が付きました。
偶然当たっているもんだと思っていたのですが、どうやら違うんです。
手の平が太ももにピタッと張り付いているんです。

変だなと思いましたが、見動きが取れません。
後ろを振り返るにも全く動けないんです。
しばらく我慢していると、その手は今度はケツに移動してきました。
学ランのケツをゆっくり撫で回してくるんです。

これは何かの間違いかと思いました。
痴漢が女と間違えて俺のケツを触っちゃってるんじゃないかと。
身をよじってなんとか“ヤメろ”と態度で示しました。
それでもずっとケツを撫で回してくるんです。

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