2020年11月20日 21:00

読了時間:約 3

中3の夏、受験勉強がいやになり息抜きに夜、遊びに行きました。
「どこにいこうかなぁ~。」と自転車でぶらぶらしていたら、わき道に一人女性が倒れていました。
年齢は22ぐらいでちょっとギャル系な感じでした。
顔はとてもカワイくてアイドルなみでした。

「大丈夫ですか。」
返事はないがどうやら酔っているようだった。
「ほっとくってのもなぁ~」
僕はどうするか迷っていました。
「ん?まてよ。これってチャンスなんじゃ?」
僕はそう思い女性の胸に手を伸ばしました。

「道端で寝てた泥酔女をレイプしたら翌日やってきた家庭教師が…(体験談)」の続きを読む

2020年10月10日 21:00

読了時間:約 4

ついにKちゃんを…
先日、会社内で飲み会があり同僚のKちゃんが呑み過ぎて意識不明になり、なりゆきで僕が車で家まで送る事になった。
Kちゃんの家はクルマで20分ぐらいの場所にあり送っている最中に道が分からなくなったので後部座席の彼女に道を尋ねると返事がないので、のぞいてみるとぐっすり眠り込んでる様子。

この日の彼女はジーパンに上はビビットカラーのキャミソールで胸元からほんの少しのぞいてる白くふくよかな胸元が何とも色っぽく見えた。
一瞬ドキっとして何とかならないかと考えた。

まず路肩に車を止め彼女の肩を強く揺すってみたが全然起きそうもないので恐る恐るキャミの上からふくよかな胸に触ってみたがまったく反応がない。
調子に乗って胸元から手を忍ばせておっぱいをじかにもんでみた。

サイコーにやわらかく意外と大きなサイズである事がわかってビックリした。
次はベルトを外してジーンズをゆっくりと脱がし、太ももの柔らかい感触を楽しんだ。
パンティーの上から彼女の秘部をもてあそび彼女の表情を眺めていたが依然としてスヤスヤと寝息をたてている。

そこで近くにあったひと気のない公園の駐車場に車を止め、憧れの彼女に悪戯をすることに。
まずシートを倒し足を一杯まで開かせて太ももやお尻の割れ目に指をはわせてその感触を、堪能した。
普段からイメージ的に黒の下着を想像していたが実際には白色のパンティーをゆっくりと脱がせてみた。

Kちゃんのオマンコは意外と毛が薄く、その奥にピンク色のクリトリスが見え隠れしていた。
Kちゃんが目を覚まさないか気にしながらゆっくりと指を入れてみると中はとても暖かく締まり具合もよさそうな感じがした。

「【レイプ】酔って意識を失った同僚に車内で中出し…(体験談)」の続きを読む

2020年10月02日 09:00

読了時間:約 4

終電で地元の駅に帰ってきて歩き始めたら、目の前を歩いてたおねーちゃんがコケた。
「大丈夫ですか?」と声を掛けたら、たまに朝の通勤電車で会うOLさんだった。
結構酒臭く、真っ赤な顔。
コケたのは酒のせい+ヒールが折れたからだった。

起き上がるのに手を貸したあたりで、あっちも俺の事を思い出してくれた。
少し歩いてみたが、どうやら足首を捻ったらしく痛がる。
冗談で「おんぶする?」と聞いたら、嬉しそうに「お願いします!」と俺の首に腕を回してきた。

「目の前でこけた泥酔OLが通勤電車で顔見知りの女だった…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年07月12日 21:00

読了時間:約 4

友達の結婚式が都内のホテルでありました。
2次会、3次会と盛り上がり、俺は終電で山手線に乗り込んだ。
乗換えのため新宿で下車、階段を下りて地下通路へ。

すると、地下通路の端っこに座り込んでる泥酔女が一人。
(おぉ~?)と思いつつ足を止め、タバコを吸いながらしばし観察。
周りを見ても連れはいない模様。

「結婚式帰りの泥酔女を拾って中出しレイプ…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年07月04日 09:00

読了時間:約 7

夏、俺と友人のヨナミネ(与那嶺)が居酒屋で一杯引っ掛けて、千鳥足でヨナミネのアパートへ向かう途中、もっと千鳥足の女二人が前方に。
若い女なり。
よく見ると、一人はべろんべろんで、もう一人がそれを支えているって感じ。

ヨナミネはわざわざその二人に近寄って、「大丈夫ですか?」なんて聞いたりして。
「だいじゅーぶれーす」とべろんべろんな女。
足取りはおぼつかないが意識はあるようだ。
もう一人の支えている女が、「大丈夫じゃないでしょ、あんた」と、べろんべろん女を窘める。

「友達とナンパした女子二人の泥酔巨乳の方と…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年06月13日 21:00

読了時間:約 4

大学のゼミのとき、美沙子さんというかなり美人の助手さんがいました。
すごくテキパキとした方で指導からなにから教授に任されているようなところもあり男子学生の憧れ的な存在でした。

実際には研究については妥協を許さない厳しい面のある人で、そのために深夜に及ぶこともあり、憧れであり煙たくもありというような存在だったかもしれません。

「泥酔したゼミの美人助手を友達二人でレイプしてしまった話…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年05月10日 21:00

読了時間:約 3

昨日の夜、良い思いをしました。
身内の忘年会の後、かなり酔っ払って終電で駅に着き、家路につくと泥酔した女の子発見。
デニムミニにニーハイにロングブーツ、上着はピタピタのカーキ色のフェイクファーパーカー。
茶髪のショートボブで、一見キャバ嬢風。

家のアパートの隣、駐車場の車と車の間にうずくまって車に寄りかかってた。
「チャンスだ!」
辺りに人の気配なし。
たまにパトカーが徘徊してるから、完全に車の陰になる裏まで腕を抱えて移動した。

「【泥酔女】アパートの駐車場で潰れてたキャバ嬢を昏睡レイプ…(体験談)」の続きを読む

2020年04月27日 09:00

読了時間:約 4

僕が25歳のころ、会社の飲み会の帰りに起こったエロい出来事です。
その日はいつもの飲み会よりも長引いてしまい、皆と解散してからバスに間に合うか心配でした。
最悪タクシーがありますが、やっぱりお金がかかっちゃいますので。ここはケチってしまうところです。

会社の皆とは帰る方向が違うために、僕は一人最寄りのバス停に急いで向かいます。
間に合うかどうかの瀬戸際でしたが、停留所に着くとまだバスが来てる感じはありません。
どうやら間に合ったようです。

「【レイプ】バス停留所で寝てた先輩女性を…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年04月26日 09:00

読了時間:約 3

先日、同僚の山内(25歳で身長170くらい、美人でモデル並の体型)と飲みに行った。
前日は深夜まで働き、当日は早朝からの勤務で疲れからか2時間ほどで二人とも酩酊状態となった。

飲んでる時の会話は、仕事の事や彼氏の事だったりと当たり障りのない内容だった。
ただ、浮気は絶対しないし、彼もしないと言っていた。

「泥酔した美人同僚に鬼畜なイタズラしまくった…(体験談)」の続きを読む

2020年03月31日 21:00

読了時間:約 10

3ヶ月ぐらい前の金曜日、夜の9時半頃。
地下鉄某線の某駅で降りると、背の高い女がふらふら~きょろきょろ~としている。
顔は木村佳乃を地味めにした感じの30代前半。
身長170cmぐらい、ぽっちゃり気味だがとにかく胸と尻がでかい。

(うおっ!いい胸してんなオイ!)
そう思うものの、着てる服が地味ーなスーツ・・・。
超真面目そうな感じで、ナンパとか無理っぽい・・・。
(カラダはすげぇいやらしいんだけどなぁ、もったいねぇ・・・)
すると、女がUターンしようとしてコケた!

「【泥酔女】爆乳・巨尻な高身長女を拾った結果…(体験談)」の続きを読む

2020年02月15日 09:00

読了時間:約 4

冬の寒い時期だった。
膝下まで雪が積もっていた。
夜半、新年会が終わって送迎バスを降りようとしたら、まだ酔い潰れた同僚がシートにうずくまっている。

「おい、山下さん!(仮名)」
声をかけたが、反応がない。
完全に酔っぱらっている。
「どうしますか、自宅までお送りしますよ」
運転手の言葉に甘え、酔い潰れた同僚のアパートの近くまでバスに乗せてもらった。

「泥酔して送っていった同僚の巨乳の誘惑に負けた結果…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年02月05日 21:00

読了時間:約 3

ブラック高偏差値で有名な車の営業会社で働いてた時の話。
そこは21時位になっても数字が足りないと「今日の数字足りねぇけど、どーすんだよ?」と店長から詰められる会社。
そんな時間に言われても確実なアポがなけりゃどーにもならん。

で、とある日、事務所で詰められるのが嫌だったおいらは「直訪とポスティングしてきます」と言って逃げ出す。
さてどーやって時間潰すか・・・?と適当に車を流す。
以前アタリのあった顧客へアポなし突撃。
勿論撃沈。

「駐車場でドア開けて寝てた泥酔女を中出しレイプ…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年01月27日 21:00

読了時間:約 7

私は未婚の男で現在セフレが6人ほどいます。
常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。
ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。

さて本題ですが、昨日帰宅途中に泥酔した女性を見つけてしまいました。
時間は11時半位で、私の家は都内の繁華街にありますので、この時間帯は酔っぱらったサラリーマンが道で寝ている事も普通にあります。

「巨乳泥酔女性を拾ったらお堅い公務員だった…(体験談)」の続きを読む

2020年01月21日 09:00

読了時間:約 5

先月の金曜日、終電に乗ってたら、ふらついてる女発見。
どうやら乗り過ごしたらしく、隣のホームまで歩いて行ったけど、目の前で最終電車が発車してしまう。
顔を確認したら、若干年上だがストライクゾーン内だったため、声を掛けてみた。

「乗り過ごしたの?駅どこ?」
「◯◯駅です」
「お、俺も同じだよ(嘘)。タクシー相乗りしない?」
「え、は、はい」
この時点で、なんとか上手く相手の家に上がり込めないかと模索する。

「駅で見つけた泥酔女の家まで押しかけた結果…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年01月12日 21:00

読了時間:約 8

数ヶ月前のことだけど、高校の時の男友達に誘われて、急遽遅れて合コンに参加してきた。
なんでも女性陣がギリギリで人数増やしてきたらしい。
他のメンバーもクラスは違ったが同じ高校だったので、軽い同窓会の気分で参加してきた。

女性陣は同じ会社でOLをしている仕事仲間で、化粧品なんかを扱ってる会社だから出会いの機会自体が少ないそうだ。
さすが化粧品を扱っている会社の社員だけあって化粧が上手すぎる。
顔立ちは普通なのだが、化粧が上手いせいで6割増しに見える。
そのため合コン自体はかなり盛り上がっていた(特に男性サイド)。

「泥酔した巨乳美女がまさかのドM処女だった…(体験談)」の続きを読む

1 / 712345...最後 »