2019年11月05日 09:00

読了時間:約 4

成人式の日。
夜の飲み会で高校時代、片想いだったC子の隣に座り昔話で盛り上がりつつガンガン飲ませた。
自称酒豪と名乗るだけあり、相当飲んでたC子だがとうとう酔っ払ってしまい俺と話してるが既に呂律が回ってない。

トイレと行って席を立ったC子を追いかける様に部屋を出た俺は廊下で追いつくと、肩に手をまわしトイレに行きたいC子を半ば強引にトイレ横の非常階段に連れ出した。
階段に崩れる様に座ったC子は壁にもたれ掛かりボーっとしている。
横に座った俺は適当な話を並べながら、体を密着させC子の反応を見ながら肩に手を回し抱き寄せると…俺にもたれ掛かって来た!

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2019年09月30日 21:00

読了時間:約 3

俺(S)と男友達(T)が独り暮らしのT宅へ泊まりに行っているときに、駅の近くで女子大生3人が居た。
1人は酔いつぶれていて動けず2人が困っているという感じであった。
俺らは声を掛け、周りに休める場所もないことからT宅に来ないかと誘った。

困惑していたが、回復する様子もなかったので、結果T宅に来ることにした。
酔いつぶれた子は俺とTで介抱しながら歩いたが、その子は結構胸があり抱えながら感触がわかった。
T宅に着くと1人が明日もあるからと帰っていき、酔い潰れている子ともう1人だけT宅に入った。

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2019年08月30日 21:00

読了時間:約 5

一昨年の冬の金曜日の話。
その頃、中央線某駅近くに住んでいた俺が、人気のない深夜のアーケード街を歩いてたら、某々スーパーの搬入口で段ボールが積まれていた隅に、ヘタリ込んでるおねーさんを発見!

風邪をひいちゃいけない・・・と、凍死まである・・・と、親切心(w)で声をかけたんだよね。
そしたら、篠原涼子を地味目にした感じのそのおねーさんは、呂律が回らなくて「だいじょーぶ、だいじょーぶ!サンキュー!!」って感じで、立ち上がろうとして、またへたり込んじゃう。

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2019年08月04日 09:00

読了時間:約 2

今朝、福岡の中洲でホスト帰りと思わしき綺麗系のキャバ嬢風の女の子が泥酔して荒れてました。
荒れていた原因はお気に入りのホスト君に冷たくあしらわれたみたいで、携帯で友達に何やら愚痴ってました。

フラフラと千鳥足で、泣いたり、声を荒げたりしながら、あるビルの一画に辿り着き、わりかし人目に付かない所にへたり込みました。

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2019年04月29日 09:00

読了時間:約 4

終電で帰った夜のこと。
ホームの自販機で水を買って改札に向かう途中のベンチに、ぐったりとした女の子。
なんだか怪しいおっさんがしきりに、「大丈夫?どこまで帰るの?」みたいな事を言ってるので、「あの・・・連れが何か?」とカマかけてみたら、「いや、その、あ、大丈夫ね」みたいに言いながら去ったw

とりあえず女の子を揺すって声を掛けてみると、「ありがとうございます、助かりました」と答えたので、意外と状況は把握してたようだった。
水はまた買えばいいかと、ボトルごとあげて、またお礼を言われた。

「駅でおっさんに絡まれてる泥酔女をスマートに助けた結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。

2019年04月07日 09:00

読了時間:約 4

悪友がナンパした女と合コンをした。
待ち合わせの店に来た女性達は堪らなく色っぽく、いい女だ。
俺たちから軽く自己紹介を済せ、そして女性陣。
職業は2人共、美容部員のお姉さん。

さゆり:35歳、子持ちの人妻。
みき:28、独身、彼氏なし。
本社からの派遣のため勤め先で着替える場所がないらしく、制服のまま来た2人に「ごめんなさい」と言われたが、ビューティアドバイザーの制服がまたイイ。

「巨乳人妻美容部員を悪友と酔わせて3P…(体験談)」の続きを読む

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2019年03月26日 09:00

読了時間:約 6

夜も結構遅い時間にタバコがなくなったので、歩いて近くのコンビニに行った帰りの出来事でした。
近くの公園を抜けてコンビニに行くのですが、ベンチに寝ている女性がいたんです。

こんな時間だから酔っ払って寝ているのだろうと思って、あまり関わらない方がいいと素通りしたのですが、シャツの首のところからブラが少し見えてました。
一旦通り過ぎたが、急にムラムラと下心が湧いてきて、(もしかするとなんかできるかも?)と、男なら誰でも考えるのでしょうが、俺もつい考えてしまいました

「公園で寝ていた巨乳泥酔美女に声かけた結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年01月21日 21:00

読了時間:約 3

突然の残業で、疲れきった帰り道。
あ、早く帰りたい!そう思ってるときに限って、電車が来ない。

ベンチに座って電車を待っていると、パンツスーツで綺麗系のお姉さんが、フラフラしながらホームを歩いているのが見えた。
なんか危なっかしいな。と思いながらも、助けることもなく、眺めていたら、、、

お姉さんは足をぐねって、ハイヒールのかかとが折れてしまった。
「大丈夫ですか?」さすがに心配になって、お姉さんに声をかけた。

「【泥酔女】ホームでフラフラしてたお姉さんを介抱してあげたら…(体験談)」の続きを読む

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2018年11月22日 09:00

読了時間:約 2

私は中年の独身男ですが、若者が集まるクラブで見かける生意気そうなギャルに目がありません。
しかし、容姿はチビで、年齢もいっている私のような男はそうそう相手にされるわけもなく・・。
そんな私に先日、女神が微笑みました。

明け方近くのクラブ店内。
常連客のナオというギャルがかなり酔っているのを見て、介抱してあげていました。
このナオという娘、まだ20歳でした。
170cmの長身に小麦色に日焼けしたなんともエッチなカラダをしていまして、腰のあたりにはタトゥーも入ってます。

「【泥酔女】ギャル好き中年男の僕に女神が微笑んだ…(体験談)」の続きを読む

2018年08月21日 09:00

読了時間:約 2

仕事の帰り、軽く酔って地元の駅に着いたんだけど、そこで凄い酔っ払ってて地べたで寝ちゃってるなってるねーちゃんを見つけたんだ。

「大丈夫ですか?もうすぐ終電ですよ」って声をかけたんだけど、そのねーちゃん、起きた途端に俺に抱きついてきて、物凄い勢いでディープキスしてきた。

最初は、誰かと勘違いしてるのかと思って、引き離してはすぐに転がって寝てしまうねーちゃんに、真面目に声をかけ続けてたんだけど、起きる度にディープキスの嵐なもんで、そのうち俺も興奮してきてしまった。

「【泥酔女】駅で寝ていたネーチャンでまさかの脱素人童貞…(体験談)」の続きを読む

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2018年07月23日 21:00

読了時間:約 6

持ち帰りじゃないんだけど、サークルで打ち上げがあり、2次会3次会と盛り上がって終電に乗れなくなっていた時間だったので、俺は先輩の部屋に泊りにいくことになった。

先輩の彼女(美樹先輩)も一緒だ。
この彼女がめっちゃ清楚な雰囲気で綺麗だった。
大学時代はファンクラブみたいなものまであり、俺もすげえ羨ましかった。
上戸彩を清楚に整えたような感じです。

部屋に着き、また飲み直そうぜということになり、ぽん酒やカクテルのちゃんぽんで3人ともグテングテンになった。
美樹先輩もベッドに横になり寝てしまった。

「泥酔した先輩の美人彼女に挿入させてもらった異常体験…(体験談)」の続きを読む

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2018年06月11日 15:00

読了時間:約 4

今年の2月ごろ引越ししたのですが、引越しして4日ぐらい経って、初めて会社の同僚と飲みにいった帰りのお話です。
飲酒運転なんですが、車で帰っていると、あからさまに酔っている女性がフラフラと歩いています。

時間は夜の11時ぐらいだったでしょうか?
一旦は通り過ぎたのですが、どうにもこうにも気になってUターンです。
ちょっと見失ったのですが、しばらくして道路の脇に座り込んでる彼女を発見。
真冬ですから、夜は冷えます。
さすがにこのままではまずいと思い、声をかけます。

「【泥酔女】道路わきに座り込んでた巨乳女を持ち帰って…(体験談)」の続きを読む

2018年05月13日 21:00

読了時間:約 2

私は東北のアパート2階に住んでる42歳の独身です。
この間、職場の飲み会があり、11時頃にアパートに戻ると駐車場のすぐ近くに横になっている人を発見。
「大丈夫?」と声掛けるとかなり酔っ払ってるのか無反応。

携帯で照らすと一階に住んでる奥さんでした。
歳は24、5歳の童顔で、可愛らしい顔をしてます。
肩を貸し、自分のアパートへ。

「【泥酔女】駐車場で寝ていた同じアパートの若妻に生中出し…(体験談)」の続きを読む

2018年03月10日 21:00

読了時間:約 11

友達の地元の後輩でMって女がいた。
このMは凄くお祭りが好きで神輿を担ぐ会に入っており、夏になると東京中のお祭りを回っていた。
俺も別の神輿の会に所属していて色々な祭りに参加していたので、よく祭り会場で会って話したりしてるうちに仲良くなって携帯の番号とメアドを交換していた。

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