2020年03月31日 21:00

読了時間:約 10

3ヶ月ぐらい前の金曜日、夜の9時半頃。
地下鉄某線の某駅で降りると、背の高い女がふらふら~きょろきょろ~としている。
顔は木村佳乃を地味めにした感じの30代前半。
身長170cmぐらい、ぽっちゃり気味だがとにかく胸と尻がでかい。

(うおっ!いい胸してんなオイ!)
そう思うものの、着てる服が地味ーなスーツ・・・。
超真面目そうな感じで、ナンパとか無理っぽい・・・。
(カラダはすげぇいやらしいんだけどなぁ、もったいねぇ・・・)
すると、女がUターンしようとしてコケた!

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2020年02月15日 09:00

読了時間:約 4

冬の寒い時期だった。
膝下まで雪が積もっていた。
夜半、新年会が終わって送迎バスを降りようとしたら、まだ酔い潰れた同僚がシートにうずくまっている。

「おい、山下さん!(仮名)」
声をかけたが、反応がない。
完全に酔っぱらっている。
「どうしますか、自宅までお送りしますよ」
運転手の言葉に甘え、酔い潰れた同僚のアパートの近くまでバスに乗せてもらった。

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2020年02月05日 21:00

読了時間:約 3

ブラック高偏差値で有名な車の営業会社で働いてた時の話。
そこは21時位になっても数字が足りないと「今日の数字足りねぇけど、どーすんだよ?」と店長から詰められる会社。
そんな時間に言われても確実なアポがなけりゃどーにもならん。

で、とある日、事務所で詰められるのが嫌だったおいらは「直訪とポスティングしてきます」と言って逃げ出す。
さてどーやって時間潰すか・・・?と適当に車を流す。
以前アタリのあった顧客へアポなし突撃。
勿論撃沈。

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2020年01月27日 21:00

読了時間:約 7

私は未婚の男で現在セフレが6人ほどいます。
常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。
ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。

さて本題ですが、昨日帰宅途中に泥酔した女性を見つけてしまいました。
時間は11時半位で、私の家は都内の繁華街にありますので、この時間帯は酔っぱらったサラリーマンが道で寝ている事も普通にあります。

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2020年01月21日 09:00

読了時間:約 5

先月の金曜日、終電に乗ってたら、ふらついてる女発見。
どうやら乗り過ごしたらしく、隣のホームまで歩いて行ったけど、目の前で最終電車が発車してしまう。
顔を確認したら、若干年上だがストライクゾーン内だったため、声を掛けてみた。

「乗り過ごしたの?駅どこ?」
「◯◯駅です」
「お、俺も同じだよ(嘘)。タクシー相乗りしない?」
「え、は、はい」
この時点で、なんとか上手く相手の家に上がり込めないかと模索する。

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2020年01月12日 21:00

読了時間:約 8

数ヶ月前のことだけど、高校の時の男友達に誘われて、急遽遅れて合コンに参加してきた。
なんでも女性陣がギリギリで人数増やしてきたらしい。
他のメンバーもクラスは違ったが同じ高校だったので、軽い同窓会の気分で参加してきた。

女性陣は同じ会社でOLをしている仕事仲間で、化粧品なんかを扱ってる会社だから出会いの機会自体が少ないそうだ。
さすが化粧品を扱っている会社の社員だけあって化粧が上手すぎる。
顔立ちは普通なのだが、化粧が上手いせいで6割増しに見える。
そのため合コン自体はかなり盛り上がっていた(特に男性サイド)。

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2019年12月25日 09:00

読了時間:約 5

昨日の話です。
仕事を終え、会社の先輩と晩飯がてら軽く飲み食いした後、近くを通りがかった友人A子を巻き込みカラオケへ。
カラオケをひとしきり唄い終え、酔いも覚めたことから、A子のマンションまで車で送ることにしました。

その道中、ふと外に目をやると1人の女性が反対方向へ歩道を歩いていました。
夜中の3時です。
背が高く、髪はロング、まさに大人の女性の雰囲気を醸し出し、私の興味を惹きました。
しかし私はA子を家まで送る途中だったため、その興味を振り払ってA子を家に送り、また来た道を戻ることにしました。

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2019年12月22日 21:00

読了時間:約 5

友達二人とカラオケ終えて出入り口で話してたら、カラオケ屋の向かいにある飲み屋さんから、大学のサークルらしき一団が同じようなタイミングで出てきた。
「次!行こうぜ~!!」の声とともにゾロゾロと一団が移動しているのを見ていたのだが、ふと、一人取り残されているのを見つけた。

カラオケ屋と飲み屋の間にある植え込みに腰をかけて、ヒールの紐をヨロヨロと締め直してる間に、他の連中は近くの門を曲がって消えてしまったようだ。
親切心で駆け寄って、「あのー、みなさん先に行きはったんやけど・・・。行かんでええの?」と言うと、顔を上げて、「うをー!!見失ったでござる~」と完全に酔っ払いモードのその姉ちゃん。

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2019年12月17日 09:00

読了時間:約 4

去年の夏前、イベントの打ち上げで20人位で飲んだ時なんだけど・・・。
1次会がお開きになる頃、俺も周りの連中もいい感じに酔ってたんだ。
んで、女の子たちに軽ーく抱きついたりしてたんだけど、その中の1人がチンタッチしてくるじゃないですか!

(行けるか?)なんて思いながら流れで他の子とも抱き抱き。
麻里ちゃん(あやや似)と抱き抱きしてると、なんと目を閉じて顔が俺の方を向いてる!!
イタダキマースとばかりにチュッ!!
久しぶりのキスだったので、既に半勃ちです・・・。

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2019年11月05日 09:00

読了時間:約 4

成人式の日。
夜の飲み会で高校時代、片想いだったC子の隣に座り昔話で盛り上がりつつガンガン飲ませた。
自称酒豪と名乗るだけあり、相当飲んでたC子だがとうとう酔っ払ってしまい俺と話してるが既に呂律が回ってない。

トイレと行って席を立ったC子を追いかける様に部屋を出た俺は廊下で追いつくと、肩に手をまわしトイレに行きたいC子を半ば強引にトイレ横の非常階段に連れ出した。
階段に崩れる様に座ったC子は壁にもたれ掛かりボーっとしている。
横に座った俺は適当な話を並べながら、体を密着させC子の反応を見ながら肩に手を回し抱き寄せると…俺にもたれ掛かって来た!

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2019年09月30日 21:00

読了時間:約 3

俺(S)と男友達(T)が独り暮らしのT宅へ泊まりに行っているときに、駅の近くで女子大生3人が居た。
1人は酔いつぶれていて動けず2人が困っているという感じであった。
俺らは声を掛け、周りに休める場所もないことからT宅に来ないかと誘った。

困惑していたが、回復する様子もなかったので、結果T宅に来ることにした。
酔いつぶれた子は俺とTで介抱しながら歩いたが、その子は結構胸があり抱えながら感触がわかった。
T宅に着くと1人が明日もあるからと帰っていき、酔い潰れている子ともう1人だけT宅に入った。

「駅近くで拾った泥酔女子大生二人を友達と部屋に連れ込んで…(体験談)」の続きを読む

2019年08月30日 21:00

読了時間:約 5

一昨年の冬の金曜日の話。
その頃、中央線某駅近くに住んでいた俺が、人気のない深夜のアーケード街を歩いてたら、某々スーパーの搬入口で段ボールが積まれていた隅に、ヘタリ込んでるおねーさんを発見!

風邪をひいちゃいけない・・・と、凍死まである・・・と、親切心(w)で声をかけたんだよね。
そしたら、篠原涼子を地味目にした感じのそのおねーさんは、呂律が回らなくて「だいじょーぶ、だいじょーぶ!サンキュー!!」って感じで、立ち上がろうとして、またへたり込んじゃう。

「【中出し】深夜のアーケード街で寝てた泥酔巨乳OLを拾って…(体験談)」の続きを読む

2019年08月04日 09:00

読了時間:約 2

今朝、福岡の中洲でホスト帰りと思わしき綺麗系のキャバ嬢風の女の子が泥酔して荒れてました。
荒れていた原因はお気に入りのホスト君に冷たくあしらわれたみたいで、携帯で友達に何やら愚痴ってました。

フラフラと千鳥足で、泣いたり、声を荒げたりしながら、あるビルの一画に辿り着き、わりかし人目に付かない所にへたり込みました。

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2019年04月29日 09:00

読了時間:約 4

終電で帰った夜のこと。
ホームの自販機で水を買って改札に向かう途中のベンチに、ぐったりとした女の子。
なんだか怪しいおっさんがしきりに、「大丈夫?どこまで帰るの?」みたいな事を言ってるので、「あの・・・連れが何か?」とカマかけてみたら、「いや、その、あ、大丈夫ね」みたいに言いながら去ったw

とりあえず女の子を揺すって声を掛けてみると、「ありがとうございます、助かりました」と答えたので、意外と状況は把握してたようだった。
水はまた買えばいいかと、ボトルごとあげて、またお礼を言われた。

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2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。

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