2019年08月24日 09:00

読了時間:約 6

後に私の妻となる有美と出会ったのは14年前、私23歳、有美21歳でした。
お互い社会人1年生で、まだ学生気分が抜けていませんでした。
有美は中高生のようなロリフェイスのアイドル顔で、当時の写真を今見てみると「広瀬すず」さんに似ています。

「有美ちゃん可愛いねー」
「よく言われるんですぅ」
などとバカなことを言っていたら本当に気が合う二人になって、交際の申し込みもしていないのに、私は冗談っぽく、「ラブホにいっちゃう?なーんてね。」と言えば、有美は、
「いってもいいぞ!なーんてね。ちゃんと気持ちよくしろよー。」
こんなノリでラブホへ向かいました。

「ロリ顔幼児体型なビッチ妻との悲しい別れ…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年08月23日 09:00

読了時間:約 5

同じ会社にいる智子先輩が婚約中だった時の話です。
智子先輩は仕事は厳しく、でもプライベートでは気さくで男っぽいところもあり、性格もざっくばらんとして好きでした。
いわゆるマリッジブルーに智子先輩はなっていました。

先輩「結婚の準備は大変だし、彼も私もマリッジブルーでお互いよくケンカしてるし、私もすごくストレス溜まってるのよ」
僕「でも旦那さんラッキーですよね。智子先輩可愛いし、オッパイもお尻も大きそうだし」
先輩「いやだ。私、そんなに大きくないよ」
僕「智子先輩のムッチリパンツスーツ姿はエッチですよ」

「マリッジブルーになってる巨乳で巨尻の先輩社員に告白したら…(体験談)」の続きを読む

2019年08月21日 21:00

読了時間:約 2

受付兼事務みたいな感じで会社に入ってきた娘との話。
その娘は顔はそうだな安めぐみだっけ、あの子をセクシーしたような感じ。
体はスレンダーだけど、出るとこは出てますって感じで、かなりそそる娘だった。

徐々に打ち解けていって、色々話してると、かなりノリの良い娘であることが分かり、セクハラ話でも。
「◯◯ちゃん、今日パンツ何色?」
「う~ん、今日は覚えてない。後で確認しとくね」
・・・って感じで、上手くあしらってくれてたりした。

「安〇ぐみ似でセクハラOKな女子社員に会社のトイレで中出し…(体験談)」の続きを読む

2019年08月18日 21:00

読了時間:約 6

社内の同僚とのエロ話で見栄を張ってセックスが上手な振りをしていたら本当に女子の同僚とエッチできた体験談です。
僕の会社は比較的規模が大きいので同期入社の同僚が30人くらいいます。
男女比は半々くらい。

もうすぐ30代に差し掛かるという頃になっても結婚していない同僚同士で頻繁に飲みに行っていました。
仕事を離れると僕たち同僚の会話は、学生のようなノリの下ネタばかりになります。
しかも、みんなそこそこ複数人と付き合ってワンナイトなんかも経験しているのでセックスについての下ネタも生生しいのです。

「経験人数一人の俺が「女を100%イカせられる」と嘯いた結果…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年08月15日 09:00

読了時間:約 6

大学を卒業して3年の俺は、就職した会社には慣れてきたけれど、自分の能力の限界、将来の位置が見えて来て、迷いのようなものが自分の中に出て来ていた。
会社の同僚から飲みに誘われたりもしたが、俺とは違って、野心を抱き、貪欲にのし上がろうとしている彼らとは、一緒の時間を過ごすのがつらかった。

体は疲れているのに、眠りは浅く、朝起きるまでに何度も目覚めて、目覚ましアラームで起きた時は、頭が重かった。
そんなつらい日々が続いていたある日、変な夢を見た。

「高校時代の爆乳同級生の夢を見た結果…(体験談)」の続きを読む

2019年08月13日 21:00

読了時間:約 5

僕が以前の職場で店長として働いていたときのことです。
小規模な飲食店でしたが、その中でもバイトを何人か雇っていまして、楽しくやっておりました。
そのバイトのうちの一人に、活発で可愛い女の子がいまして。
彼女はアユミと言って頭もよいのですが、天然でもあります。
しかし仕事は頑張る子だったので僕は可愛がっていました。

当時のアユミはまだ18歳で子供だなと思っていた印象です。
そんなアユミがバイトを辞めると言ったのはとある冬でした。
進学のために関東に行くとのことで。そのような理由なら僕も止めるわけにもいかず、残念でしたがアユミは東京へ行きました。

「元バイトの女子大生と半個室の居酒屋で店内セックス…(体験談)」の続きを読む

2019年08月13日 09:00

読了時間:約 4

それは夏も終わりかけて秋になろうとしているころでした。
涼しくなってきたなと思ってらまた蒸し暑くなった日の事です。
それは台風が近づいているためのフェーン現象による気候でした。

その日は朝から風もやや強い状態で、夜にはかなり強風になるだろうと予想されています。
そんな夜に限って、会社の研修生の相手をしなくてはいけなくて帰りが遅くなる始末。
ついてないというのはこう言うことですね。

「おバカな研修生女子と台風で会社に残ることになった結果…(体験談)」の続きを読む

2019年08月12日 09:00

読了時間:約 5

出張中のホテルで偶然同じ部屋に泊まることになったので流れで同僚とエッチしてしまったエロ体験談です。

僕は30歳の営業職、一緒に出張したのはシステムエンジニア部門の27歳の恵美です。
僕たちは仕事ではそこそこいいコンビで成功していて、二人きりではさすがにないけれど時々グループで飲みに行って話すくらいには仲がいいです。
恵美は専門学校卒で僕は大卒なので年齢は僕が上ですがほとんど同期のようにタメ口で話します。

恵美は155センチくらいの身長で細くはないどちらかというとややぽっちゃり、色白で薄顔、髪の毛は少し明るい茶色、手足は短い和風体型と、完ぺきではないけれど普通にかわいいタイプで、部署のおじさんたちからも娘のようにかわいがられています。

「出張先のホテルが手違いで同僚女と同部屋なった結果…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年08月09日 21:00

読了時間:約 5

アラフォーになって代謝が落ちて体重が増えやすくなったので近所のスポーツクラブの会員になりました。
それだけが目的ではないとはいえ、女性インストラクターが多いのがうれしかったのですが、なんとその女性インストラクターとプライベートで会って初日にセックスしてしまったというエロ体験談です。

アラフォーになると若いころと同じようにビールを飲んだり〆のラーメンを食べているだけでどんどん太っていきます。
そこで近所に2つあるスポーツクラブのどちらかの会員になることにして体験入会してそれぞれ1日ずつ試してみました。

「ジムでボディタッチが激しい女性インストラクターと…(体験談)」の続きを読む

2019年08月09日 09:00

読了時間:約 6

僕が大学院に通っていた24歳の時に16歳の高2の女子高生の家庭教師のアルバイトをしていましたが、その時に教え子からしつこく誘惑されたとはいえ一線を越えてしまったというエッチな話を白状します。

大学院でバイトを探しているときに教授の紹介で2年生の女子高生の家庭教師のアルバイトをすることになりました。
いくら紹介とはいえ普通に考えれば性欲が有り余っている24歳の男が16歳の女の子と二人きりになるのはいやらしいことに発展しないほうがおかしいのです。
それでも僕は地味な文学部の院生で、教授からも無害と思われていたこともあって紹介されたのです。

「家庭教師先の女子高生の処女をいただきました…(体験談)」の続きを読む

2019年08月06日 09:00

読了時間:約 4

修学旅行最終日って割とはじけるよね。
俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。
他の部屋がうるさいので避難・・・。
つーか、真面目すぎて、周りに邪魔にされ、自然に1つの部屋に集まってきた。

他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっそりとしていた。
先生も、最終日は大目に見ているらしい。
俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が違った。

「修学旅行の夜にマジメグループの集まりで起きた異様な出来事…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年08月01日 21:00

読了時間:約 4

俺は22歳の頃に大病を煩い、半年間の入院生活の後、山間の町の療養所で過ごした。
そこは病院よりも広々としていて、隣のベッドとの間隔も2m近くあり、カーテンで仕切ればプライベートもある程度保たれた。

療養所には40代後半から50代の女性がいて、身の回りの世話をしてくれていた。
俺達の部屋の担当は、先崎さんという47歳の美しく年齢を重ねた女性だった。

「療養所で出会った性処理熟女とロリータ処女…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年07月29日 21:00

読了時間:約 3

先日親知らずが痛み、仕方なく歯科行きを決め、近所の新しくできたクリニックに行きました。
受付のおばさんに用件を伝えて、誰も居ない待ち合い室のイスに座りました。

その歯科は異常に狭く、待ち合い室から診察室がはっきり見えるんです。
そこにふと目をやると、一人診察を受けているようでした。
(おやっ?てか女医?しかもかなりキレイ系では?)

「歯科で見たとんでもない痴女歯科医…(体験談)」の続きを読む

2019年07月29日 09:00

読了時間:約 3

俺は某メーカーに勤めている。
そこで出会った女が、まじでエロかった。
高田さおり(仮名)の話。

そいつは同期で、地味だけど性格も良くて、みんなに一目置かれてた。
特別美人じゃないけど、170cm近いモデルみたいな身長で、胸は小さいけどスタイル抜群で、同期の飲み会とかはちゃんと顔出すんだけど、二次会とかは上手くかわしてくヤツで、そんなところもミステリアスだから、男どもは夢中だった。

「【ビッチ】尊敬すらしてた美人同期の本性を知ってしまった…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年07月28日 09:00

読了時間:約 6

18か19のころの童貞時代の話です。
その頃、ある事情で、3~4ヶ月、友達の家に居候してました。
で、居候を始めてすぐに、友人に彼女ができました。

その彼女(以下S)は、友人(以下N)や俺の大学の後輩で、付き合う前からよく知ってました。
付き合い始めてからも、3人で食事したり、遊びに行ったりしてました。
ディズニーランドにも3人で行きました。
今考えたら、自分のことながら、遠慮しろよとか思うんだけど、その当時は、その関係が普通なことでした。

「友達の彼女に「ぷよぷよで勝ったらおっぱい…」と言われて…(体験談)」の続きを読む

1 / 3412345...102030...最後 »