2018年07月27日 21:00

読了時間:約 9

この前の夏、急遽、海の家でバイトをする事になった。
友達がバイクで事故って入院してしまい、そいつの代わりに働く事になった。
どうせ就職も決まって夏休みは予定も無かったし、もう一人の友達もいるって事で軽く承諾した。

現地に行くまで知らなかったんだけど、この友人にはバイト以外にやりたい事があったみたい。
大学1年から連続でバイトしてる友人には、なんとその地域にセフレがいるんだとか。
しかもそのセフレってのは人妻さんで、バイト期間に会いまくってヤリまくるらしい。
普段は月に1回会えるか会えないかの頻度だから、バイトを利用して楽しむんだって言ってた。

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2018年07月25日 09:00

読了時間:約 2

俺、学生の時に2年程パチンコ屋のバイトだったのね。
普通のパチ屋さんだったと思うけど、随分地元に長い事あるパチ屋。

そこは、社員は元よりバイトの俺達にもすごく高待遇な上に、シフトも授業に合わせて組ませてもらったりしてくれた。
仕送りなしでもやっていけたのはその店のお陰。
パチ屋には厳しい昨今のご時世だけど、ホントにありがとうと今でも思ってる。

そんな店だったらからか、皆仲良くなるのが早い訳です。
どうなるかと言うとまず出社時の着替えタイム。

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2018年07月22日 21:00

読了時間:約 11

嫌味に思えるかもしれませんが、俺のチンコはデカチンです。
小学生の頃から大きくて、一時はそれがコンプレックスでした。

初めてクラスメイトに曝け出したのは林間学校でのお風呂。
毛は生えていませんでしたが、見れば即分かるほど大きさが違っていました。

それをみんなに囃し立てられ、終いには担任までもが「デカいな」と笑う始末。
クラスの女の子にまで言いふらすヤツがいて、それからずっとコンプレックスになりました。

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2018年07月22日 15:00

読了時間:約 2

あたしが15歳の時。
親戚のお兄ちゃん(16歳)が交通事故で入院しました。
意識はあるけどほとんど寝たきり状態。
週3回ぐらいお見舞いに行ってました。

1ヶ月を過ぎた頃、車椅子に乗れるぐらいに回復して、病室ばかりにいるのは退屈やろと思い、車椅子押して院内散歩させてあげてた。
その頃ふと考えた。

お兄ちゃんずっと入院してるから溜まってるんじゃないかな?って(笑)
で、ちょっとイタズラしてやろうと。

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2018年07月20日 21:00

読了時間:約 3

本社の山田と高橋という50代のおっさんと飲んだときのこと。
過去のエロ武勇伝の話題になった。
今までずっと口外できなかったとっておきの話、とのこと。

10数年前の慰安旅行の宴会。
山田、高橋の間に10代の新人の女の子が座っていた。
女の子は身長が高く、ものすごい巨乳、しかも浴衣姿。

背が高い分、丈が短くなって生脚がチラチラ見えた。
酔って座り直すたびに浴衣が乱れて、太ももが露わになったりバストの深い谷間が見えた。

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2018年07月18日 21:00

読了時間:約 9

学校を卒業して就職したりすると、出会いの場ってどんどん少なくなってくるよな。
俺は2年前、自分でも驚くような出会い方をした。
その体験談をば・・・。

当時のスペック。
俺:22歳。顔は、まぁ普通だと思いたい。
ナナさん:24歳。一言、片瀬那奈に似ている。

だから仮名だけど『ナナ』。
あれは忘れもしない夏の日。
俺は大学を無事卒業し、就職も普通に出来て一人暮らしをしてたんだよ。

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2018年07月12日 15:00

読了時間:約 3

メル友募集掲示板に書き込みをしたのはもう5年くらい前になります。
何人もの人からメールが来たので正直ビックリしました。

その中の1人がK君で、同じ大学生だったから話が合って数ヶ月メール交換していました。
何ヶ月目だったか忘れたけど、突然K君が「会ってみたい」と言い出しました。

これまでのメールの内容にエロ話は一切無かったし、私がまだ初心だった事もあり、エロい事になるなんて想像もせず、一緒に映画に行く約束をしました。

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2018年07月08日 21:00

読了時間:約 5

10年くらい前の話ですが書いても良いですか?
ネタのような本当の話です。
途中まではごく普通のお持ち帰り話なんですが。

もうかれこれ十年くらい前のことになるが・・・。
当時一人暮らしをしていた俺は、彼女は居たが遠距離という状態でした。

アパートに一人で居ても退屈なので、いつも仕事を終えるとアパートの近くにあるスナックへ飲みに行ってました。
そのスナックは50歳代くらいのママが一人でやっていて、カウンター席8席くらいの小さな店でした。

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2018年07月07日 15:00

読了時間:約 5

俺は一人旅が好きだ。
特にバイクにキャンプ一式を搭載して日本中を周るのがとても好きだ。

一昨年のこと、屋久島に未定泊で旅行することにした。
バイクをフェリーに乗せ、屋久杉や、原生林に想いをめぐらせて、到着前から心弾んでいた。

港に到着して、まずはキャンプ地に向かったわけだが、記念すべき屋久島の初めての信号で、赤信号で突っ込んでくる車と衝突しそうになった。
幸先悪い出発だ・・・。

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2018年07月05日 21:00

読了時間:約 4

四月から二年になりクラス替えがあった。
最初は出席順で座っていたが、自分は苗字が後ろのほうなので、隣りは女子だった。
かなり小柄な子で、身長は143cmくらい。
顔はまあまあ可愛いほうで、なんとなく近所の小っちゃい女の子って感じだ。

その子は全然勉強できないくせに勉強が好きみたいで、俺に何度も質問してきた。
俺も、結構その子のことが気に入っていたので、その度に丁寧に教えていた。
彼女とは授業や休み時間を通して、かなり仲良くなっていった。

「あっさりヤラせてくれたロリ系なクラスメイト…(体験談)」の続きを読む

2018年07月02日 21:00

読了時間:約 9

アロマセラピーのサロンで働いてる26歳の女です。
去年の夏、指名のお客様とサロン内で施術中、恥ずかしくて人に言えないようなエッチな事をしてしまいました。

そのお客様は32歳の独身の証券マンで、爽やかな感じの男性。
来店した瞬間、どのセラピストも担当したがるようなタイプの方でした。

うちのサロンは都内でも高級な方なので、1回2万円は下らないのですが、それからその方(Aさん)は週に3回は通われるようになりました。

「アロマセラピーのイケメンのお客さんと施術室で…(体験談)」の続きを読む

2018年06月29日 21:00

読了時間:約 7

俺:31才男、175cm。
雪:31才女、自称147cm。

俺と雪は、20人程度の会社で技術職をしている。
雪はとても愛嬌がよく、チビッコで幼児体型というのもあって、30を過ぎた今でも、可愛いというのがしっくりくる。
(ちなみに胸はB)

ただ技術者としてはイマイチなところがあり、誰かのサブや定型業務以外を任せるには心許なかった。
でも会社としてはそれでは困るわけで、雪は小規模ながらコンサルティングを含む案件のメインを任された。

「同僚を助けてやったお礼にチンコ挿入させてもらった…(体験談)」の続きを読む

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2018年06月28日 21:00

読了時間:約 12

好きな子っていうか、気になるなぁレベルの子だったんだけど・・・。
高校時代の話。
俺サッカー部。
んで女の子は同い年でマネージャーだった。

女の子は『A子』としようか。
まぁ可愛かったよ。
何ていえば良いんだろう、地味な女の子グループに属してるんだけど、その中ではとびきり可愛くて、イケメンや可愛い子グループからも話し掛けられるみたいな。

「【胸糞】高校時代に好きだった子がとんでもない糞女になってた…(体験談)」の続きを読む

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2018年06月27日 09:00

読了時間:約 4

俺は30歳、妻は39歳。
妻と出会ったのは俺が飲みに行った居酒屋だった。
そこで働いていた妻を見て、なぜか俺を虜にする何かを感じたのだ。

しかし見るからに俺より年上に見えたし、当然結婚していると思った。
何度か通ううちに次第に話をするようになり、食事に誘うと拍子抜けするほど簡単にOKが出た。

初めての二人きりの夕方からのデート。
彼女はバツイチだった。
それから俺の心のスイッチが入った。

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2018年06月26日 21:00

読了時間:約 6

放課後になり、帰ろうとして下駄箱に行くと、『1人で放送室に来て欲しい』というメモが自分の靴箱にありました。
名前を見ると同じクラスのY君でしたが、実は親友のEがY君の事を好き。
私は、EがY君に告白するチャンスを作ろうとしていました。

Y君もEの気持ちに気付いているのかもしれない、それで私に話があるのだろう・・・、そう思って1人で放送室に向かいました。

「親友が好きな男の子に呼び出されて放送室で…(体験談)」の続きを読む