2021年01月25日 09:00

読了時間:約 4

パソ通(インターネットではない)のチャットで知り合った連中とオフ会をやった時の事。
彼女と同棲してる自分の家が宿になってしまったんだが、夜中にいきなり劣情を催してしまった。

しかし狭い部屋で七人ほどが雑魚寝している上に、彼女も疲れて熟睡してるので、よくあるパターンに持ち込むワケにはいかない。
仕方がないのでその夜は一人悶々としながら耐えた。

「オフ会後に溜まったザーメンを彼女の口で何度も顔面に吐きだした…(体験談)」の続きを読む

2021年01月22日 09:00

読了時間:約 4

オレは仕事で組んでいるパートナー的な存在の女がいる。
パートナーと言っても付き合っているわけでは無く、あくまで一緒に協力している仕事仲間という感じだ。

彼女はルミと言って、会社では後輩なのだ。
最初に会社にきたときは真面目すぎというか、ちょっと神経質なのかもしれないと思った。
しかし仕事に慣れていくうちに、ルミは少しずつあか抜けていき、今ではオレとルミはかなりの良い関係である。
まあ、最初からオレの元にいたからそれも当たり前なのだが。

「取引先へ行く前の後輩女子との車の中での儀式…(体験談)」の続きを読む

2021年01月20日 09:00

読了時間:約 4

オレにはセフレがいて、週に一回くらいの割合で会ってエッチをしている。
その彼女はヒトミという29歳の女だ。
スタイルも良く積極的で、最初はヒトミの方からオレを誘ってくる。
ご飯に行って楽しんだりしていると、だんだんと距離が近づいてきて、普通にエッチをする関係まで進展したのだ。

ヒトミは非常にフェラが好きな女である。
ヒトミと飲みに行った時に、オレはヒトミが酔っていたので、家まで送ろうとした。
なんとなくの場所が分かっていたので、その場所まで酔ってテンションの高いヒトミを連れていった。

「フェラ好き淫乱女だと思ってたら意外に純情だったセフレ…(体験談)」の続きを読む

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2020年12月26日 21:00

読了時間:約 5

私はドスケベで淫乱な女なんです。
今までは人妻として、夫との夫婦の営みに満足していたいんですが、昨年、夫が心筋梗塞で倒れ、そのまま亡くなり未亡人になると、欲求不満が募り、さらに痴女になってしまいました。

幸いにも夫は多額お生命保険をかけていてくれたので、一人息子も東京の大学に入れることができ、死んだ主人にすごく感謝しています。
私は今のところ身内の会社の手伝いをしているので、生活に困ることはないのですが、あっちの方がすごく困っているんです。

「【フェラ】未亡人ですが性欲が抑えきれずにネカフェで男性を探して…(体験談)」の続きを読む

2020年12月17日 09:00

読了時間:約 3

同じクラスに彼氏がいました。
バスケ部でなかなかのイケメン。
かと言って遊び人という訳ではなく、お互い真面目に付き合ってました。

でも実は彼は、大のエッチ好き。
しかも結構上手い。
彼とは結構してました。

よくありがちな放課後の教室やバスケ部の部室、彼とは色んな所でヤッてました。
でもさすがに修学旅行先でもエッチするとは・・・。

「修学旅行中に発情する彼氏を高速フェラで鎮めました…(体験談)」の続きを読む

2020年11月22日 21:00

読了時間:約 5

相手はバイト先の女の子。
いつもテキパキ仕事をこなしていたので、俺の中でのその子のイメージは『仕事女』。
スタイルは良く、顔は小さくて、細いめがねの似合う人でした。

俺は最初その人を性欲の対象としては見ていなかったので、自分から喋りかけることもなく、挨拶だけの関係だった。
もうずいぶん昔のことなので、最初に話した時のことはほとんど覚えてないが、内容は有って無いようなものだったと思う。

「突然誘ってきたバイト先の眼鏡美人はフェラ職人だった…(体験談)」の続きを読む

2020年11月18日 09:00

読了時間:約 4

オレがまだ若いころにいた会社では定期的に飲み会があった。
その課の中で三か月に一回くらいのペースだろうか、総勢男女合わせて12人くらいの人数である。
男女比は男性がちょっと多いくらいのもので、女性は5人。
しかし一人を除いては既婚者なので、一次会で帰ってしまう。

残ったオレを含めた男性社員とまだ未婚の女で二次会に行くのが定番だ。
その未婚の女と言うのが、サユリといって24歳、オレと同期の可愛い子だ。
愛想もよく、女が自分一人しかいなくても、しっかり二次会に来る所が偉い。
しかし、その二次会が彼女にとっては大変であることもある。

「【フェラ】飲み会で上司たちのセクハラにうんざりしてる同僚女子に…(体験談)」の続きを読む

2020年11月15日 09:00

読了時間:約 4

俺が新卒で就職した会社での話なんだけど、規模の小さな会社で同期入社は俺を含め男5・女3。
先輩達も言ってたけど、女の子達のレベルが高く、「今年から面接は見た目重視に変わったのか?」と冗談交じりに言ってたぐらい。

で、そのうちの一人のエリって娘は美人というよりもカワイイってタイプで、打ち解けやすく気が合ったので、仕事後によく飯を食いに行ったりしていてた。
その頃にはお互いに付き合ってる相手がいることも分かったので、お互いの相手の愚痴や、際どいエッチ話を出来るぐらいに仲良くなれた。

「同期の彼氏アリ美女に飲み会でフェラしてもらった話…(体験談)」の続きを読む

2020年11月14日 21:00

読了時間:約 2

高3の時、古流柔術の道場で袴を着て同門の女の子と組み手やってて、寝技に持ち込んだわけ。
今やってないからどんな名前の寝技か忘れたけど、いわゆる69の姿勢みたいになる技(今考えると単に失敗しただけかもしれない)。

その技をかけたときに、袴の床に面した方が捲れて相手の女の子の顔面にモロにチンポ(当然下着はナシ)がフィット。
マジでびびった。
んで、とりあえずそのまま膝を極めようとしたんだけど、中3の少女の顔にチンポを擦り付けてると思うと・・・勃ってしまった。
(今考えても恥ずかしい)

「柔術の組手中に中3女子に口内射精してしまう事故…(体験談)」の続きを読む

2020年11月14日 09:00

読了時間:約 4

友人に紹介されて行った一つの小さなお店があった。
そこはパジャマを専用に売っていて、女性オーナーさんが一人で切り盛りをしている。
ここにはデパートなどにも市販されているパジャマも置いているのだが、何といってもオーナーさんのオリジナルの手作りパジャマが好評らしいのだ。

数は一点物で、一着はさほど安いとも言えない。
しかし世界に一着という謳い文句でファンの方には知名度が上がってきているとのことだ。
そのオーナーさんはアリサといって、29歳の可愛らしい女である。
ぬいぐるみのようなあどけなさがある、親しみやすい女だ。

「【フェラ】女性オーナーが営むパジャマ屋さんに閉店後にお邪魔して…(体験談)」の続きを読む

2020年11月03日 09:00

読了時間:約 4

オレは最近運動不足になってきている実感があった。
仕事と家の往復しかしていない日が何日も続けばしょうがないだろう。
そこでオレはジムに行くことを決める。
いくつかあるうちのジムの中で、最近は一日中いつでもできるというところも出てきた。

オレとしてはありがたいので、せっかくなのでそこに会員登録をする。
しかしオレの住む町はそこまで発展しているわけでもない。
どちらかというと閑静な方なので、24時間も営業していて大丈夫なのかなとも思った。

「ジムで女性トレーナーにカチカチのアソコをほぐしてもらった…(体験談)」の続きを読む

2020年10月27日 21:00

読了時間:約 6

俺は会社を辞めて、学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら職探しをしていた。
レストランなんて言っても小さな所で、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名・23歳)、身長155cmぐらい。
顔つきは元SPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。
俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、愛夏がうちから徒歩15分ぐらいの所に住んでいるのを知った。

その日は何もしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。
色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。

で、俺は単純な親切心から、「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。
そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。

で、ある日、愛夏から「相談がある」と言われ、店が終わった後、近所のファミレスに。
愛夏はすごく言い難そうに、「すみません・・・3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば?俺がオーナーに言ってあげようか?」
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから・・・」
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ・・・。月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」
「5000円なら・・・」

おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。
「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え・・・」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」

「バイト先の半処女に月3万円で援交フェラしてもらってた…(体験談)」の続きを読む

2020年10月04日 21:00

読了時間:約 3

クライアントの女性と飲んでいたときのエッチな経験。
雑談をしていたら、偶然家が近いので最寄り駅で飲みましょうという話に。
25歳の彼女は、一部上場企業に勤めていて、大学から東京に来ているらしい。

仕事の話から、恋愛の話まで。
そして、飲みが深まるにつれてセックスの話も。
前の彼氏の性癖がおかしかったらしい。
いつも思うけど、他の男のセックスって、そんなにいっぱい見たことがないので、話を聞いていると面白い(笑)
女性が、他の女性のフェラとかを知らないのと同じような感覚かと。

「ニケツ中に後ろからチンコ触ってきたクライアント女性…(体験談)」の続きを読む

2020年10月01日 09:00

読了時間:約 4

オレは会社の仲が良い男三人組で、船に乗って旅行をすると言う計画を立てていた。
連休の希望が一か月の中から希望が取れるというので、皆で会わせた次第である。
やはり旅行に行くなら平日が良いということで、世の方たちが連休を取っている直後を狙って予約をとる。
このタイミングが一番空いていると読んでいたのだ。

当日になり、やはりお客さんはまばらである。オレ達は当時はまだ社会に出てそんなに経っていないころ。給料は少なかった。
よって船や席は一番安いプランにする。
乗船時間は15時間。ほぼ一日は交通で終わるというものだ。
しかも夜に出て次の日の昼前に着くという一泊。

「【夜這い】フェリーの大部屋で一緒になった女子大生を…(体験談)」の続きを読む

2020年09月25日 09:00

読了時間:約 4

夏の暑さの中でカーエアコンが壊れてしまったときのこと。
窓を開けているだけではもう耐えられないくらいの真夏日続きの時に、まさかのエアコンのクーラーがきかない。
これは流石にオレも修理を頼むことにした。

以前から車検を頼んでいる人がいる。
そこは個人の家なのだが、そこに住んでいるおじさんのコネでかなり安く修理をしてもらえるので良く頼んでいた。
家族四人で住んでいるのだが、この時間はもしかしたらおじさんは外出しているかもしれない。
しかし行くだけ行って、おじさんがいなくても家族の方に頼んでおこうと思い家に向かう。

「【フェラ】車に詳しいOLに下半身も修理してもらった…(体験談)」の続きを読む

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