2020年10月27日 21:00

読了時間:約 6

俺は会社を辞めて、学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら職探しをしていた。
レストランなんて言っても小さな所で、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名・23歳)、身長155cmぐらい。
顔つきは元SPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。
俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、愛夏がうちから徒歩15分ぐらいの所に住んでいるのを知った。

その日は何もしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。
色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。

で、俺は単純な親切心から、「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。
そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。

で、ある日、愛夏から「相談がある」と言われ、店が終わった後、近所のファミレスに。
愛夏はすごく言い難そうに、「すみません・・・3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば?俺がオーナーに言ってあげようか?」
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから・・・」
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ・・・。月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」
「5000円なら・・・」

おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。
「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え・・・」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」

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2020年10月04日 21:00

読了時間:約 3

クライアントの女性と飲んでいたときのエッチな経験。
雑談をしていたら、偶然家が近いので最寄り駅で飲みましょうという話に。
25歳の彼女は、一部上場企業に勤めていて、大学から東京に来ているらしい。

仕事の話から、恋愛の話まで。
そして、飲みが深まるにつれてセックスの話も。
前の彼氏の性癖がおかしかったらしい。
いつも思うけど、他の男のセックスって、そんなにいっぱい見たことがないので、話を聞いていると面白い(笑)
女性が、他の女性のフェラとかを知らないのと同じような感覚かと。

「ニケツ中に後ろからチンコ触ってきたクライアント女性…(体験談)」の続きを読む

2020年10月01日 09:00

読了時間:約 4

オレは会社の仲が良い男三人組で、船に乗って旅行をすると言う計画を立てていた。
連休の希望が一か月の中から希望が取れるというので、皆で会わせた次第である。
やはり旅行に行くなら平日が良いということで、世の方たちが連休を取っている直後を狙って予約をとる。
このタイミングが一番空いていると読んでいたのだ。

当日になり、やはりお客さんはまばらである。オレ達は当時はまだ社会に出てそんなに経っていないころ。給料は少なかった。
よって船や席は一番安いプランにする。
乗船時間は15時間。ほぼ一日は交通で終わるというものだ。
しかも夜に出て次の日の昼前に着くという一泊。

「【夜這い】フェリーの大部屋で一緒になった女子大生を…(体験談)」の続きを読む

2020年09月25日 09:00

読了時間:約 4

夏の暑さの中でカーエアコンが壊れてしまったときのこと。
窓を開けているだけではもう耐えられないくらいの真夏日続きの時に、まさかのエアコンのクーラーがきかない。
これは流石にオレも修理を頼むことにした。

以前から車検を頼んでいる人がいる。
そこは個人の家なのだが、そこに住んでいるおじさんのコネでかなり安く修理をしてもらえるので良く頼んでいた。
家族四人で住んでいるのだが、この時間はもしかしたらおじさんは外出しているかもしれない。
しかし行くだけ行って、おじさんがいなくても家族の方に頼んでおこうと思い家に向かう。

「【フェラ】車に詳しいOLに下半身も修理してもらった…(体験談)」の続きを読む

2020年09月19日 21:00

読了時間:約 5

高校の時の、部活の県大会の宿泊先での出来事。
普段、宿泊は旅館の大部屋か中部屋を数人で使ってた。
が、この日は珍しく、ビジネスのツインに二人ずつ泊まることになってた。

当然野郎の二人ペアで男女の宿泊階は別々だが、引率の先生は定年間近の爺さんなんで男女の部屋の行き来は自由だ。
着いたらみんなは集まってトランプやらに興じてたが、俺ともう一人は顔を出さずに部屋にある有料エロビに夢中になってた(笑)

「好きな子の前で同級生女子にフェラされた思い出…(体験談)」の続きを読む

2020年09月14日 21:00

読了時間:約 4

オレの知人でもあるホームヘルパーの卵の女がいる。
卵と言ってもすでに現場にも入っているので多少の経験はあった。
彼女はミカといって27歳のおとなし気な女だ。
いかにも優等生という風貌だが、中身は天然という可愛い女である。

こんな可愛い女がホームヘルパーだったら、用がなくても呼んでしまいそうである。
しかし実際にはやはり高齢の夫婦の家がほとんどらしい。
しかし、ミカはオレに相談してきた。
どうやら先日、ご老体でなく割と若い男の子の家に呼ばれたらしい。

「【フェラ】ホームヘルパーの卵の女友達の相談に乗るフリして…(体験談)」の続きを読む

2020年08月26日 09:00

読了時間:約 4

オレが会社の飲み会から帰っているときのこと。
夜も良い時間となり、すでに時計は日をまたいでいる。
上司たちもいたので飲み方は控えていたこともあり、そこまでは酔っていない。
なのでスタスタと早歩きで家に向かっていた。

オレの家はそこそこの街中にあるが、入り口は通りの裏側に当たり、車は通れない。
よって夜になるとあまり人通りが無いのだ。
まあ電灯もあるしビルもあるのでそんなに物騒ではないが。
この道で夜になって人とすれ違うということがあまり無い。
しかしその日は、本当になかなか無い光景を見てしまった。

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2020年08月22日 09:00

読了時間:約 3

今日は早上がりのローテーションの日であった。
そろそろ定時になろうとすると時、山田さんが僕の所に近づいて来て小声で言った。
「中山君今日は、なにか用事があるの?」
「いえ、別に暇ですよ」

山田さんは人伝いに聞いた話によると2年位前に離婚して、実家に帰ってお母さんと二人で暮らしているとか。
僕は24歳だけど、山田さんは35歳と聞いている。

「【フェラ】皆のズリネタになってる10歳も年上の同僚女性に誘われて…(体験談)」の続きを読む

2020年08月18日 21:00

読了時間:約 4

もはやどこの町にもあるカラオケボックス、オレは実はよく行っていた。
最初は友人らと一緒に行くことが当たり前だったスポットだが、今では一人で行くことも何の問題もないところでもある。

ヒトカラを始めてどのくらい経っただろう。
カラオケボックスは今や歌える個室居酒屋と言っても過言ではない。
これが気に入ってしまい、ヒトカラが流行りだしてからオレも普通に一人で行くようになったのだ。

「ヒトカラ中にまさかのフェラ体験…(体験談)」の続きを読む

2020年08月17日 09:00

読了時間:約 4

今では当たり前に皆がしているSNS。
オレが子供のころには全くそんなものは無かった。
そこから比べると、今の若い子たちは変なところが気になるんだなと思う。

個人的な日記を皆に公開してしまうわけだが、もちろんそれを見て何かを思う人もいるわけで。
オレは正直、他の人が何をしていようがどうでもいい。
旅行に入ってようが美味しいものを食べていようが。

「女同士の嫉妬心を利用して女友達にフェラさせた方法…(体験談)」の続きを読む

2020年07月22日 21:00

読了時間:約 4

オレがバイトをしているとあるカフェでの話だ。
オレは本業は一般的なサラリーマンなのだが、この店のオーナーと知り合いで手伝ってほしいと言われたので、週に3日くらい夜だけ手伝っている。

平日の夜は正直暇なものである。
8時くらいまでならご飯を食べに来るお客さんもちらほらいるのだが、9時になったらもうほとんど誰も来ないと言ってもいい。
なのにお店は10時までやるというから。
まあオレとしては暇でも時給が発生するから良いんだが。

「【フェラ】バイト先のカフェで欲求不満なシンママと…(体験談)」の続きを読む

2020年07月06日 21:00

読了時間:約 4

彼女を紹介してくれたのは妻だった。
俺の仕事に関することで相談があるということで引きあわされたのだが、彼女は堀北真希に似ためちゃくちゃ可愛いコだったのだ。

その日はひととおりの話を聞いて別れたものの、その可愛い顔が忘れられず、1週間後、相談にかこつけて、今度は二人で会おうと企み連絡を入れた。
「あのコ、おとこ好きなのよね」という妻の言葉にも期待感があったことは否めない。
その証拠にこの間の1週間、俺はオナニーを一度もしていないのだった。

「【フェラ】妻の紹介してくれた巨乳で超カワイイ堀〇真希…(体験談)」の続きを読む

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2020年07月01日 21:00

読了時間:約 4

最近ちょっと気になっているお酒のお店がある。
知人から色んな良い噂を聞いて、一度行ってみようと思ったわけだ。
色んなお酒が豊富で、しかも店主はかなり詳しい。
そんな話が何人かから飛び込んでくる。

そしてオレはその店に行ってみた。
そんなに大きな店ではないところに、女性の店員が一人レジにいる。
いらっしゃいませとニコやかに言ってくるが、それ以上は接触してこない。
お酒に詳しい店主なら、大体こちらが何も言わなくても何か言ってくるものだ。

「罪悪感に付け込んで店番の子にフェラさせた…(体験談)」の続きを読む

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2020年06月29日 09:00

読了時間:約 4

オレが働いていた職場のコンビニがあるのだが、そこにはいつもいる女の店員がいる。
彼女はユマといって27歳の優しそうな表情の女だ。
オレは何気にユマのことを可愛いと思っていたが、なかなか口説く隙が無いのがジレンマだった。

なぜならオレはこのコンビニに、キラという会社の女と一緒に来るのだ。
キラは22歳の新入社員で、初めから先輩であるオレに近づいてきては色仕掛けをしてくる。
オレの前に来るときだけ、急に可愛くなってボディタッチをする。
そして挙句の果てにはエレベーターの中で胸を押し付けてきて、オレのムスコを触っていたのだ。

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2020年06月27日 21:00

読了時間:約 4

オレは皆には信じてもらえないかもしれないが、意外と植物を見ることが好きなのである。
普段はその辺では見られない草花を見ていると、生物の神秘は厳しさを知ることができて興奮するのだ。
なのでたまに離れたところの植物園なんかも行ってみることが多い。

その日も車で2時間かけて、隣県の植物園に来てみた。
しかし一つだけハプニングが。
向かっている途中で何と雨が降ってきてしまうことに。
なかなかの強い降り方だ。
まあ車だから濡れることは無いが、安全運転をしながら無事に到着。

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