2021年09月12日 21:00

読了時間:約 5

投稿者:妄想が止まらない さん(男性・20代)

ニートのボクは、ストーキングが趣味です。
金もなく、仕事もなく、自信を持って女性を口説くこともできず、出会いもなく、しかし性欲は人一倍、そんな自分が出来ることといえばストーキングくらいなので。

いろんな女性をストーキングしてきたんですが、やっぱり「隠された私生活」「エッチな秘密」を持っている女性に強く魅力を感じます。
ではここでボクが最近やったストーキングのお話をさせていただきます。

「スポーツ店のバイトの女子大生の家に侵入した結果…(体験談)」の続きを読む

2021年08月10日 21:00

読了時間:約 3

投稿者:変態彼氏 さん(男性・30代)

彼女のナナミは背が高い。
26歳、170cmちょっとあって、男の中に混じっても身長的には違和感ない。
顔はキレイ系、クール系、真木よう子に似てるって言われることもしばしば。

しかしナナミはカワイイ扱いしてほしいらしく、二人っきりのときはいろいろ要求してくるし、かなり甘えてくる。
その中に、おしっこするときに「ほら、ナナミ、しーしー」とか子ども扱いしてやるとめちゃくちゃ喜ぶ。
普段の彼女を知ってる人から見れば、死ぬほど驚くと思う。

「美人な彼女にお漏らし癖を開発してあげた…(体験談)」の続きを読む

2021年08月09日 21:00

読了時間:約 3

投稿者:足フェチ さん(男性・30代)

生命保険の営業の女性が魅力的で惹かれるのは、僕だけじゃないと思います。
35歳の僕は、会社に出入りする生命保険の営業の女性に恋をしてしまいました。

名前はサキさん。
ボブカット、ショートカットの可愛らしい女性で、十歳以上年下ですが、全体的にほっそりしてるのに、足だけがむっちりしていて。
顔も体型も僕好みの女性です。
僕の業種は平日が休みの業種で、火曜日の休みにコンビニに行くと、偶然、サキさんに会いました。

「【変態】オキニの生保レディのむっちり大根足を包んでいたストッキングで…(体験談)」の続きを読む

2021年08月03日 09:00

読了時間:約 3

投稿者:根井 さん(男性・20代)

中三の頃、近所のコンビニで働くおねーさんに一目惚れした。
長い髪が印象的な美人で、バイト中はいつも後ろ結びにしてる。
最初は大学生かなと思ったけど、名札の写真には制服姿で映ってるから高校生っぽい、何年生かまではわからんかったけど。

ただ、さすがには相手にしてもらえないだろうなと思いつつも、金渡すときに手が触れたりとかするとすげぇドキドキしてた。
ある時、部活帰りに制服姿でコンビニに寄ると、普段は駅前ってこともあって客多いんだが、その時はガラガラ。
しかもおねーさんもちゃんといる。

「【下着泥】後輩のお姉さんの部屋に侵入させてもらって…(体験談)」の続きを読む

2021年07月28日 15:00

読了時間:約 2

タイトル:この前出会った爆乳ぽちゃお姉さんとの体験談がやばい

痩せた女よりふくよかな女性が好きって人はとても多いですよね。

私もそんな趣味を持つ男の一人なのですが、私は他の男と違ってちゃんとぽっちゃりした女を自らの足で探しに行くタイプです。

なのでこれまでに沢山のぽっちゃり女さんたちと夜を共に過ごしてきまして、今ではすでに三人のおデブな女性とお付き合いさせて頂いております。

その中でもつい最近出会ったばかりのぽっちゃり系お姉さんがとてもやばいのでご紹介します。

彼女は30代前半の私より少し上のお姉さんなのですが、なにがすごいってその大きなおっぱいです。

太った女性が大きな胸を持ってるなんて当たり前だろうと考えている人は考えが甘いのです。

「オッパイがデカすぎるポチャ系お姉さんとの体験談…」の続きを読む

2021年05月23日 09:00

読了時間:約 5

投稿者:積男 さん(男性・20代)
タイトル:最愛の彼女に僕の性癖を押し付けてしまった…

僕には最愛の彼女がいます。
僕の年齢は26歳、彼女の莉子の年齢は17歳、まだ高校生ですが大人っぽくて美人で素直で……欠点は見当たりません。

彼女との出会いは、大学時代まだ中学生だった莉子の家庭教師をしていて、莉子のほうから僕を好きになってくれました。
その時は断ったのですが、僕が大学を卒業して社会人になってからも、土日は彼女の家庭教師をすることになって、どんどん綺麗になっていく彼女に、最終的には僕のほうから夢中になりました。

「女の子がオシッコを我慢している様子が好きすぎて彼女に…(体験談)」の続きを読む

2021年02月16日 09:00

読了時間:約 3

中学生になると、ブラジャーを着け始める子が増えた。
そのなかでバスケ部の子は薄いTシャツからブラジャーが透けて見えたので、最高のヌキどころだった。
そして僕には中学校から高校まで1人の女の子の透けブラを観察したことがあった。

彼女の名前は、「安梨沙」ちゃん。(仮名)
安梨沙ちゃんのブラジャーを初めて見たのは、中1の時。
練習中、安梨沙ちゃんの後ろに並んだ時に、白ブラジャーのバックスタイルがはっきりと透けていた。

「中学で初めて着けたブラから見ていた好きな子の透けブラ…(体験談)」の続きを読む

2021年01月08日 21:00

読了時間:約 2

彼氏と付き合い始めて約1年になる。
半年くらい経ってから同棲を始めた。
一緒に住むようになって初めて分かったんだけど・・・。
彼氏は変態だった。

テレビを見ていた時に『お笑い芸人が赤ちゃんパブに行く』っていう話題で盛り上がった時だ。
彼氏が目を輝かせて「赤ちゃんパブかぁ・・・俺も行ってみたいなぁ」ってポツリと呟いた。
私は思わず彼氏の方を見て“マジ?”って思った。

「彼氏が本気で赤ちゃんプレイが好きみたいなので…(体験談)」の続きを読む

2021年01月07日 09:00

読了時間:約 3

私は40代以上のサラリーマンとセックスする事に興奮します。
今日も仕事帰りのお父さんとセックスを楽しんでいます。
本当に変態ですよね。
加齢臭が堪らなく好きで、どっぷりお腹の出た太鼓腹のメガネハゲが堪らなく好きなんです。

この間、掲示板で知り合ったお父さんとテレホンセックスした後、直接お会いした事を話します。
年上にしか興味がない私は、いつものようにサイトにログインして待ちぼうけしていると、ツーショットのコールがありました。

「女子大生ですが、加齢臭がするメタボなオジサンが好きすぎて…(体験談)」の続きを読む

2020年06月11日 09:00

読了時間:約 2

今日、日帰りで大阪に出張でした。
帰りの新幹線が少し混んでて、いつものE席(2人がけの窓側)ではなくD席(2人がけの通路側)に座ってたら、京都駅で30歳ぐらいの「ツン」とした小生意気そうなキャリア・ウーマン風の女性が隣に座りました。

結構むっちりとしたいやらしい体つきで、ストレッチ・パンツが食い込んだお尻がたまりませんでした。
彼女も出張のようで、小さなキャリーバッグを持ってて網棚の上に置いたんです。

「新幹線で隣に乗ってきた美女の使用済みパンティ…(体験談)」の続きを読む

2020年03月14日 09:00

読了時間:約 4

朝の散歩しててホントよかった・・・。
朝方近くの海岸に散歩に行ったら、部活の合宿らしきTシャツ&ハーフパンツの女子高校生の集団が体操していた。

一休みがてら、その集団を見ていたその中の一人が、モジモジと体を揺すっていて、たまに股間付近を手で押さえる格好をしたりして、明らかにトイレを我慢してる様子だった。
その周りの数人も判ってるらしかったが、どうやらその子は下級生で、先輩の許可がないのでトイレに行けず我慢してるようだ。

「【聖水】女子高生のお漏らしを目撃した話…(体験談)」の続きを読む

2020年02月26日 21:00

読了時間:約 5

俺と女友達が高校三年だった時の話。
「写真、撮らせてくれ」
「私の?」
「ブルマ姿で」
中学時代の女友達に言ったんだよ、マジな顔して。

で、意外にも許可が下りた。
「そんなの撮って、何が面白いわけ?」の質問に、正直に「毎晩のオカズ」。
本当は知っているくせに、わざととぼけている女友達。
「どうせヤレないなら、それくらいならいいだろ?」
「別にいいけど・・・」

「女友達にブルマ姿を撮影させてもらってたら…(体験談)」の続きを読む

2020年02月24日 21:00

読了時間:約 8

巨パイさん、22歳・女。
身長150cm台半ば、体重普通。
『巨パイさん』というのは俺が勝手に作った言葉で、会社の後輩のあだ名です。
本名にも微妙にかかったあだ名ですが、もちろん本名は非公開です。

あだ名って言っても、俺が頭の中で勝手に呼んでるだけです。
巨パイっていうのは巨大オッパイって意味ではなく、いや実際巨乳なんだが、その上パイパンなので巨パイさん。

巨パイさんは白人系の在日◯世らしいが、その遺伝っぽい特徴は巨乳と色の白さと、乳首が真っピンクなところくらいで、背は低いし顔は純和風美人だし、髪も黒い。
天然パイパンではなく、放っておくと濃いのが生えてくる。
陰毛も黒い。

小柄で体は細くて、だがおっぱいはF~。
聞いただけだとスタイル良さそうだが、実際に見ると凄いアンバランスなので、申し訳ないが正直不格好な体型という感想。

ある日、巨パイさんはオフィスで俺が後ろにいる事に気付かず、周りに誰もいないと思って、スカートの中に手を入れてお股のあたりで、もそりもそりと何かやっていた。
その作業(?)が終わって、手をスカートの中から出すと、スカートをぽんぽんと叩いて「ん・・・ふう」と一息ついた。

そして、モソモソやってた指を鼻先でクンクンして小首をかしげた後、パソコンのキーボードを少しカタカタやって、やっぱり気になったのかもう一回指先をクンクンした。
手を洗おうと思ったのかか、椅子から立ち上がった。
そして体の向きを変えた瞬間、俺とばったり鉢合わせ。

「巨乳パイパンハーフ美女に隠された残念な秘密…(体験談)」の続きを読む

2020年01月20日 21:00

読了時間:約 6

今日は久々にヒマ。
退屈だから以前から立ち寄っていたここに足跡を残す事にしてみた。
私は、某体育大卒のOL。
と言っても、もう大学は4年ほど前に卒業した。

体育大卒で、体育科の教員になれなかった女の末路は悲惨。
ご多分に漏れず、私も採用試験にめでたく不合格。
なかなか就職先にありつけず、卒業後にバイトからこつこつ頑張り、やっとこのほど正社員になった。

「元体育大水泳部の筋肉女の私が競泳水着フェチの変態男と…(体験談)」の続きを読む

2020年01月05日 21:00

読了時間:約 5

現在、ウチの事務所には女子社員が3人います。
それぞれ、24歳、26歳、28歳。
彼女達は、性格・スタイル・ルックスとバランス良く、私も含め他の男性職員達からも人気があります。

その中の28歳の彼女は、既婚で子持ち。
(ちなみに、彼女は私より2年先輩です。実は、私は入社時から彼女に好意を抱いておりました。結婚の話はショックでした・・・)
彼女は、3ヶ月前に第1子を出産し、つい最近育児休暇から復帰したばかりです。
そんな彼女は童顔で可愛い系。
小柄で色白で細身の割にはオッパイが大きく、授乳時期の今ではさらに大きくなっています。

「【フェチ】好きな同僚女性の搾乳した母乳をコッソリ頂戴して…(体験談)」の続きを読む

2019年11月18日 21:00

読了時間:約 8

私は24歳で某企業の受付嬢をしています。
私は異常なまでに精子が好きです。
こんな私はおかしいのでしょうか?
精子の匂いが好きです。
あの漂白剤のような青臭いような匂いを嗅ぐと異常に興奮します。

体や顔にかけられるのが好きです。
暖かくて粘り気があり、それを顔や体に塗り広げるのが好きです。
全身がベタベタになり、時間が経つと乾いてパリパリになるとお肌に良い気がします。
お口に出されて飲むのも好きです。
他には無い特殊な味で、酸っぱいような苦いような甘いような・・・、あの不思議な感じが好きです。
精子を味わうと、匂いを嗅いだ以上に興奮して、触られてもいないのにアソコが熱くなってビショビショになってしまいます。

「精子が好きすぎる私は頭がおかしいのでしょうか…?(体験談)」の続きを読む

2019年07月02日 21:00

読了時間:約 3

変な時間に起きてしまったんで、仕事まで僕のことつらつら書いてみます。
中高一貫の男子校育ちだった僕は、文化祭で来てた他校の女の子に声を掛けられ、その後ちょいちょい遊ぶようになり、付き合うことに(今思うとその女の子はビッチっぽい)。

そっからふと僕がバイト終わって「家まで帰るのだりー」とか言ってたら、「ならうち泊まってく?誰もいないし」的な事を言われ、内心すげードキドキしながらも「サンキューそーしていい?助かるわー」などと精一杯クールを装うww

「【フェチ】俺が「臭マン好き」になったビッチとの初体験…(体験談)」の続きを読む

2019年05月25日 09:00

読了時間:約 6

私は還暦を過ぎ、もう残されたこのさき短い人生を最近感じ、人間の煩悩の無情と言いますか、無常感に浸ってます。
人間の業が成せるんですかね・・・。
前置きはこの辺で・・・。

とある出会い系で初体験した事ですが、このサイトはクンニ・マニア・サイトとしては知ってる人は知ってる有名サイトですが・・・(笑)
今まで応募したり志願したりしても、なかなか巡り会えずにいました。

「還暦過ぎの私がクンニサイトで出会った女性との夢のひと時…(体験談)」の続きを読む

2019年02月09日 09:00

読了時間:約 2

3、4年前の夏、バイトで仲良かった男4人女2人で海に行った。
みんな大学生、女のうち一人は長谷川京子似でかわいい。
もう一人はMEGUMI似だけど、まあそんなかわいくない。

長谷川似の方は、一緒に行った男4人の中にみんな公認の彼氏がいた。
俺は海で泳いだりもしたけど、連日の睡眠不足がたたって体調がいまいちだったから基本的に浜にいた。
一人で寝っころがってぼーっとしてたらMEGUMI似が「U君(俺)も泳ごうよ!」と俺の前に立った。

「女友達の水着の股間のハミ毛と剃り跡に興奮…(体験談)」の続きを読む

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2019年01月14日 09:00

読了時間:約 3

打ち上げとして4人で飲みに行きました。
そこで進展があったので報告します。
学校のある駅で終電間際まで飲んだ後、解散するか否か考えていたら、1人暮らしのトモミが「あたしん家泊まってっていいよ」とのこと。

そのままコンビニで酒を買い込んで、朝方まで飲み明かして、流石に4人揃っていたのでトモミも安心していたんでしょう。
5時を越える頃には皆、疲れが溜まっていたのか寝てしまいました。
勿論そこからがパンツフェチの活動時間です。

「【フェチ】清楚な女友達の部屋でウンスジ付きパンティを見つけて…(体験談)」の続きを読む