2018年10月15日 09:00

読了時間:約 5

大学3年の時のこと。
研究室の事務員さんは、幾つ位年上だったのかなあ。
結局年は教えてくれなかったんだけど、たぶん20代後半くらいか30前半くらいだったかと思う。
もう結婚されてて、でも人妻って感じは全然しなくて、同世代の学部生にはない落ち着きを持ってる人だった。

よく研究室で飲んだりしてたのだけど、学生や教授たちと一緒に杯を重ねて、いい気分でほろ酔ってる姿もそれまでよく目にしていて。
皆で酔っぱらって、ついつい肩を寄せ合ってたり抱きしめられたりしたこともありましたが、女性には興味がいっぱいの年頃、そんな行為にちょっと(かなり?)ドキドキしていました。
もしかして・・・って。

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2018年09月11日 21:00

読了時間:約 6

以前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。
友達にはお姉ちゃんがいるんだ。
年齢は8つも離れていて30歳。
顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。
お尻は張りがあってすっごくエロい。
身長は158くらいだったなぁ。

ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。
なんかエロ精神が働いて、友家を散策してみようと思った。
もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。
昔からよく知ってるせいか「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。
でも敬語だったけどね。

お姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。
真っ暗。
誰も居ないみたい。
部屋の電気を勝手につけた。
そしたらびっくり。
目に入ったのは部屋干しの洗濯物。
ピンク、黒、赤、豹柄のパンツがずらりと並んでいた。

もちろん臭いを嗅いだのは言うまでもない。
洗濯した後だからすごくいい臭いがした。
まんまんが当たる部分は少し黄ばんでるのもあってそれがまた興奮した。
おちんちんをそこに当ててちょっとオナニーした。
その時はピンクのパンツを使った。

(お姉ちゃんのまんまんが当ってたところに・・・)って考えると今にもいっちゃいそうだった。
我慢汁が大量に出てパンツもだいぶ濡れてきたとき、なんか音がした。
怖くなってパンツを戻しダッシュで友達の部屋に逃走。
なんか声が聞こえてくる。
「酔っ払っちゃったよぉ~」
お姉ちゃんが帰宅したみたいだ。

なんかぶつぶつ言いながら部屋に戻ったみたいだ。
俺はさっきの興奮があったため、ちょっと部屋を覗きに行った。
すこ~しドアが開いてる。
お姉ちゃんは引き出しから洋服を出してるみたいだ。
俺に見られてるとも知らずにお姉ちゃんは着替え始めた。

シャツを脱いだ時はびっくり。
すっごい大きいおっぱいが水色のブラに包まれて出てきた。
スカートを脱ぐとストッキング姿に水色のパンツが見えた。
お尻の部分はもうムチムチ。
俺はその場でおちんちん出して、気がついたらしごいていた。

お姉ちゃんはブラも脱いだ。
丁度いい大きさの乳輪が見えた。
俺はもういきそうだったんだけど、ティッシュも無いのでその場は我慢した。
お姉ちゃんはほぼ肌露出の白のタンクトップと赤のホットパンツに着替えた。
俺は何も無かったように一回友達の部屋に戻った。

どうしてもお姉ちゃんのとこに行きたくて声を掛けてみる事を決心。
なんとなくトランクス一枚になって行く事にした。
男がパンツ一枚は別に変じゃないでしょ?
そしてドアをノック。

姉「はぁーい。どうぞぉー」
俺「どうもこんばんわ」
姉「ぁ、◯◯君いたんだぁー♪どうぞぉ♪一緒に飲も♪あれー、なんでパンツ一枚なのぉ?」
俺「暑くてー」

お姉ちゃんはお酒をまた一人で飲んでたみたいだ。
とりあえず目的達成。
部屋にはもちろんさっきまでしごいていた下着がたくさんあった。
ピンクのパンツはちょっとしわしわになってた。
お姉ちゃんの格好を近くで見たら大変。
体育座りを良くしてたんだけど、ホットパンツから水色のパンツが相当な勢いで見えていた。

上はもちろんノーブラ。
白のタンクトップだったから、乳輪らしき黒いものが透けて見えてるような気がする。
集中してそこばっかり見てるとバレるから目を逸らすと、エロい下着がたくさん。
もう興奮はおさまらなかった。
とりあえず興奮は抑えて、お酒と話に集中する事に。

友達が仕事で居ないとか、一人で寂しかったとか他愛もない話を長々とした。
お姉ちゃんは時々柔軟みたいなのをするんだけど、その時はタンクトップの隙間から水色のブラと柔らかそうな谷間がもろに見えていた。
あぐらみたいな格好で柔軟してる時は、まんまんが見えそうなくらいパンツがもろ見え。
ホットパンツもズボンの役目を果たしてなかった。

話したりしてたらお酒のせいもあって眠くなってきた。
俺「お姉ちゃん1時間くらい寝ていい?」
姉「うん。いいよぉ。私、部屋ちょっと片付けるから雑魚寝しててー」
ほんとに眠ってしまった。
どのくらい寝たんだろうか。
なんか太ももあたりが冷たい感触に襲われた。

部屋の電気は明るいので良く見渡せる。
お姉ちゃんが俺の太ももに手を置いてるみたいだ。
起きてたら明るくて目のパチパチがバレそうなので「ぅ~ん」とか言いながら片腕を目の上に。
もちろんお姉ちゃんが見えるくらいの隙間は開けてある。

腕を乗っけてもお姉ちゃんは驚きもせず太ももに手を乗っけたまんまだった。
それから間もなくお姉ちゃんの手が動いた。
な、なんと俺のパンツの窓からちんちんを出そうとしてる!
その時は勃起してなかったので簡単に窓から出た。

お姉ちゃんはまじまじとちんちんを見てる。
たまに指で裏筋をつーーってやったり尿道を軽く触ってきたり。
必死で耐えた。
でもたまに軽くビクッってしちゃう。
そのときは「ぅーーん」とか言って誤魔化した。

寝息まじりで、体育座りで俺の顔の方を向きながらしてるから、水色のパンツがもろに見えていた。
よーく見るとパンツに入ってる筋も見えた。
そんなもんが見えたもんだから俺のちんちんはむくむくと大きくなっていった。
お姉ちゃんは驚く事もなくゆっくりとちんちんを上下し始めた。
手の平で亀頭を撫でたり、我慢汁を使ってカリを指でなぞったり、カリと皮の間を剥いて良く見たり。

電気が明るくてその光景をまじまじと見ていた。
そしたらお姉ちゃんは俺のちんちんをパクッって咥えたんだ。
最初はゆっくりとちんちんをねっとりと舐めてきた。
舌で裏筋を下から上に念入りに舐めたり、恥垢が溜まる所を舌先でチロチロ舐めたり、正直いってウマ過ぎ。
声を堪えるのにやっとだった。

俺を起こさないようにやってるのか、アイスを舐めるように念入りにゆっくりと舐める。
俺はカリの表側がすごい弱い。
お姉ちゃんはそれを知ってるかのように、カリの表をゆっくりと舌を柔らかくして舐めてきた。
電気が明るいから水色のパンツとお姉ちゃんのベロがすっごい良く見える。
カリを舐めた後、舌からカリに唾液が糸引いてるのとか、尿道を舌先でレロレロするのがよく見えた。

胸も体勢がちょうど覗くようになっているから、乳輪と可愛い乳首が頭が下になるときにちらちら見えた。
たまぁに口の奥までちんちんを頬張る。
奥まで入ってる状態でベロを使って円を描くようにちんちん全体を舐め回す。
あまりに気持ちが良すぎた。

俺「ぁあっ」
つい声が出てしまった。
姉「ぁ、ぁ、◯◯君起きてたのぉ?」
俺「ごめんなさい。気持ちよくて、やめてほしくなくて、静かに見てました」
正直に答えたw

姉「なんか◯◯君のおちんちんをパンツ越しに見てたら触ってみたくてぇ、それでね、触ってたら大きくなってきたから咥えちゃったぁ、ごめんね」
俺「お姉ちゃんすっごいうまいねぇ。今にもいきそうだったよぉ」
姉「じゃぁ続けてあげるね♪」
またパクッと咥えてきた。

俺ももう起きてるのがバレたらどうでもよくなって、お尻を触ってみた。
反応なし。
大きいオッパイも容赦なくもんだ。
乳首も指でコリコリしたけど姉ちゃんは反応なし。
触ってもいいんだと判断してパンツに手を入れた。
その時すっごいびっくりした。
すっごいヌルヌル。

まんまんをもろに見たくてパンツを全部ずらしてあわびを全開にした。
すっごい糸引いてて、やらしいなんてもんじゃない。
ゆっくりとクリちゃんの皮を捲り指先で優しくまん汁を使って撫で回した。
姉「ぁ、ぁ・・・駄目、私弱いのぉ。ぁん」
俺「どうしたんですかぁ?いつものお姉ちゃんらしくないですよぉ」
姉「◯◯君の手つきが・・もうエッチで・・ぁ、ぁあ」
俺「もっと俺のも舐め回してくださいよぉ。ぁ、気持ちいい」
姉「久しぶりだからぁ、ぁん、すっごい敏感かもぉ」

俺は容赦なく舌をつかってクリちゃんを舐め回した。
横にコリコリすると感じるみたいで、口にクリちゃんを含んで舌で優しく舐めたり、コリコリしたりを連続でやったら声も激しくなってきた。
姉「ぁ、ぁー・・駄目だよ◯◯君いっちゃうかもよ・・いっちゃうかもよ」
俺「うん・・俺もいっちゃいそうだよぉ、お姉ちゃん」
姉「ぁ、ぁぁぁ・・◯◯君にお姉ちゃんとか言・・われ・・るとすっごい感じちゃうぅ」
俺「指も入れてあげますねぇ・・お姉ちゃんももっと激しくして下さい」

中指と薬指をクリちゃんを舐めながら奥まで入れた。
Gスポットに当たるようにお腹に向かって指を激しく動かした。
お姉ちゃんも舌を使いながら手の動きが激しくなってきた。

姉「ぁっぁぁっん。そ、そんなに・・激しくされると・・◯◯君・・◯◯君」
俺「お姉ちゃんいっちゃうよぉ、いい?」
姉「ゎ・・ゎたしもいっちゃう・・ぃっしょに、いこう・・ね・・◯◯」
俺「ぃ・・ぃく」
姉「ぁっぁぁっ・・ぃぃぃっ・・ぃくぅぅうう」

俺の精子はお姉ちゃんの口に大量に放出された。
そのときお姉ちゃんのまんまんも、きゅぅ~ってきつくなったり緩くなったりを繰り返していた。
イッてる間もお姉ちゃんの口は休むことなくずっと吸い込んでいた。
出終わったのを確認して、お姉ちゃんは精子を全部飲んで尿道を舌で綺麗にしてくれた。

姉「すっごい気持ちよかったぁよぉぉ」
俺「さ、最高でしたぁ」
姉「エッチしなくてもこんなに気持ち良くなれるんだねぇ♪」
俺「お姉ちゃんウマすぎですよぉ。ほんとありがとうございましたぁ」
姉「また今度しようね♪◯◯君♪弟には内緒ね」
俺「お願いします♪」

本当に最高の経験でした。
友達のM。
ほんとうにごめん。
お前のお姉ちゃん、最高だよ!!!

2018年09月07日 21:00

読了時間:約 4

俺が中3のとき、大阪にいた従姉が俺の家に下宿することになった。
従姉は東京の大学に合格したものの、実家のほうが経済的にやばくなってアパートは借りれないとかで・・・。
たまたま俺の家が一回り上の姉が結婚して家を出ていたため、一部屋空いていた。

詳しい事情は判らなかったが、不景気で父親の給料が大幅に減り、母親のパートでも学費が精一杯とのことだった。
俺の父親の決断で、従姉が家事手伝いと俺の家庭教師をすることを条件に、タダで下宿させることとなった。
学費以外、つまり衣食住とお小遣いは全部面倒を見るということに・・・。

「【初体験】うちに下宿してた巨乳女子大生の従姉と…(体験談)」の続きを読む

2018年09月03日 09:00

読了時間:約 4

私、中学校の養護教師してます。
恥ずかしいですが1学期の体験談です。
私(K子にしといてください)。
4年前に大学卒業して、最初に赴任したのが、今勤めている学校です。

本当は生徒にこんな感情持ってはいけないのですが、ある男子生徒を好きになっちゃったんです。
名前は◯下君。
中2なのに凄くかっこいいんです。
でも、自分から告白する訳にもいかずにいたんです。

ある日、検尿がありまして、◯下君のクラスの検尿を◯下君が保健室まで持ってきてくれました。
その時、初めて◯下君と初めて会話をしました。
私、勤務中なのにドキドキしてました。

「【筆おろし】女教師ですが中2男子に恋してしまいました…(体験談)」の続きを読む

2018年08月11日 09:00

読了時間:約 8

童貞捨てた話から今まで経験した事が結構面白いと思う。
ちなみにオッサンです。
田舎生まれで特定されると・・なのでフェイク多数。

まだ携帯もない時代。
高校生だった俺は音楽の魅力に取り憑かれ、ギターかぶれになっていた。
しかし、田舎の地元では楽器屋が無いため、月一で都内まで行き、楽器屋巡り。
タワレコなどのショップで輸入盤チェックなどをしていた。
ここまで前フリです。

いつも通り行きつけの楽器屋で買えもしないギターを眺め、次に買いたいギターを物色しつつ、お約束の都内まで来た記念に買うピックを探していた。
その時、さっきから店内をウロウロしていた女性がいきなり話し掛けてきたんだ。

「【初体験】楽器屋で話しかけてきた心に闇を抱える女子大生と…(体験談)」の続きを読む

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2018年08月05日 21:00

読了時間:約 3

俺は容姿に自信がなく、モテない事が悩みで高校時代引きこもりになり、退学寸前まで行った。
大人になった今、容姿に自信がなくても性格次第で彼女ぐらいできるし、第一モテなくても生きていけるが、思春期の当時は深刻な悩みだったのだ。
それに容姿なんて、自分で気にするほど他人からは悪くは見えないものなのだ。

3年次、欠席日数がいよいよ進級不可能な所まで迫ってきた時、「学校のカウンセラーはアテにならない」と、父親が民間のカウンセラーを連れてきた。

「【初体験】童貞で引き籠りの俺を救ってくれた巨乳カウンセラー…(体験談)」の続きを読む

2018年08月01日 21:00

読了時間:約 9

結構前の話だから、細部の会話とかは正確じゃないかも知れないけど、大体はそのままだと思います。

えっとですね、高校の頃の話です。
秋口くらいじゃなかったかな。
当時私は吹奏楽部だったんですが、付き合っていたのが一つ上の学年の先輩。
中学から一緒で、陸上部と古典ギター部を兼部してました。

『くーさん』とか『K保さん』とか呼んでたかな。
結局名前では呼ばなかった様な覚えがあります。
背が高くて顔もなかなかいい人だったんですが、ちょっと遊んでそうな感じもありました。
実際、私と付き合う前に二人くらいは経験してたらしいし。

「【初体験】私の性癖に影響した夜の学校での処女喪失…(体験談)」の続きを読む

2018年07月23日 15:00

読了時間:約 5

今から八年前、高校一年生の時に初体験をしましたぁ。
小・中と同じ学校に行き、部活も同じで一緒に部長もしていたK君。
この時は全然意識したりしていませんでした。

中学三年生の時、K君があたしが受ける高校と同じところを受けることがわかったのです。
あとで聞いた話では、この時からあたしのことが好きで同じ高校を受けたそうです。
しかし、あたしは中学でも下の下、万年学年最下位と指折りのバカでした。
(模試などのテストでは一度も偏差値が50を超えたことがありませんでした)

「おバカ高校で同級生と初体験して中出しされた私の末路…(体験談)」の続きを読む

2018年07月23日 09:00

読了時間:約 4

大学生の時に、農業研修でとある地方に一週間の研修に行きました。
ホームステイしたお宅には、おじいさんおばあさんと、息子さん夫婦と小学生の子供がいた。

息子さんのお嫁さんの美香さんは、歳は36でショートで茶髪のムッチリしたグラマラスな奥さんでした。

ちょっと派手な感じもしましたが、見た目とは別に優しかったし、無防備というか・・・タンクトップとか来てたんですが、ゆるゆるの胸元から谷間がくっきり拝めたり。

「【初体験】農業研修先で巨乳奥さんに筆おろししてもらった…(体験談)」の続きを読む

2018年07月17日 21:00

読了時間:約 3

高校二年の夏休み。
おじいちゃんが亡くなって、お葬式の後、おばあちゃんひとりじゃ寂しいだろうって、俺とイトコの家族がしばらくおばあちゃんちに泊まってた。

2日後にみんな帰ったんだけど、俺とイトコ(同い年)だけ、「みんな一斉にいなくなったら、おばあちゃん寂しいよ」って言って残ることにした。

夜中は毎晩ふたりで同じ部屋に寝て、ちょっとエッチな話とかもした。
興奮はしたけど、なにもなかった。
だけどある晩に、箪笥の中からレディースコミックを大量に見つけた。

「【初体験】従姉妹と一緒にレディコミ見てたら興奮してきて…(体験談)」の続きを読む

2018年07月14日 21:00

読了時間:約 10

高校時代の話だが、地元の商店街の夏祭りがあった。
商店街と言っても結構な規模で、近隣地域からも見物客が来るほど賑わっていた。

俺は親の代わりに商店街の催し物に出なければならず、若い衆には焼きそばとか焼き鳥とか、火を使う重労働しか回ってこない。
とにかく焼く、水分補給が追いつかないくらい焼く。
ツレが来ても気づかないくらいハイペースで焼く。

なんとか終わり、家でバテていると松本からの電話が鳴った。

「【初体験】地元の夏祭りで知り合った隣の学校の女子高生と…(体験談)」の続きを読む

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2018年07月03日 21:00

読了時間:約 4

私も彼も20歳、大学は別々だけど、彼はバイト先のオーナーの息子でした。
見た目はチャラくないけど、下からエスカレーターで大学まで進んでるし、お洒落で優しくてトークが上手くて、モテる人なんだろうなという第一印象。

自分なんて田舎育ちで、こういう人とは1番合わないだろうと感じていました。
ですが、オーナーの手伝いで繁忙期に日雇い感覚でたまに働きに来る彼に何度も口説かれ、とりあえず1度デートする事に。

昼間はお台場で遊んで、夜は私のマンションの最寄り駅近くまで送ってもらい、近所のチェーン店の居酒屋で飲みながら楽しく過ごしたのですが、確信犯だったんだろうけど、楽しすぎたという理由で彼が終電を逃しました。

どんな展開だよと思ったけど、一日一緒に過ごすうちに彼に惹かれていた私は、酔った勢いにまかせて、「ウチに来てもいいよ」と言いました。
初めは彼も酔っぱらってヘラヘラしていましたが、うちのマンションの近くまで来ると急に真顔になり、「家に行く前に話したい事がある」と切り出しました。

「もうバレバレだと思うけれど終電逃したのはわざと。あわよくば君とHしたい衝動に駆られた。でも4ヶ月もかけてデートまで漕ぎ着けた相手なのに、“遊び”で終わりたくない。今日一日一緒に過ごして確信したのは、自分は完全に君に惚れてしまっている。どうか恋人として真剣に付き合って欲しい」

そんな事を一気に言われて私は頭が真っ白、すっかり酔いが醒めました。
でも私からもきちんと、「私もあなたにとても惹かれている」と伝え、今後良いお付き合いができれば嬉しいと彼の申し出に応えました。

そんな話をしながら歩いて、マンションに到着。
一緒に部屋に入ると彼に後ろから抱きつかれ、心臓が止まりそうに。
このまましちゃうのかなと思って身構えていると・・・。

「今日は何もしないよ。まだ君のベッドに一緒に入るのは勿体ないから。安心して眠ってね」と言われました。
でも実は私はそのまま彼と繋がりたい気持ちになっていたので内心ガッカリ。

軽い女だと思われて幻滅されたら嫌だし、ちゃんと付き合う事になったんだから焦る事無いし、と思うようにして冷静を装いました。
もうとっくに日付が変わっていて、お互い翌日の講義に朝から出るため就寝する事に。

交代でシャワーを浴び、私はベッドへ。
彼はベッドの隣に来客用の布団を敷きました。
お互いにおやすみを言って電気を消すと・・・。

彼「ごめん。やっぱもう一回抱きしめたい。ダメ?」
私「じゃあこっち来て」

結局2人でベッドに横になりました。
彼の顔が近い。
彼の右半身と自分の左半身が半端なく密着してて熱い。
恥ずかしくて彼を見れなかった。

しばらく沈黙が続いた後、彼に髪を撫でられ、耳をくすぐられ、とうとうおでこにキスされ、次は手の甲、そして頬と、唇以外の色々なところにキスされまくり。
エンドレスでキス攻撃。
堪らなくなって、自分から彼の唇にキス。
すると・・・。

彼「あー、俺、唇にキスしたらガチガチになるタイプなんだわ」
私「え?ガチガチって?」

聞き返すと、私の手を自分の股間に触れさせました。
本当にガチガチだった・・・。

耳元で彼が、「ごめんね。今日このまま我慢するの無理だから、今から本気出して襲うね」と囁き、いたずらっぽく笑いました。
「最初から素っ裸で始めるのが好きなんだ」と言われ、先にお互い全裸に。

コンドームは彼がバッグから速やかに取り出し、枕元に設置。
箱ティッシュも。
彼のガチガチだった息子はちょっと元気が無くなってたので、もう1度キスから仕切り直し。
やっぱり唇にキスするとガチガチ状態に戻りました。

した事ないのに急にフェラチオしてみたくなって、彼のを咥えて舐め回しました。
「あー。それちょっとやばいかも。それされるとすぐイキたくなるから」と言われ、今度は私が彼に舐められました。
前に付き合った人とは、ここまでは経験がありました。

散々彼に舐められ、指でクリトリスを刺激され、濡れ過ぎなくらい濡らされると、彼がコンドームを装着して私の中に入ってきました。
ぐぐぐ、と中で音がするような感覚があり、軽く痛みを感じました。

けれどそれよりも、挿入しながらずっとクリトリスを触られていて、それが気持ち良すぎてつい大きな声が出ていました。
彼はゆっくり4、5回私の中を往復すると・・・。

「やばい。なんか中でにゅるにゅる締め付けられる。こんな感覚初めて。すぐに出ちゃうかも。ほんとごめん」と彼が焦った口調になりました。
その最中もクリトリスは刺激され続けられ、クリトリスの奥がジンジン痺れておかしな感覚に。

今だから分かるけれど、多分初めてクリトリスでイッたのがその時でした。
気持ち良すぎて思わず両脚をギュッと彼の腰に絡ませ、自分から腰を彼に押しつけました。

その瞬間、「あー、それダメ。ほんとに出るよ」と彼が言い終わらないうちに、中でトクトクと彼の息子が波打って射精していました。
私は自分の体がまだ気持ち良くてフワフワしていたので、ぼんやり夢心地で彼がコンドームの処理をするのを眺めました。

と言うか、下半身が異様にだるくて熱を持ったような感覚で、横になる以外の動作が不可能だったかもしれません。
彼とは体の相性が良く、最初からこんな感じでとても満足な性生活がスタートしました。

長くなりましたが、なんだか初々しさに欠ける初体験だった気もします。
彼とはその後2年付き合って別れ、私は今年別の人と結婚します。

2018年06月30日 15:00

読了時間:約 2

初体験は、高校三年の時でした。
相手は姉の友達の涼子。
髪が長くてスタイルもいいし、ミニスカは堪らなかった。

挨拶とちょっと会話をするくらいでしたが、姉が「かっこいいって涼子が言ってたよ!」とか言われました。
でも、「彼氏いるから残念」と言われてた。

しばらくして、夏場の休みの日に起きたらみんな出掛けてて、俺が遅く朝ごはんを食べて、昼過ぎにチャイムが鳴る。

「【初体験】一人で家に居るときに姉の友達がやってきて…(体験談)」の続きを読む

2018年06月28日 15:00

読了時間:約 9

俺の初体験は中3の時でした。
でも、ただその時の事だけを書いてもなんも面白くも無いので、中学に入るちょっと前から話そうと思う。

小学校の頃は男友達より、女友達の方が多かった。
結構モテたと思う。
中学へ入ると一変し、1年の6月頃からいじめられるようになってきた。
その頃から、小学校からの友達からも敬遠されるようになってきた。

中学入ってからはじめての夏休み。
いじめている奴らが近所にいると思うと、毎日怖かった。
宿題は7月中に片付けて、8月は田舎の祖父の家で過ごす事にした。

案の定いじめてくる奴は誰もいない。
天国にいるような感じだった。
当時は(現在も)鉄道が好きで、毎日毎日電車の写真ばかり撮ってた。

家は金があるだけが取り柄で、小6の頃に10万もする一眼のカメラを買って貰ったくらいだ。
夏休みが終わる・・・。
やはり休みが明けてもいじめは止まない。
逆にエスカレートしてた。

毎日毎日嫌な事をされ、言われ、教科書とかも平気で隠されてた。
でも、先生には言えなかった。
親にも心配をかけたくなかった俺はどうしたらいいか判らなかった。

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2018年06月27日 21:00

読了時間:約 7

由美子(仮名)と申します。
私には、今まで誰にも明かさなかった秘密があります。
その秘密とは、“息子の同級生の男の子と関係を持ってしまった事”です。
ここにそれを記したいと思い、投稿しました。

私は、船橋市在住の39歳のバツイチシングルマザーです。
元中学教師で、現在は学習塾の講師をしています。
私は教員になった当初、既に息子を身篭っていて、22歳で大学時代から付き合っていた同級生と結婚し、半年後には息子を出産しました。

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