2021年01月16日 09:00

読了時間:約 4

オレは料理が好きで、その仕事について二年ほど経っていた。
中華料理の会社に入り、厳しくも遣り甲斐を感じて何とか頑張っている。
そもそも中華が好きだったのだが、オレは色んな国籍の料理に興味を持っていた。
フレンチやイタリアン、アジアンもあればもちろん和食にも。

なので当時に働いていた中華の会社でも、色んな料理からヒントを得たまかないを作っていたのである。
すると、調理長からオレに相談があった。
それは調理長の知り合いの人が出している和食の店に手伝いに行ってほしいとのこと。

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2021年01月03日 21:00

読了時間:約 4

勤めていたガソリンスタンドが閉店すると、よく店のアルバイトたちと裏の事務所で酒を飲んでいた。
その日も高校生バイトのタカシとリカコを誘って飲んだ。
お調子者のタカシはガンガン飲んでいたが、リカコは酒に弱くすぐにダウンした。

するとタカシが、「ねぇ、コバさん。ちょっとイタズラしちゃいましょうよ」とオレを誘ってきた。
タカシはソファーで寝ているリカコに近づくと、スタンドの制服のポロシャツの襟元をペロッと捲った。

「職場のガソスタのギャル女子高生バイトを酔わせて犯した…(体験談)」の続きを読む

2021年01月02日 21:00

読了時間:約 3

19の時初体験しました。
相手はバイト先の7つ年上の人で、前からちょっとかっこいいなぁと思ってました。
ある日、「友達の女性のカメラマンが雑誌の撮影したいって言うんだけど手伝ってくれない?探してるんだよ」と言われ、付いて行きました。

行った先は新宿のビジネスホテルで、撮影を始めようとすると彼は慣れた感じで裸になったので私はびっくりしました。
私が「裸は嫌」と言ったら、女性カメラマンは「じゃぁワンピの肩紐を胸がぎりぎり隠れる所まで下げて」と言うので、その通りにして、うつ伏せで背中だけ写り、撮影は順調に終わったのですが・・・

「流されエッチで処女喪失した初体験…(体験談)」の続きを読む

2021年01月01日 21:00

読了時間:約 3

中学生の時、姉と一緒に従姉妹の家に遊びに行った時に初体験をした。
あれは忘れもしないゴールデンウィークの最終日。
自分の部屋のベッドで本を読んでいると姉貴が突然入ってきて、従姉の家へ遊びに行こうと誘われた。

姉貴と同い年で同じ高校へ通っている従姉はすぐ近くに住んでいた。
従姉の家へ行くと、従姉の他に会ったことのないお姉さんが4人いて、姉貴が俺を連れて来るのを待っていたようだった。

「肉食系女子たちにあっさり筆おろしされた初体験…(体験談)」の続きを読む

2020年12月30日 09:00

読了時間:約 5

みゆきのエロい話聞きたい?
どうしても誰かに言いたい。
エロい話だから他の人にはどうしても言えないからね、内緒だよ。
みゆきの家は、みゆきがまだ小さい時にお父さんとお母さんが離婚したの。

おじさんが、お父さんみたいな人だった。
お母さんの弟っていうのかな。
何かあると近くに住むおじさんに頼んだりした。
だからみゆきが小さいうち、一人でお留守番しなきゃいけない時も、困ったことがあればおじさんに電話してた。
ボタンを押せば、おじさんの携帯に繋がるようにしてたから。

「【処女喪失】お父さんの代わりに面倒を見てくれた叔父さんに…(体験談)」の続きを読む

2020年12月19日 09:00

読了時間:約 4

何度となく彼女(契約社員)とは、職場のグループで飲みに行ったりしてました。
夏のある日、2次会で行ったカラオケで財布を忘れてしまい、僕がなぜか預かって彼女に返す事に。

次の日、無事職場で財布を返すと「お礼に飲み代を奢る」との事で、次の週行く事に。
それほど美人ではなかったけど、身長が低くて、今どき珍しく黒髪ストレート。
お互い酔いも回ってきたので、帰る事に。

「バック好きな黒髪ストレートの契約社員をセフレに…(体験談)」の続きを読む

2020年12月14日 09:00

読了時間:約 5

私のエロい話したいと思います。
私は17歳、高校2年生です。
私には好きな人がいます。
26歳の担任の先生で、私のことをいつも可愛がってくれます。
先日先生と話をしていた時のことです。

「先生、私美容師になりたいから、学校辞めようと思って」
「ゆずはなら売れっ子美容師になるだろうな。でも学校は卒業しないと」
「やりたいことが見つかったら、学校に行く意味が分からなくて」
「高校を卒業してからでも、美容師の学校に行くのに遅いことはないよ」
「それはそうだけど、勉強する気が起きないんだよね」
「そうか、なら目の前に目標があればやる気が起きるんじゃないか?」
「例えばどんな?」

「大好きな担任の先生に処女を捧げました…(体験談)」の続きを読む

2020年11月28日 09:00

読了時間:約 3

こんにちは。沙織です。JK1年です。
私には付き合って2ヶ月の彼氏、Bがいます。
その日はBの家の近くで花火大会だったのですが、その後も遅くまで喋っていたので、私は最終電車に乗り遅れてしまいました。

うわあ、困ったなあとか話してると、Bは「うちに泊まっていく?」と言いました。
うちはその日はたまたま家族旅行で(私はデートだから行かなかったんです)家には誰もいませんでした。
だから、外泊しても、問題は無かったんです。

「彼氏の部屋で予定外だけど最高だった初体験…(体験談)」の続きを読む

2020年11月24日 21:00

読了時間:約 7

俺と嫁が初めて会ったのは、俺が19歳、嫁が29歳の頃。
嫁はバツイチの子持ち。
地元よりちょっと離れた大学に何とか入学する事ができたけど、仕送りを多く出来ない家庭だったから、バイトして家賃やら何やら払わなきゃいけなかった。

だから家賃2万円の格安のアパートに住むことになった。
家賃激安の時点でボロボロのアパートをイメージしてたけど、意外としっかりしてて、ちょっとホッとしたのを覚えてる。
んで隣人の人たちに挨拶まわりに行ったんだけど、俺の部屋の隣の隣に住んでたのが今の嫁だった。

「大学生の俺が近所のこぶ付き巨乳シンママに惚れた話…(体験談)」の続きを読む

2020年11月21日 21:00

読了時間:約 4

私は典型的な喪女で、友人さえほぼいない小中高時代だった。
運動も勉強もそこそこなので目立たない。
身長はあったけどモデル体型ということもなく。
かといってピザでもない。
中学までは天パ全開のニキビ顔だった。

高校は地元から離れたので少し生まれ変わろうとした。
髪はロングでストレートに伸ばして毛先はゆる巻き。
化粧で顔は軽く作ってみた。

「喪女の私がイケメンに処女を奪われるまで…(体験談)」の続きを読む

2020年11月20日 09:00

読了時間:約 4

中三の一月。
下校時刻になったので、俺(以下T)は一人足早に駐輪場にやってきた。
チャリの鍵を外した時に、後ろから声をかけられた。
自分の数少ない女友達「K」だった。
彼女は白い息を吐きながら、その場に膝まづいた。
どうやら走ってきたようだった。

「いた…よかった…。」
『どうしたんだよ?息切らして』

彼女は少し間をおいて息を整えた。
そして一言、「会いにきた…」と言った。
『……なんで?』
「うん…ちょっとついてきて」

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2020年11月13日 09:00

読了時間:約 4

高校生の時なので今から10年ほど前の事です。
部活のバレーの試合をいつも見に来てくれてた女性がいたんです。
県内ではある程度有名校だったんで応援自体は珍しくなかったのですが、彼女は30前後の人で、周りの女子高生とは違う感じで、部員の中でも少し噂になってました。

ある日の試合後に、「◯◯高校のキャプテンの人だよね?いつも応援してるよ」って話しかけられて、流れでアドレスと番号交換する事になって(正直かなり緊張してました)・・・。
メールのやりとりで、彼女の名前は純恵さん。
うちから車で1時間くらいの所に住んでて、子供が2人。
昔バレーしていた事もあって試合を見に来始めた・・・。
そんなことがわかりました。

「部活を見に来てた謎の巨乳美人で筆おろし…(体験談)」の続きを読む

2020年11月08日 21:00

読了時間:約 7

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにしてもらえますか?」
そう言われた私は、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。
写真を撮っているのは受け持っているクラスの生徒のAとBだ。

特定の生徒と、この様に接するのは本来は望ましくないのだが・・・、実はしばらく前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。
清楚な感じの漂う、生徒にとって年の近い教師。
そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしか私に少なからずストレスを与えていた。

「生徒にエッチな撮影をさせて性欲も満たしてる猥褻女教師です…(体験談)」の続きを読む

2020年11月02日 09:00

読了時間:約 10

小1の頃から仲が良かった13才年下の子に筆下ろしされた。
筆下ろしされた年齢は、俺30歳、相手17歳。
中退してフリーター生活をしても、学生の頃から住んでいたアパートを変えずに住み続けた結果、隣の母子家庭の母娘とかなり親しくなった。

母親が仕事の間、娘は廊下でひとり遊びをしてたことがあり、それに構っているうちに呼び鈴を押して遊びに来るまでになった。
母親のH子は娘のK子がうちに遊びにきても、御好意に甘えて面倒を見てもらっているという感じで遊ばせていた。

「小学生から面倒見てた女子高生に筆おろしされた俺(30)…(体験談)」の続きを読む

2020年10月31日 09:00

読了時間:約 2

私は芸能人というか、アイドルを本気で目指していたことがあります。
オーディションに何度も出て顔を覚えてもらったり、ボイストレーニングやダンスなどを習って必死で自分を磨きました。

オーディションを受け始めて3年くらい経ったある日、あまり親しくない知り合いがデビューしました。
私は悔しくて本気で悩みました。
そんな時、“あるパーティーに参加しないか”という話が来ました。

「芸能界の闇を知ってアイドルを辞めました…(体験談)」の続きを読む

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