2020年10月21日 21:00

読了時間:約 4

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。
「達也です」
答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの」
「理恵ちゃんは?」
「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」
「明日やよ。間違えたん、あららあ」

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2020年10月21日 09:00

読了時間:約 9

田舎のスポーツジムでバイトしてて、プールの担当をしてました。
と言っても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係。

うちのクラブには競技会に出るような本格的な奴もいたが、日中は基本的に年寄りと主婦や熟女、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りのガキ、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

「【覗き】ジムの倉庫で巨根インストラクターと巨乳美人妻が…(体験談)」の続きを読む

2020年10月13日 09:00

読了時間:約 8

彼女との付き合いも長いですね。
僕が大学3年の21歳のときからですから、もう9年になります。
彼女の名前は綾。
付き合いといってもカレカノのようなべったりな関係じゃないですよ。
だって、その頃の僕は後に結婚する彼女とラブラブでしたから。

自分の彼女以外でセックする女たちは、全てセフレです。
馴染みにしているイタリアンレストランで、携帯番号を書いたメモをチェックシートに挟んで渡されたのがきっかけでした。
当時38歳で二児のシングルマザーだった綾もそんなセフレの一人でしたね。
今回は、綾と行った温泉旅館で濃厚フェラをされ激アツセックスした話をしましょう。

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2020年10月01日 21:00

読了時間:約 4

私達は33歳の夫婦です。
私が知っている限りでは、妻の男性経験は2人でした。
最近、夜の生活がマンネリしてきたので、妻に思い切ってスワップのことを話してみました。

妻は少し興味ありそうでしたが、拒否していました。
私は妻に内緒で、スワップ相手を探しました。
そして、SM・アナルなしで、距離的にもちょうどよく、年格好も似たMさん(旦那・34歳)、Yさん(奥さん・31歳)の夫婦と知り合いました。

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2020年09月30日 21:00

読了時間:約 8

4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長かを決める近所の会合で知り合った、同じマンションの女性。
30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分からなかった。

町内でのゴミ拾いとか正直面倒臭い感じなのだが、運悪く俺が班長で、その女性(仮に瞳さん)が副班長。
ここでお互い初めて、「嫌ですね~」とか「面倒臭いですね~」とか話して一旦は別れた。
週末の掃除日に行くと、タンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。
ブラ線とかモロ出てるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロい。

「【中出し】レイプ願望があるという同じマンションの美人妻に…(体験談)」の続きを読む

2020年09月07日 21:00

読了時間:約 3

去年の夏頃の話です。
私は40代で、嫁と子供がいる普通のオッサンです。
仕事でストレスが溜まり、ひょんな事から某出会い系サイトで遊んでみたくなりました。

普通の出会いは面倒臭いので、割り切り専門で探すと、いるわいるわ。
目的は決まっているので、話は早い。
条件が合えば待ち合わせ場所に行き、車でホテルに。

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2020年09月01日 21:00

読了時間:約 3

友達の母親は著述家でノンフィクション作家です。
私が彼の家にいくと母親は、いつもも二階の書斎にどじこもったきりで一度も顔を見せることはありませんでした。

物書きというのがなかなか大変な職業だと言うことを私は、彼の母をみてしりました。
夫とは別居中で、事実上別れているようです。
私と彼とは大学時代からの付き合いで、社会人になって十数年がたったいまもお互いの家をゆききする間柄でした。

「美人作家の友達の母親の徹夜明けのお酒に付き合った結果…(体験談)」の続きを読む

2020年08月07日 09:00

読了時間:約 5

女の名前は綾。
歳は僕より17個上で当時は38歳。
16歳と14歳の子供を育てるシングルマザーである綾と出会ったのは、僕が馴染みにしているイタリアンレストランでした。

学生時代から僕は投資ビジネスをしており、その頃から莫大な稼ぎがありましたから、その金にモノを言わせて、特定の彼女の他にも多数のセフレと快楽に浸る日々を送っていましたね。

そのレストランで食事を済ませたとき、店員をしていた綾にこっそりと携帯番号付きのメモを渡され、熟した女でたまには味変ってのも悪くないか、と僕は綾を誘い出してすぐに、若い子らと一味も二味も違う完熟した濃い味を堪能しながらクリトリスを弄り、クンニして当然にフェラもさせた挙句にしっかりと中だしセックスで締め括り、僕のセフレの一人にしてやりましたよ。

「38歳のシンママ熟女と中出しセックス温泉旅行…(体験談)」の続きを読む

2020年08月05日 09:00

読了時間:約 9

「うう、ふう…」
熱い息を被せた亀頭にねっとりと舌をつけて、彼女はフェラをし始めました。
彼女の名前は冴子。
小5の娘と小3の息子を持つ離婚歴がある34歳のシングルマザーです。

冴子と知り合ったきっかけは、彼女がサラ金業者と間違えて、投資ファンドを営なむ僕の事務所へ入ってきたことでした。
学生時代から投資ビジネスをしていた僕は、自分で言うのも何ですが、30歳になった今では一人でビジネスをしていても、数多くのクライアント抱えて結構な収入と資産があり、自分の家族以外にも複数の愛人やセフレを囲い、悠々自適な生活を送っています。

「金を借りに来た美人シンママに体で返してもらった結果…(体験談)」の続きを読む

2020年07月30日 09:00

読了時間:約 3

会社で俺は派遣社員の人妻Kと仲良くなり、よく二人で呑みに行っていた。
彼女はオープンな性格で下ネタも全然OKだった。
ある日、Kが「あたし、旦那とセックスレスなんだ~。あんたとなら感情抜きにしてセフレになれそうかも」と言い出した。

当然こちらも全然OKなのは言うまでもない。
しかし、いざホテルに向かおうとするとやけにごねる。
面倒臭くなった俺は半ば強引に連れ込み、恥ずかしがる彼女を無理やり脱がし、風呂場に連れ込んだ。

「【鬼畜】嫌がる人妻を強制中出し奴隷に…(体験談)」の続きを読む

2020年07月24日 21:00

読了時間:約 3

自分の中学2年のころの話です。
期末テストも終わり、もうすぐ夏休みになろうとしてたころです。
その頃の自分はテニスに夢中で、その日も近くの公園で壁打ちしてるとラケットを持った近所の順子さんというおばさんに声をかけられました。

近くのクラブに所属してるのでコートに誘われました。
有名なクラブでコートも8面あるクラブです。
そこで順子さんとフルセットして勝ちました。

「【逆レイプ】100人以上の熟女の相手をさせられた中学時代…(体験談)」の続きを読む

2020年07月23日 09:00

読了時間:約 5

これは私が若かりし遠い昔のことである。
次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。
妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。

私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。
結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。
だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。

「エロい体をした義母とマッサージを理由に距離を詰めて…(体験談)」の続きを読む

2020年07月21日 09:00

読了時間:約 6

前回の話

俺のセフレ・秀子さんは彼女が56歳の春に彼女の勤める自動車教習所の総務部長に昇進した。
年の差10歳。
還暦間近の独身だが、仕事バリバリのキャリアウーマンで年上の彼女と人生半世紀間近の独身でまだまだ性欲旺盛な年下の俺とのセックスと変態プレーは相変わらずだ。

そんな彼女とお互いに全裸で薄明かりの中、ベッドで俺は今、彼女のウニの棘のような剛毛の陰毛に顔を埋めている。
程よく匂う彼女の生臭いマン臭が俺を発奮させて肉棒を元気にしてくれる。
秀子さんはそのいきり立った俺の肉棒を引っ張ったり、チュッパチャプスのようにしゃぶっている。

「クサマン五十路美熟女との過激飲尿プレイ…(体験談)」の続きを読む

2020年07月18日 21:00

読了時間:約 9

僕は45歳で、バツイチ経験者、子供も20歳の女児と18歳の男児がいます。
彼女と知り合ったのは、所謂お見合いパーティーでの出来事です。
彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

40代の男性と40以上の女性が12人で集まってのお見合いパーティーをしたのです。
全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。
六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。

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2020年07月14日 21:00

読了時間:約 5

大学を出て就職1年目のまだ僕が22才だった頃の話です。
僕は東京で会社に採用されて、そのすぐ後に福島県の営業所へと配属されました。
そこでの僕の楽しみと言えば、当時買ったばかりの車で40~50分のところにある露天の温泉に週末1人で行く事くらいでした。

ある時、いつものように僕がお昼過ぎくらいの時間から1人で露天風呂に入っていました。
そこは温泉の湯の表面に湯の花と言われる玉子スープのような白い泡がプカプカと浮いている事で地元ではとても有名な温泉でした。

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