2020年08月07日 09:00

読了時間:約 5

女の名前は綾。
歳は僕より17個上で当時は38歳。
16歳と14歳の子供を育てるシングルマザーである綾と出会ったのは、僕が馴染みにしているイタリアンレストランでした。

学生時代から僕は投資ビジネスをしており、その頃から莫大な稼ぎがありましたから、その金にモノを言わせて、特定の彼女の他にも多数のセフレと快楽に浸る日々を送っていましたね。

そのレストランで食事を済ませたとき、店員をしていた綾にこっそりと携帯番号付きのメモを渡され、熟した女でたまには味変ってのも悪くないか、と僕は綾を誘い出してすぐに、若い子らと一味も二味も違う完熟した濃い味を堪能しながらクリトリスを弄り、クンニして当然にフェラもさせた挙句にしっかりと中だしセックスで締め括り、僕のセフレの一人にしてやりましたよ。

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2020年08月05日 09:00

読了時間:約 9

「うう、ふう…」
熱い息を被せた亀頭にねっとりと舌をつけて、彼女はフェラをし始めました。
彼女の名前は冴子。
小5の娘と小3の息子を持つ離婚歴がある34歳のシングルマザーです。

冴子と知り合ったきっかけは、彼女がサラ金業者と間違えて、投資ファンドを営なむ僕の事務所へ入ってきたことでした。
学生時代から投資ビジネスをしていた僕は、自分で言うのも何ですが、30歳になった今では一人でビジネスをしていても、数多くのクライアント抱えて結構な収入と資産があり、自分の家族以外にも複数の愛人やセフレを囲い、悠々自適な生活を送っています。

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2020年07月30日 09:00

読了時間:約 3

会社で俺は派遣社員の人妻Kと仲良くなり、よく二人で呑みに行っていた。
彼女はオープンな性格で下ネタも全然OKだった。
ある日、Kが「あたし、旦那とセックスレスなんだ~。あんたとなら感情抜きにしてセフレになれそうかも」と言い出した。

当然こちらも全然OKなのは言うまでもない。
しかし、いざホテルに向かおうとするとやけにごねる。
面倒臭くなった俺は半ば強引に連れ込み、恥ずかしがる彼女を無理やり脱がし、風呂場に連れ込んだ。

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2020年07月24日 21:00

読了時間:約 3

自分の中学2年のころの話です。
期末テストも終わり、もうすぐ夏休みになろうとしてたころです。
その頃の自分はテニスに夢中で、その日も近くの公園で壁打ちしてるとラケットを持った近所の順子さんというおばさんに声をかけられました。

近くのクラブに所属してるのでコートに誘われました。
有名なクラブでコートも8面あるクラブです。
そこで順子さんとフルセットして勝ちました。

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2020年07月23日 09:00

読了時間:約 5

これは私が若かりし遠い昔のことである。
次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。
妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。

私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。
結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。
だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。

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2020年07月21日 09:00

読了時間:約 6

前回の話

俺のセフレ・秀子さんは彼女が56歳の春に彼女の勤める自動車教習所の総務部長に昇進した。
年の差10歳。
還暦間近の独身だが、仕事バリバリのキャリアウーマンで年上の彼女と人生半世紀間近の独身でまだまだ性欲旺盛な年下の俺とのセックスと変態プレーは相変わらずだ。

そんな彼女とお互いに全裸で薄明かりの中、ベッドで俺は今、彼女のウニの棘のような剛毛の陰毛に顔を埋めている。
程よく匂う彼女の生臭いマン臭が俺を発奮させて肉棒を元気にしてくれる。
秀子さんはそのいきり立った俺の肉棒を引っ張ったり、チュッパチャプスのようにしゃぶっている。

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2020年07月18日 21:00

読了時間:約 9

僕は45歳で、バツイチ経験者、子供も20歳の女児と18歳の男児がいます。
彼女と知り合ったのは、所謂お見合いパーティーでの出来事です。
彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

40代の男性と40以上の女性が12人で集まってのお見合いパーティーをしたのです。
全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。
六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。

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2020年07月14日 21:00

読了時間:約 5

大学を出て就職1年目のまだ僕が22才だった頃の話です。
僕は東京で会社に採用されて、そのすぐ後に福島県の営業所へと配属されました。
そこでの僕の楽しみと言えば、当時買ったばかりの車で40~50分のところにある露天の温泉に週末1人で行く事くらいでした。

ある時、いつものように僕がお昼過ぎくらいの時間から1人で露天風呂に入っていました。
そこは温泉の湯の表面に湯の花と言われる玉子スープのような白い泡がプカプカと浮いている事で地元ではとても有名な温泉でした。

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2020年07月08日 09:00

読了時間:約 4

オレは過去に数年間だけタクシーのバイトをしていたことがある。
副業ではあったが色んなお客さんがいるものだと勉強にはなった。
その中でもインパクトがあったお客さんの話をしようと思う。

オレは基本的には夜の8時から12時までの4時間だけの勤務である。
飲んでいるお客さんを送ることがほとんどだったが、その中でも一人の女性がいた。
彼女はワカナという32歳の既婚女性だ。
最初に思ったのは、彼女は良い服を着ているし、確実にお金持ちであると思う。

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2020年07月05日 09:00

読了時間:約 3

スイミングスクールでコーチをしています。
小学校の子供達に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。
最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。
当時5年の子供のママさん(ゆみさん)から、「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」と誘われて、親睦を深めるのも良いかな?と、軽い気持ちで行きました。

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2020年06月30日 21:00

読了時間:約 4

その昔、俺が25才の頃の話。
仕事の関係でとある建築会社に住み込みでいた頃、週末いつものように行きつけの居酒屋に行った時、どこかの保険外交の女性が多数集まっていた。

賑やかだなと思いながらも、店の大将が「おうタカ(俺)悪いな!サービスすっからカウンターで頼むよ」と言って手を合わせるので納得して一杯やり出した。
ふとカウンターの隅を見ると7~8才くらいの女の子がぽつりと食事していた。

「居酒屋で懐かれた子供のシンママに誘われて…(体験談)」の続きを読む

2020年06月30日 09:00

読了時間:約 7

更に前回の翌週の話。

セフレである某自動車教習所のエロ過ぎるベテラン教官・秀子さんのお家に連休を利用して遊びに行き、その晩に懐かしの「にっかつロマンポルノ」のDVDを一緒に観たり、彼女の若い頃の職場での写真やレースをしていた頃のツナギ姿や、海辺での水着姿などの写真を見せてもらった。

それらの写真を見て、いずれも現在の面影はあるが、レースのものは男性陣にかこまれていて、女性は彼女1人だが、紅一点さと彼女持ち前のレーシングスタイルは男性的に勇ましく引き締まったオーラを放っていた。

「ベテラン五十路熟女教官と山奥の洞窟で中出し変態セックス…(体験談)」の続きを読む

2020年06月28日 09:00

読了時間:約 5

数年前のお話。
俺、当時28歳。
Tさん、40代前半?美人ではないが、まぁ普通。
俺はTさんが店番をするお店に、週1で通う常連客だった。

通い始めて1年くらいたった頃かなぁ、世間話とかするようになって仲良くなり携帯アドレスも交換して、時々メールをやりとりしてた。
おやすみーとか、Tさんの愚痴とか。
「今度チューしよー(はぁと)なーんてね」とか、時にはちょっとエロいの送ってみたり。

「行きつけの店の一回りほど年上の四十路熟女と…(体験談)」の続きを読む

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2020年06月19日 21:00

読了時間:約 6

俺の名前はミツアキ。
今年の誕生日が来れば22になる。
小学校のときの同級生たちはもう働いていたり、大学に行っていたり。
そう言えば結婚して子どもができた奴もいると聴いた。

俺はいわゆる「引きこもり」だ。
中学3年の時に、いじめを受けてつまずいて、何とか高校に入れたものの、そこも1か月ほどで行かなくなって、以来きょうまで自宅の2階の部屋にこもっている。

「ニートの俺が脱童するきっかけになった二人のエロ熟女…(体験談)」の続きを読む

2020年06月19日 09:00

読了時間:約 9

高校1年の時だった。
僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。
僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。

夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。
年は30前くらいかな?
で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

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