2020年12月29日 21:00

読了時間:約 6

あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、俺は嫁にするなら年上がいいと思うぞ。
ノロケとかじゃなくって。
ウチのは、2つ年上なんだわ。
で、何がいいかって、とにかく楽。
色んな場面で、色んな意味でな。

それと、姉萌えに通じる安らぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。
(俺、別にMってわけではないんだが)
ま、ここは好みの問題もあるかもな。
あ、間違えんなよ。
楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。
一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。

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2020年12月21日 21:00

読了時間:約 5

離婚して2年目、再婚もして今は平穏無事に暮らしていた。
しかし元女房(弓子)のメールで「話がしたい」と言うので久しぶりに会った。
他愛もない話に恋愛話、ゆくゆくはセックスの話まで・・

弓子はテーブルの下で足を伸ばし股間をぐりぐりと刺激してくる。
その顔は口元に微笑を含んで強い視線でジッと僕を見ている。
その顔をされるとたまらなく愛しく感じて、店を後にし、弓子の車に乗った。
さっきまでのHモードでワクワクしている俺を無視するかのように、平気で僕を駅まで送ろうとしていた。

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2020年12月19日 21:00

読了時間:約 6

皆さんはどうですかねえ?
初体験した女をまだ忘れられない。
そういう方が多いと思うんですけど…。違います?
男にとっても女にとっても、セックス初体験は人生で一度きりしかない、大人の扉を開く一大イベントですから忘れないでしょう。
そんな記念日と記念する相手はね。

自身の思い出を振り返ると、僕の初体験は中1のときでしたよ。
相手は、自分の母親が経営する美容院の店長で、歳は僕より14歳上。
名前は江里という、白いブラウスと黒のスラックスが似合う綺麗でスリムなお姉さんでしたね 。

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2020年12月04日 21:00

読了時間:約 3

俺は34歳の家族持ち。
単身赴任で来ている工場で、パートタイマーで働いているバツイチの女性と付き合っている。
彼女は高校生の娘さんと二人で生活しているとのこと。
今42歳で、離婚してからすでに7年が過ぎているとのこと。

一緒に働く職場なので、俺は平社員だが俺の指示で働いてもらっている。
色々話をするようになった。
大柄で1m60cm少しあると思う。
いつもジーンズだがローライズのジーンズで、しゃがんだり腰を曲げると大きな丸いお尻の割れ目が丸見え。
胸も大きい。

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2020年11月05日 21:00

読了時間:約 8

都会の喧騒が嘘のような静けさに、時折、蝉の声が染みていた。
案内された回廊のある和室には、片足を上げた状態で鴨居から吊るされて、浴衣が肌蹴た半裸の女がいた。
それを2台のビデオカメラで撮影するスタッフがいた。

年の頃なら40歳くらいだろうか。
憂いのある表情をした長い髪の美しい女だったが、どこか懐かしい顔立ちをしていた。
「どれ、ご開帳といくか・・・」
茶色の浴衣を着た初老の男が、女の開いた股ぐらの陰毛の下に覗く陰唇を広げると、桜色の柔肉が露わになり、女はその美しい顔を羞恥に染めた。

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2020年10月21日 21:00

読了時間:約 4

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。
「達也です」
答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの」
「理恵ちゃんは?」
「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」
「明日やよ。間違えたん、あららあ」

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2020年10月21日 09:00

読了時間:約 9

田舎のスポーツジムでバイトしてて、プールの担当をしてました。
と言っても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係。

うちのクラブには競技会に出るような本格的な奴もいたが、日中は基本的に年寄りと主婦や熟女、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りのガキ、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

「【覗き】ジムの倉庫で巨根インストラクターと巨乳美人妻が…(体験談)」の続きを読む

2020年10月13日 09:00

読了時間:約 8

彼女との付き合いも長いですね。
僕が大学3年の21歳のときからですから、もう9年になります。
彼女の名前は綾。
付き合いといってもカレカノのようなべったりな関係じゃないですよ。
だって、その頃の僕は後に結婚する彼女とラブラブでしたから。

自分の彼女以外でセックする女たちは、全てセフレです。
馴染みにしているイタリアンレストランで、携帯番号を書いたメモをチェックシートに挟んで渡されたのがきっかけでした。
当時38歳で二児のシングルマザーだった綾もそんなセフレの一人でしたね。
今回は、綾と行った温泉旅館で濃厚フェラをされ激アツセックスした話をしましょう。

「大学生の僕とセフレのアラフォー美熟女とのセックス温泉旅行…(体験談)」の続きを読む

2020年10月01日 21:00

読了時間:約 4

私達は33歳の夫婦です。
私が知っている限りでは、妻の男性経験は2人でした。
最近、夜の生活がマンネリしてきたので、妻に思い切ってスワップのことを話してみました。

妻は少し興味ありそうでしたが、拒否していました。
私は妻に内緒で、スワップ相手を探しました。
そして、SM・アナルなしで、距離的にもちょうどよく、年格好も似たMさん(旦那・34歳)、Yさん(奥さん・31歳)の夫婦と知り合いました。

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2020年09月30日 21:00

読了時間:約 8

4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長かを決める近所の会合で知り合った、同じマンションの女性。
30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分からなかった。

町内でのゴミ拾いとか正直面倒臭い感じなのだが、運悪く俺が班長で、その女性(仮に瞳さん)が副班長。
ここでお互い初めて、「嫌ですね~」とか「面倒臭いですね~」とか話して一旦は別れた。
週末の掃除日に行くと、タンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。
ブラ線とかモロ出てるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロい。

「【中出し】レイプ願望があるという同じマンションの美人妻に…(体験談)」の続きを読む

2020年09月07日 21:00

読了時間:約 3

去年の夏頃の話です。
私は40代で、嫁と子供がいる普通のオッサンです。
仕事でストレスが溜まり、ひょんな事から某出会い系サイトで遊んでみたくなりました。

普通の出会いは面倒臭いので、割り切り専門で探すと、いるわいるわ。
目的は決まっているので、話は早い。
条件が合えば待ち合わせ場所に行き、車でホテルに。

「出会い系で知り合った四十路巨乳熟女のテクがヤバかった…(体験談)」の続きを読む

2020年09月01日 21:00

読了時間:約 3

友達の母親は著述家でノンフィクション作家です。
私が彼の家にいくと母親は、いつもも二階の書斎にどじこもったきりで一度も顔を見せることはありませんでした。

物書きというのがなかなか大変な職業だと言うことを私は、彼の母をみてしりました。
夫とは別居中で、事実上別れているようです。
私と彼とは大学時代からの付き合いで、社会人になって十数年がたったいまもお互いの家をゆききする間柄でした。

「美人作家の友達の母親の徹夜明けのお酒に付き合った結果…(体験談)」の続きを読む

2020年08月07日 09:00

読了時間:約 5

女の名前は綾。
歳は僕より17個上で当時は38歳。
16歳と14歳の子供を育てるシングルマザーである綾と出会ったのは、僕が馴染みにしているイタリアンレストランでした。

学生時代から僕は投資ビジネスをしており、その頃から莫大な稼ぎがありましたから、その金にモノを言わせて、特定の彼女の他にも多数のセフレと快楽に浸る日々を送っていましたね。

そのレストランで食事を済ませたとき、店員をしていた綾にこっそりと携帯番号付きのメモを渡され、熟した女でたまには味変ってのも悪くないか、と僕は綾を誘い出してすぐに、若い子らと一味も二味も違う完熟した濃い味を堪能しながらクリトリスを弄り、クンニして当然にフェラもさせた挙句にしっかりと中だしセックスで締め括り、僕のセフレの一人にしてやりましたよ。

「38歳のシンママ熟女と中出しセックス温泉旅行…(体験談)」の続きを読む

2020年08月05日 09:00

読了時間:約 9

「うう、ふう…」
熱い息を被せた亀頭にねっとりと舌をつけて、彼女はフェラをし始めました。
彼女の名前は冴子。
小5の娘と小3の息子を持つ離婚歴がある34歳のシングルマザーです。

冴子と知り合ったきっかけは、彼女がサラ金業者と間違えて、投資ファンドを営なむ僕の事務所へ入ってきたことでした。
学生時代から投資ビジネスをしていた僕は、自分で言うのも何ですが、30歳になった今では一人でビジネスをしていても、数多くのクライアント抱えて結構な収入と資産があり、自分の家族以外にも複数の愛人やセフレを囲い、悠々自適な生活を送っています。

「金を借りに来た美人シンママに体で返してもらった結果…(体験談)」の続きを読む

2020年07月30日 09:00

読了時間:約 3

会社で俺は派遣社員の人妻Kと仲良くなり、よく二人で呑みに行っていた。
彼女はオープンな性格で下ネタも全然OKだった。
ある日、Kが「あたし、旦那とセックスレスなんだ~。あんたとなら感情抜きにしてセフレになれそうかも」と言い出した。

当然こちらも全然OKなのは言うまでもない。
しかし、いざホテルに向かおうとするとやけにごねる。
面倒臭くなった俺は半ば強引に連れ込み、恥ずかしがる彼女を無理やり脱がし、風呂場に連れ込んだ。

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