2018年09月21日 21:00

読了時間:約 2

中2の時の経験。
ある日、学校の昼休みに違うクラスの女の子に呼び出されて、一緒に来てと言われた。

その女の子は少し不良っぽいっつーかギャル系グループの子で、俺は真面目系だったので“なんだろう?”と思いつつも、“たぶん違う女の子が待っていて告白されるんだ”と思い、ドキドキしながらついて行った。

「中学生の時にヤンキー女子たちに無理やり扱かれて…(体験談)」の続きを読む

2018年09月21日 09:00

読了時間:約 2

先日、赤ちゃんプレイを体験しました。
出会い系サイトの掲示板に、『私の赤ちゃんになってくれる方を募集します!』って書き込みがあったので、やり取り後に会う事が出来ました。

ママになってくれる女性は30代後半の女性で、ホテルに着くと早速赤ちゃんプレイ開始です。
ママにオムツを着けてもらい、赤ちゃん言葉で・・・。
「ママ・・・オチッコ」
「赤ちゃんなんだからオムツの中にしていいのよ」
僕はオムツの中に大量のオシッコをしました。

「赤ちゃんプレイがしたいという人妻に会った結果…(体験談)」の続きを読む

2018年09月20日 09:00

読了時間:約 6

先日、衝撃的な出会いをしました。
出会いの相手はギャル系の可愛い若奥さんです。
タレントのなんとか翼という子に似ています。
そのギャル妻との出会いの何が“衝撃的”だったのかというと、彼女が“18歳の幼な妻”だということです。

彼女には、4つ年上の旦那と8ヶ月になる子供がいるそうです。
釣りだろうとかステマだとか言われそうですが、彼女は本当に18歳でした!
彼女の高校在学中に妊娠が発覚したため学校は中退したそうですが、そうでなければ今頃は3年生だったはずということです。

「出会い系で18歳のヤリマン若妻を捕まえた奇跡…(体験談)」の続きを読む

2018年09月19日 09:00

読了時間:約 5

この話はまだ記憶に新しい、今年の春休みの事。
俺は15歳の中3、春休みだから実質中2だ。
妹は14歳の中2、実質中1である。
俺の妹は学校の周りの奴らに比べれば発育もよく、体側服を着ると胸の大きさが他の女子に比べて断然に大きいことがわかる。
パッと見Cカップぐらいはあるだろう。

俺の両親は共働きで、水・土・日以外は仕事で深夜24時を過ぎてから帰ってくる。
俺は大抵サッカーの練習で夕飯はいつも妹が作ってくれる。
母の手料理より妹の料理を食べている回数の方が、ここ数年を比べれば多いかもしれない。
妹が作るのは手を抜いた料理もあれば、手の込んだ料理もある。
俺はいつも感謝しながら食べている。

「【兄妹相姦】初体験はお風呂で妹に中出し…(体験談)」の続きを読む

2018年09月17日 09:00

読了時間:約 3

もう十数年前の話・・・小学6年の後半。
家族と親戚とで関西方面の温泉に旅行に行きました。
旅館での夕食からそのまま宴会みたいになり、大人達は酒を飲んで騒いでしました。

退屈になってきた子供連中はもう1度温泉に行く事になった。
メンバーは親戚のおねぇさん(30歳)と、その娘(5歳)、僕と妹(10歳)の4人。

旅館内を色々探検した後、大浴場へ。
そこは男湯と女湯、そして家族湯の3箇所がありました。
丁度、家族湯が開いていたので、みんなでそこに入る事になった。

「【手コキ】温泉で親戚のお姉さんに射精を教えてもらった…(体験談)」の続きを読む

2018年09月16日 21:00

読了時間:約 3

隣の奥さんには乳児がいて、乳が大きく、タポタポさせながら歩く姿をよく見た。
いつか巨大化した乳を拝みたいと思っていたが、そのチャンスは意外にも早く訪れた。

奥さんは、我が家に子供を連れて遊びに来ていた。
子供に授乳する瞬間を見ることが出来た。
Tシャツを捲りあげて大きく腫れ上がった乳房をボロンと引き出し、乳を飲ましていた。
普通、他人に見られる事を嫌がると思われるたが、奥さんは気にしない性格のようだ。

大きくパンパンに張った乳房は白く、血管が無数に走っており、さらには巨大化している乳輪と、吸われて伸びる乳首をじっくりと見させてもらった。

「【浮気】隣の巨乳授乳妻との凌辱搾乳セックス…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2018年09月15日 21:00

読了時間:約 9

今から12、3年前のお話。
当時俺は中1、従妹小5で、徒歩2分足らずのとこに住んでたんで、小さい頃からかなりの頻度で遊んでた。
中学校にあがり、エロに目覚めた俺はターゲットにこの従妹に悪戯しようと画策したわけ。
でも親にバレた時に言い訳がつかない事はできない・・・。
さてどうしたものか?

で、悪戯するのに理由をつける必要があるストレートな事は厳禁(クンニ等)。
バレた時に「純粋に遊んでたんだよ」と、言い訳可能な事が条件だと思いついた。
理由は何かの罰ゲーム、やる事は電気アンマ。
これなら言い訳できる。

「従妹(小5)を電気アンマで逝かせてた思い出…(体験談)」の続きを読む

2018年09月14日 21:00

読了時間:約 2

オレが通ってた小学校では、「体操服を着る時はシャツは必ずブルマ(男子は短パン)の中にしまうように」って言われてた。
まぁ、守らなくても特に何も言われなかったけど・・・。

で、大体の子はちゃんとしまっていたんだけど、クラスでもちょっと派手な女子たちは格好つけてるのか、出してた。
他にも、地味で目立たない子で、1人だけ出してる子がいた。

その子(サナちゃん)は、卒業を前にして急に身体が成長したためブルマがキツく、とても体操服を中に入れられないそうだ。

「鉄棒のテストでおっぱいを晒してしまったサナちゃん…(体験談)」の続きを読む

2018年09月14日 09:00

読了時間:約 2

私がまだ小学3年生ぐらいの時、家に帰ると母親の姿がなかった。
居ない事に特に何も思わず、ランドセルを置くと友達と遊ぶべく家を出ようとした。

仕事場の脇を通り抜けようとした時に、何となく人の気配に気づき、足を止め、そっちの方を見てみた。
物陰に見え隠れするのは母親だった。

(こんな所で何をしてるんだろう?)
私は不思議に思い、母ちゃん!と声を掛けそうになった時に、姿は見えないが男の人の声が聞こえた。

「少年時代に見た母と若い職人の手コキ現場…(体験談)」の続きを読む

2018年09月13日 09:00

読了時間:約 10

俺が高坊だったころ、チームの先輩達に誘われて、溜まり場の廃ビルの地下1Fにある元事務所らしき部屋に行った。
そこには、付き合いのある別のチーム(女)のメンバーがいた。
なにが始まるのか先輩に聞いたが、面白いことが始まるとだけしか教えてくれなかった。

そのチームのリーダーのA子の前に二人の女が呼び出された。
T美とK子だった。
T美はそのチームの中でかなり可愛くて、狙ってるヤツはいっぱい居たが、特定のヤツと付き合っているという話はなぜか無かった。

「【輪姦】DQNチームを抜けるために輪姦されたT美…(体験談)」の続きを読む

2018年09月12日 09:00

読了時間:約 4

昨日から同棲してる彼女が実家帰ってて、手帳忘れて行ってたし、なんとなく見たら浮気しまくってる・・・。
なんかこんなん日記に書くなよ、って感じ・・・。
生々しすぎるし・・・。
彼女の手帳(の中の日記)見て、興奮してる自分も情けないんだけど。

最初は信じられなくて、血の気が引いて手が震えて胸が苦しくなった。
その次にはもっと酷いことしてないかと、期待しながら部屋漁ってたよ。
日記の一部書くとこんなの。

「【寝取られ】彼女の日記見たら浮気しまくりビッチだった…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2018年09月11日 21:00

読了時間:約 6

以前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。
友達にはお姉ちゃんがいるんだ。
年齢は8つも離れていて30歳。
顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。
お尻は張りがあってすっごくエロい。
身長は158くらいだったなぁ。

ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。
なんかエロ精神が働いて、友家を散策してみようと思った。
もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。
昔からよく知ってるせいか「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。
でも敬語だったけどね。

お姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。
真っ暗。
誰も居ないみたい。
部屋の電気を勝手につけた。
そしたらびっくり。
目に入ったのは部屋干しの洗濯物。
ピンク、黒、赤、豹柄のパンツがずらりと並んでいた。

もちろん臭いを嗅いだのは言うまでもない。
洗濯した後だからすごくいい臭いがした。
まんまんが当たる部分は少し黄ばんでるのもあってそれがまた興奮した。
おちんちんをそこに当ててちょっとオナニーした。
その時はピンクのパンツを使った。

(お姉ちゃんのまんまんが当ってたところに・・・)って考えると今にもいっちゃいそうだった。
我慢汁が大量に出てパンツもだいぶ濡れてきたとき、なんか音がした。
怖くなってパンツを戻しダッシュで友達の部屋に逃走。
なんか声が聞こえてくる。
「酔っ払っちゃったよぉ~」
お姉ちゃんが帰宅したみたいだ。

なんかぶつぶつ言いながら部屋に戻ったみたいだ。
俺はさっきの興奮があったため、ちょっと部屋を覗きに行った。
すこ~しドアが開いてる。
お姉ちゃんは引き出しから洋服を出してるみたいだ。
俺に見られてるとも知らずにお姉ちゃんは着替え始めた。

シャツを脱いだ時はびっくり。
すっごい大きいおっぱいが水色のブラに包まれて出てきた。
スカートを脱ぐとストッキング姿に水色のパンツが見えた。
お尻の部分はもうムチムチ。
俺はその場でおちんちん出して、気がついたらしごいていた。

お姉ちゃんはブラも脱いだ。
丁度いい大きさの乳輪が見えた。
俺はもういきそうだったんだけど、ティッシュも無いのでその場は我慢した。
お姉ちゃんはほぼ肌露出の白のタンクトップと赤のホットパンツに着替えた。
俺は何も無かったように一回友達の部屋に戻った。

どうしてもお姉ちゃんのとこに行きたくて声を掛けてみる事を決心。
なんとなくトランクス一枚になって行く事にした。
男がパンツ一枚は別に変じゃないでしょ?
そしてドアをノック。

姉「はぁーい。どうぞぉー」
俺「どうもこんばんわ」
姉「ぁ、◯◯君いたんだぁー♪どうぞぉ♪一緒に飲も♪あれー、なんでパンツ一枚なのぉ?」
俺「暑くてー」

お姉ちゃんはお酒をまた一人で飲んでたみたいだ。
とりあえず目的達成。
部屋にはもちろんさっきまでしごいていた下着がたくさんあった。
ピンクのパンツはちょっとしわしわになってた。
お姉ちゃんの格好を近くで見たら大変。
体育座りを良くしてたんだけど、ホットパンツから水色のパンツが相当な勢いで見えていた。

上はもちろんノーブラ。
白のタンクトップだったから、乳輪らしき黒いものが透けて見えてるような気がする。
集中してそこばっかり見てるとバレるから目を逸らすと、エロい下着がたくさん。
もう興奮はおさまらなかった。
とりあえず興奮は抑えて、お酒と話に集中する事に。

友達が仕事で居ないとか、一人で寂しかったとか他愛もない話を長々とした。
お姉ちゃんは時々柔軟みたいなのをするんだけど、その時はタンクトップの隙間から水色のブラと柔らかそうな谷間がもろに見えていた。
あぐらみたいな格好で柔軟してる時は、まんまんが見えそうなくらいパンツがもろ見え。
ホットパンツもズボンの役目を果たしてなかった。

話したりしてたらお酒のせいもあって眠くなってきた。
俺「お姉ちゃん1時間くらい寝ていい?」
姉「うん。いいよぉ。私、部屋ちょっと片付けるから雑魚寝しててー」
ほんとに眠ってしまった。
どのくらい寝たんだろうか。
なんか太ももあたりが冷たい感触に襲われた。

部屋の電気は明るいので良く見渡せる。
お姉ちゃんが俺の太ももに手を置いてるみたいだ。
起きてたら明るくて目のパチパチがバレそうなので「ぅ~ん」とか言いながら片腕を目の上に。
もちろんお姉ちゃんが見えるくらいの隙間は開けてある。

腕を乗っけてもお姉ちゃんは驚きもせず太ももに手を乗っけたまんまだった。
それから間もなくお姉ちゃんの手が動いた。
な、なんと俺のパンツの窓からちんちんを出そうとしてる!
その時は勃起してなかったので簡単に窓から出た。

お姉ちゃんはまじまじとちんちんを見てる。
たまに指で裏筋をつーーってやったり尿道を軽く触ってきたり。
必死で耐えた。
でもたまに軽くビクッってしちゃう。
そのときは「ぅーーん」とか言って誤魔化した。

寝息まじりで、体育座りで俺の顔の方を向きながらしてるから、水色のパンツがもろに見えていた。
よーく見るとパンツに入ってる筋も見えた。
そんなもんが見えたもんだから俺のちんちんはむくむくと大きくなっていった。
お姉ちゃんは驚く事もなくゆっくりとちんちんを上下し始めた。
手の平で亀頭を撫でたり、我慢汁を使ってカリを指でなぞったり、カリと皮の間を剥いて良く見たり。

電気が明るくてその光景をまじまじと見ていた。
そしたらお姉ちゃんは俺のちんちんをパクッって咥えたんだ。
最初はゆっくりとちんちんをねっとりと舐めてきた。
舌で裏筋を下から上に念入りに舐めたり、恥垢が溜まる所を舌先でチロチロ舐めたり、正直いってウマ過ぎ。
声を堪えるのにやっとだった。

俺を起こさないようにやってるのか、アイスを舐めるように念入りにゆっくりと舐める。
俺はカリの表側がすごい弱い。
お姉ちゃんはそれを知ってるかのように、カリの表をゆっくりと舌を柔らかくして舐めてきた。
電気が明るいから水色のパンツとお姉ちゃんのベロがすっごい良く見える。
カリを舐めた後、舌からカリに唾液が糸引いてるのとか、尿道を舌先でレロレロするのがよく見えた。

胸も体勢がちょうど覗くようになっているから、乳輪と可愛い乳首が頭が下になるときにちらちら見えた。
たまぁに口の奥までちんちんを頬張る。
奥まで入ってる状態でベロを使って円を描くようにちんちん全体を舐め回す。
あまりに気持ちが良すぎた。

俺「ぁあっ」
つい声が出てしまった。
姉「ぁ、ぁ、◯◯君起きてたのぉ?」
俺「ごめんなさい。気持ちよくて、やめてほしくなくて、静かに見てました」
正直に答えたw

姉「なんか◯◯君のおちんちんをパンツ越しに見てたら触ってみたくてぇ、それでね、触ってたら大きくなってきたから咥えちゃったぁ、ごめんね」
俺「お姉ちゃんすっごいうまいねぇ。今にもいきそうだったよぉ」
姉「じゃぁ続けてあげるね♪」
またパクッと咥えてきた。

俺ももう起きてるのがバレたらどうでもよくなって、お尻を触ってみた。
反応なし。
大きいオッパイも容赦なくもんだ。
乳首も指でコリコリしたけど姉ちゃんは反応なし。
触ってもいいんだと判断してパンツに手を入れた。
その時すっごいびっくりした。
すっごいヌルヌル。

まんまんをもろに見たくてパンツを全部ずらしてあわびを全開にした。
すっごい糸引いてて、やらしいなんてもんじゃない。
ゆっくりとクリちゃんの皮を捲り指先で優しくまん汁を使って撫で回した。
姉「ぁ、ぁ・・・駄目、私弱いのぉ。ぁん」
俺「どうしたんですかぁ?いつものお姉ちゃんらしくないですよぉ」
姉「◯◯君の手つきが・・もうエッチで・・ぁ、ぁあ」
俺「もっと俺のも舐め回してくださいよぉ。ぁ、気持ちいい」
姉「久しぶりだからぁ、ぁん、すっごい敏感かもぉ」

俺は容赦なく舌をつかってクリちゃんを舐め回した。
横にコリコリすると感じるみたいで、口にクリちゃんを含んで舌で優しく舐めたり、コリコリしたりを連続でやったら声も激しくなってきた。
姉「ぁ、ぁー・・駄目だよ◯◯君いっちゃうかもよ・・いっちゃうかもよ」
俺「うん・・俺もいっちゃいそうだよぉ、お姉ちゃん」
姉「ぁ、ぁぁぁ・・◯◯君にお姉ちゃんとか言・・われ・・るとすっごい感じちゃうぅ」
俺「指も入れてあげますねぇ・・お姉ちゃんももっと激しくして下さい」

中指と薬指をクリちゃんを舐めながら奥まで入れた。
Gスポットに当たるようにお腹に向かって指を激しく動かした。
お姉ちゃんも舌を使いながら手の動きが激しくなってきた。

姉「ぁっぁぁっん。そ、そんなに・・激しくされると・・◯◯君・・◯◯君」
俺「お姉ちゃんいっちゃうよぉ、いい?」
姉「ゎ・・ゎたしもいっちゃう・・ぃっしょに、いこう・・ね・・◯◯」
俺「ぃ・・ぃく」
姉「ぁっぁぁっ・・ぃぃぃっ・・ぃくぅぅうう」

俺の精子はお姉ちゃんの口に大量に放出された。
そのときお姉ちゃんのまんまんも、きゅぅ~ってきつくなったり緩くなったりを繰り返していた。
イッてる間もお姉ちゃんの口は休むことなくずっと吸い込んでいた。
出終わったのを確認して、お姉ちゃんは精子を全部飲んで尿道を舌で綺麗にしてくれた。

姉「すっごい気持ちよかったぁよぉぉ」
俺「さ、最高でしたぁ」
姉「エッチしなくてもこんなに気持ち良くなれるんだねぇ♪」
俺「お姉ちゃんウマすぎですよぉ。ほんとありがとうございましたぁ」
姉「また今度しようね♪◯◯君♪弟には内緒ね」
俺「お願いします♪」

本当に最高の経験でした。
友達のM。
ほんとうにごめん。
お前のお姉ちゃん、最高だよ!!!

2018年09月10日 21:00

読了時間:約 4

オフィスで机を並べている奈津美と最近、深い関係になりました。
奈津美はいわゆる総合職で、27歳の人妻。
旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。

私は34歳。
妻は都市銀行勤務の総合職、子供なし。
私たち二人は似たような境遇で「夫婦で過ごす時間が少ない」とこぼし合っていました。

ある夜、二人きりで残業をしている時のこと。
奈津美は疲れていたのか机のパソコンの上に頭を乗せ、居眠りをし始めました。
こんなことは時々あることなので、私は気にせず黙々と自分の仕事を片付けていきます。

「【不倫】隣の席の欲求不満な人妻キャリアウーマンと…(体験談)」の続きを読む

2018年09月10日 09:00

読了時間:約 4

大学の先輩だったSさん。
なんと卒業してすぐに30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。
今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。
ぽっちゃりで胸はかなり大きくて、本人曰くGカップらしい。

結婚してからはしていないらしいが、若い頃は随分と遊んでいたらしい。
本人もまだ若いので遊んでいるとそういう話になることもある。
みんなと一緒の時はおっとりキャラなのに、俺が落ち着いて見えるらしく、そういう話をしても大丈夫だと思っているらしい。

「【手コキ】大学の先輩の巨乳人妻に抜いてもらった…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2018年09月09日 21:00

読了時間:約 3

毎朝満員電車で通っている高校2年生です。
ほんとに痴漢するつもりはなかったんです。
でも、結果は痴漢と同じなんですよね。

いつものように満員電車に乗り込んで、あと5つ、4つと駅を過ぎるのを数えていました。
女性とピッタリくっついてしまって困ったこともありますけど、仕方ありません。
電車の揺れに合わせて、なんとか逃げるようにしていました。
ところが先日のことです。
OLだと思いますが、その人の後ろにピッタリくっついてしまいました。

「【痴女】満員電車でOLさんに手コキされて…(体験談)」の続きを読む

タグ:
1 / 15312345...102030...最後 »