2020年10月28日 09:00

読了時間:約 4

オレの最近セフレになった女がいる。
彼女はマヤと言って32歳の一児の母だ。
旦那が忙しい傍らで、何とか稼ぎも良いらしく専業主婦になっている。
子供がまだ小さく、二歳になったばかりと言っていただろうか。
まだ手は離せないが、保育園にいる間には多少は羽を伸ばしていた。

そんなマヤと出会ったのは、それもまた子供のおかげである。
公園でオレが時間つぶしにベンチでコーヒーを飲みながらスマホをいじっているときのこと。
子連れの母親が近くを通りすぎた。
オレがたまたま飲んでいたコーヒーに、キャンペーンでミニカーが当たるというパッケージだったために、子供が反応してしまう。

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2020年10月27日 21:00

読了時間:約 6

俺は会社を辞めて、学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら職探しをしていた。
レストランなんて言っても小さな所で、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名・23歳)、身長155cmぐらい。
顔つきは元SPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。
俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、愛夏がうちから徒歩15分ぐらいの所に住んでいるのを知った。

その日は何もしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。
色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。

で、俺は単純な親切心から、「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。
そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。

で、ある日、愛夏から「相談がある」と言われ、店が終わった後、近所のファミレスに。
愛夏はすごく言い難そうに、「すみません・・・3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば?俺がオーナーに言ってあげようか?」
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから・・・」
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ・・・。月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」
「5000円なら・・・」

おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。
「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え・・・」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」

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2020年10月26日 21:00

読了時間:約 5

俺が32歳の時に経験した話だ。
以前から患っていた左目のブドウ膜炎が悪化して、眼圧が上がり緑内障を併発してしまっていた。
総合病院の眼科に通っていたのだが、そこの女医先生は直ぐに入院させる人で、俺も即入院させられることに。

その病院に入院するのは二度目で慣れてはいたが、身体は元気なので毎日退屈していた俺。
入院した病棟には、胃がんや大腸ポリープの人などが多くいて、手術した人や手術を待っている人で満室状態。
年齢的にも一番若かったし元気だったので、病棟勤務の女性看護師たちは、何かにつけて俺の所へ来ていた様だ。

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2020年10月25日 21:00

読了時間:約 6

整骨院をやっている真治です。
先日、妻の佳恵と娘を連れて義父母の家に遊びに行きました。
義父母の家は、我が家から車で20分くらいの所に有り、家族全員で行くのは久し振りだったので喜んでくれ、こっちも気分が良かったですね。

でも、52歳になる義母が、腰の状態が悪いし右腕も上がらなくなったと嘆いていたのです。
それで、「時間が有る時にゆっくり診てあげますよ」と言ったら喜び、月曜日が定休日なので、「来週の月曜日に僕がここまで来ますから」と約束してその日は自宅に戻りました。

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2020年10月25日 09:00

読了時間:約 4

あれは数年前、俺が大学生だった頃の暑い夏の昼下がり、ものすごい暇だったのを覚えている。
俺は1週間のオナ禁を解禁しようとしていたんだ。
ちょうどその時、部屋のインターホンが鳴った。

これからって時になんだよめんどくせーなーと思いながら、画面を見てみるとスーツ姿のおばちゃんが立っていた。
おばちゃんって言っても、おねーさんからおばちゃんになりかかっている感じと言った方がいいかもしれん。

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2020年10月24日 09:00

読了時間:約 8

高校時代、僕は野球部に在籍していた。
中学から万年補欠で、選手を諦めていたので、2年からマネージャーをすることにした。
仲間と汗を流して感謝もされ、やりがいがあった。
2年の半ばまで、僕は下働きやスコアラーに励んだ。

そろそろ退いて受験勉強に専念しようと考えていた頃、秋の市総体に向けて新しく2人のマネージャーが加わった。
元々2人の女子マネージャーと僕の3人いたが、3人とも近いうちに引退を決めていたのだ。
新人マネージャーの1人は、明るくて可愛い誰にでも好かれそうなタイプだ。

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2020年10月23日 21:00

読了時間:約 4

学生の時にバイトしてたコンビニで、バイト仲間の女子大ブスを抱いた事ある。
テキパキ仕事する店長からも信頼の厚いブス。
女性ということもあって夜中勤務は無かったんだが、急に夜中勤務の奴が風邪で来れなくなって、急遽ブスと勤務になった。

俺が昼間勤務の時に何度か一緒に勤務をした事はあったんだが、夜中は初めてだった。
その日は、雨と言う事もあって暇な勤務だった。
暇ななかでも、ブス子は品出し、掃除と動き回ってた。
トイレ掃除をしている後姿・・・形のいいお尻を突上げて掃除する姿に、品出ししながらチンポが硬くなっていた。

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2020年10月23日 09:00

読了時間:約 4

昨年から関係を持っている40代の人妻、美和。
今までもかなりのセックスをしてきましたが、結構ハードな内容がありましたのでここで。
美和とセックスをするため、美和の家で昼間に会うことになりました。

美和の旦那は仕事で出張中。
美和の上の子は仕事で今夜は帰ってこないらしいです。
下の女の子は高校に行ってます。
昼から美和の家に行き、早速セックス開始。
いつものように美和とお風呂に入りました。

美和は丁寧にちんちんを洗います。
当然ちんちんは大きくなり、美和も喜んで玉とお尻も洗います。
美和とお風呂を出て寝室でセックス開始・・・ですが、今日の美和は何かを用意してました。
何かと思えば、なんと体操服とブルマでした。

体操服は白、ブルマは紺色でした。
僕「こんなのどうしたの?娘さんブルマなんて穿かないよね?」
美和「通信販売で買ったの、どう?これでエッチしない?」
美和はノーブラに体操服、ブルマの下は白色のパンティです。

ブルマ姿になると、ブルマからパンティがはみ出してました。
僕の興奮度は上がり、美和に抱きつき、二人で抱き合いました。
美和は体操服のまま僕の身体を舐めてくれます。
そしてちんちんを舐め始めました。

じゅぼじゅぼじゅぼ、じゅるるるるるる、ずずずずず・・・。
美和のフェラチオが音を立てていやらしくなります。
「気持ちいい?おちんちんおいしい」
僕は気持ちよくなりました。

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2020年10月22日 09:00

読了時間:約 5

私は40代の男性ですが、最近SNSのTwitterをやることにしました。
それまでは出会い系サイトでエロ話たくさん作ってきていました。
最近、SNSで出会い女性とエロい話をしたとネットで情報を得てからTwitterをやることにしました。

Twitterを通してエロ体験談ができると思っていなかったですが私はLINE交換にもっていき見事、女性と出会いエッチな話を体験することができました。
フェラされてクンニができてクリトリスを触ることができるとは思ってもいませんでした。

「40代介護職の私が真面目にツイッターで情報発信してたら…(体験談)」の続きを読む

2020年10月21日 21:00

読了時間:約 4

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。
「達也です」
答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの」
「理恵ちゃんは?」
「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」
「明日やよ。間違えたん、あららあ」

「【中出し】彼女の母親にマッサージしてあげてるうちに…(体験談)」の続きを読む

2020年10月21日 09:00

読了時間:約 9

田舎のスポーツジムでバイトしてて、プールの担当をしてました。
と言っても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係。

うちのクラブには競技会に出るような本格的な奴もいたが、日中は基本的に年寄りと主婦や熟女、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りのガキ、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

「【覗き】ジムの倉庫で巨根インストラクターと巨乳美人妻が…(体験談)」の続きを読む

2020年10月20日 21:00

読了時間:約 4

私は42歳の会社員、正志と言います。
4月から単身赴任をしています。
初めての単身赴任で、家事や自炊で大変でしたが、最近ようやく慣れてきて、仕事とマンションの往復から、ちょっと寄り道をするようになりました。

ただ、寄り道するとお金がかかり、小遣いが欲しくなってきました。
しかし子供にもお金がかかり、仕送りの追加なんて、とてもお願いできません。
そんな時、郵便受けに1枚のチラシが入っていました。
地域の奥様たちの趣味のサークルで、デッサンをしているようです。
内容を見ると、『一緒に楽しくデッサンをしませんか?』という奥様仲間募集のチラシでした。

「鍛え上げた体を生かしてセレブ妻が集まる絵画教室のモデルをした結果…(体験談)」の続きを読む

2020年10月19日 09:00

読了時間:約 3

学生の頃、近所の銭湯で男湯に女の人が入っているのを見たことがあります。
実際には入っていると言うよりは、両手を怪我したご主人の体を洗ってやるために少しの時間だけしたが。
でも、奥さんも真っ裸でした。

ある日の夕方4時頃、普段からバイトに行く前に、営業開始と同時に銭湯に行っていたのですが、男湯のお客さんは、おじいさんを中心に5人くらいだったと思います。
私が湯船に浸かっていると、湯船の奥にある開かずの扉(男湯と女湯の間を行き来できるドア)が開いたかと思うと、30歳位の女性が突然、「失礼しま~す」と言いながら、タオル一枚で男湯に入ってきました。

「銭湯の男湯に全裸で入ってきた奥さん…(体験談)」の続きを読む

2020年10月18日 21:00

読了時間:約 6

今から、だいぶ昔のことをお話します。
私が小学校5年生の時に受けた、叔母との経験です。
その当時、叔母は、田中美佐子似の綺麗な人で、子供ながらに綺麗な人だなと思っていました。
その当時、確か25歳くらいだったと思います。

ただ小学校5年生ですから、特に異性に対する気持ちなどはなく、単に叔母と甥の関係でしかありませんでした。
母親とは小6まで結局風呂に入っていましたので、小5の時点では、叔母とお風呂に入るのは抵抗はありませんでした。

「【逆レイプ】精通もまだだった僕を襲ってきた叔母…(体験談)」の続きを読む

2020年10月18日 15:00

読了時間:約 4

俺が大学生だった20数年前、付き合っていた同学年の佳恵はアパートの隣室で、初めて都会に出て一人暮らしを始めた同士ですぐに仲良くなった。
俺は、高2の時に学習塾の30歳の英語講師に筆おろしをされて高校卒業までセックスを仕込まれていたが、佳恵は処女だった。

だから、「俺もそんなに経験はないんだ」と言っていた。
佳恵は美人と言われるような女ではなかったが、愛嬌のある可愛らしさはあった。
もし、すごい美人だったら気後れして話しかけられなかっただろう。
佳恵は女の悦びを感じるようになると、セックスを探求し始めた。

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