2020年08月13日 09:00

読了時間:約 5

僕の姉はアニメの声優をやっていて、子供向けの物を中心に頑張っていると家族みんなが思っていました。
でも実は、エロアニメの女性の声を担当していたのです。

どうして気付いたかと言うと、自分の部屋で練習している声を聞いたから。
「あんあん」とか「はあ~ん」なんて声が聞こえて来たので、誰かとエッチしていると思ったのですが、セリフみたいな言葉も発していたので、エロアニメ用の練習だと思ったのです。

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2020年08月12日 21:00

読了時間:約 3

俺の友達に、中学の時の同級生と結婚したやつがいます。
この間、買い物に出かけた時にその奥さんにたまたま会い、話が弾み彼女の家に行く事になりました。

旦那・・・俺の友達が帰ってくるまでに5時間ほどあり、帰ってくるまで待っている事にしました。
友達夫婦には、子供がいたので俺は子供と遊びながら奥さんと中学の頃の思い出話に花を咲かせていました。
・・・が、子供が遊びつかれて寝てしまい、話が夫婦生活の悩み相談に変わってきました。

「【寝取り】中学の同級生で今は友達の奥さんに思いっきり顔射…(体験談)」の続きを読む

2020年08月12日 09:00

読了時間:約 4

休日に軒先でオナニーするのが趣味なんだが・・・。
俺の家の周り、造成地ばっかりでまだ家がまばらなもんで、昼間に軒先で全裸オナニーするのが癖になっちゃって、毎日太陽の下で体を焼きつつオナニーしてたんだが、それを近所の中学生くらいの女の子に見られてしまった。

最初はその子が見てるのも知らずにシコシコ頑張ってて、びゅーっと一発打ち上げたところで庭の木の間から女の子が覗き見してるのを発見。
どうせもう見られたからという事で、そのまま気づかないフリで2発目と連続でオナニーを見せた。

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2020年08月11日 21:00

読了時間:約 7

私42歳、妻40歳。
今から3年前の出来事をお話します。
私の息子が小年野球をしていた頃、途中でI君親子が同じチームに入って来ました。

I君の父親は大学時代まで野球をしており、実際に野球の話をしていても、チームのコーチや監督よりも野球の指導方法や理論に長けているという感じがしていました。

I君は気さくな子供で、チームにも直ぐに溶け込み父親の指導方法も良いのか、野球センスも抜群で当時キャッチャーをしていた私の息子と大の仲良しになり、校区は違うものの息子同士も学校が終わった後にお互いの家へ行き来するようになり、家族ぐるみでの付き合いも始まりました。

・・・とは言っても、Iさんはそれより2年程前に離婚しており、父子家庭です。
私とIさんは同年齢で打ち解けるのも早く、話も合い、暇を見つけては食事や酒も一緒にするようになり、お互いの家庭の話や息子の野球や将来の事、離婚の経緯等、時には冗談も交えながらも真剣に話をするような間柄となってきたのです。

或る日、私がIさんに「今度私の家で食事でもどうですか?」と誘うと、Iさんは「良いですね、是非奥さんの手料理をご馳走して下さい、楽しみにしています」との事。

早速、妻にその事を伝えると妻は「息子もお世話になっている事ですし、良いじゃない。腕によりを掛けておもてなしするわ」との返事です。

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2020年08月11日 09:00

読了時間:約 6

私の妻とは高校生の時知り合った。
「恵美子」という名前だ。
妻は当時から巨乳で、今見ると芸能人の優香に似ているなと思う。

高校を卒業した後も私たちの交際は続き、私の就職とともに結婚した。
これまで順調に来たようだが、私たち2人にも危機が訪れたことがあった。
それは、つき合って1年くらい経ったころ

「私、別れたいな」
「なんだよ突然に」
「しばらく会わないようにしたいの」

妻は私を嫌いになったわけではなく、高校を卒業したら私と結婚したいから
それまでの間に友達といろんな想い出を残したいし、あとで後悔しないために勉強もしておきたいと言う。

私は決して納得したわけではなかったが、卒業まで数ヶ月だったので、しぶしぶ納得した。
ただし、電話では話をするし、学校でも廊下で話したりしていた。
それまでは、毎日学校の帰りに私の部屋に寄ってセックスをしてたので、セックスのできない毎日はとてもつらく、時には、どうしてもとお願いして学校のトイレでフェラさせたりしていた。

それから数ヶ月が過ぎて卒業。
私は進学、彼女は就職した。
電話するのも段々少なくなりかけたころ。

ある時、妻からの電話で「また前みたいにつき合おっかー?」と言われた。
私は妻のことをまだ好きだったので、すぐに会うことになった。
妻が私の部屋に遊びに来ると、すぐに熱いキスをして、そのまま妻はしゃがみ込んで私のPを取り出すとフェラし始めた。

先っぽを少し舐めてから私を見上げると
「ふふ、久しぶり~」と言って、一気に根元まで呑み込んだ。
何度かゆっくりと頭を上下させると、唾液に光るPを握りながら

「あれ?なんかちっちゃくなったみたい?」
「そんなわけないだろ、今日は久しぶりで興奮してるからいつもよりでかいぞ」
「じゃあ、気のせいかな」
「誰かと比べてんのかよ」
「なわけないじゃん」

そしてフェラを10分くらいした後、妻のアソコに挿入した。
妻は一瞬「ああ」と声を上げたが、それきりで久しぶりのセックスのわりにはもの足りなそうな感じだった。

そのセックスの後で、不審に思った私は妻に聞いた。
「しばらく離れている間に、誰かとやっただろ?」
「やってないよ。浮気はしないって約束でしょ!そっちこそどうなんよ?」
「俺は絶対にやってない」
「だったらいいじゃん。また仲良くして、いつか結婚しよっ!」

妻がとても可愛く思えた。
一瞬であっても疑って悪かったと思った。
その後の妻とのセックスも、次第に身体が合ってきてとても充実していた。

妻も以前のように私とのセックスに夢中になっていった。
それから数年の交際が続いて、私の就職とほぼ同時に結婚した。
もうこんなことも10年以上も昔の話。
今となってはもうどうでもよいこと。

妻のことはあのころと変わらず愛しているし、子供も生まれ、経済的にも恵まれ、
妻は一切私に逆らわず、てきぱきとよく働き、とても平和な家庭である。
しかし、ただひとつ。
どうしてもあの時の妻の様子が気になっていました。

10数年の間、何度も訊いてみようと思いながら
「だからどうしたんだ。もし、こいつが他の男を知っていたとして、別れるつもりでもあるのか」
と自分に問いかけても、別れたいなどとは思わなかった。

ただ、妻が他の男とセックスしている様子を想像すると、とても嫉妬で興奮してしまうという不思議な感情が湧いてきた。

ある日、セックスの最中に、ふざけ半分に言ってみた。
妻にフェラチオをさせながら、妻のアソコを指でふれ
「どうだ。他の男のもフェラしてみたいか?」
「俺以外のもこうやって舐めたことあるだろ?」
「あいつの方がもっと大きかったって思い出しているんだろ?」
と言ってみました。

「あいつって誰よ」
「お前が今思い出した男だよ」
すると、妻はすごく興奮しながらフェラを続け、アソコがみるみる濡れてきました。
ボタボタと垂れるほど濡れました。

「やっぱり、俺の予想は当たっていたのかもしれない・・・」
「俺に会わない間に他の男とセックスしていたのか・・・」
頭にカーッと血が昇った私は、起きあがって妻の長い脚を広げると、妻のアソコに自分のモノを突き立てて、一気に挿入した。
奥深くまで、一気に。

すると「ああああ、あっちゃん、来て~」と聞いたこともない名前を口にした。
私はますます興奮してしまい、「誰だそれは!そいつとやったのかっ!」とガンガン突きながら質問攻めにしました。

それからのことは今思い出しても嫉妬で頭がぼーっとしてしまうほど興奮する内容でした。
妻は私と距離をおいていた間、他の学校の男と会うようになったという。
その男は妻の家の近くに住んでいて「あつし」という名前だった。

男は毎日学校帰りに妻の部屋に遊びに来た。
男はいつもキャビンの煙草を吸っていた。
妻は今でもキャビンの煙の匂いをかぐと、その男のことを思い出してしまうという。

妻の両親は働いていたので、学校から帰って夜8時くらいまでの間、毎日、男と部屋で会っていた。
CDを聞いたり、話をしたりして、友達としてのつき合いだった。
ある時、男が「俺とつき合ってくれ。彼氏のことは忘れてくれ」と言ってきた。

「ごめんなさい。私、その時すぐ断ろうと思ったんだけど、なんとなく寂しかったから、つい。」
「つい、どうしたんだ?つい、でやっちゃったのか」
「うん。ごめんなさい。さびしかったの」
「お前から言い出したことだろ。それなのに俺を裏切ったのか」
「あなたが浮気してるかもしれないと思うと不安で不安で・・・」

妻はその時の雰囲気にのまれてしまったという。
男とドロドロのディープキスをしながら、右手で彼の股間をまさぐった。
男はあわててズボンから大きくなったモノを取り出すと妻に握らせた。
妻は、その太さに一瞬おどろいた。
握っても指が回らなかったからだ。

私のモノはそんなに太くはない。
妻にとって2人目の男は巨根だったわけだ。
少し恐く感じたが、妻は思いきってフェラをした。
唇が裂けそうなくらい太いモノで、しかも喉の奥まで届いてもあまるほどの長さだった。
長さにして私より5cmは長かったというから18cmはあるだろう。
直径も5cm以上はあったらしい。

「背の低い人なのに、どうしてこんなにここが大きいの?それにすごく固い」と思ったという。
しかし、その男にとってはすべてが初体験だった。
妻は慣れた手つきでフェラを続けた。
だらだらと唾液を垂らしながら
喉まで入れたり、出したり、横から舐めたり、下から舐め上げたり・・・

すると、10分もしないうちに男は終わってしまった。
大量の、そして濃い精子が妻の口の中を満たした。
あふれた精子が妻の口の周りにこびりついた。
久しぶりの男の匂いに妻はムッとむせたが、なつかしく、そしていやらしかった。

妻は、一瞬ためらった後、その男の精子をゴクリと飲み込むと口の周りにこびりついていた精子も舌で舐めとってしまった。
この様子を見ていた男はとても感激し、たちまち興すると、すぐに立ち直った。
そして、とうとう妻のアソコに深々と巨根を挿入してしまったという。

その時の妻の覚えている感覚は
「バットか何かで内臓を突き上げられたような衝撃」だったという。
その後、この男とのすさまじいセックスが毎日続いた。

妻はあらゆる体位で、あらゆる場所で、あらゆる穴を犯され続けていたのだ。
妻は自分の穴がどうしようもないくらい大きく広がってしまい、もう2度と私と会うことはできないと思ったという。
そして、どうせならと、その男とやりまくってしまったという。

私はこれらの話をたった1回で聞きだしたわけではない。
妻とセックスする度に少しずつ聞き出していった。
私はセックスが終わると一切質問はしなかった。
訊いても、妻は「いやね、冗談よ」などと言って笑った。

しかし、次のセックスの時に続きの質問をすると、いつも前回までの話をちゃんと覚えていて全く矛盾がなかった。
ひょっとすると途中からは妻の作り話なのかもしれない。
しかし、それにしては話が具体的だし、その男の写真も実家に残っている。

それと、妻と再会したころ、妻の部屋に遊びに行った時、妻の机の隅にキャビンの箱が置いてあったのを覚えている。
その男の想い出として置いてあったのかもしれない。

 

管理人のコメント
いいと思いますよ…(知らんけど)

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2020年08月10日 09:00

読了時間:約 5

私36歳、妻は42歳です。
私は高校卒業後、某工場で作業員をしています。

妻は短大を卒業して保母さんとして働いていましたが、24歳の時に結婚。
専業主婦をしていましたが、結婚1年4ヶ月で夫の浮気が発覚して離婚。
それから妻は一人住まいをしながら、再度保母さんとして働いていました。
その後妻は再婚して一人の男の子をもうけましたが、性格の不一致で2度目の離婚。
子供は旦那に託しました。

妻との出会いはお見合いでした。
私が34歳、妻が40歳の時でした。
妻は身体大きく、身長は1m65cm。
私は1m60cm、体重は60kgの小太りの中年男性です。

「バツ2熟女の妻と中年童貞の私との出会い…(体験談)」の続きを読む

2020年08月09日 21:00

読了時間:約 7

義姉と一緒に、親戚の人の葬儀に行く事になった。
亡くなったのは、義母の妹さんのご主人。
本来なら義母が行くべきなのだが、たまたま義母はぎっくり腰になって動けず、また、俺の妻の亜沙子は臨月に入っていたので、義姉と俺が行く事になったのである。

義母の妹夫婦は、義父の葬儀の時に参列してくれていたので、誰かが行かないといけなかった訳だ。
車だと、高速を通って1時間40~50分ほどの距離。
義姉も運転出来るし、急な事でも有ったので車で行くことに決めた俺たち。

「【浮気】気の強い義姉が高速でお漏らししてしまった結果…(体験談)」の続きを読む

2020年08月09日 09:00

読了時間:約 2

去年の夏休みの事。
家でゲームをしているとベルが鳴った。
扉を開けると妹の友達3人組だった。
俺の4つ下で、高1の妹の同級生らしい。

妹は親戚の家に行ってて当分帰って来ないのだが、3人が3人とも可愛かったので、家で待ってるように言うと素直に上がってきた。
部活の帰りなのか3人は制服姿。
スカートの短さにムラムラする。

「【乱交】妹の友達のJK3人がパンチラを見せつけてくるので…(体験談)」の続きを読む

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2020年08月08日 21:00

読了時間:約 5

俺は武史と言って大学の四年生になる。
今度、友人と一緒に継母を犯す事にした。
制裁を加える必要が有ると思ったからだ。
継母というのは、俺の親父の後妻である亜希子の事である。

亜希子は親父が忙しいことをいいことに、別の若い男と浮気を繰り返していたのだ。
それを、偶然知ってしまった俺は、亜希子を犯そうと考えたのだ。
失敗しない様に、友人の康介に声を掛けたら乗ってくれたので実行する事にした。

「不倫していた継母を友達と二人で犯して肉便器にした…(体験談)」の続きを読む

2020年08月08日 09:00

読了時間:約 3

当時、女子寮にいたツヤ子さんは23、4歳でまさにセックスしたくてたまらない盛りだったんだと思います。
僕も30を目前にしていたものの、週に2~3回は精液を抜いておかないと落ち着かない状態で、男子寮に戻ると週刊誌のグラビアを見て興奮を高めて射精を行いました。

管理人が女子寮の方にいた関係で食事は朝夕と女子寮の食堂に食べに行っていたので、時間帯によってはツヤ子さんと一緒になることがあり、他愛もない世間話をしていました。
ある日、夕食がとても簡素なことがあって、たまたまツヤ子さんと二人っきりで食べたとき、これじゃあ足りないから近くの焼き肉屋に行こうということで意見が合いました。

「寮生活の性処理を請け負ってくれた女子寮のツヤ子さん…(体験談)」の続きを読む

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2020年08月07日 21:00

読了時間:約 5

私には子供が二人おりますが、子供が大きくなり今では子育てにも手が掛からなくなりました。
そんな時、友達に勧められて行ったボランティアでの出来事です。

地域にある海岸のごみ拾いをするというので、簡単な気持ちで行きました。
ボランティアなんて子供が小さい時にして以来でしたが、お休みの朝早くから地域の人たちが海岸に集合してワイワイごみを集めるのは学生時代に戻った気持ちでした。

終了する頃に皆が同じ場所に集まって、主催者の方の挨拶がありました。
その時に見しらぬ男性が私に軽く会釈をしてきました。
私は誰だか一瞬分かりませんでしたが、とりあえず会釈を返しました。

「【浮気】ボランティアで再会した男性に「初恋の人だ」と言われ…(体験談)」の続きを読む

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2020年08月07日 09:00

読了時間:約 5

女の名前は綾。
歳は僕より17個上で当時は38歳。
16歳と14歳の子供を育てるシングルマザーである綾と出会ったのは、僕が馴染みにしているイタリアンレストランでした。

学生時代から僕は投資ビジネスをしており、その頃から莫大な稼ぎがありましたから、その金にモノを言わせて、特定の彼女の他にも多数のセフレと快楽に浸る日々を送っていましたね。

そのレストランで食事を済ませたとき、店員をしていた綾にこっそりと携帯番号付きのメモを渡され、熟した女でたまには味変ってのも悪くないか、と僕は綾を誘い出してすぐに、若い子らと一味も二味も違う完熟した濃い味を堪能しながらクリトリスを弄り、クンニして当然にフェラもさせた挙句にしっかりと中だしセックスで締め括り、僕のセフレの一人にしてやりましたよ。

「38歳のシンママ熟女と中出しセックス温泉旅行…(体験談)」の続きを読む

2020年08月05日 09:00

読了時間:約 9

「うう、ふう…」
熱い息を被せた亀頭にねっとりと舌をつけて、彼女はフェラをし始めました。
彼女の名前は冴子。
小5の娘と小3の息子を持つ離婚歴がある34歳のシングルマザーです。

冴子と知り合ったきっかけは、彼女がサラ金業者と間違えて、投資ファンドを営なむ僕の事務所へ入ってきたことでした。
学生時代から投資ビジネスをしていた僕は、自分で言うのも何ですが、30歳になった今では一人でビジネスをしていても、数多くのクライアント抱えて結構な収入と資産があり、自分の家族以外にも複数の愛人やセフレを囲い、悠々自適な生活を送っています。

「金を借りに来た美人シンママに体で返してもらった結果…(体験談)」の続きを読む

2020年08月04日 21:00

読了時間:約 5

春からセフレにしてる新入社員が、長身の巨乳だ。
顔は地味だけど、スタイルは抜群だ。
巨乳はもちろん、くびれた腰回りと丸いお尻。
屈ませないと立ちバックができないくらい足も長い。
まぁ、俺の足が短いという話もあるが。

肌もきれいで、身体に触るだけで濡れてくるくらい感度もいい。
男がいないのが不思議なくらい。
出会いは新人研修。
その日は三時間だけのスポットの講師として参加していた。
テーマは普段の実務に近いし、台本を読んで、質疑に答えるぐらい簡単なものだ。
新人はさすがに若いなぁと部屋を見渡していると、知った顔が座っていて顔には出せないけど驚いた。

「新入社員に馴染みのデリヘル嬢がいた結果…(体験談)」の続きを読む

2020年08月03日 21:00

読了時間:約 6

「アアー、お兄ちゃん。すっ、凄いっ、入ってるぅ」
妊娠5ヶ月のぽっこりしたお腹を揺らし、いとこの加奈は僕の上で悶え始めました。

僕のお袋の妹の娘である加奈と初めてセックスしたのは、加奈が中2で僕が高1のときでしたね。
普段は仙台に住む加奈が、祖父の法事を兼ねて叔母と僕の家に泊まりに来て、以前から加奈に惚れられていたと知っていた僕は、親の目を盗んで加奈と初めてセックスして処女を奪ってやりました。

「中学で処女をいただいた従妹とボテ腹セックス…(体験談)」の続きを読む

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