2021年04月14日 21:00

読了時間:約 8

僕は21歳の大学3年で、思い切りインドア派です。
ワイワイ騒いだりするのも苦手な感じで、一人でいることが多んですが、割りと整った顔をしているので女の子には結構モテてます。
今も19歳の可愛い彼女がいます。

彼女のミクは、背が150cmと低いこともあり、かなりロリっぽい感じです。
ミクは自分の見た目をよく理解していて、ロリっぽい可愛さが引き立つようなメイク、髪型、服装をしていて、マインさんになる前のマインちゃんみたいな感じです。

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2021年04月14日 09:00

読了時間:約 4

オレが一か月間だけしていたバイトがある。
それは誰にも言えないバイトだった。
表向きはリラクゼーションと言ってもいいだろう。
しかしその店に看板は無い。
特定の人だけが知っている所にその店はある。

予約は前日までのメール連絡で受け付ける。
そしてその時間にいかにもどこかの事務所と言うナリをしている建物に入ってもらうのだ。
そこが何をするところなのかは、実際に予約を入れているお客さんしか解らない。
実は会員制の店なのである。

「美人人妻しか使えない女性風俗で働いていた時の話…(体験談)」の続きを読む

2021年04月13日 21:00

読了時間:約 5

妻がデリヘルで働き始めて1年が過ぎようとしている。
事の発端は1年前の突然の電話だった。
妻と結婚して14年を迎え、息子も中学生になっていた。

平凡な家庭だったと思うが、私1人で妻と息子を養い、念願のマイホームも手に入れ全て順調な人生設計だった。
しかし、その日は突然やって来た。

「お嬢様だった妻がデリヘルで働くようになって1年になる…(体験談)」の続きを読む

2021年04月12日 21:00

読了時間:約 6

神戸の某風俗店のアリサさん(仮名)に、休日を利用して会いに行ってた時の話です。
先輩から評判を聞いていて、日増しに興味が増していき、我慢出来なくなったからです。
バイトで貯めた2万円を握り締め・・・。

女の子とは中3の時に少しの間付き合っただけで、キス以上の事はした事がありません。
「いきなり本番ありのソープよりは、挿入なしのヘルスで女性の体を体験するのが良い」との先輩のアドバイスでした。

「風俗好きの先輩に隠し撮りされてアヌスを晒されたアリサさん…(体験談)」の続きを読む

2021年04月12日 09:00

読了時間:約 4

俺には母の再婚相手が連れてきた中1の義弟がいます。
俺とは10歳以上も年が離れています。
特別仲が悪いということはないのですが、義弟は大人しい性格なので普段はあまり話す機会はないです。

俺は半年ほど前に偶然、その義弟には俺と同じ性癖があることを知ることになったのです。
真夜中にトイレに行きたくなって下の階に下りると、風呂の脱衣場に人の気配がしました。
(泥棒?)
一瞬身構えたのだけど、薄明かりの中でどうやらそれは義弟だとわかりました。

「【女装子】義弟(中1)にパンストを履かせて…(体験談)」の続きを読む

2021年04月12日 09:00

読了時間:約 5

先日の日曜日、昼間から妻と中出しセックスを楽しんでいるときでした。
バックでパンパンと肉棒を妻のおまんこに打ち付けていると、イキそうになった妻が、「あんっあんあんあん。いいっいいの。すごくいいっ。たくやー」と叫んだのです。

私は妻のおまんこに精液をぶちまけながら・・・。
「たくやって誰だよっ?また新しい男か?え?」
私は腹が立ちつつも興奮し、妻にお掃除フェラをさせながら、「また浮気しやがって。ちくしょうっ」と叫び、妻の足を大きく広げると極太バイブをおまんこに突っ込みました。

「浮気妻へのお仕置きに部下を呼んでハメ撮りしてやりました…(体験談)」の続きを読む

2021年04月11日 09:00

読了時間:約 4

オレはとあるマンションに住んでいるのだが、正直他の部屋に住んでいる人たちのことを知らない。
一昔前は集合住宅でも引っ越してきたときは隣の部屋や上下の部屋には挨拶に行ったものだ。

しかし、現代ではそんなこともあまりしなくなっている。
大体いきなりピンポンがなるとちょっとうろたえてしまうくらいだ。
そんなオレのマンションは、各フロアごとに扉が合って、それがオートロックになっている。
なので同じフロアの人ならオレの部屋の前を通ることもあるだろう。
ちなみにオレは他のフロアのロックの解除番号は知らない。

「間違えて部屋に入ってきてフェラしてきた隣のカップルの彼女を…(体験談)」の続きを読む

2021年04月10日 21:00

読了時間:約 4

大学のとき、何か勘違いした『俺女系』がいた。
仮名をミカにしようか。
男前なセリフを好んで言うくせに、下ネタには拒否反応示すヤツで、俺とは何となく心の友的に接してきてた。

俺は飾りもの的なテンションに違和感感じながら、まー他人事だからと放っといた。
そしたら、ある日、夜中に突然押しかけてきて、「飲んでて終電逃したから泊めろ」って。
女友達と飲んでて(女でその子のファンは多かった)、相手は実家の子だから俺のアパートに来たらしかった。

「男女の友情ごっこしてくる俺女系の女友達を犯す快感…(体験談)」の続きを読む

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2021年04月09日 09:00

読了時間:約 4

オレは何気に料理に興味があって、たまに暇な時に料理教室に通っている。
オレがよく行く教室は個人でやっているところで、会場もその先生の自宅だ。

先生はまだ子供が小さくて目を離せないので、自宅で仕事をしたいがための料理教室である。
彼女はリョウコといって32歳、旦那は一流商社マンらしくお金持ちなのだろう。
立派で広い家である。
金持ちはキレイな奥さんを見つけるもので、リョウコはモデルにでもなりそうなくらいキレイな女である。

「イタズラっ子のおかげで料理教室の美人先生と…(体験談)」の続きを読む

2021年04月08日 21:00

読了時間:約 4

小学5年生のときの話。
俺が通う学校は田舎の小さい学校。
中学校と高等学校も近場にあり、エスカレータ式だった。
全校でも都会の1クラス位の人数だっただろうか。

女性の多い地域で、男は俺と弟、他学年の6人、他は30人の女子だった。
計38人。
俺のクラスには男は俺と、もう1人の男友達のみ。
あとは7人の女子。
男はみんな低学年だ。

「男一人で参加した修学旅行でハーレム乱交…(体験談)」の続きを読む

2021年04月08日 09:00

読了時間:約 4

俺は27歳の自営業で、割合時間が自由に使える。
それで、色んなSNSサイトや出会い系でナンパしてたんだけど、一回だけモデルとエッチした事がある。
と言っても、通称読モの読者モデルだけど。

相手は18歳の女子大生で、スタイルも良くてナイスバディだった。
最初はメールで10回程やり取り、電話5回ぐらい話して、写メ交換しようとしたら、実際に会った時の楽しみが減るので、したくないとのこと。

「出会い系で高校卒業したての読モ上がり巨乳美女とヤレタ…(体験談)」の続きを読む

2021年04月07日 21:00

読了時間:約 5

高校の頃、修学旅行で広島…京都に行った。
1日目は広島見学。
原爆ドームなどを見てホテルに行った。

男子は6階で女子は7階。
先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。

みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、女子達が
「あたしらの部屋で遊ぼ」って言ってきた。
時間は2時半。
俺と同じ部屋の男子は全員寝ていた。

早速女子の部屋へ行く。
廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。
女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。

その部屋には亜美、夏希、千秋の3人がいた。
みんな可愛くて、男子にも人気のある方だ。
お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。

俺が1人で来た事にはみんな何も言わなかった。
メールの雰囲気も「一人で来てね」みたいな感じだった。
(「みんな寝ちゃった」って打ったら「遊ぼ」って返ってきたしね)

最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気になってきた。
みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。

「なんか空気がエロいね~」
みたいな事言ってたら、夏希が
「エッチしよっか?」
と軽いノリで行って来た。
他の女子も全然嫌がる空気じゃない。

「4人でするの?」と俺が聞いたら、
「せっかくなんだしそうしようよ!」
とその時にはみんなノリノリになってた。

まずは言い出しっぺの夏希が服を脱いだ。
胸はチョット大き目だ。
それを見て亜美と千秋も脱ぎ始めた。
あっという間に全裸になった夏希とキスをした。

物凄い勢いで舌を絡ませてくる。
夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜美が俺のチンポを触ってきた。
ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜美は俺のズボンを脱がした。

その間にも夏希とのキスは続いている。
千秋もパンツまで脱がされた俺のチンポを握った。
亜美と千秋でフェラを初めた。
俺は手を伸ばして夏希の胸を揉んだ。

乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。
「んっ…くふぅ…」
夏希が口を離して言った。
口からはお互いの唾液が糸を引いている。

そのまま夏希を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。
「んっ…、気持ちいいよぉ…」
見てみると座っているところに染みが出来ている。

俺のチンポを交互に舐めている千秋と亜美も同じように濡れているようだ。
一度体勢を変える事にした。
3人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。

最初は千秋だ。
千秋だけは処女ではないらしい。
でも綺麗なマンコだ。
クリトリスを重点的に舐めると大きな声で
「いい、いいのーっっ!」
と叫ぶ。

何度も舌を出し入れしていると、亜美が
「カツくん、次はあたしにして!」
と言った。
千秋から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。

「舐めて…」
亜美が顔を真っ赤にして言った。
亜美は千秋とは違って処女らしい。
でも亜美は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われてマンコの様子はわからなかった。

まずは指で陰毛をかき分けてやる。
すると奥のほうではかなり濡れていた。
「うわ……、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」
と聞いたら、
「うん……、カツくんの事考えてしてる」
と言った。

ふと隣を見てみると、夏希が千秋をクンニしている。
どうやらレズプレイも好きなようだ。
亜美のマンコはやはり処女だった。
アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分けながら舐めてやる。

「いい、いいよぉ……、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」
亜美が感じている。
マンコはもうとろとろだ。
クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。

「いい……!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーーっ!」
と言って亜美は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。
「はは、亜美、漏らしてんじゃん!」
夏希が言うと亜美は泣きそうになった。

シーツには大きなシミが出来た。
「おいしかったよ、亜美のマンコ、おしっこもね」
と言うと亜美がキスをしてきた。
「これが亜美のマンコの味だよ………」
と言って舌を絡ませる。

今度は夏希がフェラをしてきた。
さっきの2人と違って奥の方まで咥えている。
「んっ……、んっ……」
とリズム良く顔を上下させる。
夏希も処女とは思えないほどフェラが上手い。

俺もそろそろイキたくなってきた。
夏希にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音がした。
「なんでぇー?カツくんのチンポおいしかったのにぃー!」
とむくれた。

「ごめんごめん、でも入れてやるから。夏希も入れて欲しかったでしょ?」
「やったー!入れて、奥まで突いてね!」
と言った。
他の2人は次の順番を賭けてジャンケンをしていた。

夏希はクンニをして無い分あまり濡れていなかったので、先に指を入れてやった。
「クリトリス弄ってぇ……、そこ気持ちいいの」
指を入れただけで一気に濡れた。
これなら処女でも痛くはないだろう。

「初めてでしょ?」
と聞くと頷いたが
「でも遠慮しなくっていいよ。超気持ちイイから」
と言った。

正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。
陰毛は薄い方だ。
「入れるよ………」
そのまま何も付けずに挿入した。

途中処女膜のような抵抗があったが、気にせず根元まで入れた。
夏希は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに
「はぁ……はぁ……、突いて、奥まで突いて!」
と感じ始めた。

夏希は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。
パン……パン……パン……、と音が部屋に響いている。
ちかと亜美は興味津々と言う目で俺たちを見ている。

「あぁ……当たってる!カツくんのチンポが奥に当たってるよぉー!」
「はぁ、はぁ、イクよ、夏希。どこに出して欲しい?」
「中!今日は大丈夫だから中に出して~!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちいい~!」
「いくぅぅぅぅぅぅ~っ!」
「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ~~~~~~!!!!!」

俺は夏希の中に出した。
同時にイッてしまったらしく、夏希は体をヒクヒクさせている。

「カツくん、次はあたしだよっ!」
亜美が後ろから抱き付いて言った。
千秋はうらやましそうな目で見ている。
亜美にもすぐに足を開かせて入れた。
亜美はかなり痛がった。

「んっ、くぅっ!いいよ、入れて!いたいっ、んっ、でもやめないで、くぅっ!」
奥まで入れて中で動いていると次第に気持ちよくなってきたのか声も変わって来た。

「あはぁっ!んん……、あぁ、いい、奥まで、んっんん!そう、あは、いい、カツくんきもちい」
「亜美、いいよ、気持ちいい……」

すると千秋が俺と亜美が結合している部分を舐め始めた。
マンコとチンポの間に舌を入れてくる。

「いく、いきそうだ、どこに出して欲しい?」
と聞くと、
「なか!絶対にマンコの中に出して!亜美のマンコの中にぃ~~~~っ!」
と言ってイッてしまった。

俺は亜美の膣内に射精した。
すると千秋が抜いた直後のチンポを吸った。
「ん~~~っ!」
と言ってバキュームし、残り汁を吸っている。

「おいしい、カツくんのチンポおいしい………」
とモゴモゴしながら言った。
「それあたしのマンコの味でしょ?」
と亜美が得意げに言うと、千秋も
「じゃああたしにも入れて!あたしも中に出して欲しい!」
と言った。

正直疲れていたが、それでも千秋の中にバックで入れた。
結局千秋にも中で出し、それから朝の起床時間ギリギリまで4人でやっていた。
おかげでその日はフラフラだったが、その日の夜もまたセックスする事になった。

2021年04月07日 09:00

読了時間:約 3

投稿者:小虎さん(男性・40代)

彼女の真由美(34歳)は、僕のペットだった。
ポッチャリと言うよりデブな彼女を公園で全裸で歩かせたり、公園を散歩中のおじさんに悪戯してもらったりさせて楽しんでいた。

ある日、彼女の仕事の後輩の麻美ちゃん(22歳)と3人で食事をする事になった。
3人で食事をしながら、麻美ちゃんは、僕と彼女の性生活を興味ありそうに色々聞いてきた。
少しお酒の入ってた僕は、麻美ちゃんに彼女との露出プレイを話した。
すると麻美ちゃんは、「私も見てみたい!」
冗談だと思って、「じゃぁこれから公園に行く?真由美を虐めてみる?」と言うと、「マジ?みたい!」って…

「彼女の後輩女子にカップルでペットにされてます…(体験談)」の続きを読む

2021年04月06日 21:00

読了時間:約 4

当時、オレは勤めていた広告関係の会社を独立のため退社。
その後フリーランスとしてその会社に出入りしてました。
あ、三年ほど前のお話ね。

そんな気楽な立場ゆえ、かつての後輩社員たちとやたら飲みに行くようになり、中でもYというアルバイトの子にメチャクチャ懐かれたんですよ。
“慕われる”ではなく、“懐かれる”ですけどね^^;

「【中出し】俺に懐いてた巨乳バイトちゃんとの忘れられない一夜…(体験談)」の続きを読む

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2021年04月06日 09:00

読了時間:約 6

先日のクリスマスの出来事です。
私(良二・33歳)は妻(玲奈・29歳)と子供(凛・6歳、蓮・4歳)の4人で暮らしています。
クリスマスの1週間程前に、職場(土建関係)の後輩(隼人・30歳)とクリスマスの話をしていました。

「俺、サンタの衣装持ってるから貸すよ!」
「衣装って・・・いいよ」
「子供達、絶対喜ぶって・・・」
「そうかぁ!」
「奥さんと2人でサンタとトナカイの姿になったら、最高の思い出になるんじゃないっすか!」
「妻も・・・」

「【寝取られイプ】妻にサンタの衣装を貸してくれたDQN後輩の罠…(体験談)」の続きを読む

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