2018年07月20日 09:00

読了時間:約 4

今年のはじめ、姉が2人の子供を連れて実家に帰ってきました。
姉は高校を卒業してすぐに、両親の反対を押し切って20歳も年上の男と駆け落ちし、結婚しました。

そいつは当時中学生だった僕から見てもどうしようもない奴で、何度目かの浮気の後、結局離婚。
夫婦の間には2人の小さい子供がいたので、「親父に謝って戻って来い」と言ったのを覚えています。

でも姉も、駆け落ちするほど強情なので子供を保育所に預けながら働いてました。
そんな姉も、母にはこっそり電話をしていた様で、たまには帰って来るようになりました。
親父も2人の孫には勝てないようで、結局同居することになりました。

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2018年07月19日 21:00

読了時間:約 4

3ヶ月くらい前の話になります。
僕の家は5年前に父親と死別して、今は母親と二人暮らしになります。

僕は中学2年になって少しずつ成績も落ち、志望校に入れるか悩んでいる時でした。
保育園からの幼馴染の田村と、中学に入ってから仲良くなった吉田の二人が「学校終わってから解らないところ教えるから一緒にやらないか?」って声を掛けてくれました。

二人は学年でもトップクラスの成績で大変助かる思いでした。
それからは、学校が終わると僕の家に来て勉強する毎日になりました。
母はパートで保険の外交員をしている為、家には居なく、二人とも遠慮することなく勉強をすることが出来ました。

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2018年07月19日 15:00

読了時間:約 2

20歳(大学生)の頃、バイト先で知り合った17歳のギャル高校生と付き合ってました。

彼女は金髪でロリ顔、制服のスカートも今にも見えそうな位だったせいか、バイト先では「アイツはかなり遊んでるよ」と至る所で言われてました。

とはいえ、エッチの時は可愛い反応を見せ、フェラもぎこちなかったので、「そんなに遊んでるような子じゃないよ」と思ってました。

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2018年07月19日 09:00

読了時間:約 4

25歳の時、職場の先輩に初めて連れて行かれて以来、息抜きに風俗と言えばずっとソープだった。
結婚してからもそれは変わらず、嫁が出来ないで溜まったら早朝のお風呂屋さんへゴー!な日々。

ソープの何が良いって、基本タブーが無いところ。
挿入までワンセットだし、姫はほとんどが(たまにハズレもいるけど)プロフェッショナルに仕事をしてくれる。

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2018年07月18日 21:00

読了時間:約 9

学校を卒業して就職したりすると、出会いの場ってどんどん少なくなってくるよな。
俺は2年前、自分でも驚くような出会い方をした。
その体験談をば・・・。

当時のスペック。
俺:22歳。顔は、まぁ普通だと思いたい。
ナナさん:24歳。一言、片瀬那奈に似ている。

だから仮名だけど『ナナ』。
あれは忘れもしない夏の日。
俺は大学を無事卒業し、就職も普通に出来て一人暮らしをしてたんだよ。

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2018年07月18日 15:00

読了時間:約 3

今から21年前の小6のときに近所に住むM子さんという高校生がエッチなことをしているのを目撃しました。
M子さんは小・中学生のときは地味な印象で、大人しそうな人でした。

高校入試で第一志望の県立高校に落ちて、滑り止めの私立高校に入り、それが原因かどうかはわかりませんが、様子が一変しました。

化粧して制服のブラウスの前を大胆にはだけ、十字架のペンダントを覗かせた姿で登校する姿は、「あんな風にはなりたくないな」と感じさせるものがありました。

「【覗き】公園でカーセックスをしていた元・優等生とのまさかの再会…(体験談)」の続きを読む

2018年07月16日 21:00

読了時間:約 10

サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。
先輩は3つ上で、卒業している社会人。
会場では周りはみんな社会人で学生は俺たちだけ。

2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに圧倒されてた。
そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛り上がった。
二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレスで胸元から谷間が見えてる。
もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入ってる。
そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。

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2018年07月15日 21:00

読了時間:約 3

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。
顔だけちょい丸めですが、かなり可愛らしく人気がありました。

体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかお尻が大きいことがクラスの男子の中では有名でした。
僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の白衣の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、お尻の形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。

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2018年07月14日 21:00

読了時間:約 10

高校時代の話だが、地元の商店街の夏祭りがあった。
商店街と言っても結構な規模で、近隣地域からも見物客が来るほど賑わっていた。

俺は親の代わりに商店街の催し物に出なければならず、若い衆には焼きそばとか焼き鳥とか、火を使う重労働しか回ってこない。
とにかく焼く、水分補給が追いつかないくらい焼く。
ツレが来ても気づかないくらいハイペースで焼く。

なんとか終わり、家でバテていると松本からの電話が鳴った。

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2018年07月14日 15:00

読了時間:約 4

ようやく7年がかりで地方の三流大を出たけど、まともな就職もない。
住んでるアパートも近々建て替えるってことで、じきに追い出されることになるし。

郵便局で有り金を全部おろし、半ば自暴自棄で旅に出た時のこと。
時間は無限にあるし、心は病んでいても、体は健康そのもの。
金がなくなりゃ肉体労働のバイトでもすりゃいいやなんて考えてた。

目指すは北海道。
別にあてもなかったけど、何となく北に向かいたかったんだよね。
季節は春だし、雪もないだろうし。

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2018年07月14日 09:00

読了時間:約 5

あの悪夢を見たのは半年くらいの前のことだった。
私は54歳になるサラリーマンですが、早期退職勧告を受け、会社を辞めようかどうか悩んでいる時に、悪夢は続くもので・・・。

ある日、会社を早退し家に帰ってきた時のことです。
気持ち的にも晴れず、家で横になろうと思っていたのですが、なんか2階の息子の部屋で喘ぎ声みたいな声が玄関を入るなり聞こえてくるのです。

「【母子相姦】まさか息子に妻を寝取られることになろうとは…(体験談)」の続きを読む

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2018年07月13日 21:00

読了時間:約 5

大学時代の友達とその奥さん、私と妻の4人で温泉旅行に行きました。
私と友達は39歳、友達の奥さんは37歳、私の妻は36歳です。
それぞれ顔見知りで、時々家によんだりよばれたり、気のおけない友達付き合いをしていました。

旅行は1泊2日で、友達の車に同乗し、秘湯と噂の温泉宿へ宿泊しました。
食事も済ませ、再度温泉に入り、さあ寝ようかという時になり布団に入ろうとしたら、なんと友達夫婦のセックスの時の声が聞こえてきました。

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2018年07月13日 15:00

読了時間:約 4

都内で一人暮らししてるんだが、先日、田舎から妹が遊びに来た。
妹は今年で20歳になる。

仕事から帰って風呂に入ってると、遊びに行ってた妹も帰ってきて、「汗かいたから一緒に入れて~」と入ってきやがった。
妹は3つ下なんだが、最後に一緒に風呂に入ったのは自分が中学校の時だと記憶している。

シャワーを浴びていた俺は、さすがに「ちょっ!おまっ!待った待った!」と動揺してしまった。
「いいじゃん別に。なに照れてんの?」と言い、気にせず身体を流しだす妹。

「【兄妹相姦】寝てる妹にムラムラして指入れてしまった…(体験談)」の続きを読む

2018年07月13日 09:00

読了時間:約 3

僕が中学生だった頃の体験談です。
どこの中学校にも大抵居るようなアイドルが、僕の学校にも居ました。
性格も良くてとても明るく、ルックスもかなり上でした。
その子を仮に『Rさん』と呼びましょう。

Rさんは女子バスケ部のキャプテンで、男子バスケ部員とも仲が良く、男子バスケ部員がとても羨ましく思いました。
なぜなら、僕もRさんのファンの一人だったからです。

僕は男子テニス部に所属していました。
ある日、間近に迫った大会に備えて、下校時刻の午後6時をとっくに過ぎても、僕は夢中で練習していました。

そのため、学校に残っている生徒も多くはなかったのですが、僕はあの異変に気付きもしませんでした。
ただ、気になっていたことは、いつも部活に来ているはずの先輩達が居ないという事だけでした。

僕は毎年大会前に行われている“ミーティング”だろうとしか思っていませんでした。
僕は身体に疲労を感じ、午後6時30分に練習を切り上げ、帰るためにテニスコートの横の道を歩いていました。

そしてちょうど体育倉庫の横を通り過ぎようとしたとき、中から会話が聞こえてきたのです。

「やっぱ可愛いねぇ!」

S先輩です。
他のテニス部の先輩の姿も見えました。
先輩達は皆ここに居たのです。
先輩達の向こうには、誰か女の子が居るようでした。

「Rちゃん、彼氏いるの?」

僕はその向こうにいるのがRさんだということが解りました。
でも何をしているのかはすぐには解りませんでした。

「俺達じゃ駄目?」
「すみません・・・帰らなきゃ・・」
「何言ってんだよ!まだ帰らせねーよ!」
「もう何があるか解るだろ?子供じゃないんだし。その身体もらったぜ!」
「ほらっ!」
「キャッ!」

先輩の一人がRさんに抱きつきました。
そして、Rさんの身体を触っています。

「やめてください・・」
「たまんねーよ!」
「次、俺にもやらせろよ」

Rさんは泣いているようです。

「やめて・・」
「こういうところ触られると気持ちいいんだろ?」
「やめてください・・・あぁ!」

先輩の手はもうとっくにスカートの中に入り込んでいます。

「この身体で何人落としたんだ?」
「あぁん・・・いやっ・・・やめてください・・・いやっ」
「調子に乗って男を挑発してるからいけないんだよ!」
「ほら!気持ちいいんだろ?」

先輩達がどんどん加わり、Rさんに群がっていきました。
Rさんの抵抗もほとんどなくなり、喘いでいました。

「あぁん・・・だめっ・・・あん!」

Rさんの乳房を揉みほぐされ、秘部はもうびしょびしょのようです。

「いっちゃう!いっちゃう!」
「俺達がそんなに良いか?」
「だめっ!もういっちゃう!」

突然S先輩が自分のズボンを下ろしました。

「いくよ!」
「あーーぁ!あん・・んーっ・・・あん・・あーー!」

先輩は激しくRさんを突き上げていました。

「あーー!イクーーーーっ!」

Rさんは頂点に達し、身体はもうぐったりしていましたが、その後全員の先輩に輪姦されていました。
僕は何だか罪悪感に駆られ、そのまますぐ家に帰りましたが、その夜はRさんのことが気になってあまり眠れませんでした。

でも僕の心の中には少しだけ「ざまぁみろ!」という気持ちがありました。
ルックスが良いことにRさんは散々男を挑発、誘惑し、遊んでいたような気がしたのです。

実際にはそんなことはありません。
性格のいい彼女がそんなことをするはずないのですが、どうしても僕にはそう思えてしまうのです。

それだけ彼女のことが好きだった僕にとっては、あの日の出来事はとても悲しく思えました。

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2018年07月11日 21:00

読了時間:約 5

まだ子供ができる前、嫁はOLやってて仕事の関係で飲む機会も多かった。
その日は金曜日でお互い飲み会。
12時過ぎにタクシーで帰ってくると嫁はまだ帰っていなかった。

メールを受信すると『実家の方向の電車に間違えて乗っちゃったから、そのまま実家に泊まってくるね』とメールがきてた。
俺も相当酔ってて『わかった』と返信するだけだった。

「【輪姦】あの日、飲み会から帰ってこなかった妻に何があったか…(体験談)」の続きを読む

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