2018年09月11日 21:00

読了時間:約 6

以前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。
友達にはお姉ちゃんがいるんだ。
年齢は8つも離れていて30歳。
顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。
お尻は張りがあってすっごくエロい。
身長は158くらいだったなぁ。

ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。
なんかエロ精神が働いて、友家を散策してみようと思った。
もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。
昔からよく知ってるせいか「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。
でも敬語だったけどね。

お姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。
真っ暗。
誰も居ないみたい。
部屋の電気を勝手につけた。
そしたらびっくり。
目に入ったのは部屋干しの洗濯物。
ピンク、黒、赤、豹柄のパンツがずらりと並んでいた。

もちろん臭いを嗅いだのは言うまでもない。
洗濯した後だからすごくいい臭いがした。
まんまんが当たる部分は少し黄ばんでるのもあってそれがまた興奮した。
おちんちんをそこに当ててちょっとオナニーした。
その時はピンクのパンツを使った。

(お姉ちゃんのまんまんが当ってたところに・・・)って考えると今にもいっちゃいそうだった。
我慢汁が大量に出てパンツもだいぶ濡れてきたとき、なんか音がした。
怖くなってパンツを戻しダッシュで友達の部屋に逃走。
なんか声が聞こえてくる。
「酔っ払っちゃったよぉ~」
お姉ちゃんが帰宅したみたいだ。

なんかぶつぶつ言いながら部屋に戻ったみたいだ。
俺はさっきの興奮があったため、ちょっと部屋を覗きに行った。
すこ~しドアが開いてる。
お姉ちゃんは引き出しから洋服を出してるみたいだ。
俺に見られてるとも知らずにお姉ちゃんは着替え始めた。

シャツを脱いだ時はびっくり。
すっごい大きいおっぱいが水色のブラに包まれて出てきた。
スカートを脱ぐとストッキング姿に水色のパンツが見えた。
お尻の部分はもうムチムチ。
俺はその場でおちんちん出して、気がついたらしごいていた。

お姉ちゃんはブラも脱いだ。
丁度いい大きさの乳輪が見えた。
俺はもういきそうだったんだけど、ティッシュも無いのでその場は我慢した。
お姉ちゃんはほぼ肌露出の白のタンクトップと赤のホットパンツに着替えた。
俺は何も無かったように一回友達の部屋に戻った。

どうしてもお姉ちゃんのとこに行きたくて声を掛けてみる事を決心。
なんとなくトランクス一枚になって行く事にした。
男がパンツ一枚は別に変じゃないでしょ?
そしてドアをノック。

姉「はぁーい。どうぞぉー」
俺「どうもこんばんわ」
姉「ぁ、◯◯君いたんだぁー♪どうぞぉ♪一緒に飲も♪あれー、なんでパンツ一枚なのぉ?」
俺「暑くてー」

お姉ちゃんはお酒をまた一人で飲んでたみたいだ。
とりあえず目的達成。
部屋にはもちろんさっきまでしごいていた下着がたくさんあった。
ピンクのパンツはちょっとしわしわになってた。
お姉ちゃんの格好を近くで見たら大変。
体育座りを良くしてたんだけど、ホットパンツから水色のパンツが相当な勢いで見えていた。

上はもちろんノーブラ。
白のタンクトップだったから、乳輪らしき黒いものが透けて見えてるような気がする。
集中してそこばっかり見てるとバレるから目を逸らすと、エロい下着がたくさん。
もう興奮はおさまらなかった。
とりあえず興奮は抑えて、お酒と話に集中する事に。

友達が仕事で居ないとか、一人で寂しかったとか他愛もない話を長々とした。
お姉ちゃんは時々柔軟みたいなのをするんだけど、その時はタンクトップの隙間から水色のブラと柔らかそうな谷間がもろに見えていた。
あぐらみたいな格好で柔軟してる時は、まんまんが見えそうなくらいパンツがもろ見え。
ホットパンツもズボンの役目を果たしてなかった。

話したりしてたらお酒のせいもあって眠くなってきた。
俺「お姉ちゃん1時間くらい寝ていい?」
姉「うん。いいよぉ。私、部屋ちょっと片付けるから雑魚寝しててー」
ほんとに眠ってしまった。
どのくらい寝たんだろうか。
なんか太ももあたりが冷たい感触に襲われた。

部屋の電気は明るいので良く見渡せる。
お姉ちゃんが俺の太ももに手を置いてるみたいだ。
起きてたら明るくて目のパチパチがバレそうなので「ぅ~ん」とか言いながら片腕を目の上に。
もちろんお姉ちゃんが見えるくらいの隙間は開けてある。

腕を乗っけてもお姉ちゃんは驚きもせず太ももに手を乗っけたまんまだった。
それから間もなくお姉ちゃんの手が動いた。
な、なんと俺のパンツの窓からちんちんを出そうとしてる!
その時は勃起してなかったので簡単に窓から出た。

お姉ちゃんはまじまじとちんちんを見てる。
たまに指で裏筋をつーーってやったり尿道を軽く触ってきたり。
必死で耐えた。
でもたまに軽くビクッってしちゃう。
そのときは「ぅーーん」とか言って誤魔化した。

寝息まじりで、体育座りで俺の顔の方を向きながらしてるから、水色のパンツがもろに見えていた。
よーく見るとパンツに入ってる筋も見えた。
そんなもんが見えたもんだから俺のちんちんはむくむくと大きくなっていった。
お姉ちゃんは驚く事もなくゆっくりとちんちんを上下し始めた。
手の平で亀頭を撫でたり、我慢汁を使ってカリを指でなぞったり、カリと皮の間を剥いて良く見たり。

電気が明るくてその光景をまじまじと見ていた。
そしたらお姉ちゃんは俺のちんちんをパクッって咥えたんだ。
最初はゆっくりとちんちんをねっとりと舐めてきた。
舌で裏筋を下から上に念入りに舐めたり、恥垢が溜まる所を舌先でチロチロ舐めたり、正直いってウマ過ぎ。
声を堪えるのにやっとだった。

俺を起こさないようにやってるのか、アイスを舐めるように念入りにゆっくりと舐める。
俺はカリの表側がすごい弱い。
お姉ちゃんはそれを知ってるかのように、カリの表をゆっくりと舌を柔らかくして舐めてきた。
電気が明るいから水色のパンツとお姉ちゃんのベロがすっごい良く見える。
カリを舐めた後、舌からカリに唾液が糸引いてるのとか、尿道を舌先でレロレロするのがよく見えた。

胸も体勢がちょうど覗くようになっているから、乳輪と可愛い乳首が頭が下になるときにちらちら見えた。
たまぁに口の奥までちんちんを頬張る。
奥まで入ってる状態でベロを使って円を描くようにちんちん全体を舐め回す。
あまりに気持ちが良すぎた。

俺「ぁあっ」
つい声が出てしまった。
姉「ぁ、ぁ、◯◯君起きてたのぉ?」
俺「ごめんなさい。気持ちよくて、やめてほしくなくて、静かに見てました」
正直に答えたw

姉「なんか◯◯君のおちんちんをパンツ越しに見てたら触ってみたくてぇ、それでね、触ってたら大きくなってきたから咥えちゃったぁ、ごめんね」
俺「お姉ちゃんすっごいうまいねぇ。今にもいきそうだったよぉ」
姉「じゃぁ続けてあげるね♪」
またパクッと咥えてきた。

俺ももう起きてるのがバレたらどうでもよくなって、お尻を触ってみた。
反応なし。
大きいオッパイも容赦なくもんだ。
乳首も指でコリコリしたけど姉ちゃんは反応なし。
触ってもいいんだと判断してパンツに手を入れた。
その時すっごいびっくりした。
すっごいヌルヌル。

まんまんをもろに見たくてパンツを全部ずらしてあわびを全開にした。
すっごい糸引いてて、やらしいなんてもんじゃない。
ゆっくりとクリちゃんの皮を捲り指先で優しくまん汁を使って撫で回した。
姉「ぁ、ぁ・・・駄目、私弱いのぉ。ぁん」
俺「どうしたんですかぁ?いつものお姉ちゃんらしくないですよぉ」
姉「◯◯君の手つきが・・もうエッチで・・ぁ、ぁあ」
俺「もっと俺のも舐め回してくださいよぉ。ぁ、気持ちいい」
姉「久しぶりだからぁ、ぁん、すっごい敏感かもぉ」

俺は容赦なく舌をつかってクリちゃんを舐め回した。
横にコリコリすると感じるみたいで、口にクリちゃんを含んで舌で優しく舐めたり、コリコリしたりを連続でやったら声も激しくなってきた。
姉「ぁ、ぁー・・駄目だよ◯◯君いっちゃうかもよ・・いっちゃうかもよ」
俺「うん・・俺もいっちゃいそうだよぉ、お姉ちゃん」
姉「ぁ、ぁぁぁ・・◯◯君にお姉ちゃんとか言・・われ・・るとすっごい感じちゃうぅ」
俺「指も入れてあげますねぇ・・お姉ちゃんももっと激しくして下さい」

中指と薬指をクリちゃんを舐めながら奥まで入れた。
Gスポットに当たるようにお腹に向かって指を激しく動かした。
お姉ちゃんも舌を使いながら手の動きが激しくなってきた。

姉「ぁっぁぁっん。そ、そんなに・・激しくされると・・◯◯君・・◯◯君」
俺「お姉ちゃんいっちゃうよぉ、いい?」
姉「ゎ・・ゎたしもいっちゃう・・ぃっしょに、いこう・・ね・・◯◯」
俺「ぃ・・ぃく」
姉「ぁっぁぁっ・・ぃぃぃっ・・ぃくぅぅうう」

俺の精子はお姉ちゃんの口に大量に放出された。
そのときお姉ちゃんのまんまんも、きゅぅ~ってきつくなったり緩くなったりを繰り返していた。
イッてる間もお姉ちゃんの口は休むことなくずっと吸い込んでいた。
出終わったのを確認して、お姉ちゃんは精子を全部飲んで尿道を舌で綺麗にしてくれた。

姉「すっごい気持ちよかったぁよぉぉ」
俺「さ、最高でしたぁ」
姉「エッチしなくてもこんなに気持ち良くなれるんだねぇ♪」
俺「お姉ちゃんウマすぎですよぉ。ほんとありがとうございましたぁ」
姉「また今度しようね♪◯◯君♪弟には内緒ね」
俺「お願いします♪」

本当に最高の経験でした。
友達のM。
ほんとうにごめん。
お前のお姉ちゃん、最高だよ!!!

2018年09月10日 21:00

読了時間:約 4

オフィスで机を並べている奈津美と最近、深い関係になりました。
奈津美はいわゆる総合職で、27歳の人妻。
旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。

私は34歳。
妻は都市銀行勤務の総合職、子供なし。
私たち二人は似たような境遇で「夫婦で過ごす時間が少ない」とこぼし合っていました。

ある夜、二人きりで残業をしている時のこと。
奈津美は疲れていたのか机のパソコンの上に頭を乗せ、居眠りをし始めました。
こんなことは時々あることなので、私は気にせず黙々と自分の仕事を片付けていきます。

「【不倫】隣の席の欲求不満な人妻キャリアウーマンと…(体験談)」の続きを読む

2018年09月10日 09:00

読了時間:約 4

大学の先輩だったSさん。
なんと卒業してすぐに30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。
今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。
ぽっちゃりで胸はかなり大きくて、本人曰くGカップらしい。

結婚してからはしていないらしいが、若い頃は随分と遊んでいたらしい。
本人もまだ若いので遊んでいるとそういう話になることもある。
みんなと一緒の時はおっとりキャラなのに、俺が落ち着いて見えるらしく、そういう話をしても大丈夫だと思っているらしい。

「【手コキ】大学の先輩の巨乳人妻に抜いてもらった…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2018年09月09日 21:00

読了時間:約 3

毎朝満員電車で通っている高校2年生です。
ほんとに痴漢するつもりはなかったんです。
でも、結果は痴漢と同じなんですよね。

いつものように満員電車に乗り込んで、あと5つ、4つと駅を過ぎるのを数えていました。
女性とピッタリくっついてしまって困ったこともありますけど、仕方ありません。
電車の揺れに合わせて、なんとか逃げるようにしていました。
ところが先日のことです。
OLだと思いますが、その人の後ろにピッタリくっついてしまいました。

「【痴女】満員電車でOLさんに手コキされて…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2018年09月09日 09:00

読了時間:約 4

詳しい経緯は省略するが、オレには若い人妻のセフレがいる。
オレの要求を拒まない素晴らしい女だ。
出会い系で見つけたのだが、今でもラッキーだったと思ってる。

最近ではホテル代も惜しいので、やりたくなったら家まで来させてる。
車で10分の距離に住んでるから、オナニーする必要がない。
セフレには友達がいないようで、いつ電話しても必ずつかまる。
ほんとに都合の良い女だよ。

こう書くとオレが彼女をないがしろにしてるようだけど、そんなことはないぞ、ちゃんとメシは奢ってやったりしてる。

「【セフレ】運よく手に入れた最高の性欲処理器…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2018年09月08日 21:00

読了時間:約 3

高校生の時、同じ合宿所に来ていた他校の先輩に誘われてエッチした。
俺が高1、麻里さんが高2。
府内の四校の天文部が集まって、長野の施設で二泊するという合宿。
夜明けまで天体観測をして、午前中は仮眠。
午後は自由行動みたいなスケジュール。

二日目の午後、みんなが観光に行ってる間、麻里さんたちの使う部屋に呼ばれてエッチ。
初体験を済ませたばかりだったので、すごく緊張したけど、合宿所の部屋にはエアコンがなくて、汗だくになったことと、初めて生で挿入して、最後は飲んでもらったのが鮮烈な思い出です。

「天文部とは思えない美人な先輩との夢みたいなエッチ…(体験談)」の続きを読む

2018年09月07日 21:00

読了時間:約 4

俺が中3のとき、大阪にいた従姉が俺の家に下宿することになった。
従姉は東京の大学に合格したものの、実家のほうが経済的にやばくなってアパートは借りれないとかで・・・。
たまたま俺の家が一回り上の姉が結婚して家を出ていたため、一部屋空いていた。

詳しい事情は判らなかったが、不景気で父親の給料が大幅に減り、母親のパートでも学費が精一杯とのことだった。
俺の父親の決断で、従姉が家事手伝いと俺の家庭教師をすることを条件に、タダで下宿させることとなった。
学費以外、つまり衣食住とお小遣いは全部面倒を見るということに・・・。

「【初体験】うちに下宿してた巨乳女子大生の従姉と…(体験談)」の続きを読む

2018年09月05日 09:00

読了時間:約 8

2~3年ぐらい前の出来事なんですけど、当時、私達は毎週のように合コンをやってて、多い時には週に二回ぐらいの割合で開催してました。
合コン相手のネタは尽きず、むしろ女の子が合コンの順番待ちをしてて、私達はそれをこなしていく感じでした。

で、当然お持ち帰り率も異常に高く、調子のいいときには全員、そうでなくとも7~8割の確率で誰かしらは最後までいってました。
合コンの相手は毎回バラエティーに富んでいて、一番多かったのが普通のOL、その他では女子大生やコンパニオンやエステティシャン。

「【乱交】出会い系で知り合ったOLと合コンした結果…(体験談)」の続きを読む

2018年09月04日 09:00

読了時間:約 3

高3の時、委員会でインターハイの開会式を見に行くためだったかで、俺を含めた生徒3人と顧問の女教師(40過ぎ)とで、会場の県庁所在地まで行く事になったんだよ。
でも他の二人は当日ずる休みしやがった。
それで仕方なく俺と顧問の女教師と二人で行く事になったんだ。

電車で行ったんだけど、朝だったのか物凄く混んでいて、俺は女教師の後ろに立ってたんだけど、女教師のヒップが俺の股間にピッタリ当たっていて、電車も揺れるんでだんだんチンコが立ってきてしまったんだ。

「女性教師と乗った満員電車でお尻が股間に当たって…(体験談)」の続きを読む

2018年09月03日 21:00

読了時間:約 5

会社の同僚の女を犯しました。
その子は会社で美人と評判の女で、スタイルも良く性格も明るい人気の子です。
その日は会社の旅行があり現地集合でした。
私は、彼女と彼女の彼氏である同僚の3人で車で現地に向かいました。

前からチャンスをうかがってた私は、睡眠薬とSMグッズを持って旅行に向かいました。
私はまず同僚のKに運転をさせ、途中で交代すると言って後部座席で仮眠をとりました。
彼女は彼氏の運転なので、「一緒に起きてる」と助手席に座り楽しく会話をしていたみたいです。
それから3時間位し、同僚から「交代しよう」と起こされた時には、朝の2時位になっていました。

「【レイプ】同僚の巨乳彼女を睡眠薬で眠らせて車内で…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2018年09月02日 21:00

読了時間:約 11

大学での話なんだが、2回生から3回生に上がる春休みの時の話。
女友達Nと後輩男Dに誘われ、長野のスキー場に行った。
2人は経験者だったが俺は初心者で、置いてけぼりを食らうかと心配していたけどNがずっと付いて教えてくれて、Dもそれについて来てくれてた。

夕方になり、そこそこ滑れる様になった俺は一人で滑ってみたくなったので2人と別れた。
そして空がすっかり暗くなったころにホテルへ一人で戻る。
すると2人はもう帰っていて談笑していた。
鍵はNが持っていたので俺が待つ必要は無かったのだが、2人の様子を見ていると以前より親密になっている気がして、少しの苛立ちと俺が居ない方が楽しめたのかなという寂しさが心臓付近をよぎった。

「巨乳女友達を後輩とダブル巨根でハメまくったwww(体験談)」の続きを読む

2018年09月02日 09:00

読了時間:約 2

当時オレは17歳、姉は19歳。
オレはその年の夏休みに彼女(16歳)と初体験を済ませ、姉は姉で大学に入って彼氏ができ、6月に処女ではなくなっていた。

姉はバストが豊かではなかったが、乳首がツンと上を向いていて可愛らしかった。
当時のオレと姉はお互いに全裸でも気にしないような間柄で、父母の前でも堂々と性的なジョークを言い合っていた。

「【姉弟相姦】寝てる姉のちっぱい弄ってたら…(体験談)」の続きを読む

2018年09月01日 09:00

読了時間:約 4

以前の事ですが・・・。
好きな女子の事です。
すごく嬉しくて、興奮したので報告します。

俺は、ごく普通の高校生でした。
パソコン部の部長をしていました。
(俺の事はどうでもいいか)

その女子は、仮にAさんとしておきますね。
Aさんは、美術部に所属していました。
彼女とは、同学年であり1年の時は同じクラスでした。

「【パンチラ】大好きな子のスカートの中が見たくて…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2018年08月31日 09:00

読了時間:約 8

先輩との話。
1コ上で、高校の時から他の人より大人びていた。
身長も160cmちょっとくらいあって、スレンダーなスタイル。
顔立ちもはっきりしていて、モデルっぽい雰囲気も出していた。
それでいて飾らない性格で、よく笑いノリも良いため、男子にはもちろん、後輩女子からの人気も結構高かった。

俺との関係は、仲良くさせてもらってた先輩の友達でもあったので、その先輩を経由してではあったが、わりとよく遊んだりして仲もそこそこ良かった。
当時は高嶺の花というか、恋愛うんぬんとか考えられる対象ではなかった。
今は大学生の傍ら、カットモデルとして雑誌にもよく載ってるらしい。
髪は鎖骨辺りまでの長さで、色は少し明るめの茶色。
全体的にふわっとした髪型をしている。

「高校時代の高嶺の花の先輩になぜか「チューしよ」と言われて…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2018年08月30日 21:00

読了時間:約 9

たしか7~8年前の話。
外国からきた彼女と付き合っていたんですが、その彼女との話です。
当時、大学1年だった私はろくに勉強もせず遊んでばかりで、毎晩のように六本木や渋谷に繰り出していました。
今考えると本当にアホだったな・・・と。

そしてその日もいつもと変らず、友人と麻布のとあるクラブに遊びに行きました。
そのクラブは地下にあって、結構有名なクラブだったと思います。
扉を開けると階段になっていて、重低音のドゥン、ドゥンという音が内臓に響いてきます。

急な階段をゆっくりと降りるとフロアにはすでにぎっしりと人がいて、ボコボコぶつかりながら、まるで芋洗いのようになっていました。
フロアでは黒人、白人など、ほとんど無国籍状態の様相を呈していて、まるでここが日本というのを忘れそうになるほどです。

(乗り遅れたらマズイ!)
友人と素早く目線で会話すると、取る物もとりあえずフロアに乱入しました。
ちょっと薄暗いフロア、ライトが乱雑な動きで踊っている人を照らしていきます。
DJもそこそこイイ感じで、私達がかなり気分良く暴れていると、隣にいた白人のお姉ちゃんに急に声を掛けられました。

金髪がダンスに合わせて綺麗に上下しています。
ついでに金髪と一緒に乳も上下しています、一目でわかる巨乳です。
「オニイサン、キョウハヒトリ?」
「イエス、イエス、オーケイ!」
ハイテンションだったので訳の判らない英語を喋っていると、どうやら気に入ってもらえたようで、「あっちで飲もう」みたいに言われました。

「クラブで知り合った金髪巨乳留学生に生中出し…(体験談)」の続きを読む