2018年11月11日 09:00

読了時間:約 5

SMサイトではあるが、結構ノーマル+α程度を求める人妻も結構多く、そういう奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。
福岡、東京、名古屋への遠征もあったが、大半は京阪神の在住者である。

その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。
倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、「大人のセックスを楽しませて欲しい。大人の女にして欲しい」との願望を持っていた。

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2018年11月10日 21:00

読了時間:約 5

私は昼間は会社員、そして夜と休日は出張ホストをしている。
この仕事を始めて3ヶ月、やっと固定客もつくようになり、以前ほど金に執着せずにSEXを楽しめるようになってきた。
そんな私の固定客の一人で、小さなジュエリーショップを経営している26歳の『S』との出来事だった。

その日は、都内の某高級ホテルのロビーで待ち合わせ。
時間通りに私がホテルに着くと、それをめざとく見つけたSは、明らかに今までと違っていた。
服装といい、メイクといい、明らかに“特別の日”を意識させる装いだった。
彼女の手を取り、彼女に導かれながらたどり着いた部屋は、なんとスイート。
中に入ってさらにビックリ。

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2018年11月10日 09:00

読了時間:約 5

うちの嫁の話(昨晩)です。
嫁は小柄(148cm)で童顔ないわゆるロリ系なんですが、結婚3年目で夜の生活がマンネリ化していました。
嫁は「電気はつけない」「ベッド以外でやらない」「正常位以外でやらない」と注文が多く、お互いにイク事はイクのですが、個人的には不完全燃焼でした。

そこへ私の一ヶ月長期出張が入りました。
当初は嫁の浮気が心配だったのですが、浮気が心配だったのは嫁も同じだったらしく、テレビ電話付きの携帯を買わされ、毎晩テレビ電話攻勢に晒されました。
出張中、一日だけ本社に戻る日があり、嫁には内緒で会社帰りにこっそり家(社宅)に戻り、嫁の帰宅を待ちました。

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2018年11月08日 21:00

読了時間:約 6

もう10年程前の話。
バイト先の短大2年生ユミに、ことあるごとに「飲みに行こう」「ディズニーランドに連れてけ」と誘われていました。
ずっと後で判ったことですが、ユミは俺に気があったのでした。

ユミに言い寄る男はバイト先にも少なからずいました。
原宿で大手芸能プロダクションにスカウトされたという話も、あながち嘘ではないのでしょう。
でも俺は、少し整い過ぎたユミの冷たい顔立ちに、全く興味がなかったのです。
そんなユミを少し鬱陶しく思っていたある日、たまっていた皿を洗っていると、「合コンスキーに行こうよ」と、いつもの調子で屈託なく話し掛けてきました。

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2018年11月08日 09:00

読了時間:約 4

少し前のことですが、友人の伸一宅へ新築祝いで訪れたところ、伸一の後輩らが先に来ており、玄関先で帰ろうとしたところ、伸一と奥さんに「気兼する方では無いので、ゆっくり上がって下さい」と勧められ、部屋に上がりました。
伸一の奥さんは、6才年下。
小柄のショートカットで、胸が大きな可愛い子です。

すでに友人を含む三人はお酒を飲んでいて賑やかに騒いでいました。
僕も勧められて飲み始め、仕事の話や世間話をしていたのですが、だんだんとY談になって、伸一の後輩の一人が“最近デリヘルの娘に熱をあげている話”をしていると、もう一人の後輩(亮君)が「僕、自慢では無いですが、お金でSEXしたことないんです」と、言ってきました。

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2018年11月07日 21:00

読了時間:約 2

私の家では毎年夏に一泊の旅行が恒例行事となっている。
私(32歳)と、妻(30歳)、娘(3歳)、妻の母親(53歳)の四人で行っているのですが、妻の父親は8年前に亡くなっている。

妻の母親ですが、身長は155cm程度ですが凄くグラマーで胸とお尻が大きい。
いつも旅行の時はスッパツを穿いてくるのですが、パンティーラインがくっきり浮き出ていて、明らかに小さいのを穿いているのが分かる、お尻の割れ目の1/3は出ている状態だ。
しかし妻の母親は淫乱ではなく、すごく真面目な人で、妻が10歳頃までは中学校の国語の先生をしていた。

「【オナニー】欲求不満な義母に巨根を見せつけた結果…(体験談)」の続きを読む

2018年11月07日 09:00

読了時間:約 8

会社の取引先の女の子と話した。
ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。
ちょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。

「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」
「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」
「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」
「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」
「あれ?何歳なの?」
「今25です」
「嫁さんの1個したかぁー」
そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。

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2018年11月06日 21:00

読了時間:約 6

高校の時の話だけど。
ある大雨の日だった。
街に出掛けていた帰りの電車の中に幼馴染みの彩が乗っていた。
保育園から一緒ですっげー仲がよかった。
実は小学4年の時に誰もいない教室でキスまでした事がある仲だった。
遊びでだけど。
でも中学に入ってから卒業まで1回も同じクラスになった事がなくて高校も別々になった。

その時は俺は高校3年。
もう5年近く彩とはまともに喋ってなかった。
別に嫌いとかそういうのじゃなかったけど。
その日は日曜だったので俺は私服で彩は部活の帰りだったのかな、制服でテニスのラケットを持っていた。

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2018年11月05日 21:00

読了時間:約 7

あくまでも聞いた話だ。
話を分かり易くするために
「自分=T」
「彼女=M美」
「友人A」
・・・ということにします。

その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。
やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの新幹線の駅のある街に行くことくらい。
地方都市の僻地にある大学だったので、自分も含めて多くの学生がアパートなどに一人住まい。
そしては自分は夏休み前だというのに、友人との麻雀で軽い借金状態で、本当に金がねー、という感じ。

「【レイプ】麻雀の借金のカタにクソな友達に彼女を売った俺…(体験談)」の続きを読む

2018年11月05日 09:00

読了時間:約 4

1ヶ月程前の夜、近所のスーパーの駐車場で当て逃げを見てしまいました。
RV車はバックで狭く空いたスペースに駐車しようとしたのですが、止まっていた軽自動車のヘッドライトにバンパーの角をぶつけたのです。
女性が慌てて車から降りてきて、壊れた箇所を確かめていました。
でも僕が見ていたことに気付かなかったのでしょう、すぐに車に乗って走り去ってしまいました。

僕はその女性に見覚えがありました。
間違いなく中学の同級生の健◯の母親です。
1、2度家に遊びに行った程度でしたが、すごい美人だったのでよく覚えていたのです。
僕は卒業アルバムで健◯の家の電話番号を調べました。
次の日、少し凄みのある声を使いながら電話を掛けました。

「【脅迫】友達の美人ママが当て逃げしたのを目撃して…(体験談)」の続きを読む

2018年11月04日 09:00

読了時間:約 2

先日、結婚式の2次会で米倉涼子似の女性をゲットしました。
以下「涼子」と書きますが、歳は26歳でした。
2次会を途中でバックレようという事になり、みんなにバレないように抜け出し、2人で「学生の頃みたいだ」と言って、そのノリで階段で軽くキスをしてそのままドライブに。

もう日が暮れ薄暗かったので、このまま海岸まで走らせ、涼子が構わないと言うので1ボックスの車のシートを全てフラットにしてお互いキスしながら服を脱ぎ横になった。
涼子の胸はもの凄い綺麗な形をしていて、乳首が小さくツンと既に硬くなっていた。

「結婚式の二次会でゲットした淫乱美女…(体験談)」の続きを読む

2018年11月03日 21:00

読了時間:約 3

これは私が大学に入ったばかりの頃の話です。
当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚炎に悩まされて診察に行ったところ・・・。
「学生で暇なんだし、ちょっと入院して本格的に治療してみるか?」
そう勧められ、1週間程度の入院をしました。

入院経験のなかった私は少し不安でもありましたが、(たかだか皮膚炎だし、話のネタにちょうどいいか)くらいに考えていました。
で、翌日からお気楽な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。
入院初日に早速、「◯×号室のKさん、処置室までお越しください」の放送があり、処置室へ行くと、そこでは病棟の看護婦さん達2~3人が待ち構えていていました。

「今も忘れられない看護師さんの手コキ…(体験談)」の続きを読む

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2018年11月03日 09:00

読了時間:約 3

52歳のオッサンです。
風貌は、優しい井筒監督って言われます。
セフレが二人います。
38歳の人妻と、21歳の女子大生。
週に1~2回のペースで交わってます。
ここ最近は、特に女子大生ちゃんと。

この夏は暑くて、仕事上、大量に汗を掻く年でした。
それ故か、股間が痒くなった。
発疹とかは出来てなかったが、ちょっと赤くなった感じ。
汗疹みたいな感じかなって思ってた。
人妻ちゃんにも、「変な病気だったら困るし、お医者さんへいってらっしゃい!」と交わらせても貰えなかったので泌尿器科へ行ってきた。

「【手コキ】チンコの発疹を診てもらった病院で巨乳看護師に…(体験談)」の続きを読む

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2018年11月01日 21:00

読了時間:約 7

近所のサークル仲間で二人ほど妹感覚で遊んでいた女の子がいる。
向こうも前々から「お兄ちゃん欲しかった」って言ってて、ここ最近はことあるごとに遊んでた。
二人とも俺に懐いていて、1回自室アパートに泊まったこともある(俺+♀2)。
そのときはまぁ、俺は2DKの別室で一人寂しく毛布にくるまってネンネ。
♀2は俺のベッドで寝てた。

A(♀・20・ポッチャリ)先に知り合った仲のいい子、こっちの方が好み、彼氏持ち。
B(♀・20・ナイチチ)後から仲良くなった子、好みではないけれど話が合う。
Aを狙うがためにB同席でもいいかな、なんて思ってた俺。
二人の就職祝いに飲みに連れて行く約束をしてたんだけど、急遽Aが参加できなくなったことが判明。

「妹扱いしてたサークル仲間の手コキが凄かった…(体験談)」の続きを読む

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2018年11月01日 09:00

読了時間:約 6

「良いもの見せてやろうか」と、野球部の厚志先輩が僕に写メールを見せてきた。
そこにはペニスを咥える女の口の度アップがあった。
その次は、白いお尻とバックから突き刺さっているペニスの根元の度アップ写真だった。

「うわぁ、すげえ、これ先輩ですかぁ」と聞くと、「そうだ」と言って次に見せられたのは、マンコの度アップで、少し黒ずんで使い込んでそうなマンコから精液が流れ出ているものだった。
「中出しですか?いいんすかぁ?これ彼女ですか?」と言うと、先輩は何も言わずに次の写メを見せてきた。

今度は度アップではなく、ソファに腰掛けて脚を大きく開いている女の写真だった。
顔は手で隠していたので顔も表情も分からなかったから、女が誰かすぐには分からなかったが、僕はソファに見覚えがあった。
それは僕の家のリビングだった。

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