2018年08月29日 21:00

読了時間:約 7

とうとう我慢できずに手をだしちゃったよ・・理性に勝てず・・orz
エッチしたのは友達の友達の女。
ちなみにみんな同じ大学ね。
俺とその子は学部が一緒なんだけど、その子はマジ巨乳なんだよね。
そんでずっとヤリたかったってか、何ヶ月もオカズにしてた子だから理性に勝てなかったわ。

まずは、なんでエッチまで至ったかから書くと、俺の誕生日にその子(A子)に割り勘で良いからサシで祝ってもらえる約束をした。
そんで家の近くの飲み屋に行って、いつの間にかいい感じになって、そのまま一夜を過ごしたって感じ。

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2018年08月29日 09:00

読了時間:約 3

僕が塾講師のバイトをやってた大学生の頃、高2年の子にひょんなことから告白され、付き合ってました。

彼女はまだエッチの経験はないということで、自分なりに慎重にいきたいということもあって、まずはキスだけ、次のデートの時は軽く体を攻めて・・・と、徐々に徐々に進め、ある夜、両親がいない日に彼女を家に呼びました。

もちろん、僕はそのつもりでしたし、彼女もそのつもりで来てたと思います。
そしてベッドに入り、僕はもちろん“今日はリードしてあげよう”と思ってました。

「【手コキ】ワイ、計らずも年下の彼女(処女)にイカされる…(体験談)」の続きを読む

2018年08月28日 21:00

読了時間:約 6

T子は大学で同じクラスだった。
色白で美人なんだけど、うるさいくらいよくしゃべることが彼女の色気を失わせていた。
いつも地味な服装なので、よけい色気を感じさせなかった。

でも僕はT子が結構おっぱいがでかいことと、ぽっちゃりした肌の感じがすごく色っぽいことに気付いていた。
僕はT子と何かと交流が多かった。
飲み会とか、海とか山にグループでよく遊びに行っていた。
だからわりと気軽に馬鹿な話でも出来る間柄だった。

僕は当時彼女が居なかったので、チャンスがあればT子とエッチなことしたいなあと思っていたが、T子には残念ながら彼氏がいた。

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2018年08月28日 09:00

読了時間:約 6

俺には1歳年下の妹がいた。
(妹は早生まれだったので、実質2歳近く離れていた)
俺とは仲が良く、おままごととかして遊んでいた。
いつごろから始めたのかはっきり覚えていないんだけど、エッチな遊びもやっていた。

妹は痩せっぽちで、手足のひょろひょろと長い女の子だった。
それでもオマンコはぷっくりしていて、俺の好きな形だった。
俺はスケベなガキだったので、近所のほとんどの女の子のオマンコを見たことがあったが、妹のオマンコが一番綺麗だと思っていた。

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2018年08月27日 09:00

読了時間:約 4

もう20年位前の話ですが、俺が高校2年生の時、仲の良い友人(A)がいました。
Aはモテルタイプで、友達以上恋人未満の女友達が何人か居ました。
勿論その頃はヤリたくてヤリたくての日々で、勉強や部活より毎日の様にオナニーが日課でした。
学校に行く前、寝る前はかかさず。

童貞ではなかったですが、高校生だとヤリたいさかりで健全ですよね。
そんな彼女が居ない俺に友人Aがある日、「オナニーばっかりしてるとオカズに困るやろ、オカズプレゼントしたるから今日、俺の家こいやぁー」と言うので行きました。

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2018年08月24日 21:00

読了時間:約 6

31歳サラリーマンです。
ここ1年は彼女と別れて独り身なので、最近は家から車で1時間の所にある小さな町の鉱泉旅館に、毎週金土と2泊するようになりました。
温泉では無くて鉱泉です、暖めれば温泉と同じです。
それなのに鉱泉って聞いただけでランクが下がると思って普通のお客は来ないみたいです。

ここの湯はとても濃くて蔵王温泉以上だと思っています。
顔に湯が付くとヒリヒリするくらい濃いです。
この旅館は駅前にあって食事無しの素泊まり2500円で安いです。
日本家屋で平日は年配の人がたまに来るみたいですが、土日はほとんどお客さんが来なくて静かです。
なんか落ち着けてリラックス出来るので秘密の宿として気に入っています。

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2018年08月23日 21:00

読了時間:約 5

人妻と合コンをしたときの話です。
4対4で、居酒屋で飲んだ後カラオケ。
場を盛り上げる為に、踊ったりしてはしゃいでた。
結構飲んでたし、激しく動いたので、頭が痛くなってソファーに横になったら、一人の人妻(仮名でマリ)が、膝枕をしてくれた。

みんなも結構酔ってて、軽いタッチはOKな雰囲気だったから、膝枕してても「おいーそこ、イチャつくなーw」くらいな感じ。
マリはボインちゃんで、居酒屋のときから(いいなー、揉んでみたいなー)って思ってたから、膝枕されて俺は頭痛も消えてテンションも最高潮。

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2018年08月22日 21:00

読了時間:約 3

小5の頃、俺は忘れ物の王様だった。
正直宿題なんて殆どやったこと無くて毎日先生に怒られてた。
当時、クラスの女子に俺に引けを取らないくらい宿題しないS美がいて、俺とS美は一番前の席で定着していた。
S美は正直言って可愛いわけでなく、少しヤセで活発な子だった。

ある日先生が、俺達があまりにも宿題しないので「2人で少しでも多く宿題したほうが相手の言う事1個聞くくらいの競争してみたら?」と言った。
俺は聞き流していたのだが、S美は興味をそそられたようで、授業終わってから俺に「競争しようよ」と持ちかけてきた。

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2018年08月22日 09:00

読了時間:約 4

普段全然話もしないけど学年で1番美人なYと、自称フツメンの俺(K)。
Yは綺麗な顔だちで、髪が天然で茶色くて目立つ。
いつもスカートを穿いていてお嬢様ぽい感じなんだけど、兄がいるためか口調は男っぽい。

高校1年の夏休み。
Yとは違う高校に進んだんだけど、俺の悪友がYと同じ高校に行ってた。
そいつに、ある日どうしても飲み会に来てくれと頼まれた。
訳を尋ねると、高校仲間でコンパするけど、Y目当てが数名居る。
Yは乗り気じゃないんだけど、中学から知ってるKが来るなら参加してもいいよって事らしい。

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2018年08月21日 09:00

読了時間:約 2

仕事の帰り、軽く酔って地元の駅に着いたんだけど、そこで凄い酔っ払ってて地べたで寝ちゃってるなってるねーちゃんを見つけたんだ。

「大丈夫ですか?もうすぐ終電ですよ」って声をかけたんだけど、そのねーちゃん、起きた途端に俺に抱きついてきて、物凄い勢いでディープキスしてきた。

最初は、誰かと勘違いしてるのかと思って、引き離してはすぐに転がって寝てしまうねーちゃんに、真面目に声をかけ続けてたんだけど、起きる度にディープキスの嵐なもんで、そのうち俺も興奮してきてしまった。

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2018年08月20日 21:00

読了時間:約 7

大学時代の話ね。
俺は大学時代、文化系のサークルに所属してたんだけど、3年の時、後輩に『T四郎』という奴が入ってきたんだ。
そいつはギャンブルと風俗通いに狂った奴で、どうしようもないアホだった。

しかも、九州生まれの腐れ日本男児で、女を小馬鹿にする様な奴だった。
時代錯誤も甚だしいしゃべり方をする男だったよ。
サークル内でも(特に女子)嫌われ者だった。

「【オナニー】顔60点、尻100点の同級生女子にお願いして…(体験談)」の続きを読む

2018年08月20日 09:00

読了時間:約 5

複数未経験だった5年ほど前の話。
真面目な妻がエッチの最中にいきなり「あなたが他の女性とエッチしてるの見てみたい」と言い出した。
「おいおい、頭おかしいんじゃないの?」って言っても「どうしても見たい」って言う。

何度か妻に浮気が見つかった事があって、想像しているうちに興奮してしまって妄想だけでは収まらずに、現実に見てみたくなったようだった。
最初は笑い飛ばしていたが、何度も何度もお願いされるので見せてあげる事になった。

「【乱交】妻が俺が他の女とセックスするところが見たいというので…(体験談)」の続きを読む

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2018年08月19日 21:00

読了時間:約 3

俺は野球が好きだった。
小学校の時、はじめてホームランを打った時のあのバットの感触が忘れられない。
俺の学生時代は朝から晩までボールを追って過ごす、ただそれだけの毎日だった。
そんな生活に不満を感じたことは一度もない。

仲間とみんなで、甲子園を目指して汗を流すことは充実感に満ちていたし、なによりも母子家庭で育った俺は、野球の力を買われ特待生として学費の援助を受けられることが母を助けているような気がして嬉しかった。

「バカな俺のためにエロオヤジたちに凌辱された美しい母…(体験談)」の続きを読む

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2018年08月19日 09:00

読了時間:約 3

1年程前、長い出張から帰ると、新人の女の子が残業していた。
ちょっとタイプの娘だったんで、飲みに誘うとついて来た。
他愛もない話で盛り上がった後、その娘を車で送った。

家に着いたときに、冗談で「送ったお礼にほっぺにチューしてよ」と言ったら、照れながらも可愛くチュッてしてくれた。
車で家まで帰りながらほっぺたの余韻を楽しんでいた俺だったが、(もしかして俺が先輩だからイヤイヤしたのかも)とか思って自己嫌悪に陥った。

「「ほっぺにチューして」から始まった後輩との思い出…(体験談)」の続きを読む

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2018年08月17日 21:00

読了時間:約 3

付き合ってた彼女が一人暮らしを始めたので、よく入り浸っていた。
友達の多い女で、彼女が帰るのを待っていると、色んな女の子が入れ替わり訪れた。
彼女が年上だったから当然友達も年上が多く、出入りする女の子達に『◯◯クン』と呼ばれて、こちらもその人達は『◯◯さん』と呼んでいた。

ある冬の午後、彼女の部屋で一人、コタツで彼女の仕事が終わるのを待っていると、Nさんがやってきて、当たり前のように二人でコタツにあたって彼女の帰りを待っていた。
僕の彼女は2つ年上で、ちょっと酒癖の悪いけど、男性経験は豊富らしく、最初のエッチでアナルに舌を入れられた時はびっくりしたけど、身体が離れられないって感じで付き合いが続いていた。

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