2019年11月14日 21:00

読了時間:約 5

つい最近の話。
嫁が仕事に行き始め、家に1人でいる時間が増えた時の事。
お昼を買いに近所のスーパーに行ったら、たまたま同じアパートの奥さんがいて、話の流れで奥さんにお昼を作ってもらえるって事になりました。

ここでスペック。
俺:20歳後半、168cm、見た目普通。
奥さん:『彩』としとく、30歳(正確には知らない)、160cmないくらい、ショートカットでスリム、旦那は単身赴任。

「【浮気】旦那が単身赴任中の奥さんにお昼を作ってもらったついでに…(体験談)」の続きを読む

2019年11月14日 09:00

読了時間:約 3

私は18歳で大学1年生のマキです。
前期が終わりそうな初夏の頃、経済学の授業で同じ学科のユウコと並んで座っていたら、以前からちょっと気になっていた男の子が、私と同じ長机の右側に座ってきました。

授業中に私が鉛筆を落としてしまった時、近くに座っていたその男の子がすぐに拾ってくれて、優しく手渡してくれました。
「はい、どうぞ」
何気ない言葉だったのですが、その声がとても格好良く感じられ、一瞬ポッとしてしまいました。
もしかしたら顔が赤くなっていたかもしれません。

「物静かな彼に「オナニーを見せ合おう」と言われて…(体験談)」の続きを読む

2019年11月13日 21:00

読了時間:約 5

僕は高校1年になる学生です。
父45歳、母32歳の3人暮らしで、父は仕事の関係で家を空ける事が多く、母と一緒にいる時間がほとんどです。
そんな普通の一家ですが、実は僕と母は性関係にあるんです。

母親の美里は、実の母ではありません。
本当の母は、僕が幼い時に他の男と駆け落ちしたそうです。
僕は父に引き取られ、やがて新しい母が来ました。
まだ幼い時で、正直本当の母親だと数年前まで思っていました。

「【性奴隷】若い母が継母だと知った結果…(体験談)」の続きを読む

2019年11月13日 09:00

読了時間:約 3

中二の時の話です。
小学生の頃からの友人と再び同じクラスになった事もあり、またよく連るんで遊ぶようになりました。
互いの家に良く遊びに行ってましたが、私は友人の母親を気に入っていました。

うちの母親とは違ってスラッとした体型。
胸はうちの母に及びませんが、それなりにあり、友人の家に行く度に羨ましく思ったものです。
ですが、そんな事を友達に言える筈もなく、時を過ごしていました・・・。

「友人とお互いの母親の裸を見せ合った結果…(体験談)」の続きを読む

2019年11月12日 21:00

読了時間:約 11

俺は広告代理店に勤める30歳の男です。
この前、会社の後輩で仲が良いメグミから電話がありました。
俺のマンションが駅近くにあって、飲んでいて終電が無くなったから泊めて欲しいって事でした。
メグミは顔も可愛くて、年は27歳です。

メグミが家に来ると、ほろ酔いな感じの赤い顔がさらに可愛かったです。
とりあえずビールで乾杯して少し飲みました。
俺には彼女がいたので何とも思って無かったんですけど、改めて見るとかなり可愛いと思って、今日は何とかいけるとこまでいきたいと思っていました。

「彼氏できたての可愛い後輩をうまく誘導して中出しエッチ…(体験談)」の続きを読む

2019年11月12日 09:00

読了時間:約 4

家の隣に独り身の中年のおじさんが引っ越してきた。
うちは団地住まいなので、隣人とも今まで良くコミュニケーションをとったりしていた。
そのオッサンは50歳前後、中年太りながら肉体労働で鍛えたのかガッチリした体格をしていた。
引っ越しの挨拶もなく、隣とは言え、ウチの家と交流することはほとんど無かった。

オッサンはゴミ出しも分別などせず、纏めてポイ。
夜遅くでもTVの音を下げること無く観ていた。
ちょうど母達の寝室がオッサンの家のTVの近くにあるようで、よく聞こえるようだった。
ウチの親父は一度寝ればそんなことお構いなく朝までぐっすりだが、母はそういうタイプでは無く、日に日に苛立ちを抱えていたようだった。

「気が強くグラマーな母が隣のガテン系オヤジに犯された結果…(体験談)」の続きを読む

2019年11月11日 21:00

読了時間:約 4

私は半陰陽者です。
早く言えば、男と女の性器を持ち合わせている人間です。
私は体的には女性なのですが、親には男として育てられ、小さい頃から男の服を着せられてました。
ゲイやビアンの方とは全く性趣向が異なりますが・・・。
好きになるのはいつも男の子、今までずっと恋愛対象は男性でした。

これは私が好きになった彼と、男性の姿で、初めて女性として抱かれたときの話です。
彼と出会ったのは今の会社に中途採用で入った時でした。
彼はユーモアもあり、ちょっとエッチなとこもある人でした。
そんな彼に惹かれて3年経った忘年会(温泉宿泊)での出来事です。
私は彼の隣に座り、彼と話しながら結構な量を飲まされてました。

「【初体験】半陰陽者の私がついに男の人に抱かれた話…(体験談)」の続きを読む

2019年11月11日 09:00

読了時間:約 8

子供の頃の話です。
俺の母には年の離れた妹がいて、つまり自分から見れば叔母さんなんだけど、兄弟のいなかった俺は、その人を姉ちゃんと呼んでなついていた。

教育大を出た姉ちゃんは小学校の先生になった。
初めは他の学校に配属されたが、俺が小学5年の時に自分が通っていた小学校に異動してきた。
新学期の朝礼で校長先生に紹介され、壇上で挨拶する姉ちゃんは、普段とは全く違ってて、眩しくて凛々しくてカッコいいと思った。

「教師だった若い叔母の着替え全裸事件…(体験談)」の続きを読む

2019年11月10日 21:00

読了時間:約 7

震災後の原発事故の影響で計画停電が実施された週末の事、仕事から帰って来た俺は直に停電となるのを考慮して自室のベッドで横たわっていた。
最終の停電だった為、辺りは暗く一切の光源が無い為、本当に真っ暗になり周辺は静まり返っていた。

そんな時だった、部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん…」と心細い声と共に懐中電灯を片手に握りしめた今年高校2年になった妹が入って来た。

「【近親相姦】震災の停電で怖がって部屋に入って来た妹(高2)を…(体験談)」の続きを読む

2019年11月10日 09:00

読了時間:約 3

私立小学校の女子校に通っていました。
性に関しては全く無知でしたが、たまにお友達の家に集まっては、アソコを見せ合ったり触り合いをしてた。
でも、それがどういうことなのかは判りませんでした。

中学生になってようやく、セックスについてちょっとだけ判ってきました。
ちょうど中学3年生になった頃でしょうか、お友達の家に泊まりに行きました。
お友達の両親が旅行に行ってしまい、「1人ぼっちで家にいるのが寂しい」という理由。

「【レズ】女の子の友達に男役になってキスしてみたら…(体験談)」の続きを読む

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2019年11月09日 21:00

読了時間:約 3

深夜の2時にふと目が覚めて、喉が渇いてたから冷蔵庫を開けたけど何も入ってなかった。
水でもよかったんだけど、せっかくだからコンビニに買いに行く事にした。
うちから一番近いコンビニはローソンなんだけど、そこには俺の好きな『紅茶花伝』が無いから、散歩がてら少し遠めのファミマに行く事にした。

で、ローソンを通り過ぎたあたりで何か落ちてるのを見つけたんだ。
何だろうと思って拾ってみると、それはスマートフォンだった。
周りを見渡してみたけど、誰も居なかったし交番も近くにはなかったので、すぐそこにあった郵便ポストの上に置いておく事にした。

「【フェラ】ビッチギャルのスマホを見つけてあげた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年11月09日 09:00

読了時間:約 7

数年前の夏の暑い日、私は傷心で両耳にウォークマンをぶっ挿して、ヘビメタを大音量で聴きながら街を歩いていた。
(誰とも話したくない・・・)
そんな心境だった。

いきなり後ろから肩を叩かれる。
面倒臭くチラッと目をやると、身長180センチ位で福山雅治みたいな兄さんが立っていた。
私はイヤフォンを外すと、「はい?」と聞いた。
(落としもの?道を聞きたいの?なんだろう?)

「キャッチのイケメン兄さんと男子トイレで生ハメ…(体験談)」の続きを読む

2019年11月08日 21:00

読了時間:約 4

18歳の唯です。
わたしのオナニー体験を告白します。
わたしって、今から思うとすごく早熟だったんです。
小学校4年の初めに生理が始まり、胸もかなり膨らんでいました。

たぶんみんな、私の発育ぶりについては知ってはいたと思うんですが、口に出して言う人は居ませんでした。
小学校4年の夏には、おまんこの毛も生え揃っていました。
夏休みに、クラスのすごく仲が良かった友人達5人で2泊3日のサマーキャンプに参加して、温泉に入る企画に参加することになり、楽しみにしていたんです。

「小4の時に家庭教師の先生に陰毛を剃ってもらったら…(体験談)」の続きを読む

2019年11月08日 09:00

読了時間:約 6

某SNSで同級生を見つけた。
子供の頃一緒に遊んだ記憶はほとんどないが、確かスラッと背が高く明るい子だったはず。
名前はカオル(仮名)。

メールを送ると1週間経ってから返信があった。
それからぽつぽつメールするようになったが、次第にメールの頻度が増えた。
2ヶ月経つ頃には1日何十通もやり取りしていた。

「【強制フェラ】ネカフェのブースで同窓生に口内射精…(体験談)」の続きを読む

2019年11月07日 21:00

読了時間:約 6

九月の末に、一週間、毎年恒例のバンコク一人旅。
年一回の贅沢。
これを辞めるわけにはいかん。

目的は、タイマッサージ、タイ料理、そしてセックス。
日中はバンコク市内至る所にある古式マッサージ店にて、マッサージ三昧。
とにかく安い(日本の十分の一くらい)。気持ちいい。
あそこも元気になる。

飯は、そこらにいくらでもある屋台で激辛タイ料理。
辛いなんてもんじゃない。
痛い。
それを現地タイ人どもは涼しい顔で食うんだから、信じられん。

「空港の手荷物検査の巨乳税関職員に顔射してしまった…(体験談)」の続きを読む