2019年05月09日 09:00

読了時間:約 3

久しぶりに地元の家に帰った時のことです。
この日は仕事で親は居ない、当然兄弟達も学校で居ないはずだった。
が、家に帰ると靴がある?
自分の部屋に行ってから洗面所に行くと居間の方から変な声が聞こえてきた。

「んっ・・・んっ」
行ってみるとソファーの上に中学生の妹が寝転がっていた。
ビックリさせようと近づいたら、足をくねらせながらオナニーをしていた。
妹も俺に気づいた。
さすがに気まずくなった。

「【マジキチ】9歳下の妹のオナニーを手伝ってあげた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年05月08日 21:00

読了時間:約 3

思い切って告白します。
26歳一児の母、恵子です。
1歳の一人娘、真奈美と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。
去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。
寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

「夫を睡眠薬で眠らせて間男と中出しの婚礼儀式を挙げた私…(体験談)」の続きを読む

2019年05月08日 09:00

読了時間:約 4

わたしは男性と付き合ったことがない。
中高生時代に何人かの男性に告られたけど、すべてお断りした。
男性に興味がなかったから・・・。

以前から同性にしか興味がなく、でもそれは普通じゃないとわかってたから、アクションを起こすことなく、想像で自分を慰めてきた。
中学も高校も、現在の大学でも好きな女の子はいるけれど、アクションを起こす事なんて出来ない・・・。

「レズをバカにする嫌いな女友達を無理やり犯してみた…(体験談)」の続きを読む

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2019年05月07日 21:00

読了時間:約 5

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。
白ワインと缶チューハイと、途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。
狂ったようにヤリまくる予定だった。

TVを見ながら飯食ってると、彼女の会社の元先輩A子(既婚・30代)から彼女の携帯にTEL。
どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。
「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、相手がすんなりOK。
約20分後、A子が部屋に到着。

「【乱交】彼女とその先輩女子のワインに媚薬を盛った結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年05月07日 09:00

読了時間:約 3

私にはレズ友がいます。
今、私は中2で、年齢にそぐわないことをしてるなとは自覚していますが、私も彼女もそのような知識は元から豊富で、あまり躊躇いはありません。

私が今まで経験した中で一番気持ち良かったのは公衆トイレでのエッチです。
私は基本タチで、その日は朝からやろうと約束していました。
なので、授業も全く身に入らず、やるところを想像しては下を濡らしていました。

「中2の私がレズ友とトイレでした一番気持ちよかったエッチ…(体験談)」の続きを読む

2019年05月06日 21:00

読了時間:約 9

私はK市に住む54歳の者です。
この話は今から20年前の事になります。
妻は28歳。
妻が10代の頃に出会い、妻が19歳の時に妊娠したのをきっかけに結婚しました。

子供は2人います。
妻は子供を産んでいるようには見えませんし、人妻なんかにも見られません。
もっと若く、良いところのお嬢様の様に見られますし、実際ナンパなんかもしょっちゅうされるような女です。

「【寝取られ】清楚な妻が金持ちボンボンの性奴隷に堕とされていた…(体験談)」の続きを読む

2019年05月06日 09:00

読了時間:約 3

私は東京の病院で少年専用の思春期外来の医師をしています。
従来の思春期外来だと女の子と男の子が同じ待合室で待ったりしますし、女性の医師や看護士がいると恥ずかしいだろうということで少年専用を作りました。

男の子のお母さんは息子さんの性などに悩んでいる人が多いのですが、思春期外来ではどんなことをするのか不安で行けないという人が多いので、ここに書き込みます。

「【手コキ】思春期外来にきた中2男子のオナニーのお手伝い…(体験談)」の続きを読む

2019年05月05日 21:00

読了時間:約 7

結婚して2年目に妻(留美子)が妊娠した。
無事に男の子が産まれ、1週間後退院し、そのまま実家に帰った。
留美子の実家は、俺の住んでるF市から車で2時間くらいかかる所にある。
だから最初の日は泊まったが、仕事を休む訳にもいかず、自宅で独身生活を始めた。

独身生活は久し振りだったが、別に不自由も感じなかった。
10日くらいしてかなぁ、留美子の妹の紀子から電話が掛かって来た。
紀子は留美子の3つ下、23歳になるOL。

「【浮気】妻の出産中に来てくれたかわいすぎる義妹と…(体験談)」の続きを読む

2019年05月05日 09:00

読了時間:約 5

高校時代の部活の合宿はだいぶエッチだったなあ。
高校時代、私はサッカー部のマネージャーをしていました。
夏休みはもちろん合宿があり、男だらけの部員の中で女はマネージャー3人だけでした。

場所は苗場で、宿に着くとさっそく練習があり、マネージャーも着替えてグラウンドに行きました。
遅くまで練習や試合があり、帰ってきたらマネージャーは何杯もの洗濯物や、練習の時に出す水のボトルやコップの洗い物で大忙しでした。

「サッカー部のマネとして行った合宿でのエッチな出来事…(体験談)」の続きを読む

2019年05月04日 21:00

読了時間:約 3

2年前の話だが、会社に相武紗季を少しグラマーにした女がいた。
年は23歳、身長は152cm、岩手県出身で、大学を出てうちの会社の情報処理課へ配属されて来た。

名前は、かをり。
外見は普通だが、胸だけは強烈に自己主張している肉感的な女だった。
配属されて1週間後、他の新人4名と併せて入社歓迎会を催したんだが、大学では真面目に勉強していたらしく、世間の見るモノ触るモノが珍しいらしく、好奇心満々だった。

「安全日も知らない田舎出身の巨乳新人に中出し三昧…(体験談)」の続きを読む

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2019年05月04日 09:00

読了時間:約 6

私は中学時代は結構ワルい子で、似たような派手な子達&男子も一緒に夜な夜な遊びまわっていました。
繁華街にもよく行ってましたが、学校のパトロールに注意されることが多くなって・・・。
そのうち、夜、親が仕事で居ない子の家に泊まるようになってました。

一番よく泊まってた家は、マサヤという男子の家でした。
マサヤの家は、母親が小学校の頃に離婚してて家に居なくて、お父さんは夜勤とかあって、その夜勤の日にみんなで遊びに行ったり泊まったりしてました。

「【レイプ】中学の時に男友達にセックス自慢したら…(体験談)」の続きを読む

2019年05月03日 21:00

読了時間:約 6

今から5、6年前の話です。
俺の家族は両親、首都圏でアパートで1人暮らしをしながら3流大学生してる3つ上の姉、そして俺の4人家族。
俺が高2の夏休みの出来事です。

姉はお盆前の10日頃にいつも帰省するんですが、その時はお盆に成人式があり、その打ち合わせもあるという事で7月の25日頃に帰省しました。
夏という事で、家に帰ってからはノーブラでタンクトップにショートパンツの出で立ち。
そんな格好で動き回るもんですから、おっぱいは時々見えるし太腿丸出し。

「【近親相姦】泥酔して風呂で寝てた姉を助けたら卒童貞…(体験談)」の続きを読む

2019年05月03日 09:00

読了時間:約 4

今から20年以上前の大学時代の話。
当時の私は、スラムダンクの影響でバスケットボールをしていました。
高3の時にはキャプテン、県でベスト8まで進み、大学でもやりたくて女子バスケットボールの強い大学に進学しました。

やる気満々で部活に入ったものの、周りはみんな上手い子達ばかり(国体や日本代表経験者ばかり)。
練習もとにかく厳しいものでした。
だんだんと練習について行けなくなった私は、辞めることを色々仲良くしてくれていた2年生のR先輩に相談しました。

「【レズ】バスケ部の憧れの先輩にペニバンで処女を奪われた…(体験談)」の続きを読む

2019年05月02日 21:00

読了時間:約 3

私、まだ中学生の頃からよく痴漢に遭っていました。
電車に乗るとほぼ必ずって感じで、バスとかイベント会場、あと花火大会でも時々。

最初は気持ち悪くて嫌だったけど、イッちゃうようになってからかな?だんだんと触ってくれるのを待つようになりました。

25歳になった今でも、自分からお尻や胸を押し付けてみたり、おちんちんに手が当たるようにしてみたり、最近では電車やバスに乗る前には、トイレで上も下も下着を取るようになりました。

「痴漢されるのが大好きになってしまった変態女です…(体験談)」の続きを読む

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2019年05月02日 09:00

読了時間:約 5

単身赴任して、早二年。
一ヶ月に一度帰郷して妻とオメコ。
それが唯一の楽しみの人生です。

妻はそれほど好き者とは思いませんが、婚約した当時は、お互いが既に30歳だったこともあり、これまで独身で出来なかった分を取り戻す気持ちもあって、会うたびにオメコをしていました。
会社を終えると直ぐに電車に飛び乗り、待ち合わせ場所へ。

会うとしばらくは平然とした態度で世間話。
「今日はいい?」と尋ねると、彼女は俯いたままで嬉しそうにコックリ。
後はホテルに直行。

ホテルのドアを閉めるのも忘れてスカートを捲り上げ、挿入したまま抱えてベッドまで連れて行く。
いつもにこやかな彼女ですが、挿入すると口を半開きで悲しそうな顔。

オメコを舐め上げながらチンポを彼女の口に近づけると、彼女は自然と片手でチンポを咥えてジュボジュボ。
そんな日々でした。

見合いして半年で結婚しました。
婚約して三週間後、私の家に両家公認のような状態で妻が泊まった時、「してあげる」と言って、まさかと思ったが、そのまさかで、尺八をしてくれました。

感激しました。
思えば、その日まで、まだキスもしていませんでした。
「口に出さないでね」と断わった上での尺八でした。

それまで妻は誰かのチンポを咥えた経験があり、口の中に出された事があったに違いない。
その男には尺八はもちろん、バックからチンポを何回もぶち込まれ、その時は歓喜の声をあげたのだろう。

そう思うと、気持ちは少し萎えましたが、悲しいかなチンポは意に反し、彼女のリップの摩擦で硬度を保持。
その時は夏だったので、お互い浴衣を着ていました。

尺八をする彼女の浴衣をまくり、お尻の方から指を挿入すると既に濡れていて、指を一本、二本、三本まで入れました。
もっと入りそうでしたが失礼なのでそこまでに留めました。

その後は、広げたオメコの穴に舌を筒状にして入れ、一方、彼女は尺八。
いわゆる69。
しばらくして・・・。

彼女「入れて」
私「(指を)入れているよ」
彼女「貴方のを入れて」
私「どうして?」
彼女「太いから」

そう言って彼女は四つん這いになり、お尻を高く上げました。
バックからぶち込んだのは勿論です。
さて本題の、“寮のオバちゃんとの事”に入ります。

単身赴任で独身寮にお世話になっていますが、寮の賄いのオバちゃんは全部で8人。
すべて55歳以上でしたが、半年前に40歳前後のオバちゃんが来ました。
周囲の人が結構な年だから眩しく見えました。

背は低い方です。
その分、大きなお尻と胸。
気立ても良い。
会うといつもニッコリし、それを私だけに対してと勝手に思い込み、そのオバちゃんのお尻を抱えてバックから挿入する妄想に耽りながら、寮のセンベイ布団の中で、シコシコの毎日でした。

そのオバちゃんはバツイチ。
離婚ではなく、旦那が数年前にガンで死んだ情報を入手。
それを聞いて何とかならないものかと、数ヶ月が過ぎましたが、何ともなる訳がない。
実行あるのみです。

会うたびに一声掛け、何が趣味なのか聞き出すことにしました。
どうやら旅行が好きらしいことが分かりました。
今は生活に追われて、またそれが旅行への思いを強くしているようでした。
寮での会話は周囲のこともあるので、ほんの一言です。

しばらくして誘いを掛けました。
その時は返事がなく、断わられたとばかり思っていましたが、二日後に「どこに連れていってくれるの?」と言ってきました。
こっそりケータイの番号のメモを渡しました。

電話が来たのはさらに二日後。
お互いが休みの日に会うことになりました。
前日の夜は、いつにも増してシコシコに力が入りました。

待ち合わせの場所は路地裏。
本当に来るのだろうかと心配しましたが、行くと既に来ていました。
その姿はオバちゃんではなく、30代にも見える彼女でした。
ワンピース姿で、実に女性らしく、眩しいほど光輝いていました。
女日照りの私にはサングラスが必要なほど。

愛くるしい顔に似合わず、骨盤が異常に張った巨大な尻。
それを見て、ゾクッと何とも言えない快感が背筋に走りました。
今日にもその尻を抱えて腰を振るのが現実になるかもと思うと、夢でも見ているような気持ちになり、チンポが痛いほど硬くなりました。

私の愛車、マークⅡに乗せました。
私の心臓はその間ドキドキの連続。
無口となった私に彼女は、「今日はどうしたの?元気がないみたい」と言ってニッコリ。
二時間ほど過ぎると、さすがの私も落ち着きを取り戻し、すっかり打ち解けました。

外が明るいのでまだ早い時間と思っていましたが、既に夕方の7時過ぎ。
彼女は子供が一人いるらしいが、今日は両親に預けてきたとの事。
「少しは遅くなっても良いから・・・」と。

それを聞いて、私の胸は一瞬、息苦しくなったほどでした。
くびれた巨尻をバックから両手で抱えてゆっくりとチンポを捻じ込む様子が眼の先に浮かんできました。
せっかく来てくれた彼女の期待に応える義務もあります。

時間も貴重です。
ハンドルを山の方に向けました。
できるだけ刺激的な体験の方が彼女も喜ぶのではと考えたからです。
「素敵な景色の場所がある」
そう言って山道を奥へ奥へと進み、予定していた場所に到着。

そこは人里離れた山の頂上。
昼間でも誰も来ない所。
私は大胆な行動に出ることにしました。

最も刺激的な言葉である、「◯◯◯さん、オメコしたい」と言ってしまいました。
「何よそれ。最初から気持ちは分かっていたけど。ハッキリ言うのね。びっくりした。女はね、ムードが必要なの。下手ね」
そう言って車から一人降りて行きました。

外は満月に近い月明かり。
逃げて行くでもないので私も車から降り、「今から帰るから」と声を掛けると、彼女は「いいよ、もう少し居ても」と。

その後、私のこれまでの妄想が現実のものとなりました。
後ろから彼女を抱き締めると、彼女はと自ら唇を重ねてきました。
舌を入れて激しくキスをすると、彼女は喘ぎ声を出しながら貪るように吸い付いてきました。

私は彼女を片手で抱き、もう一方の手でチンポを出しました。
彼女の手をチンポに導くと、彼女はしばらくキスをしながらチンポをしごいていましたが、今度は腰をかがめて尺八。
そして、いよいよ夢の実現です。

彼女の胸からぽっくりと乳房を出し、さんざん揉み上げた上げた後、車のトランクに手をつかせてスカートを捲り上げました。
Tバックではないが、かなり細めのパンティー。
彼女も無理をしたのだろう。

パンティーは細いから脱がすこともなく、横から容易に指を入れることができました。
奥まで挿入し、指でこねると喘ぎ声は一段と高まりました。
「入れて。そのままでいいから」と、OKの許可。

後は、これまで何回となく頭の中でシュミレーションを重ねたイメージ通りの展開。
ボンネットに手を付かせ、パンティーを脱がせ、脚を広げさせるとそこには巨大な尻に見合う大きなオメコ。
バックから、ゆっくり摩擦を楽しみながら挿入しました。

底無し沼に落ち込むが如く、ブスリ、ブスリと奥へ奥へと入っていきました。
根元まで入れると、彼女はもっと入れてとばかりにお尻を左右に振ってきます。
長さの関係からそれ以上は入らないので、ガンガンと突きました。

明日からも毎日顔を合わす間柄のため、ここは決めておかなければと、思いっきり奥に突っ込んで中出しをした後、尺八をさせ、今度は向き合っての立位。
駅弁もやりました。

「(体位を)全部する気なの?」と彼女も呆れ顔。
チンポが回復不能になり、体力も消耗した後は車の中で延々とやりました。
最後には、「貴方も好きね」と言われていまいました。

夢のようなその夜から、既に三週間が経ちました。
その時のことを思い出しながら一人でシコシコしつつ、再び彼女からお呼びが掛かるのを千秋の思いで待っています。