2019年04月16日 09:00

読了時間:約 5

私は今年から社会人になったばかりで、彼女はまだ高校三年生です。
彼女と知り合ったのは昨年の夏で、まだ私が学生の時でした。
知り合ったきっかけはまぁ単純なもので、海でナンパしただけなんですが。

彼女は上戸彩に似た感じの可愛いコで、一目で気に入った私は猛アタック。
友人たちの協力も得て、何とか彼女と付き合えるようになりました。
彼女とは三回目のデートでセックスして以来、二人共若いせいもありますので、会う度に私の部屋でヤリまくっていました。

「女子高生の彼女に長瀬愛の超絶騎乗位セックスを見せた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。

2019年04月15日 09:00

読了時間:約 4

高校時代から付き合ってた彼女にフラれ、暇過ぎる夏休みを過ごしてました。
噂では別れる前から新しい彼氏がいたようです。
大学生になって初めての夏休みがそれですから、それはもう最悪でした。

そんな俺を同じ高校だった友人が不憫に思ったようです。
サークルの関係で仲良くしてるという女子大生を誘ってくれた。
2泊の海水浴キャンプです。
そこで麻耶と出会いました。

「ボーイッシュなのに巨乳プリケツなエロ彼女…(体験談)」の続きを読む

2019年04月14日 21:00

読了時間:約 3

もう随分前のことになりますが、私は大学3年生の時、居酒屋でバイトをしていました。
その居酒屋は従業員同士も仲が良くアットホームな雰囲気で、私たちバイトも可愛がってもらいました。

一度、夏にみんなでバーベキュー大会を開いた時のことです。
私はキャンプ場のおトイレに入ったのですが、その時は慣れないお酒を飲んですっかり酔っ払っていたので、鍵を掛けるのを忘れてしまいました。

「【不倫】BBQの時にトイレを見られたバイト先の既婚男性と…(体験談)」の続きを読む

2019年04月14日 09:00

読了時間:約 4

ネットで、女1対男3で4Pの相手を募集した。
俺たち3人、全員20歳以下。
エッチ大好きってことで、中出し&口内射精のできる相手を募集した。

『若さいっぱいの溜まり放題の精液をたっぷり出すよ』と呼びかけてみた。
絶対来ないだろうと思ったら20通以上もアクセスがあって、そのうちの一番エッチそうなメールが返って来た一人と新宿で会うことに決めた。

「【乱交】ネットで男3人と4Pしてくれる女を募集したら…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月13日 21:00

読了時間:約 3

俺には中二の妹がいる。
そんで俺は大学二年生。
すっげぇ仲の悪い兄妹だ。
大学が終わり、俺が家に帰ると家には妹しかいなかった。

「おやじとおふくろは?」
「知るか」
冷たい妹だ。
とりあえずは腹が減ったから俺は大好物のベイクドチーズケーキを食べることにした。

「【兄妹相姦】生意気な中2の妹を喧嘩しながらイカせてやった…(体験談)」の続きを読む

2019年04月13日 09:00

読了時間:約 5

俺は27歳の社会人でサラリーマン。
で、付き合っていた彼女は24歳のOLで、見た目は女子アナウンサーみたいな知的で真面目なタイプの女の子。

彼女は学生時代から4年付き合ってて、彼女の家にほぼ同棲状態だったんだけど、彼女が就職して一年目に同僚の男に言い寄られるハメに。
俺は言い寄られてることなんか全然知らなかったんだけどさ。

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2019年04月12日 21:00

読了時間:約 5

13年前、高校3年の夏休み。
男5人、女4人で海にキャンプへ行った。
普通のクラスの友達でエッチな関係ではなかった。

夕方、近くの温泉施設にみんなで行った。
露天風呂に入っていたら、隣から女友達の話し声が聞こえてきた。
俺たちは、ちょっと意識しつつも、友達の手前、お互いに気にしてない振りをしていた。

そこへ、地元の高校生らしい奴らが2人で入ってきた。
そいつらは女湯から聞こえる声を聞くと、ニヤニヤしながら塀に近づいていった。
どうやら塀に隙間があり、女湯が覗けるらしい。

5分くらい塀に顔をつけて覗いていた。
その間も女湯からは女友達の声が聞こえていた。
しばらくすると女湯の友達が内湯に入っていったのがわかった。

地元の奴らも俺たちの前を通って内湯に戻っていった。
下半身が少し大きくなっているようだった。
露天風呂には俺たち5人だけになった。

俺が思い切って、「覗けんのかなぁ?」と言って塀に近づいていったら、他のみんなも無言でついて来た。
さっきの奴らのマネをしてみたら、女湯の露天風呂が見えた。

「【覗き】温泉でクラスの女子の裸を堪能した夏休み…(体験談)」の続きを読む

2019年04月12日 09:00

読了時間:約 5

同棲中の彼と毎月中出しを楽しんでいる私です。
最近、彼がエッチなサイトを見つけて嬉しそうに私に見せてくれてました。
皆さんも中出しをエンジョイしてるんですね。

彼が書き込む前に私が書き込んじゃいます。
と言っても彼との事ではなく、数年前の出来事です。
これでも私は食品関連の商事会社で営業をしているんです。

「性接待で欲求不満になり逆ナンパしたら大変なことに…(体験談)」の続きを読む

2019年04月11日 21:00

読了時間:約 4

授乳期のギャルママにこっそり中出しした体験です。
ある日、人妻、それも22歳のギャルママに会った。
若いのに子どもがいて、なんと子どもを連れて現れた。

そのギャルママ、まなみちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。
『赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。午後1時頃からでお願いします』って返信もらったのが始まり。

「出会い系で知り合った巨乳ギャルママにコッソリ中出し…(体験談)」の続きを読む

2019年04月11日 09:00

読了時間:約 3

高校1年の時のことです。
私は女子高に通ってたんですが、クラスに真実っていうすごくエッチな子がいました。

下ネタくらいはみんな普通に言ってたんですけど、真実は休み時間にみんなの前でオナニーの真似事をしたり、若い男の先生にエッチな質問したり、とにかくすごかったんです

ある日の昼休み、真実が急に大きな声で、「今からオナニーしまーす!」って言ってパンツを脱いだんです。

「【レズ】女子校の教室で公開オナニーをした同級生の影響で…(体験談)」の続きを読む

2019年04月10日 21:00

読了時間:約 4

大雨の日は雨がじゃぶじゃぶ降ってて、外に出るのがイヤになるけど皆さんいかがお過ごしですか?
僕は特に変化もなし夜な夜な左手と、たま~にオナホールで息子を慰めてます。

ソロソロ僕の息子を温めてくれる女性と巡り会わなければ・・・とか、勝手な妄想を膨らませてると、今日のような大雨の日に出会ったあの娘の事を思い出したので、そのことを報告しようかと思います。

「言葉責めの上手いドSショップ店員のフェラで昇天…(体験談)」の続きを読む

2019年04月10日 09:00

読了時間:約 4

俺はおっぱいフェチなんだが女友達に、Jカップの超爆乳がいる。
一回このデカパイを揉み揉みしたり味わってみたかったが、それが現実のものになったのは、自分が大学2年の冬。

その女友達(以降、裕美)から『相談したいことがあるから、会って欲しい』とメールが来た。
その日はバイトも休みで暇だったから即刻OKして、近くの駅で待ち合わせた。
俺は車で現地まで行き、裕美を待った。

「ずっと触ってみたかった女友達のJカップ巨乳を…(体験談)」の続きを読む

2019年04月09日 21:00

読了時間:約 4

妻は性欲が無く、夜求めてもほとんど断られます。
年齢も33歳と今が一番いい時だと思うのですが、さっぱりです。
皆さんの様に自慢と言えるほどの美人ではありませんが、胸はDカップ程あり身体もムチムチしていて、私は毎日でも妻を抱きたいくらいなんです。

そんな妻への不満を、友人は真剣に聞いてくれました。
ある日の事、友人と飲みながら妻の愚痴をこぼしていた時です。

「俺の友人で、女の扱いが上手いやつが居るんだけど・・・奥さんの事を話してみたんだ」
「へぇ~、で、どうだった?」
「ん~彼に言わせれば、『数日で淫乱な女になる』って自慢気に言ってた!」

「堅物な妻をイケメン巨根マッチョに調教してもらった結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月09日 09:00

読了時間:約 4

妻も私も40代、ごく普通の生活を送っている。
妻は今でこそ一般企業の会社員であるが、8年ほど前までは某県立中学の社会科教師だった。
某大学教育学部を卒業後、教員採用試験に合格し、いくばくかの研修後、この中学に赴任した。

比較的おとなしめの学校ではあったようだが、数ヶ月で教師としての自信を失いかけ、それを上司である教頭に救済された事から信頼関係が築かれ、それが男女の関係に発展するという、良くあるパターンで妻は教頭の『女』になった。

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