2020年10月20日 09:00

読了時間:約 5

マキのエロい話します。
マキは大好きな彼氏と同棲しています。
マキは23歳に結婚するのが夢なので、あと3年は俊也と同棲してから結婚したいのです。
でも俊也はすごいカッコいいので、誰かに取られるんじゃないかとマキはいつでも必死です。

俊也の言うことは何でもかなえてあげたいんです。
でもマキの気持ちなんて気にもせず、俊也は友達と飲み歩いて朝帰りなんてしょっちゅうでした。
俊也がサーフィンをしたいと言えば、サーフボードを買ってあげるし、ハワイに行きたいと言えばチケットを買ってあげるのです。

「大好きな彼氏に尽くしまくって何でもしてあげちゃう私…(体験談)」の続きを読む

2020年10月19日 21:00

読了時間:約 7

私っておかしいのでしょうか?
今は24歳で保育士をしています。
私が4歳の時に父は他界してしまいました。

実家に戻り、母は必死に働いて私を育ててくれました。
母が仕事のため、一人っ子の私は幼稚園から保育所へ。
寂しかったのもあり、いつの日か兄弟に憧れていました。
特に男の兄弟が欲しかったです。

年長さんの頃でしょうか、男の子に私には無いものが付いていることに気づきました。
そう!オチンチンです。
近くに男の人が居なかったせいでとても興味深かったです。

「おちんちんが好きすぎる私っておかしいでしょうか…?(体験談)」の続きを読む

2020年10月19日 09:00

読了時間:約 3

学生の頃、近所の銭湯で男湯に女の人が入っているのを見たことがあります。
実際には入っていると言うよりは、両手を怪我したご主人の体を洗ってやるために少しの時間だけしたが。
でも、奥さんも真っ裸でした。

ある日の夕方4時頃、普段からバイトに行く前に、営業開始と同時に銭湯に行っていたのですが、男湯のお客さんは、おじいさんを中心に5人くらいだったと思います。
私が湯船に浸かっていると、湯船の奥にある開かずの扉(男湯と女湯の間を行き来できるドア)が開いたかと思うと、30歳位の女性が突然、「失礼しま~す」と言いながら、タオル一枚で男湯に入ってきました。

「銭湯の男湯に全裸で入ってきた奥さん…(体験談)」の続きを読む

2020年10月18日 21:00

読了時間:約 6

今から、だいぶ昔のことをお話します。
私が小学校5年生の時に受けた、叔母との経験です。
その当時、叔母は、田中美佐子似の綺麗な人で、子供ながらに綺麗な人だなと思っていました。
その当時、確か25歳くらいだったと思います。

ただ小学校5年生ですから、特に異性に対する気持ちなどはなく、単に叔母と甥の関係でしかありませんでした。
母親とは小6まで結局風呂に入っていましたので、小5の時点では、叔母とお風呂に入るのは抵抗はありませんでした。

「【逆レイプ】精通もまだだった僕を襲ってきた叔母…(体験談)」の続きを読む

2020年10月18日 15:00

読了時間:約 4

俺が大学生だった20数年前、付き合っていた同学年の佳恵はアパートの隣室で、初めて都会に出て一人暮らしを始めた同士ですぐに仲良くなった。
俺は、高2の時に学習塾の30歳の英語講師に筆おろしをされて高校卒業までセックスを仕込まれていたが、佳恵は処女だった。

だから、「俺もそんなに経験はないんだ」と言っていた。
佳恵は美人と言われるような女ではなかったが、愛嬌のある可愛らしさはあった。
もし、すごい美人だったら気後れして話しかけられなかっただろう。
佳恵は女の悦びを感じるようになると、セックスを探求し始めた。

「【浮気】二十数年ぶりに再会した元カノに一度きりの中出しセックス…(体験談)」の続きを読む

2020年10月17日 21:00

読了時間:約 7

あれは俺が中3の時、当時付き合っていた彼女との思い出のセックス。
俺には当時付き合っていた彼女がいて、名前は彩。
Fカップの巨乳で気が強く、八重歯が可愛い自慢の彼女だった。

そんな彼女との馴れ初めはまた後日話すとして、俺が中3の時、学校で運動会があった。
残念ながら彼女とは別の組で、彼女は赤組俺が白組だった。
運動会中は組が違うので、あまり話せず。
ぶっちゃけ、彼女と一緒じゃないという点ではつまんなかった。

「運動会終わりの疲れマラを巨乳で癒してくれた彼女…(体験談)」の続きを読む

2020年10月17日 09:00

読了時間:約 6

俺が漫喫に行った時の話だ。
一人でエロマンガを個室で読んでいたところ、隣の個室に2人組の若い女性が入ってきた。
俺のよく行く漫喫は、微妙に下から隣が覗けるぐらいの隙間があるんだ。
その隙間からつい出来心で覗いたらさ、いきなり暗いの。

ん?と思ってみてると、ケツが目の前にあって暗かったわけ。
やたら興奮してさ。
すると隣の部屋の女が1人、「トイレに行く」って言い出したから、俺も何気なしに顔を見る目的でトイレに行ったんだよ。
で、顔確認。

「ネカフェで隣の女子2人組を覗いてたらバレた結果…(体験談)」の続きを読む

2020年10月16日 21:00

読了時間:約 3

普通にナンパとか、彼氏ができないとかじゃなくて、ちょっと人に言い辛い秘密があって・・・。
それは、知らない人にエッチな悪戯をされる事が一番感じてしまうことなんです。
怖いのと裏腹にドキドキして、名前も知らない人に恥ずかしい事をいっぱいされて、興奮してしまってる自分に酔ってたのかも。

SEXが目的じゃなくて、そういう苛めプレイが好きな人がいるので、都合よくして欲しい事をしてもらえました。
まず、名前も何も聞かない事。
場所は人気があるけどバレないような、物陰とか雑居ビルとかでした。

「知らないオジサン達に物陰で痴漢プレイされるのにハマってた私…(体験談)」の続きを読む

2020年10月16日 09:00

読了時間:約 6

私が前に体験した、エロい話をしたいと思います。
私の名前は、恥ずかしいので架純っていう名前にしておきます。
私は大学3年生で、来年の就活のために単位を取るのに必死でした。
藁にもすがる想いとはこのことです。

大学生になってから、こんなに頑張った時もありませんでした。
そんな時に限って、言い寄ってくる人がいました。
私は正直に、そして誠実にお断りの返事をしたのですが、それがいけなかったようです。
それ以来というもの、その男性に私がつきまとっている、という噂が流れました。

「【レイプ】振った男性に大学であらぬ噂を流されて…(体験談)」の続きを読む

2020年10月15日 09:00

読了時間:約 5

私がよく指名してるデリヘル嬢の志乃から、今月でデリを辞めると連絡があった。
志乃ってのはもちろん源氏名だが、店の名が和風ピンサロみたいなんでデリ嬢はみんな和風の源氏名。
志乃はこの1年で25回ぐらい指名してる。
月2回のペース。

志乃から見れば私は常連客で、10回目ぐらいでメアドを交換し、呼ぶ前日に直接連絡して90分の予約をする、そんなで関係でした。
ぶっちゃけキレイではないし、ポッチャリの部類。
初めて呼んだ時、ホテルのドアを開けた瞬間に、『チェンジ』って喉まで出掛かった。

でも、「こんにちは!志乃です。私でいいですか?」って明るく言われたら何も言えずOKしちゃい、(今日はハズレだ・・・)と思いました。
実はこの店、90分¥20000と格安で、割チケ使うと¥19000になって本番アリ。
仕方ないから目を瞑るか・・・。

帰り際、「また呼んでね!」と言われて迷う私だったが、「また指名するよ」と言ってしまう。
この志乃をその後も指名し続けたのには訳がある。
21歳だがポッチャリで、オッパイも本人は『D』と言ってるが、どう見ても『C』ぐらい。
色白で濡れも良く性格はとっても良いが、D以上欲しい私としては不満。

だが、特筆すべき点が二つだけある。
それはSEXの上手さ。
私の快感ポイントを最初から熟知していたかのよう。
それと時間内ならゴム付であれば何発でもOK。
本来有料オプションの口内発射も無料。

ほとんどのデリ嬢は1回射精するとシャワーしてさっさと服を着て時間を潰すようなのばかり。
以前、志乃に前職を聞いたら吉原のソープ嬢を1年やっていたがピルが体に合わず、デリへ移籍してきたと言っていた。

「ブスだけどエッチが上手いデリヘル嬢を指名し続けた結果…(体験談)」の続きを読む

2020年10月14日 21:00

読了時間:約 6

こんにちは、私は現在21歳の大学生です!
小学校の時の実体験を書きたいと思います。
これは私が5年生の時の話です。
私は毎日楽しい小学校生活を送っていました。
私はこの年にオナニーの感覚を知りました。

その日は体育の授業で鉄棒をやりました。
当時の小学校は学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした。
私はその体育の日におしっこを我慢していました。
1、2時間目が続けて図工だったのでトイレに行けなくて(;´Д`)
体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました。

「お漏らしの快感を覚えた私が受けた壮絶イジメ…(体験談)」の続きを読む

2020年10月14日 09:00

読了時間:約 4

結婚2年を迎える夫婦。
子供もまだ無く、新婚気分を満喫している。
私は30歳、妻27歳。
お互いサッカー観戦が趣味だった。

その日も、地元ベガルタの応援に行く事になっていた。
サッカー好きと言っても熱狂的なファンと違い、観戦する事が好きという感じだ。
だからいつも自由席・南を購入するんです。
サポーター席にはちょっと・・・。

「【露出】サッカー観戦で妻が男たちの餌食にされた…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年10月13日 21:00

読了時間:約 5

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、学校と家の往復する日々を送っていたんです。

休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
「珍しいな!買い物?」
「うん、服買いに来たんだ」
「へぇ~あれ母ちゃん?」
「うん」
「若いなぁ!それに凄く色っぽい」
「そうか?」

中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事はありませんでした。

友達の視線に凄い厭らしさを感じて母親を見ると、確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と色気がムンムン漂っていました。
それがきっかけだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体型・顔が似ているかも知れません。

そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様になっていきました。

「いじめられっ子の僕が巨乳美人母を性奴隷にした結果…(体験談)」の続きを読む

2020年10月13日 09:00

読了時間:約 8

彼女との付き合いも長いですね。
僕が大学3年の21歳のときからですから、もう9年になります。
彼女の名前は綾。
付き合いといってもカレカノのようなべったりな関係じゃないですよ。
だって、その頃の僕は後に結婚する彼女とラブラブでしたから。

自分の彼女以外でセックする女たちは、全てセフレです。
馴染みにしているイタリアンレストランで、携帯番号を書いたメモをチェックシートに挟んで渡されたのがきっかけでした。
当時38歳で二児のシングルマザーだった綾もそんなセフレの一人でしたね。
今回は、綾と行った温泉旅館で濃厚フェラをされ激アツセックスした話をしましょう。

「大学生の僕とセフレのアラフォー美熟女とのセックス温泉旅行…(体験談)」の続きを読む

2020年10月12日 21:00

読了時間:約 6

俺の子供が行く保育園にはミカ先生がいる。
表情も態度も柔和そのもの。
芸能人で言えば、木村多江に似ていた。

ある日、俺が一人でスーパーに行くと、「あの・・・」と、声を掛けられた。
咄嗟に誰か判らなかったがミカ先生だった。
「ああ、こんばんは。買い出しですか?」
時間は午後4時半。
買い出しにしちゃギリギリ遅い。

「【浮気】子供の保育園の先生の悩み相談に乗るフリして…(体験談)」の続きを読む

2 / 31712345...102030...最後 »