2018年12月07日 21:00

読了時間:約 4

同じ会社の同じ部署にいるリエ。
40歳で、子供は20歳に産んだから既に1人は社会人。
そんなリエの旦那は今は係長になっているが、就職した時の上司。
かなりの気分屋で、機嫌が悪いと八つ当たりしたり、気分がいいと笑って許すなど、気分で全てが決まる。

5年以上同じ部署に居て、かなりやられてました。
しかし、部署移動になって去年からそいつの奥さんのリエが配属された。
見た目かなり派手で、服装も胸元開けて若い娘には負けないといった感じ。
髪は長いし顔立ちも綺麗、色白だし分からなくもないけどちょっと痛い。

「【寝取り】嫌いな上司の奥さんにチンポしゃぶらせてる…(体験談)」の続きを読む

2018年12月07日 09:00

読了時間:約 5

皆さんは◯ィンドウズXP子というキャラクターはご存知でしょうか?
「OSたん」で検索すれば大体の事はわかると思いますが、或る画像掲示板から生まれたキャラクターで、皆さんもお馴染みのOSの◯ィンドウズXPを擬人化した美少女キャラです。
他にも2000子とかMe子とか98子とかいろいろいます。

なかでもXP子のコスチュームは誰がデザインしたのか知りませんが、白と青のミニスカで一番エロかったので、いつもコスハメをしている彼女に着せてオマンコしたいと思っていました。
先日、そのコスをネット通販で買って手に入れました。
そしてこの前の休日に彼女を自宅に呼んでハメ撮りしました。

少し話は変わりますが、◯ィンドウズは昔からパソコンがフリーズすることが多くて、はらわたが煮えくり返る思いを何度もしました。
同じような怒りを覚えた人も少なくないと思います。
この時の僕はXP子のコスに身を包んだ彼女を陵辱する事によって、ビル・◯イツに復讐してやるんだという倒錯した気分になっていました。

着替え終わると僕のイメージ通り彼女はXP子のコスがバッチリ似合っていて、まるで二次元のキャラクターがパソコンのモニターから飛び出してきたような可愛さでした。
彼女も嬉しそうにニコニコ微笑んでいました。
僕は夢中になって彼女にいろいろエッチなポーズを取らせて、デジカメとビデオで撮影しました。

それから鼻の下を伸ばしながらパンツを脱がせて、マンコ丸出しのままM字開脚させたり、四つん這いにしてケツの穴のドアップまで撮ってやりました。
オムツ替えのポーズにさせて彼女に自分でマンコを開かせてマンコのドアップを撮ってやると、彼女のマンコは既にいやらしい汁でヌメヌメと光っていました。

それから僕はビデオを三脚にセットして「ムフーッ!」と荒々しく鼻息を噴き出して、猛然と彼女に襲いかかりました。
僕は彼女の両脚を持ち上げて彼女のマンコとケツの穴をベロベロに舐めまくって、あっさり一回いかせてやりました。

それから僕が仰向けになって、彼女が僕のチン長22センチのデカマラチンボを舐めているところを写真に撮ってやりました。
更に両脚を上げて金玉とケツの穴までたっぷり舐めさせました。
そして可愛いコスプレ美少女が、ケツ毛ボーボーのこ汚い男のケツに顔をうずめてケツの穴を必死に舐めているところを何枚も撮影してやりました。

次に69でチンボとマンコ、そしてお互いのケツの穴を舐めまくってから、正常位でチンボを一気に根本までマンコの奥にぶち込みました。
僕の上下左右に変幻自在にこねくり回す必殺のピストン運動によって、彼女は「イクイクイクイク!」と泣きわめいて、立て続けに二回いってしまいました。

眉間にシワを寄せた泣き顔のような彼女のエロいイキ顔を見ていると、形容しがたい征服感を覚えて思わず鼻の下がデレ~ンと伸びてマヌケな笑顔になってしまいました。
それから彼女を四つん這いにしてバックからチンボをぶち込んで、プリケツをかかえ込むようにしてようにして、ドスバスとマッハピストンしてやりました。

彼女のケツと僕の腰がぶつかり合って「ビタッ!ビタッ!」とか「ブチャッ!ブチャッ!」とか卑猥な音が立ち始めました。
その音を聞いているとますます興奮してきて、ピストンの速度は次第に速くなり、最後の方は「ドドドドドッ!」という感じでものすごい音が立っていました。

彼女は僕の凄まじいスーパーデカマラマッハピストンに耐えきれず、「チンボすごい!チンボすごい!ものすごいーっ!」と絶叫して、頭を上下左右にブンブン振り回して悶え狂っていました。
バックだったので表情は見えませんでしたが、後で正面から撮ったビデオを見返したら、その時の彼女は白目をむいて舌を出して涙とよだれと鼻水をダラダラ垂れ流して、完全にキチガイになっていました。

僕も調子に乗ってしまって「このクソOSが!おまえのようなダメOSは俺様のチンボで修正してやる!」などと口走りながら、容赦無くピストンし続けて彼女を何べんもいかせてやりました。
そうしているうちに強烈な射精感を催してきたので、フィニッシュはいつものように顔面シャワーでトドメを刺すことにしました。

彼女が「イングゥゥゥーッ!イングゥゥゥーッ!」と泣き叫んでいる途中でチンボを抜いて仰向けにひっくり返して、ものすごい速さでチンボをしごきまくって一気に顔面発射してやりました。
僕もその時はすごく興奮していたので、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁がドピューッ!と勢いよく噴き出しました。

そしてチンボの汁は彼女の鼻の穴にズポズポズポーッ!と飛び込んでいきました。
鼻の穴に精子が直撃した瞬間、彼女は「ブガガガッ!ガハアッ!」と普段の彼女からは考えられない野太いケダモノじみた叫び声を上げました。

僕は少し驚きましたが一度出したら射精は止まらないので、そのままチンボをブンブン振り回して彼女の顔中にチンボの汁をまき散らせてやりました。
ようやく射精が収まると、彼女は両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラ~ンと垂らして、白痴のようなアホヅラになって完全にのびていました。

僕は思わず「ふっ!」と鼻で笑って、クソマヌケなハナタレヅラをデジカメで何枚も撮影してやりました。
仁王立ちになって両方の鼻の穴からだらしなくザーメンを垂らしてアヘアヘ言っているXP子を見下ろしていると、僕はビル・◯イツに一矢報いたような痛快な気分になりました。

気がつくと僕は全身の毛穴から汗が噴き出していて、水を浴びたように汗まみれになっていました。
それから鼻の穴が両方とも精子でふさがったままの彼女の顔に、汗で濡れた尻をベチャッ!と押し付けてウンコ座りのポーズでケツの穴とチンボを交互に舐めさせました。

彼女もかなり興奮していたみたいで「アア~、ハアア~」などとエロいため息を吐きながら、僕のケツの穴に舌をヌボヌボと挿し込んできました。
そしてチンボがビンビンになってから彼女をマングリ返しにして、マン汁を垂らしまくったスケベマンコにチンボをブチ込んでズボズボと犯しまくってやりました。

僕が鬼のような超マッハピストンで突きまくると、彼女は「マンコいくぅぅぅぅ!マンコいっちゃうぅぅぅぅ!」と叫んで絶頂に達してしまいました。

更に20分くらい激ピスしまくって彼女を何べんもいかせて「チンボチンボチンボチンボ!」と泣きわめかせてから、僕も「チンボから出るぅーっ!チンボ出るぅぅぅーっ!」と叫んでチンボをマンコから抜いて、もう一度彼女の鼻の穴にめがけて顔射してやりました。
僕のチンボの汁はまたしても、ものの見事に彼女の鼻の穴に命中しました。

彼女はその瞬間「グヘエエエーッ!」と喉の奥からしぼり出すようなしわがれた声を上げて、完全に失神してしまいました。
僕は容赦無く彼女の鼻の穴にチンボの汁を発射し続けました。

僕が精子を出し尽くすと、彼女は両方の鼻の穴から精子を溢れさせて、舌を出して「あええええ・・・」と低い呻き声をあげていました。
僕は彼女の顔の上にまたがり、チンボを鼻の穴にグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボを叩きつけてチンボビンタをしてやりました。

それから彼女の鼻の穴に両方とも指をブスッ!と突っ込んで、グリグリと指を回して鼻の穴の奥まで精子を流し込んでやりました。
彼女は鼻の穴に指を突っ込まれたまま「アガガ!ハガガ!」とキチガイじみた呻き声を上げていました。

僕はニヤニヤ笑いながら、思わず「ふふふふ!このヘタレOSが!もっと悶えろ!ふふふふ!」と呟いてしまいました。
僕はその時「俺は愛する彼女を完全に征服したんだ」と思いました。

後でビデオを見返したら、その時の僕は口元を吊り上げて悪魔のように残酷な笑みを浮かべて、XP子の鼻の穴をグチュグチュとほじくり回していました。
それからもう一度彼女の顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせて、彼女の目の前で「ブゥゥゥーッ!ブッ!バスッ!」と鬼のように臭い屁をこいてトドメを刺してやりました。

まあ、いつもやってるプレイですけど、二人ともケダモノになれて気持ちよかったです。

2018年12月06日 21:00

読了時間:約 4

一昨年のことです。
とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。
2次会途中まではごく普通の飲み会で、僕も特に下心なく飲んでいました。
25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後、Rと呼びます)

「先生、飲んでるー?」
「(いや、キミほどは飲んでないが・・・)あー、飲んでるよー!」
(色々しゃべりましたが、よく覚えてないので略)
「先生、メールアドレス教えてよ」
「いいよー、◯◯◯◯@◯◯◯◯だよ」
「やったーゲットしたー!」
「悪用しないようになw」
(なんだか可愛いやつだなー)

「【調教】「乳首を噛んでください」とねだる真性ドMの看護師…(体験談)」の続きを読む

2018年12月06日 09:00

読了時間:約 2

中学生になって、ブラスバンド部に入部した頃のこと。
夏休みにどっかの山の宿舎で練習合宿をすることになった。
合宿1日目の練習が終わり、すっかり夜になった頃、同じパートの好きな女の先輩が俺の部屋に遊びにきた。

2人でトランプをやっているうちに飽きてきて、景気付け(?)に酒を飲む事になった。
ワリカンで酎ハイを5本ほど買い、回し飲みをした。
先輩と間接キスを何度も交えたので少し興奮した。
先輩はだいぶ酔いが回ったらしく、俺の肩に頭を置いて「ちょっと休ませて・・・」と言って目を閉じてしまった。

「【性春】中学のブラバン部の合宿で好きな女の先輩と…(体験談)」の続きを読む

2018年12月05日 21:00

読了時間:約 4

新しく家を購入し、移り住んだ町内会の集会で、“あれ?”と思う女がいた。
(もしかして、元カノか?)
気になってそばへ行き、「良子さん?」と声をかけると、驚いたように振り向いた顔は、まさしく10年ぶりの元カノ、良子(30歳)だった。

学生時代に処女を頂いて2年ほどセフレを続けた元カノに偶然再会。
この時は近況を聞いて別れたが、マイチンコは覚えている。
しばらくして、街で良子に会った。

俺「懐かしいね、元気?」
良子「お久し振りね、元気よ」
俺「久しぶりだから、ちょっとお茶でもいいかな」
良子「えー?どこで?」
俺「あそこの、デニーズで良いかな?」
良子「じゃぁ、いいわよ」

「【不倫】町内会の集会で元カノを発見して…(体験談)」の続きを読む

2018年12月05日 09:00

読了時間:約 8

風俗で初体験をした俺のエロ話を聞いてくれ!
当時の俺は20歳で童貞。
だがSEXしたい願望がめちゃくちゃ強くて性欲過多な状態だった。
毎日AV観てオナニーばっかりしてた。
が、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないと思って風俗に行くことを決意。

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。
そこで考えた。
『そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?』
これなら受け身で言われた通り従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

「【初体験】童貞卒業したいのにSMクラブに行ってしまった結果…(体験談)」の続きを読む

2018年12月04日 21:00

読了時間:約 2

高校で水泳部だったんだけど、校内水泳大会でスタートの模範飛び込みってのを水泳部がやることになっていたんだ。
それまでは男子がやっていたんだけど、俺が3年で部長だった年、生徒会長やっていた友人がソニーの初期型のナイトショット機能つきデジカメをプールサイドに持ってきたんだ。

俺は女子水泳部で一番可愛い後輩をスタート台に立たせたね。
スタートは2回やって、最初が失敗例(フライングスタート)、次に成功例(正しいスタート)。
1回水に落ちるから水着が濡れるし、水泳部の女子はみな薄い競泳用水着だからね。

「高校時代、水泳部だった時にしてたイタズラ…(体験談)」の続きを読む

2018年12月04日 09:00

読了時間:約 8

俺が2回生の時、同じサークルに入って来た新入生のミキは黒髪が方の下まで伸び、目鼻立ちの整ったモデルのような美人だった。
お嬢様系女子高の卒業で、あまり男とも遊んだ事がなさそうだった。
俺や同級生やその彼女など数人のグループで遊びに行ったりするうちにだんだん親しくなり、俺はミキに好意を持った。

夏前に俺から告白して、二人で遊んだり食事したりしたが、なかなか身体は許してもらえなかった。
お盆休み開け、1週間ぶりくらいに会った時、初めて俺の部屋に遊びに来た。
夕方からしばらくゲームをしたりしていたが、俺はずっとヤリタイ気持ちに支配されていた。
食事を作ると言ってキッチンに立った彼女の姿にたまらなくなり、俺は後ろから抱きついた。

「処女の彼女に初めてチンコを挿入した濃厚セックス…(体験談)」の続きを読む

2018年12月03日 21:00

読了時間:約 3

10年くらい前、某SNSのオフ会に参加した時のこと。
そのオフ会は定期的に行われているエロトークのオフ会で、俺もそれまでに何回か参加していた。
まぁだいたいエッチな体験談の披露や、ギリギリのお触り程度で済むもので、実際に男女の関係になるのは各人にお任せというスタンスだった。

この日もある男性がした「自分の肛門にフリスクを入れたら気持ちよくて射精した」というバカエロネタで盛り上がり、肛門に何を入れたら面白いかをみんなで言い合って笑ってた。
俺が居酒屋のトイレに行き、用を済ませて扉を開けると、目の前にオフ会参加者のサキが立っていた。

「女友達にフリスクフェラをしてもらった結果…(体験談)」の続きを読む

2018年12月03日 09:00

読了時間:約 3

俺の働いている会社にある女性が入社してきた。
彼女の名前はK。
芸能人でいうと今井華に似ている。
元ギャルという感じが強い。
胸のサイズはDカップでスタイルは普通にいい感じ。
5年交際している彼氏あり。

彼女は中途採用で、たまたま同い年ということもあり、すぐ仲良くなった。
Kは胸元が緩い服をよく着用しており、かがむと胸元がちらり!
ブラがはっきり見える。
Kは外見がギャル風なため、周りの小姑(おばちゃん連中)からあまりよく思われておらず、仲の良かった俺は勝手に教育係に任命された。

「【フェラ】出来の悪い後輩女に書類を作ってあげる代わりに…(体験談)」の続きを読む

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2018年12月02日 21:00

読了時間:約 4

私の場合、「中出し」することにあまり興味はないんです。
私が好きなのは、もっぱら「中出しされたオマンコ」なんです。
そんなわけで、愛する妻に中出しを決めては、妻の中から流れる精液などを観察していんですが、これがどうも違う・・・。

何て言うか、私にとっては「中出しされたオマンコ」の「汚された」という感じが好きなわけで、自分の精液では「汚された」という感じがあまりしないんですよね・・・(笑)
じゃあ、どうしたらいいのかっって??
そう・・・妻の中に他人の精液を注いでもらえばいいんです!

「【寝取らせ】妻が他人棒に中出しされたオマンコを見たくて…(体験談)」の続きを読む

2018年12月02日 09:00

読了時間:約 4

1ヶ月前、彼女と山梨のRというリゾートホテルに行きました。
1泊2日だったんですが。
二人にとって初めての旅行だったのでとても楽しみでした。
新宿から2時間半で目的地に到着。
早々にチェックインを済ませ、部屋に行きました。

その日は台風が九州に迫ってて、もしかしたら帰れなくなるかもね。
など話しながらマターリムードに…。
同じ職場での付き合いでいつもは隠しているので開放感からかお互い積極的になってたみたい。
ベッドが2つあったんですが、俺が冗談で「俺こっちのベッド~」
とベッドにダイブすると、彼女のふくれた顔テラカワユスww
9歳差なのにwwwww

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2018年12月01日 21:00

読了時間:約 2

今から4年前の話。
当時俺は、とあるガソリンスタンドの社員として働いていた。
バイトの面接でやってきたMは俗に言うギャルで、胸は小さいが足がとてもキレイだった。
無類のギャル好きで脚フェチの俺にはどストライクだった。

まあ結婚してて子持ちだって聞いてたから、最初は特に意識してなかったんだ。
最初は・・・。
主婦だったMは週1、2回の出勤だったからあまり絡みはなかったけど、休憩がかぶった時にはよく話してたりしてた。

「スタンド社員の俺がバイトの18歳ヤンママを孕ませた話…(体験談)」の続きを読む

2018年11月30日 21:00

読了時間:約 5

俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。
葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。
母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。
その当時、俺と妹(中3)を含めて10人居るイトコは、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった。
男の中では俺が最年少。
真面目な高校生だった俺は、飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。
イトコ達に「高校生はもう寝ろw」と促され、今日のために掃除された別棟の古い家に行かされた。

「【覗き】妹と従姉のレズ現場を見てしまった…(体験談)」の続きを読む

2018年11月30日 09:00

読了時間:約 4

私、あんな風に男性経験するなんて思ってもいませんでした。
短大時代、街でナンパされそうになったことはありますが、いつも美人の友達が一緒だったから、不美人の私が誘われるわけがないと思って、誰とも男の人と付き合わずに社会に出ました。
男性に対して免疫なんて無いのに、経験がないということで男性の怖さも知りません。

ですから、夜、男性と二人になっても警戒するってことがありませんでした。
それが結局はアダになったんだと思いますが・・・。
あの夜、仕事が忙しい上司の手伝いで、私は残業していました。
まだまだ初心で、ともかく早く仕事を終らせようと一心不乱でやっていました。

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