2020年11月12日 09:00

読了時間:約 5

オレは学生時代に演劇部に所属していたことがある。
先輩後輩合わせて20人くらいは仲良くさせてもらっていた。
オレ達がその学校を卒業して10年は経った頃なのだが、たまたま今でも連絡をとっていた元演劇の友人から知らせが来る。

たまには集まってまた何かドラマでも撮ろうよと。
先輩たちからの提案が、オレの元にも来たのだ。
オレは面白いことと思い参加表明を出す。
そんなところから、再びオレ達は素人ながらもドラマをとるということに。

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2020年11月11日 21:00

読了時間:約 8

半年ほど前の出来事かな。
都内でサラリーマンをしているが、海外出張が多い俺は、機内のCAによくナンパをしていた。
席に来た時に連絡先を書いた紙を渡したり、トイレの前で直接口説いたりもしていた。

もちろん無視されることもあるし、時間が合わなかったりすることもあるが、何度かは美味しい思いをさせてもらった。
今回もそういう話。

俺は出張で香港に行く用があり、某航空会社(これはさすがに言えないかなw)の飛行機に乗った。
その時は、運良くビジネスクラスに乗れた。
会社の都合で、時期によってエコノミーだったりビジネスだったりするのだが、ビジネスの方が格段に勝率が上がるw

意気揚々と機内に乗り込み、CAを観察していった。
仕事しに行ってるんだけどねw
こういう時が一番楽しいw

機内で最初に飲み物を頼んだ時に来たのが、マユコだった。
まさに、キタコレって感じだった!
顔は某女子アナ似で、身長は165センチぐらいだったと思う。
すらっとした脚にくびれが最高にエロい雰囲気を出していた。
色白で目が大きくて、他のCAよりも一際目立って可愛かった。

俺は躊躇するまでもなく、機内食を運んで来た時に連絡先(LINEのID)を添えたメモを渡しておいたw
「予定が合えば夕飯でもどうですか?よかったらLINEしてください」
マユコは見事なビジネススマイルでそれを受け取ったw
ダメ元だが、運に任せるしかないw

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2020年11月11日 09:00

読了時間:約 3

母親の実家は瀬戸内海に浮ぶ小さな島。
祖父も健在だったので、小さな頃から夏休みや行事があるたびに家族とよく遊びに行ってた。
島には、母親の親戚も多く、同世代の従姉妹も多かった。

その中の叔母さんの娘に初めて会ったのは小学生低学年の頃。
同世代ということもあって、よく遊んだり、一緒にお風呂に入ったりしてた。
母親と叔母さんが俺たちのことを、「仲が良くて本当の姉弟みたい」と言っていた。

「【初体験】いつも一緒に風呂に入ってた従姉と…(体験談)」の続きを読む

2020年11月10日 21:00

読了時間:約 8

最近、外国人の居るパブに行くのが好きでよく通っています。
金髪の人から東洋人まで様々で、なかなか楽しいものです。
先々週の金曜日のこと。
お店に行くと中国人の子がついてくれました。

お店に行ったのは飲み会の3次会で、ベロベロに酔っていたため呂律が回らない状態でしたw
でもその中国人の女の子が、片言の日本語で「169cmの26歳」だと言っていたことは覚えています。
顔もなかなか綺麗な顔立ちで、女子十二楽坊のメンバーのような綺麗な人。
なんで、とにかく褒めちぎりました。
「可愛いね、素敵だよ」とか。
本当に綺麗な人だったので自然と言葉が出ました。

「外国人パブで出会った巨乳中国人と中出し国際交流…(体験談)」の続きを読む

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2020年11月10日 09:00

読了時間:約 4

オレはとあるマンションに住んでいる。
決して高級とかでは無い平凡なマンションだ。
オレは割とざっぱな性格もあって、あまり近所のことを考えていない。

もちろんそこまでの悪質なことはしないだが、時には窓を開けっぱなしでセフレとエッチをしていることもある。
しかも最近できたセフレのヨウコは、また喘ぎ声がエロくてよく悶えている。
その姿が溜まらなくエロいから、大事にしているセフレだ。

「彼女とのセックスの声を聴いてた隣人女が訪ねてきた結果…(体験談)」の続きを読む

2020年11月09日 21:00

読了時間:約 8

中二の時の話。
中間試験が迫る中、学校で女子三人と話していた。
四人ともペットにハムスターを飼っており、共通の話題だった。

さゆり「新しくサファイアブルーの子が来たんだ」
ゆかり「ねぇ、今度さゆりんちに見に行ってもいい?」
かおり「いいね、四人で集まろうよ!」
試験最終日の前日、午前中に試験が終わるので、帰りにさゆりの家に寄ることになった。
当日、試験の出来について話しつつ、さゆりの家に向かった。

「【手コキ】女子3人と保健体育のテスト勉強したら…(体験談)」の続きを読む

2020年11月09日 09:00

読了時間:約 5

僕は現在パンチラが大好きだ。
パンチラにも色々あるけど、特に好きなのが『純白むっちりフルバック』。
それが好きになったきっかけは、高校生の時に出会った二人の女の子の影響だ。

一人は明日香。
身長157センチくらい、黒髪で顔は丸く、柔らかそうな唇と猫みたいなクリッとした目が綺麗な人。
ぜい肉が全くなく、肌はとても綺麗。
寒くなれば必ずニーソを履くし、似合うという冗談みたいなハイスペック女子だった。
ただし、学校では大抵の男子から嫌われていた。
腐女子だったのだ。

「僕がパンチラ好きになった高校時代の女子二人…(体験談)」の続きを読む

2020年11月08日 21:00

読了時間:約 7

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにしてもらえますか?」
そう言われた私は、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。
写真を撮っているのは受け持っているクラスの生徒のAとBだ。

特定の生徒と、この様に接するのは本来は望ましくないのだが・・・、実はしばらく前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。
清楚な感じの漂う、生徒にとって年の近い教師。
そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしか私に少なからずストレスを与えていた。

「生徒にエッチな撮影をさせて性欲も満たしてる猥褻女教師です…(体験談)」の続きを読む

2020年11月08日 09:00

読了時間:約 3

都内某所にてバーテンダーをやっております。
オーナーは別にいて、いわゆる雇われの店長ですが、お店のすべてを一人で取り仕切っております。
アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります。

仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいので、どうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑)
週に2日ずつ、3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く、魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑)

「【乱交】バーテンダーだけどバイトの女の子3人全員に手を出した結果…(体験談)」の続きを読む

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2020年11月07日 21:00

読了時間:約 8

4月某所、農業体験の一泊ツアーが募集されていました。
母は、親父が定年したらのんびり田舎で農業でもしながら過ごすのも悪くないかもと、甘い考えを持っていて、たまたま見つけたこのツアーに参加した。

本当は親父を誘ったのだが、親父は「そんな暇はない」と断り、代わりに高校が休みだった私が参加しました。
母の名は美津子、年は39歳でした・・・。
現地に着くと、ツアーのガイドから、「本来男性は参加出来ないのですが・・・」と言われたのですが、母が頼み込み、私は特別に参加する事になりました。

「農業体験で農家の五十オヤジの性欲に屈した母(39)…(体験談)」の続きを読む

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2020年11月07日 09:00

読了時間:約 4

オレが今までセフレにしたりワンナイトを過ごした女は、大体が単独行動をする女が多かったと思う。
普段はあまり誰ともつるまずに、一人で買い物に行ったり、またはバーに行ったり。
一人の方が楽だと言いながら、やはり誰かとは接していたいという気持ちもあるのだろう。
まあ人間だからしょうがないのだが。

そんな女の気持ちを無意識に引きつけていたらしいオレ。
例えば知り合いのバーに行ったら、たまたま一人で飲みに来ていた女性客。
20代後半くらいだろうか、マスターと話をしている様子を見るとハルという名前らしい。
なかなか可愛い子だが、特にオレはがっつく気はない。
むしろ、会話に入らせてもらってありがたいくらいだ。

「「単独行動が好きな女は落としやすい」の法則…(体験談)」の続きを読む

2020年11月06日 21:00

読了時間:約 4

いつもみたいに女子二人、男子三人でエッチなことを友達の家で話していました。
いつもは話だけで終わるのですが、この日は違いました。
「なぁ、あい、まんこ見せて」と一人の男子が言ってきました。
「見るだけだよ~、何もしないでね」と言い、私はノリでパンツを脱いで見せびらかしてしまいました。

「ウォ~!!」と男子が声を上げて大喜びしていました。
もう一人の女の子(ゆき)はおっぱいを露出していました。
ゆきのおっぱいに興奮した男子達がゆきのおっぱいに襲い掛かり、私もおまんこを舐められちゃいました。

「男友達3人にノリで犯されて処女喪失しちゃった私…(体験談)」の続きを読む

2020年11月06日 09:00

読了時間:約 11

俺は2年生になってて、3年生が幹部のサークルなので、適当にサークル行ったり、後輩と遊んだりふらふらと参加していた。
ちなみにテニスサークル。
そんな中、1年生のAが途中からサークルに入ってきた。

Aの友達の話では、高校生の頃からずっと付き合ってきた彼氏と最近喧嘩ばかりするようになり、時間を持て余し始めたみたいで、友達が見兼ねてサークルに誘ったらしい。
このぐらいの年齢の子って、彼氏べったりで青春潰したりするもんだ。
で、入ってきて、しばらく一緒にサークルに参加して話をするうちに、なんだかかなり仲の良い先輩後輩の仲になっていった。

「【浮気】仲良すぎてオッパイ弄りまくってたIカップの後輩と…(体験談)」の続きを読む

2020年11月05日 21:00

読了時間:約 8

都会の喧騒が嘘のような静けさに、時折、蝉の声が染みていた。
案内された回廊のある和室には、片足を上げた状態で鴨居から吊るされて、浴衣が肌蹴た半裸の女がいた。
それを2台のビデオカメラで撮影するスタッフがいた。

年の頃なら40歳くらいだろうか。
憂いのある表情をした長い髪の美しい女だったが、どこか懐かしい顔立ちをしていた。
「どれ、ご開帳といくか・・・」
茶色の浴衣を着た初老の男が、女の開いた股ぐらの陰毛の下に覗く陰唇を広げると、桜色の柔肉が露わになり、女はその美しい顔を羞恥に染めた。

「地下ビデオに出てたのは同級生のマドンナだった…(体験談)」の続きを読む

2020年11月05日 09:00

読了時間:約 3

新宿についた俺はアルタの前を避け、◯◯前の青信号を待っていた。
その時、なんとなしに対岸の一人の女性と目が合った。
彼女はハッとして目を逸らした。
格好は地味だが、目鼻立ちがすっきりした美人だった。

あんな女とやりてーなーぁ─と思いつつ、青信号になったので渡り始めた。
彼女は誰か待っているのか渡ってこない。
(ちっ、近くで見てやろうと思ったのに)
俺は自分から近づいていった。

「旦那への復讐に何度も中出しさせてくれる人妻…(体験談)」の続きを読む

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